舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

【GW企画】OL Sさんのお話

 

「GW企画」と言っていますが普段とほとんど変わりません(笑

ただ、私としても初めての経験でしたのでご報告させて頂きます。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:30代後半
ご職業:OLさん
容姿:160cmくらいの細身体型、セミロングヘア
舐め犬経験:初めて?

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2019年5月
場所:飼い主さんの自宅
時間:2時間

 

<体験談>

場所は飼い主さんの自宅です。

飼い主さんと言っていますが、本当は舐め犬目的の方ではありません。

 

仕事の関係でたまにお会いしていた女性から自宅に誘われたので

 遊びにいった流れでそうなってしまいました。

 

私としても全くそういう気が無かったわけではなかったのですが、

Sさんの家を訪問してリビングで寛いでいると

Sさんから私にすり寄ってこられて私の方に頭を乗せてきました。

 

そっと手を握るとSさんも手を握り返してくれました。

そのまま暫く何も言わずに時間が経つのを待っていると、、、

 

急にSさんが私の顔に手を添えて、

そこから熱いディープキスが始まりました。

 

※ここまで書いてみて思いましたが、どう考えても創作の話に見えますね。

でもこれは先日あった事実なんです。

 

 

思っていた以上に私の口を求めてくるSさん。

トロンとした表情で自ら舌を出して求めてきました。

私もそれにこたえて何度も濃厚なキスを繰り返しました。

 

数分前まではこうなることを想像もしていなかったのに。。。

 

キスをしながらSさんの洋服に手を忍び込ませましたが

全く抵抗する様子がなく、私の手を受け入れてくれました。

 

ブラを外し、乳首をそっとつまみました。

その瞬間ビクッと反応するSさん。

乳首を愛撫しながらディープキスに没頭しました。

外はまだ明るい中、薄暗い部屋にSさんの吐息が響きます。

 

私も我慢が出来なくなってきたのでSさんを寝室に誘いました。

すると「ん。。。ちょっと。。。でもいいよ。。。」と

微妙に煮え切らない反応ながらも誘いに応じてくださいました。

その煮え切らない反応の理由はベッドの上で分かりました。

 

まずは上だけをはだけさせて胸の愛撫を始めました。

Sさんは小柄な胸がコンプレックスのようでしたが、

乳首は小柄な胸に反して大きめで私に舐められるのを待っているようでした。

 

乳首を転がしながら愛撫を続けていると

「私、クリトリスより乳首の方が興奮します、、、」と、まさかの発言が!

 

普段生活していて女性の口から「クリトリス」という単語が発せられるのを

あまり聞くことはないですよね。

(AVの中で、というのは例外として。)

 

私自身、これまでそれなりの人数の飼い主さんとお会いしてきましたが、

一度も聞いたことがありませんでした。

 

Sさんから発せられた「クリトリス」という単語を頭の中で反芻します。

たまりません。。。

我慢ができなくなってしまいます。。。

 

Sさんのショーツに手をかけ、脱がそうとすると

「私、今朝生理になっちゃったんです」という事実を告げられました。

さらに「中に先約がいます・・・」という事実も告げられました。

 

先約。つまり生理用品が膣内に入っているということです。

 

 

これで最後まですることはなくなりました。

私のガチガチになった下半身も行き場をなくしてしまいました。

 

でも言い換えると、「タンポンが入った状態のおまんこを舐めることができる」

ということでもあります。

 

ショーツを脱がせると、綺麗に整えられた陰毛が現れました。

その奥には、可愛らしいおまんこが。

 

Sさんの脚を広げ、おまんこに舌を這わせました。

仕事関係でお会いした女性と裸で抱き合い、

今ではそのおまんこを舐めているという信じがたい事実。

これだけでもう思い残すことはありません。

 

指でクリトリスの皮を剥いて、繰り返し繰り返し舐めあげました。

本来ならおまんこから愛液が流れてくるはずなのですが、

タンポンが入っているためすべて吸い込まれてしまいます。

 

残念ながらSさんの愛液を味わうことはできませんでした。。。

 

それでも私の唾液でおまんこを濡らしてクリトリスへの愛撫を続けました。

愛液の味は分かりませんでしたが、おまんこ自体の味は存分に感じることができました。

 

そこからは胸の愛撫、クリトリスへの愛撫、ときにはディープキスを繰り返し、

気づけば2時間が経過していました。

 

すっかり暗くなった部屋の中で、荒い息遣いのSさんを抱き寄せ、

お互いの息遣いを感じながら終わりを迎えました。