舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

定期さんとの濃いお話

G.W.ということでいつもより少し濃い話をしようと思います。

読みたくない方はここでやめてください(笑

 

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その日は朝早くからご奉仕しました。

 

ベッドに入ると可愛い下着を纏った飼い主さんが私を待ってくれていました。

 

いつものように軽いキスから始まり、しばらく無言で抱き合いました。

その後、髪を撫でながら舌を絡めあうディープキス。

時折聞こえる「ぴちゃっ、、ぴちゃっ、、」という音と飼い主さんの吐息の音で

私のアソコはすでにはち切れそうな状態でした。

 

キスを止め飼い主さんの顔をうかがうと恥ずかしそうに目をそらします。

そんな飼い主さんの乳輪にゆっくりゆっくりと舌を這わせていくと

まだ乳頭まで達していないのに「んン。。!」「はぁ、、はぁ、、」と

可愛らしい吐息が聞こえてきました。

焦らすように乳輪だけの愛撫を繰り返し、飼い主さんの気持ちを高めていきます。

 

(そろそろかな?というところで)

そっと乳首を舐め上げると「あぁ。。。」というため息にも似たような声を

上げながら体をくねらせる飼い主さん。

乳首を口に含みながら舌先で転がし、硬く勃起した乳首を暫く味わいました。

 

小さなピンク色の乳首を右、左、右、と繰り返し愛撫していると、

私の太ももあたりに冷たい感触がありました。

既にガチガチになったペニスから精液が溢れ出ていました。

 

そろそろ私の準備も出来ました。

 

飼い主さんの膣口にそっと手をあてると、ヌルッとした触感が・・・

飼い主さんも準備が出来たようです。

 

両足をM字に広げてもらい、膣口の少し下あたりから膣口にかけて

そっと舐め上げると、ねっとりとした少し酸味のある液体が

私の口の中に入ってきました。

飼い主さんの愛液です。

 

まだ飲み込まず、もう一度そっと舐め上げました。

またねっとりとした愛液が私の口の中に流れこんできました。

 

あふれ出る飼い主さんの愛液。。。

 

『ゴクッ・・・』

こんな美味しい液体がこの世に存在しているのかと思うほど、

至福の瞬間でした。

 

唾液とはまた異なる、飼い主さんの体液。

繰り返しアナルから膣口にかけて舐め上げました。

 

普段の生活では決して経験できない、生暖かく柔らかい舌ざわり。

 

顔を上げると飼い主さんもこちらを見ていました。

 

まだ外も明るいうちから全裸で脚を大きく広げ、

何度も繰り返しオマンコを舐められている自分の姿を見るのが

好きな飼い主さんのようです。

 

わざと目を合わせて恥ずかしがらせながら、いやらしくねっとり

オマンコを舐め続けました。

 

アナルから膣口への愛撫を続けていると、勢いあまって

先端の突起物に舌先が触れてしまうことがあります。

ピンク色の小さな突起。

ゆっくりと舐め上げました。

 

舌先にも明らかに感じるその突起物は快楽を得るためだけの器官。

飼い主さんがずっと舐められるのを待っていた器官。

 

『チロチロチロ・・・』舌先で少しずつ刺激を与えていきます。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」飼い主さんの反応がどんどん大きくなっていきます。

 

今度は『ズズッ』と吸いながら舌先で刺激を与えます。

吸われながら舐められるのが大好きな飼い主さん。

「あぁ・・あぁんっ!・・・」

「い、、や、、、」

「や、、、いっ、、、く、、、っ」

何度も何度も可愛らしい喘ぎ声で感じて下さっていました。

 

私も気持ちがどんどん高ぶって、アナルからクリトリスにかけての舐め上げを

繰り返しました。

私はこの舐め方が一番イヤらしいと思っています。

本当の犬のように何度も舐め上げました。

 

 

1時間くらい経った頃でしょうか。

一度舐めるのをやめ、また抱き合いました。

下の口を舐めていた舌で、今度は上の口を味わいます。

 

飼い主さんの愛液と唾液が混じりあった液体を存分に味わいます。

 

このときの体勢は私が飼い主さんに覆いかぶさった状態です。

飼い主さんは脚をM字に広げて、その間に私が入った状態です。

必然的に私の下半身が飼い主さんの大事な部分に当たってしまいます。

 

それでも飼い主さんは嫌なそぶりを一切見せず、

私の下半身の硬さを感じてくれていました。

 

私のペニスが、飼い主さんの柔らかく、ぐちょぐちょになったオマンコに

あたっています。

下半身をそっと動かしてみると、あるところで引っ掛かりがありました。

そのままググっと腰を突き出すと、熱くトロトロになった部分に

ペニスが飲み込まれていきました。

 

トロトロになったオマンコの一番奥まで、よだれがずっと滴っていたペニスを

沈みこませると、全身に快感が流れ込んでくるのを感じました。

腰を引き、ペニスの先端だけをオマンコに入れた状態で、

またゆっくりと奥まで差し込みます。

それを何度も何度も繰り返しました。

 

『ぬっちゅ、ぬっちゅ』という淫靡な音が無音の部屋に響き渡ります。

さらに腰を動かしながらディープキスも行います。

ペニス、口、耳と全身で飼い主さんを感じました。

 

このセックスをこのまま延々と続けていたいと思いつつも、

既に興奮度が物凄く高まっていたこともあり、

どんどん射精感が湧き上がってきました。

 

このままではこの夢のような時間が終わってしまうため、

腰を引いてオマンコからペニスを抜き、

ぐちゃぐちゃになったオマンコを再度口で愛撫することとしました。

 

一瞬前まで私のペニスが入っていたオマンコは、

少し酸味のある味がしました。

私の精液と飼い主さんのオマンコ汁が混ざり合った液体を

すべて飲み干すつもりで、膣口に最大限舌を差し込み、味わい続けました。

 

私だけ気持ちよくなるわけにはいかないので、

クリトリスの皮を剥き、ピンク色の突起物を露わにして

『れろっ、、、れろっ、、、』と刺激を与えると

体をくねらし鳴くように喘いでくださいました。

 

やはりむき出しになったクリトリスを刺激されるのが一番好きな飼い主さんです。

私も飼い主さんに心の底から気持ちよくなってほしいので、

今まで以上に真剣に、丁寧な愛撫を心掛けました。

 

 

この頃には私の射精感もすっかり消えていたので、

またオマンコから顔を上げ、今度は抱き合わずに

そのままオマンコにペニスをあてがい、深く沈めました。

 

下半身から聞こえるイヤらしい音と、お互いの吐息を聞きながら

出し入れを繰り返しました。

徐々にスピードを上げると、『ぐちゃっぐちゃっ、、、ぬちゅっぬちゅっ、、』

という音が『ぱんっ、、ぱんっ、、』という音に変わってきました。

 

そこから5分ほどセックスを続けていると、突然もう我慢の出来ないほどの

射精感が全身を駆け巡り、そこからは一瞬でした。

私の口から「い、、く、、、」と小さな声が発せられてから5秒くらいでしょうか。

 

ペニスから熱く、大量の精液が吐き出されました。。。

 

この日は3回クンニ、2回セックスというとても濃い時間を過ごさせて頂きました。

一緒にシャワーを浴び、手を繋いで駅まで向かい、また次回を約束して

この日は解散となりました。

(実はその「次回」は明日です。)

 

[編集後記]

最近非常に仕事が忙しいので全く活動が出来ていません。

それでも飼い主さんのため、私のため、このブログの読者さんのために

何があっても舐め犬活動を続けていきたいと思っています。

またブログお読み頂けますと幸いです。