舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

OL Aさんのお話

こんにちわ、今週は2日連続で飼い主さんと会ってきました。

1人は定期の方だっのですが、もう1人は新しくお会いする方だったので今日はその方のお話をしようと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代後半
ご職業:OLさん
容姿:165cmくらいの少しむっちりした体型、ロングヘア、お姉さん系
舐め犬経験:初めて

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2019年3月
場所:都内レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

その日は出張先での打合せが早めに終わったのでチャンスと思い飼い主さんの募集をかけました。

 

すると礼儀正しそうな方からご連絡を頂けたので何回かのやりとりを経てお会いすることになりました。

その方も早く仕事が終わって時間を持て余していたとのことでした。

 

待ち合わせ場所に着き少し待っていると「ごめんなさい!遅れちゃいました〜」と言いながら可愛らしい飼い主さんが声をかけてきました。

 

やはりこの瞬間はいつになっても緊張するものですが、それと同時に「今から数分後にはこの方のおまんこを思いっきり味わうんだ」という状況に興奮が止まりません。

 

 

個室に入って軽い雑談をした後、Aさんに「取り敢えずシャワー浴びますか?」と聞いてみると「どっちがいいでしょうか。。」と思ってもいなかった反応をされました。

 

つまりAさんは舐め犬というものは洗っていないそのままのおまんこを舐めるものだと思われていたようです。

 

Aさんは一日仕事をしていたので多少下着の中は蒸れていたかもしれませんし、何度かトイレにも行かれたと思います。

そんなおまんこをそのまま舐めていいなんて飼い主さんからご提案頂いたのに、私が断るなんて絶対に出来ません。

(あまりにも変態な発言ですみません。。。)

 

早速ご奉仕させて頂くために服を脱いでもらうと、薄々気づいてはいましたがかなり豊満なバストがあらわになりました。

 

下も脱いでもらうと薄めのアンダーヘアで少しおまんこが見えてしまっていました。

 

ベッドに仰向けになって頂き、その大きな胸からゆっくり舐めさせて頂きました。

乳輪のまわりにねっとり舌を這わせながら徐々に乳輪に近づいていき、乳首のまわりを囲むように舐めていきました。

時々わざと乳首に触れると「んんっ、、、」と可愛らしい反応をされるので感度は良さそうです。

 

そして乳首を口に含みながら舌で刺激すると一段と声が大きくなってきました。

Aさんに気持ちよくなってもらいたくてねっとり音をたてながらイヤラしく舐めることに集中しました。

 

10分ほど胸や鎖骨、首筋への愛撫を続けていると、だんだんAさんが腰をくねらして早くアソコを舐めて欲しそうな反応が増えてきました。

 

 

そろそろ本番です。

Aさんの足をかかえてM字に広げると夢のような光景が広がりました。

 

右側の大陰唇に舌をピタッとあててまずは1舐め。続いて左側の大陰唇も1舐め。

繰り返し何度も舐め上げました。

洗っていないおまんこですがとても綺麗で舐めやすかったです。

 

少し緩急をつけてアナルにも刺激を与えてみました。

すると「あぁん!!んん!!はぁはぁはぁ、、、ん!!」と部屋の外に聞こえてしまうくらい一段と喘ぎ声が大きくなりました。

 

Aさんはアナルが弱いことが分かりましたので、アナルに舌をあててからクリトリスにかけて何度も何度も舐め上げました。

時々アナルに舌先をあててチロチロと舐めながら。

 

このおまんこに舌の腹をべたっとあててベロっと舐めあげるやり方は無心になれて舐め犬で本当に良かったと思える瞬間です。

 

お姉さんの絶え間ない喘ぎ声を聴きながら繰り返し繰り返し舐めあげることで私の興奮も頂点に達してきました。

 

このときAさんから「思ってたより舐め方がイヤラしいですね」とお褒めの言葉?を頂くことができました。

それを機に、今度はクリトリスに刺激を与えるために舌先をおまんこの上の方に動かしていきました。

ですがいつも感じるぷっくりとした突起に中々辿り着きません。何度もクリトリス付近を探しましたが見当たりませんでした。

 

どうやらAさんのクリトリスはかなり小さく、指で小陰唇を広げてみても明らかにクリトリスと分かるものが見当たりませんでした。

 

こういったケースは私自身初めてで、クリトリスに舌先をあててチロチロと舐めるのが大好きな私には少し残念ながら出来事でした。

 

ですがそれ以上にアナルや膣口が敏感な飼い主さんでしたので、舌先を差し込みながら舐め、何度も気持ちよくなって頂きました。

(舐め犬ですので飼い主さんに気持ちよくなってもらうのが第一です。)

 

膣口から溢れ出る愛液が、私の舌先から喉まで流れてくるのをイメージしながら、、、そして私の舌とAさんのおまんこが絡みあうというオーラルセックスを体感しながら2人とも快楽に溺れていきました。。。

 

[編集後記]

Aさんは初めてお会いする飼い主さんでしたので本当に舐めさせて頂くだけでしたが、とても舐めやすく美味しいおまんこでしたので連絡先を交換させて頂きました。またそのうちご報告できればと思っています。

 

3月は3人の飼い主さんとお会いしました。

冒頭で2日連続でご奉仕したと言いましたが、そのせいなのか疲れすぎて体調崩して今寝込んでいます。

早く元気になってどんどん活動していきたいと思います。

これから暖かくなるので舐め犬の季節ですね。