舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

看護師Rさんのお話

2月末、定期的にお会いしている飼い主にご奉仕してきました。

 

その日はもともと軽く食事をご一緒するだけの予定でしたが、

1時間ほど経った頃に飼い主さんから『今日はどうしましょう・・・』と

意味深な発言があったので迷わずホテル街に向かいました。

 

Rさんにシャワーを浴びてもらっている間、テレビを見ていましたが、

これから行われることを想像すると気が気でなくなります。

 

私のシャワーを浴びてRさんが待っているベッドにもぐりこみました。

まずはいつものように強く抱き合ってから熱いディープキスをしました。

それだけで私の愚息は最大強度になってくるので、Rさんの手を導いて

触れて貰いました。

 

Rさんは自ら手を上下に動かしてくれたので私の精液が少しずつ溢れてきました。

『もうヌルヌルです』なんてことも言って下さり、ディープキスが止まりません。

 

それから頬、耳、首筋、鎖骨とキスをしていき、可愛いピンク色の乳首にたどり着きました。

わざとらしく音を立てたり、甘噛みしているとRさんの小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

 

乳首の愛撫→ディープキス→乳首の愛撫→ディープキスを繰り返すと

もう我慢が出来なくなってしまいました。

 

 

Rさんの股間に顔を埋めて、その秘部をゆっくりじっくり舐めていきます。

まだ小陰唇は広げずその上から舐めると、隠れたクリトリスが少し刺激されるようで

Rさんの息遣いが荒くなってきます。

この愛撫は飼い主さんを焦らすつもりでやっているのですが、私も忍耐力を要求されます。

 

早く愛液に濡れたヌルヌルのおまんこを味わいたくて堪らなくなってきます。

 

5分ほど小陰唇の上からの愛撫を続けていましたがRさんも私も我慢の限界です。

 

小陰唇をゆっくり広げてそのままクリトリスも丸出しにしました。

ピンク色で愛液に濡れたイヤらしいおまんこです。

Rさんも自分の股間あたりを見つめて早く舐めて欲しそうにしています。

 

おまんこを一度ねっとりと舐め上げると『んン・・・』と小さな鳴き声が。。。

 

何度も何度も舐め上げました。

でも毎回クリトリスの直前でわざと舌を離します。

それを繰り返すとRさんが凄く欲しそうな顔をしてくるので、それが愛らしく、

私の舐め犬心にも火がついてしまいました。

 

クリトリスに舌先をあてます。

そのままじっと。

そして舌先を小刻みに揺らします。

性的な快感を得るためだけの器官を舐められ、吸われるのはどのような気持ちなのでしょうか。

 

Rさんの愛液でべとべとになった口のまま、一度クンニをやめディープキスを繰り返しました。

Rさんは自分の愛液を舐めていることに気づいているのでしょうか。

自分で間接的にクンニしているようなそんな状態。

そういった情景も舐め犬にはたまりません。

 

そしてまた剥き出しにしたクリトリスへの愛撫を再開しました。

7〜8mmくらいの大きさでしょうか。

ぷっくりとしたピンク色のクリトリス

 

その瞬間を大事に心行くまで味わい、一生懸命ご奉仕しました。

その間Rさんは可愛い声でずっと鳴いて下さっていました。

 

 

[編集後記]

今週一週間海外に行っていました。

公私が忙しすぎて中々活動が出来ません。

でも時間が作れたときは精一杯ご奉仕することを心がけてこれからも頑張ろうと思います。

次回は来週約束しているのでまたご報告します。