舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

会社の研修で初めて会った女性に誘われるなんてことあるんですね

先日研修があったのですが、事務所に戻ってからパソコンを立ち上げると、その研修で同じグループだった女性から「飲みに行きませんか?」というメールが来ていたという冗談のような出来事がありました。

 

で、まさに先ほどまでその方と飲んでいました。

 

酔いが回って大分いい時間になってきたので「この後どうします?少しお時間あれば舐め犬にさせてもらえませんか?」とお誘いして、そのままネオン街へ。。。

 

 

 

 

なんてことはなく普通に解散したのですが、帰り際にまた今度会う約束をするというよく分からない事態になりました。

奇跡が起こればいつかその方とのお話をここでさせて頂きます。

 

 

話変わりまして1月は初めての飼い主さんと定期的にお会いしている飼い主さんの計お2人にご奉仕させて頂きました。

 

初めての飼い主さんは30代の会社員の方でした。

今はお付き合いされている方はいないようで、最後のエッチが思い出せないくらい前だと言われていました。

 

お互い軽くシャワーを浴びてから早速ご奉仕の時間です。

飼い主さんの肩に手を置いて胸に顔を近づけました。そしてまずは先端に触れるか触れないかギリギリのところで乳輪をねっとり舐めていきます。

徐々に乳首に触れていく回数を増やして、あるタイミングで乳首を口に含みました。そのまま口の中で舌を動かしていくと乳首が段々硬さを増していくのが分かりました。

 

無音の部屋にピチャッピチャッという舐める音と飼い主さんの荒い息遣いが響いていました。

 

両乳首が硬くなると、今度は下を愛撫したくなってきます。

胸から少しづつ下がっていき、お腹や腰回りにキスを繰り返してから足の付け根に辿りつきました。

そして飼い主さんの足をM字に広げると、愛らしいおまんこが現れました。

 

いきなり舐めずにそっと指をあててみると、膣口からヌルッとした液体が出ていました。

胸の刺激だけでアソコはもう準備が出来ていたということでしょうか。

愛液を指ですくって飼い主さんに見せつけるように舐めました。

「や、、、だめ、、、」

 

ダメとは言っていますがお顔は全然嫌がっていないように見えました。

 

早くヌルヌルになった膣口に舌を差し込みたい気持ちを抑え、大陰唇と小陰唇から刺激を与えました。

 

時々膣口から流れてくる愛液を音を立てて飲み干しながら、小陰唇を咥えたり舐めたりを繰り返しました。

 

確かにエッチをすると一体感は物凄いですが、愛液を飲むことでも舐め犬としては一体感を感じることが出来ます。

 

私もかなり興奮してきたのでいよいよ陰核にアプローチしていきます。

一応その前にイタズラで「ここで終わったらどうします?」って聞いてみたのですが、即答で「いや、、いや、、」と言われてしまったので、それが可愛くてすぐさま陰核を剥き出しにして舌先をくっつけました。

 

くっつけた瞬間小さく「あっ。。。」と反応して頂けたのが嬉しく、もっと喜んで欲しくてゆっくり小刻みに舌先を動かしました。

 

実を言うと、もうめちゃくちゃに舐めたいのですがそれは飼い主さんにとっては全く気持ちよくありません。男性側の単なる自己満足でしかありません。

 

モノの本で読みましたが舌先でチロチロと舐められるのが気持ちいいみたいです。男性とは違います。

 

単調にならないように、舌先で突っついてみたり、アナルからクリトリスまでをべろっと舐め上げてみたり、飼い主さんのおまんことクリトリスを存分に味わわせて頂きました。

 

クリトリスを何度か小刻みに刺激すると、飼い主さんの身体がよじれて喘ぎ声も激しくなっていくのが分かりました。

 

そのまま刺激を与え続けると微かに「あっ、、だめです、、」という声が聞こえました。

後で聞いたところによると、これまでイッたことがないようで怖かったとのことでした。

 

本当はイッて欲しかったのですが今回はグッと我慢してクリトリスから舌を離してから暫く抱き合いました。

 

その流れで軽くキスをしていると「凄く気持ち良かった」というお言葉を頂くことができました。

「またお願いしますね」と言われ、もう1人定期の飼い主さんが出来たかもと思った一日でした。