舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

OL Hさんのお話

ここ1、2カ月ホントに忙しくて更新がすっかり遅くなってしまいました。

この間に風邪を引いたのですが中々治らなくて、、、全然回復しないのって年齢のせいなんでしょうか・・・

これを読んで頂いている方は体調崩されていませんか?

 

もう年末です。

来年はもうちょっと更新頻度上げたいなぁ。

でもいつも同じような内容のブログは面白くないですよねぇ。

もしブログに対する要望があればコメント下さい。

 

では早速ですが、今日はいつもと雰囲気変えて日記?小説?っぽく書いてみようと思います。

 

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12月〇日 関西某県

 

今日は久しぶりの出張で〇県にやってきた。

今回は予算が多めなのであえて宿泊込みの出張にして、以前からやり取りしていた飼い主さんに会うことにした。

 

当日、仕事の打ち合わせは夕方には終わりすぐにホテルにチェックイン。

ドキドキしながら待ち合わせ時間まで作業。

 

事前のメールのやり取りからは、少しサバサバした感じなのかなという印象だった。

 

待ち合わせ場所に到着して少し周辺を歩いていると一人の女性と目があった。

気のせいかと思い、一瞬目をそらしてから、もう一度見てみるとやはり目があった。

 

(この方がメールでやり取りしていた飼い主さんだ。。。)

 

「ひょっとして・・・Hさんですか?」

 「はい」

「では軽くお茶行きましょうか」

 「はい」

 

近くのカフェに入って話してみると、メールでの印象とは全然違い、笑顔が可愛い話しやすい方だった。

 

数分話すと飼い主さんの緊張も段々溶けてきたように見えたのでカフェを出てホテルに向かった。

 

 

部屋に入ると、Hさん、私の順でシャワーを浴びた。

 

Hさんのアソコには毛が無かった。

 

Hさんからは「生えていないんですけど大丈夫ですか?」と言われ、

私は「いま言われてももうどうしようもないじゃないですか~、でも大丈夫ですよ」

と軽く返した(つもりだった)が、正直内心はこんなこと↓を考えていた。

 

 

(え、、、パイパンなんだ、、、)

(聞いてなかったよ、、、)

(・・・)

(・・・)

(・・・)

(つまり大陰唇が見えちゃってるってことだよね)

(ひょっとしたらクリトリスまで見えてるかもしれないんだよね)

(最高すぎますよ・・・早くむしゃぶりつきたです)

 

 

私は平静を装いご奉仕を開始した。

 

まずは胸から。

柔らかい乳首を口に含んでペロペロすると段々硬くなってきた。

小さい喘ぎ声が聞こえてきた。

 

ねっとり舐めたり吸ってみたり色々刺激を与えるごとに可愛らしく反応してくれるその姿が愛らしかった。

 

鎖骨や首筋にキスをしてからまた胸に戻って愛撫を続けた。

 

乳首の愛撫を続けながらHさんの下半身にそっと手を伸ばした。

温かく少し湿っていた。

 

 (そろそろいいかな)

 

胸への愛撫を一旦やめ、お腹、下腹部へと舌を這わせていった。

目の前にツルツルのアソコが現れた。

 

下腹部(オマンコの上)を三度、四度と舐め上げた。

本来なら陰毛がある部分。そんな場所を思いっきり舐められるなんて、やっぱりパイパンは最高だと思う。

まだ一番大事な部分ではないのにHさんは興奮してくれているのかずっと可愛い声をあげていた。

 

そして大陰唇を何度か舐めてから、一度顔を上げた。

 

再度胸を愛撫してから首筋にキスをした。

そしてその勢いで頬にキスをすると抵抗される様子が無かったので、思い切って口にキスをしてみた。

 

Hさんは私を受け入れてくれて、何度も何度もキスを繰り返した。

舌を絡めた濃厚なキスも沢山した。

 

キスをしながらアソコに手をあてると、ヌルッとした感触があった。

 

「濡れちゃってますよ?」

   「最近キスしてないからかも。。。」

 

それを聞いてしまうともっと愛液を出してほしくてまたキスを繰り返した。

 

そしていよいよ。

 

アソコに顔を近づけ、指で陰唇を大きく広げると綺麗なピンク色のおまんこが現れた。

一舐め、二舐め。

 

じっくりねっとり舐めあげると今日一番大きな喘ぎ声が聞こえてきた。

 

その声に私はますます興奮してしまい、クリトリスを覆っている皮を剥いて丸出しにした。

そして舌先で軽く刺激を与えた。

Hさんの体が震えて、とても感じているようだった。

 

それからは何度も何度もクリトリスを愛撫し続けた。

痛くならないようにねっとりと舐めあげたり、少しスピードを上げてペロペロしたり。

 

舐めているとHさんの感情が段々と高まってきたのか、私の手首を掴んできた。

 

飼い主さんが私の手を掴んでくるこの行為というのは、私のことを信頼してくれたということと、本当に気持ちよくなってくれているという、その両方が重なりあった証拠だと思っている。

本当に嬉しかった。

 

クリトリスを思いっきり丸出しにして、左右にペロペロしていると

「それ一番気持ちいいです。。。」

と、消え入りそうな可愛い声が聞こえた。

 

初めは柔らかいクリトリスも、愛撫を続けてどんどん硬くなっていった。

 

「あれ?硬くなってきたよ?」と意地悪っぽく言ってみると

「んん、、いや、、、」という反応が返ってきたが、実際は足を大きく広げておまんこやクリトリスを愛撫されるのを待っているイヤラシイ飼い主さんということは良く分かった。

 

Hさんから溢れて出る愛液がベッドに流れ落ちないよう全て飲み干しながら、アソコへの愛撫を繰り返していると、私のアソコも大分硬くなっているのが分かった。

(実はベッドに入ったときからアソコはガチガチだったけど。。。)

 

ご奉仕の前にHさんからは特にNGなことは無いと伺っていたので、愛撫を一旦止めてディープキスをしながらペニスをおまんこにあててみた。

 

するとHさんからは「してもいいですよ?」というお言葉が。。。

 

舐め犬は本来エッチはしてはいけないという暗黙のルールがある。それを破ることになる。

このブログでも過去何度かそういったケースを書いてきたが、読者さんから「エッチしないケースは無いんですか?」と聞かれることもあった。

 

0.2秒くらい真剣に悩んだ。

 

0.3秒後、私はカバンに入れていたゴムに手を伸ばしていた。

 

そしてゆっくりHさんの中に入っていった。

熱くてきついアソコに。

 

ペニスを出し入れすると卑猥な音が部屋一杯に聞こえた。

キスをしながらお互い時も忘れて一心不乱に腰を動かし続けた。

 

それから数分後、私は限界を迎えてしまった。

 

こうしてHさんとの初めての出会いは終わった。

私的にはすごく良い出会いだったのでまたお会いしたいが、次はいつになるだろう。。。

○県での仕事を開拓しないとな。

 

《編集後記》

メールとかこういうブログから受ける印象と、実際の印象って結構違うことってありますよね。

 

多分いまこのブログを読んで頂いている皆さんが私に思われている印象も、実際会ってみると全然違うと思います。

 

ただ、舐め犬さんって結構一見普通そうな人が多いらしいですよ。

私も会社では真面目にやってると思われているはず。。。舐め犬だなんて1ミリも思われないでしょう。

そもそも舐め犬なんてジャンルの存在すら知らない人がほとんどですけどね。。

 

というわけで、舐め犬に興味あるけどちょっと怖いなぁという方もいらっしゃると思いますが、(自分で言っても何の説得力もありませんが)私は全然普通の人間なので気軽にコメント頂けると嬉しいです。

 

単にメールでお話だけでも私は楽しいですし、もし会ってみたいということであれば、少なくとも東京であれば飛んで行きますので!