舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

今日は花火大会に行ってきました。

季節外れですが今日は近場で花火大会がありました。

少し距離は離れていましたが、食事しながら花火を見るのは最高でしたね。

 

さて、先日初めましての飼い主さんとお会いしてきたので

簡単にご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:OL
ご容姿:むっちり小柄

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年10月下旬
場所:レンタルルーム
時間:18:00~19:00

 

<体験談>

 

いきなりですが私は細い方より少し肉付きのある方が好きです。

どことなくイヤらしい感じがしませんか?

 

先日お会いした飼い主さん(Yさん)はまさにそんな感じの方でした。

 

週末でしたので仕事終わりの時間帯のレンタルルームはどこも満室でした。

そんな中5件目でやっと空いていたレンタルルームは、

部屋に入ると何故か床が鏡張りになっていました。

 

私も初めてだったので「えっ、ちょっと見てくださいよ」と話かけると

『えっろ!えろいね。。。なんで?笑』とテンション高めの反応。

 

レンタルルームは基本狭いので、床に鏡があっても使い方が分かりませんw

 

 

とりあえず無視してシャワーを浴びてベッドに横になりました。

 

 

Yさんの体は服を脱ぐとさらにむっちり感が強調され、

むっちり女子が好きな私は興奮が止まりませんでした。

 

大きな胸をゆっくり揉みしだいてから全身を優しく撫でていきました。

 

それだけでYさんからは吐息が漏れ出てきました。

 

Yさんの方もすでに準備が出来ている感じでしたので、

まずはそっと胸に舌を這わせます。

 

乳輪から乳首にかけてねっとり舐め回したり、

口の中で乳首を転がすように舐めたり、

舌で軽く弾くように乳首に刺激を与えたり、

思う存分おっぱいを堪能させて頂きました。

 

乳首を舌で上下に舐めるときが一番感じてくれていたように思います。

『はぁ、、はぁ、、、、んンン、、、』とYさんの吐息が部屋中に響きます。

 

 

胸を愛撫した後はいよいよアソコです。

 

右手をそっとアソコに近づけてみると、温かく、そしてやわらかく、

じっとりとしたおまんこにたどり着きました。

 

今日初めてお会いしたOLさんのおまんこを今から

思いっきり味わうことができると思うと、たまらなく興奮して

私のペニスからは精液があふれ出てきてしまいました。

 

そして目の前にYさんのおまんこが現れました。

 

やはりおまんこもいい肉付きで、ぼってりとしたイヤらしい大陰唇でした。

 

親指で大陰唇を左右に広げると、綺麗な肉壁が現れました。

 

まずはゆっくりと時間をかけて一舐め。

 

少し酸味を感じるおまんこ特有の香りを吸い込みながら、

Yさんの愛液を舐めとります。

2度、3度と繰り返し舐め上げ愛液がこぼれないように舐めとりました。

 

至福の瞬間です。

時折Yさんの顔をうかがうと快楽に身を任せているのが分かって

本当にうれしくなります。

『気持ちいいよ、、気持ちいいよ、、、』

『ん~~~~!やばい、、、やばい、、、』

Yさんから発せられる言葉で私の舌の速度がどんどん増していきました。

 

Yさんのクリトリスは小さめで、ぼってりとしたおまんこに隠れていました。

クリトリスを覆っている皮を剥いてあげてから、舌先をそっとあてました。

そして小刻みに刺激を与えます。

 

(チロチロチロ・・・)

(レロレロレロ・・・)

(ぴちゃっ・・・ぴちゃっ・・・)

(ちゅっ・・・ちゅっ・・・)

 

わざと音を立てながら舐めてあげると、さらに喘ぎ声が大きくなりました。

壁が薄いレンタルルームは隣の話声が聞こえるほどなので、

喘ぎ声なんてなおさら聞こえてしまいます。

 

でもそんなことには気づかずに大きな喘ぎ声をあげて泣いてくださいました。

 

 

暫く愛撫した後、Yさんのお顔をうかがうと

『横になる?』と聞いてきたのでお言葉に甘えて仰向けになってみました。

 

するとYさんは私の上に跨ってきたかと思うと、

私の顔の方にお尻に向けてきました。

所謂シックスナインの体勢です。

 

まさか飼い主さんからそんな積極的なことをしてくれるとは思ってもいなかったので

私の下半身は異常な硬さになっていたと思います。

 

それを見かねた(?)Yさんはお口で私のペニスを咥えたかと思うと、

じゅぼっじゅぼっと音を立てながら私に刺激を与え始めました。

 

私も負けずにYさんのクリトリスを攻め続けました。

 

傍から見ると本当に強烈な光景だと思います。

ある意味セックスよりイヤらしい行為ではないでしょうか。

 

セックスには子作りという目的もありますが、

シックスナインはただ単に気持ちよくなるためだけの行為です。

 

私は無我夢中におまんこを舐め続け、Yさんは高速で私のペニスを扱き続けました。

 

部屋中にぐちゃっぐちゃっぬちゅっぬちゅっっと物凄くいやらしい音が響き、

目の前の光景とその音で頭がいっぱいになっていました。

 

気づいたら尋常ではない射精感が襲ってきて、そのままYさんの口の中に

すべての精液を放出してしまいました。。。

 

 

そのような形でとても幸せな1時間はあっという間に過ぎさっていきました。

出来たらまたお会いしたい飼い主さんとのお話でした。

 

[編集後記]

ブログでは私が最後まで逝ってしまうケースを書くことが多いですが、

そんなケースは全体の半分もありません。

私がご奉仕してそのまま終わってしまうのが大半なのですが、

お返しをして頂けるとやはり印象が強くなって

ブログに書きたくなってしまうんですよね。。。

 

ではまた次回のお話で会いましょう。

皆様も素敵な舐め犬・飼い主ライフを送ってください。

 

お読みいただきありがとうございました。