舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

25歳OL Mさんのお話

こんにちわ、秋晴れの3連休の初日に更新しています。

 (と思っていたら2日目に突入してしまいましたがw)

 

今日は久しぶりに先日のご奉仕についてご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:25歳くらい
ご職業:OLさん
 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年9月下旬
場所:ホテル
時間:2時間

 

<体験談>

半分定期のような形でお会いしている飼い主さんと朝10時に歌舞伎町で待ち合わせ。

軽く手を繋いでホテル街に向かいます。

 

比較的早い時間帯のため、宿泊したと思われるカップルもちらほら見えます。

 

チェックインを済ませ部屋に入り、お互い軽くシャワーを浴びました。

私が浴室から出ると、下着をつけた飼い主さんが待ってベッドの中で待っていました。

 

「なんで下着つけてるの?」

「恥ずかしいから・・・」

 

数回お会いしているのにまだ恥じらいを見せてくれるのがとても嬉しく、

勢いよくベッドに飛び込んでしまいました。

 

 

寄り添うと飼い主さんの方から私に抱き着いてきました。

 暫く抱き合い、髪を撫でながらキスを繰り返しました。

 

頬から耳、首筋、鎖骨、胸、と移動し、可愛らしい突起を口に含みます。

舌でころころ転がしながらじっくり味わいました。

 

「はぁ・・・はぁ・・・んんっ・・・」

 

甘噛みして刺激を与えたり、吸いながら舐めてみたり、

反対側の胸に移動して舌で軽く弾くように舐めてみたり、

わざと音を立ててみたり、、、

 

そして脇腹あたりを撫でていた手を少しずつ下ろしていき、

飼い主さんのアソコにそっと触れ、そのまま上下に軽く撫でてみると

指先がぬるっという感触がありました。

 

おまんこの入口から愛液が流れ出ていました。

 

愛液を指先に絡めながらおまんこ全体に伸ばしていき、

指とおまんこ全体がぬるぬるになったタイミングで

奥に指を沈めていきました。

 

柔らかいアソコに吸い込まれ温かさを感じながら

上の方では飼い主さんとキスを繰り返しました。

 

 そのころには私のアソコからも我慢汁がだらだらと流れ出て、

自分の脚にかかるほど興奮が高まっていました。

 

 

そろそろ本番です。

 

顔を飼い主さんの下半身に近づけていき、まずは柔らかな陰毛を味わいました。

クリトリスに触れないように2度、3度と下から上に舐めました。

 この行為は飼い主さんにとっては気持ち良さは感じないので

「早くアソコを舐めて」と思われると思うのですが、

私にとってはアソコに行く前のある意味前菜のような位置づけです。

 

 陰毛が十分湿った後は、右側の大陰唇に舌を這わせ、

そのまま膣口にゆっくり舌先をさしこんでいきました。

 

飼い主さんのアソコの香りを存分に吸い込みながら

流れ出てくる愛液をこぼさないように飲み干しました。

 

(ものすごくおいしい・・・)

 

ぬるっとしてほとんど味はしませんでしたが、OLさんのおまんこに

顔を埋めながら頂く愛液は何物にも代えがたいものでした。

 

 

今度は飼い主さんに気持ちよくなって頂く番です。

 

両足を持ち上げ、大きく広げると

そこにはてらてらに光った愛らしいおまんこが眼前に広がります。

 

実はあえて電気を消すのを忘れたふりをして、つけっぱなしにして

ご奉仕していました。

さらに部屋に入ったときに暑かったため、窓を開けっぱなしにしていました。

 

2階の部屋だったため、窓を開けると路上の人に話し声が

聞こえてしまうほどの近さです。

ましてや喘ぎ声なんて・・・

 

『あ、、明るかったですかね?電気暗くしてなかった・・・』

「えぇ!? 恥ずかしいので暗くしてほしいです・・・」

『でももう遅いです・・・(ちゅっ・・・)』

 

クリトリスにキスをしました。

そして舌先でねっとり舐め上げました。

 

「んぁっ・・・」

 

舌先を早く動かしすぎると痛さを感じてしまうため、

じっくりねっとり愛撫していきます。

 

舌先で触れるか触れないかくらいのソフトな愛撫と、

舌の腹でねっとり舐める愛撫を繰り返します。

 

「あんっ、、、あんっ、、、」

「はぁ、はぁ、はぁ、、、気持ちいい、、です、、、」

 

始めはか細い喘ぎ声でしたが、徐々に声が大きくなっていき、

外に聞こえてしまうのでは?というほど感じて下さっていました。

 

明るい部屋では鮮やかなピンク色のおまんことクリトリスが丸見えです。

感じながらもチラチラこちらをうかがう飼い主さんのお顔が可愛く、

ついイタズラしたくなってしまいます。

 

『すごい明るい・・・よく見えるよ?』

「いや・・・」

『でもすごく可愛い』

 

指でクリトリスの皮を剥くと、ぷっくりとした突起物が丸出しになりました。

小指の爪の半分くらいの大きさでしょうか。

少し充血しているように見えるその突起物をそっと舐めると、

 

「んっ!」

 

また可愛く泣いてくださいました。

 

丸出しになった突起をゆっくり何度も舐め上げます。

 

一説には性的刺激を感じるためだけの器官であるその突起は

普段誰の目にもふれることがなく隠れていますが、

今は彼氏でもない男にさんざん舐められ、ビンビンになっています。

柔らかいというよりは硬いといった方が正しいと思いますが、

恐らく気持ち良さで感じることでどんどん硬くなるのだと思います。

男性のアソコと一緒ですね。

 

意地悪をして愛撫をちょっとでもやめようとすると、

 

「ぇ?終わりですか???」

 

と聞いてくる飼い主さんからは、純粋に性的な快楽だけを求めていることが

伝わってきて本当に興奮してしまいます。

 

 

ここでお互いの呼吸を整えるためにおまんこから顔を離し、

飼い主さんの口にキスをしにいきました。

 

すると腕を私の背中に回してきて、ねっとりとしたディープキスを求めてきました。

脚も私の腰あたりに絡めてきて、全身で抱きしめてきました。

 

何度も何度もキスを繰り返していると、私のペニスもこれ以上ないほど

硬さを増してきました。

挿入するつもりはありませんでしたが、無意識で腰が前後に動いてしまいます。

 

当然のごとく私のペニスと飼い主さんのおまんこが触れ合い、

「ぬちゅっ・・・ぬちゅっ・・・」とした音が響いてきます。

 

ここまで行くとダメとは思いつつも中の温かさを直接感じたくなってしまいます。

 

すると飼い主さんも同じ気持ちだったのでしょうか、

 

「しよう・・・?」

 

という言葉が聞こえてきました。

 

何度かお会いしている飼い主さんですのでお互いのことはそれなりに理解しています。

 

その言葉を合図に、ペニスがずぶぶっとおまんこに沈みこんでいきました。。。

 

 

[編集後記]

今年もあと3カ月ですね~

年始に考えていた「出来るだけ多くの方に舐め犬の素晴らしさを知ってもらう」

という目標はあまり達成できていないように思います。

逆にあと3カ月あるので、どこまで頑張れるか・・・

 

ブログ経由で時々お誘いのコメントを頂いているのですが、

場所柄なかなかお会いできないことが多く、もどかしく感じています。

 

結構関西圏の方からのコメントが多いのですが、

東京在住の私はどうしてもお会いする機会を作るのが難しくて・・・

 

それでももっともっと色んな方に舐め犬について知って頂きたいので、

些細なことでも気軽にコメント頂けると嬉しです。

ブログ更新の糧にもなるのでよろしくお願いします。