舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

看護師Rさんのお話(その後)

前回お会いしてから1週間、またRさんとお会いする機会がありました。

 

今回は私のSっ気が働いたのか、とことん辱めながら、そして焦らしながら

ご奉仕することにしました。

 

 

電気はほとんど暗くせず、ご奉仕と同時に仰向けになっているRさんの脚を思いっきりM字に広げると、そこには可愛らしい綺麗なオマンコが。。。

 

今すぐむしゃぶりつきたい欲求を抑え、右側の大陰唇をゆっくり舐めあげます。

舌先に少しざらっとしたRさんの肌の感触を感じました。

 

何度か繰り返し舐めていると少しづつ吐息が聞こえてきました。

それを合図に左側の大陰唇に移り何度も優しく舐め上げます。

 

少しずつ舐めるポイントを上げていき、そろそろ陰核へ、、、

というところであえて舌を離して反対側の陰唇に移り舐め上げます。

 

時々違う刺激を感じてもらいたくてアナルにも舌を這わせますが

決して陰核には手を出しません。

 

するとRさんの自ら腰を動かし、私の舌の位置に陰核を持っていこうとしました。

恥ずかしい行為と分かっているはずなのに快感を求める方を優先して、

腰を左右に動かす姿がとてもいやらしく、興奮しました。

 

私はRさんの下半身から顔を離し、聞いてみました。

 

 「どこを舐めて欲しいの?」

 「どこが一番気持ちいい?」

 「言ってみて。。。」

 

でもなかなか肝心の場所を答えてくれません。

どうしても恥ずかしいですよね。

普通の女の子から「クリトリス」という言葉を聞きたかったのですが・・・

 

ただ私も意地悪ではないですし、そもそも直ぐにでもクリトリスを舐めて

Rさんに感じて欲しいので、もう我慢できず顔をRさんの下半身に戻しました。

 

 

親指でおまんこを大きく広げ、人差し指で皮を剥き、

ピンク色の程よい大きさのクリトリスを全開にしました。

 

まずは一瞬人差し指で触ってみました。

少しビクンと反応するRさん。。。

 

(物凄く美味しそうなクリトリス。。。)

(今からこのクリトリスをじっくりたっぷり味わう。。。)

 

そんなことを考えていると、私の下半身も痛いくらい勃起してきました。

太ももを精液が流れていくのが分かります。

 

この部屋の中で男女二人きり。

二人とも全裸で性器から体液を流し続けています。

めちゃくちゃ興奮するシチュエーションではないでしょうか。

 

 

そっとクリトリスに舌先をあてがって、軽くはじくように舐めました。

 

 「んんっ!」

 

舌先で何度も繰り返し舐め上げます。

どんどん固くなるクリトリス

Rさんは気持ちよくて我を忘れてしまっているようです。

目を閉じて快楽だけに集中し、ますますイヤらしい喘ぎ声が聞こえてきます。

 

少し顔を上げてRさんの顔をうかがうと

 

 「え?(もう終わり?もっと・・・)」

 

と少し悲しそうな表情をするので、それがまたたまらなく

すぐに顔の位置を戻して思いっきりベロベロっと舐めます。

この舐め方はもう完全に私が飼い主さんのおまんこを味わうためだけの舐め方です。

この時だけは「飼い主さんを気持ちよくさせたい」という気持ちを忘れています。

 

何度もおまんこ全体を舐め回した後は

もう一度クリトリスの皮を剥いて全開にしてから

スピードを上げて小刻みに繰り返し舐めます。

 

人は上下より左右の方が舌を動かしやすいようにできているので

左右に舐めるほうがスピードが出やすいです。

高速でクリトリスに刺激を与え続けるとRさんの喘ぎ声が

今日一番大きくなってきました。

 

 

そこから2~3分でしょうか、

 

 「ちょっと、、、だめ!」

 「や、、、だめ、、、」

 

Rさんが腰を大きく動かしてきたので一旦ご奉仕を止め

このまま続けても大丈夫か聞いてみると

 

 「だめです、、、何か出ちゃうからもうだめ、、、」

 

私としては出してもらっても全然構わなかったのですが、

これまで吹いたことが無いので少し怖かったようです。

 

 

潮を吹いてもらうのはまた今度にしよう、と約束をして

今回のご奉仕クンニはこれで終わることにしました。

 

 

ただ、ここまで気持ちよくなってこれで終わるわけは無いですよね。

「この後どうしましょうか。。。」と聞いてみると、

 

 「したい、、、です、、、」

 

とか細い声で求めてくれました。

 

 

私は自分の固くなった性器を、Rさんの熱い秘部にあてがうと

 

・・・

・・

 

 

今回のお話はこれで終わりです。

これ以上はただ性器を打ち付けあう話になるので

私の心の中に秘めておこうと思います。

 

 

今回もお読み頂きありがとうございました。

 

 

[編集後記]

以前「舐めるだけでは終われないのでしょうか?(SEXまでしてしまうんですね)」

とコメントを頂いたことがあるのですが、舐めるだけで終わることが大半です。

飼い主さんとお会いするときも「舐めるだけで」というお約束なのですが、

気分が高まってくると最後までしたくなる飼い主さんがいらっしゃるんですよね。

私のご奉仕でそこまでしたくなると思って頂けたということなので

そのときは舐め犬のポリシーは忘れて下半身でご奉仕させて頂いています。

 

※なんて言ってますが、飛び上がるほど嬉しくて無我夢中で腰を振り続けています。