舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

主婦Hさんのお話

突然ですが・・・

 

 

 

 

ブログのサイドバー(右側)にお問い合わせリンクを追加したので

ご要望等ありましたらお気軽にご連絡ください☆

 (少し驚かせるような出だしにしてみました。イタズラです。)

 

 

この問い合わせリンクは長い間作りたかったのですが

意外と作るのが手間だったので気づいたらここまで来てしまいました。

せっかく作ったのでとりあえずコメントでも良いので頂けると嬉しいです。

 

 では本題に入りまして。

ついこの間素敵な出会いがありましたのでご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:40代前半
ご職業:主婦
ご容姿:長身、ロングヘア

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年7月上旬
場所:レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

「主婦」「人妻」皆さんはこの単語から何を想像されますでしょうか?

 

前回のブログをお読み頂いた方はお分かりですが、

前回お会いした飼い主さんは20代前半でした。

 

今回はその倍くらいのお年ですが、「主婦」と聞いただけで

私は居ても立っても居られない状態でした。

 

40代の熟したオマンコの形・香り・味。。。そそられないですかね?

 

お会いする前のメールのやり取りで、

Hさんからは「ちょっと年上だけどもしよかったら・・・。

でもこういうの初めてなので緊張してます。」と言われていました。

 

待ち合わせ場所に行くと、そこにはすらっとした長身のお姉さんがいました。

一見とても40代には見えないお綺麗な方で、(後でうかがったのですが)

お子さんもいらっしゃるようでした。

 

お互い少しハニカミながら挨拶を交わして、早速部屋にチェックイン。

 

ベッドに腰掛けましたが中々顔を合わせてくれません。

やはり結構緊張しているみたいでしたので、

私の過去の舐め犬経験をお話したりして少しずつ緊張をほどいていきました。

 

するとHさんから「シャワー浴びてきますね」と言ってくださいました。

始めに私から「緊張してどうしても無理そうならそのまま解散でもいいですよ」と

言っていたのですが、どうやら決心頂いたようです。

 

真っ暗なシャワー室の中で洋服を脱ぎ、シャワーを浴び、

タオルを巻いて出てこられた姿を拝見すると、

私も心臓の鼓動が激しくなってきてしまいました。

 

私もシャワーを浴びると既にHさんはベッドに横になっていました。

長身で、かつ程よい肉付きのイヤらしい体でとても40代とは思えませんでした。

 

早速軽く覆いかぶさるような形で、まずは胸を愛撫しようとしたところ

まだ触れてもいないのに「あぁっ・・・」と声をあげられるHさん。

 

右胸に優しく手を添わせそっと撫でながら、

左胸に少しずつ舌を這わせていくと

それだけでどんどんHな声が出てきます。

 

 私:普段旦那さんとはこういうことしないんですか?

 Hさん:・・・うん

 私:でも今日は初めて会った僕とこんなことしてますよ?

 Hさん:・・・ダメ。言わないで・・・。

 

柔らかい乳首をコロコロ舌で転がしながらHさんの反応を伺うと

両手で顔を隠したまま喘ぎ声が漏れ出ています。

 

乳首を舐めながら右手でHさんの体を撫でていきます。

すべすべの肌は日頃気を使われている証拠ですね。

こんなに綺麗にされているのに旦那さんは何をしているんでしょうか。

 

 

右手は股間の茂みに到達しました。

そのままゆっくりしたに下ろしていき、Hさんの脚を広げました。

私は乳首から舌を離し、大きくあいたHさんの脚の間に顔を近づけました。

 

そこには綺麗に整えられた陰毛。

しかもオマンコの周辺は陰毛が剃られていて、ツルツルになっていました。

 

このブログを読んで頂いている男性の方いかがでしょうか?

肉付きの良い長身細身主婦が服を脱ぐと、オマンコがツルツルなんです。

大好物の餌が目の前にあるのに飛びつかない犬がいるでしょうか?

 

理性が吹き飛びそうになりながらも、まずは大陰唇を味わいます。

少しざらっとした触感。でも陰毛が無いためとても舐めやすい。

そっと舐め上げると凄く可愛らしい声で鳴いてくださいました。

何度か上下に舌を這わせましたが、目の前にあるのは私の大好物の

熟したオマンコです。

 

アナル付近からまっすぐ上に一舐め。

閉じていた小陰唇も舌でこじ開けながらクリトリスまで一気に

舐め上げると一段と大きくなる喘ぎ声。

 

20代と言われても気づかないほど可愛らしい喘ぎ声でした。

小陰唇は綺麗な色・形で舐めがいがあります。

小陰唇に隠されていた膣口にも舌を差し込み

ざらざらした膣内を味わいました。

(凄く美味しい・・・)

クリトリスは比較的小ぶりですが、しっかり感じているみたいで、

集中的に攻めさせて頂きました。

 

あえて恥ずかしさを感じてもらいたくて

思いっきり足を広げると「いや・・・恥ずかしいぃぃ」と言いつつも

全く足を閉じる気配が無かったHさん。

 

クリをチューチュー吸いながらイヤらしいオマンコの香りを堪能しました。

 

それから舌を上下に素早く動かしクリを虐めていくと5分ほど経ったころでしょうか。

 

 Hさん:逝っちゃう!逝っちゃうよ・・・

 

私は聞こえないふりをしてそれでも何度も上下運動を繰り返しました。

 

すると突然Hさんの太ももが震え始めたかと思うと、

「イクッ!イクッ!」と言いながら太ももで私の頭を挟んできました。

 

それでも舐めるのを続けていると、、、

 

 ん~~っ!!!!

 ・・・・・

 ・・・・

 ・・・

 ・・

 ・

 はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・

 

お子さんもいらっしゃる主婦が、平日の昼間からオマンコを全開にして

初めて会った男にイかされてしまうという光景。

こんな信じられないようなことが現実にあるんです。

もっと若い頃から舐め犬になりたかったです・・・

 

一回イッてしまいましたが、まだまだ舐められたいご様子でしたので

あまり刺激を与えないようにねっとりとイヤらしく舐め回しました。

 

その後呼吸も落ち着かれてきましたので、またどんどんスピードを上げて

クリを攻め続けました。

一度イかれたので、イきやすい方なのかな?と思い舌の上下運動を繰り返すと、

またHさんの太ももが震え始めたかと思うとそれからすぐに

 

  ん~~っ!!イク~~!

 

と、結局この1時間で2回絶頂に達してしまわれました。

私自身これまで40代の方をイかせた経験が無かったので

これはある意味舐め犬としてのレベルが1つ上がったのかなと思うほど

とても良い経験でした。

 

その後、あんなに大きな声をあげてイってしまわれたのに

ご奉仕が終わって顔を合わせるとやはり「恥ずかしいです・・・」と言って

下を向いてしまうHさんはとても可愛らしかったです。

 

「またお会いしましょう」と言って1時間の濃密なご奉仕は幕を閉じました。

 

[編集後記]

・今日の記事はちょっと短かったですね。

 眠たすぎてこれ以上書けませんでした。。。すみません><

 

 

・いつも飼い主さんの声を文字に起こすと

 どうしても三流の官能小説みたいになってしまって悲しいです;;

 もっと文才?が欲しいのですが・・・

 

・いつもホテルかレンタルルームでご奉仕しているので

 ちょっと違うシチュエーションでやってみたいですね。犯罪にならない程度に・・・

 ビルの屋上とか、人通りがない路地裏とか・・・リスキーですね・・・

 興味ある方いらっしゃいましたらご連絡お待ちしてます!

 私は東京都心周辺であれば飛んでいきます。

 

・実は今日も(別の方ですが)飼い主さんにお会いしてきます。

 幸せですね。。。

 また報告出来ればと思います。

 

以上、お読み頂きありがとうございました!