舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

看護師Rさんのお話

こんにちわ、関東はそろそろ梅雨入りしそうで不安定な日が続いてますね。今日は一転めちゃくちゃ晴れてましたが。。。

 

私は最近出勤中も帰宅した後も色々やることがあって中々自由な時間が取れません( ノД`)

つまり舐め犬の活動も多少疎かになってしまっていて、舐め犬協会から資格剥奪されそうな勢いです。

 

そうならないように先日久しぶりに活動してきましたのでご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:看護師さん
ご容姿:普通?細身?、ショートヘア

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年5月中旬
場所:ホテル
時間:2時間

 

<体験談>

久しぶりに募集をかけるととてもノリのいい返事をしてくれたのが今回の飼い主さんでした。

お互い仕事終わりでしたので軽く食事をしてから行こうということになり、初対面でしたが一緒に夕食を取ることにしました。

 

看護師という職業柄、なかなかハードな仕事でストレスが溜まっているみたいでした。

こういう方がお相手だと凄くやりがいがでます!話を聞きながらこのあとのことを想像して下着がパンパンになっていました。。。

 

「そろそろ行きますか?」と声をかけるとRさんは笑顔でうなづいてくれました。

 

お店を出てネオン街を通り、暗い路地に入ると無数のホテルが立ち並んでいます。

 

1軒のホテルにチェックインし、部屋に入った瞬間。。。

 

Rさんのスカートを捲りあげ、

タイツとショーツを一気にくるぶしあたりまで下ろし、

顔をオマンコに近づけて汗とおしっことオマンコの香りを思っきり吸い込む。

脳がしばらく忘れかけていたオマンコの触感と香りで一気にスイッチが入り、一心不乱にオマンコを舐め回しました。

「ジュジュジュッ。。。」

「レロレロレロ。。。」

 

 

、、、なんていうことはなく(全部妄想)。

 

部屋に入るとシャワーを促し、その間私は服を脱いで準備をします。

すりガラス越しに透けて見えるお風呂からはRさんの華奢な体が見えます。

今からこの方が私に全身を預けて恥ずかしい格好で秘部を舐め回されるんです。

想像するだけで堪らないです。。。

 

シャワーから上がったRさんはバスローブを軽く纏ってベッドに入ってきました。

まずはお互いの緊張をほぐすようにRさんの頭をゆっくり撫でます。後頭部から首筋にかけて優しく。。。

 

首筋付近に軽くキスをしてみました。

嫌がる素振りは無さそうです。

続いて耳を甘噛みしてみます。

「あっ、、、」

小さな吐息が聞こえました。

 

ゆっくり下に降りていき、今度は鎖骨にキス。

鎖骨の形に沿って舌を這わせます。

 

少し小ぶりですが可愛らしい胸。

いつものように周りから攻めてみます。

時々私の顔が乳首に当たると僅かに身を捩らせて反応して下さいます。

先端を舐められるのを期待しているのでしょうか。

乳輪を円を描くように舐め、そっと乳首に舌をあて、軽く弾くように舐め上げてみました。

 

「ぅっ、、はぁぁ、、」

 

感じてくれているようです。

今度は乳首から乳輪あたりまでを包み込むように先端付近を口に含みました。

そして軽く吸いながら乳首を転がすように舌を動かします。

 

(あぁ、、美味しい、、、)

 

気づくと胸の下にブラの跡がついていました。

ブラに解放された可愛らしいおっぱいを初めて会った男性にさらけ出し、吸われ、舐められています。

堪らないシチュエーションです。

 

それから脇、脇腹、お腹、と順々に舌を這わせていくと、目の前に茂みが広がりました。

濃くも薄くもなく私としてはベストな量の陰毛です。

 

陰毛が皮膚にくっ付くほどにベロベロと舐め上げると、唾液でテラテラ光った淫靡な陰毛の下に丸見えになったオマンコが現れました。

 

むしゃぶりつきたくなるのを抑え、右側の大陰唇を下から上へ舐め上げます。

5、6回舐め上げると左側の大陰唇に移り同様に舐め上げます。

 

今度は下から上へ、上から下へ舌を動かし大陰唇の柔らかさ、ざらざらとした感触を感じます。

そして時々気づかれないように深呼吸すると身体中Rさんのいやらしいオマンコの香りが全身に広がります。

全身が痺れる感じです。

 

大陰唇を愛撫し続けていると、

Rさんが「あの、、、もう、、、」と囁いています。

私は「ん?」ととぼけたふりで舐め続けます。

そこからさらに数分すると

「もう、、早く、、、」と今にも消え入りそうな声がしてきました。

 

ハッキリ言うのは恥ずかしいけどもう我慢出来ないみたいです。

ホントはもっと焦らしたかったですがしょうがない飼い主さんです。

 

アナルから膣口、そしてクリトリスまで一気に舐め上げると

「あぁ!、、、はぁ、、、」と可愛く鳴いて下さいました。

間髪入れず何度も何度もアナルからクリトリスへの舐め上げを繰り返します。

 

やはりクリトリスが一番感じるようでしたが、まずはアナルから愛撫することにしました。

綺麗で少しピンクがかったアナル。

 

もうお気づきかもしれませんが、この時点でRさんは所謂マンぐり返しの体制です。

全裸でオマンコとアナルが丸出しの状態です。

 

親指で小陰唇を左右に広げ、人差し指と中指を使ってクリトリスに被っている皮をめくると、可愛くプクッとした突起が現れます。

それを舌先でチロチロと舐めてみると、

「ん〜っ!はぁはぁ、、、」

声を出さないように我慢されていますがどうしても声が漏れ出てしまうようです。

 

今度はクリ全体を口に含んで吸いながらクリを舌先で刺激してみます。

これは結構喜んで下さる飼い主さんが多くてRさんも例に漏れず一段と喘ぎ声が大きくなりました。

舐め犬やっていて良かった〜と思える瞬間です。

 

因みにご奉仕の間、Rさんのオマンコからはエッチなお汁が止まりませんでした。

私は一滴もこぼさないよう舐め上げ、飲み干しました。

これだけでエッチはしていませんがRさんと一体になった気分になります。一方的な体液の交換といった感じでしょうか。

凄くイヤらしく、だけど素敵な響きだと思うのは私だけでしょうか。。。

 

ですが一方的というのはやはり寂しいものがあります。

私はオマンコ汁でベトベトになってしまった口をRさんの口元にもっていきました。

するとRさんは目を閉じて何かを待っているような素振りを見せて下さいました。

 

唇にそっとキスしてみると、Rさんも私の唇に吸い付いてきたのです。

そしてさらにRさんの方から舌を入れてきたのです。

 

そこから私はスイッチが入ったようにRさんの唇、舌を味わいました。

普段自分のオマンコ汁なんて決して舐めることはないはずですが、私とキスすることで間接的に舐めていることに気づいているのでしょうか。

 

そこから数分間、お互い体液の交換を続けていると気づけばチェックアウトの時間が来ていました。

 

本当にこんなセリフ言われるんだなと思いましたが、Rさんは「まだ帰りたくない」といいながら私にしがみついてきました。

 

正直めちゃくちゃ嬉しく、私のペニスは終始ガチガチでしたのでこのままRさんに突き刺してしまおうかという舐め犬らしからぬ思いもよぎりましたが、このくらいの方がまた会って頂けるというよこしま?な気持ちもあり、今回のご奉仕はここまでとさせて頂きました。

 

久しぶりのご奉仕でしたが、やっぱり舐め犬という仕事は最高でした。

本業をやめて転職したいくらいです。

また近々ご奉仕してきますので、今日のお話はこのあたりで終わらせて頂こうと思います。

 

ここまでお読み頂きありがとうございました。

また近いうちにお会いしましょう。