舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

OL Yさんのお話(出張先で)その2

(前回からの続き)

 

Yさんのアソコは全体的に大きく肉感がありましたが

その反面小陰唇は小ぶりで可愛らしく、大陰唇に埋もれてしまうほどでした。

またそのおまんこは少し使い込まれたような色をしていて

それがまた「こんな普通な子なのに遊んでいるのかな?」と思わせ

私の興奮度が増してしまいました。

 

そしてビラビラを指で広げるとそこには鮮やかなピンク色の

世界が広がっていて、てらてらと輝くイヤらしいお汁で

満たされていました。

 

大陰唇と陰毛は私の唾液で濡れていましたが、

小陰唇はYさん自身の体液で濡れていて

今にも私の指を吸い込んでいきそうな状態でした。

 

我慢できずに人差し指をそっとおまんこの穴にあて、

ゆっくりと沈めていくと、ほとんど抵抗なくずぶぶっと

吸い込まれていきました。

そのままゆっくり出し入れを繰り返し、指にYさんの

おまんこ汁を絡めると気づかれないように口に含んでみました。

なぜこんなにイヤらしくかつ美味しいのでしょうか。

 

こんなに最高な液体が地球上に存在して良いのか!?

と思わず叫びそうになるほどです。

ですが極力紳士を着飾っている私は、ご奉仕に集中している

ふりを続けます。

 

今度は舌先をおまんこの穴に差し込み出し入れを繰り返しながら

肺いっぱいにYさんのおまんこの香りを吸い込み、

Yさんを味覚と嗅覚をフル活用して味わいました。

恐らくたった数時間前までごく普通のOLのふりをされていたのでしょう。

いまは初めて会った男の前で裸になり、大きく足を広げ、

そしてこんなことを思われながらおまんこを舐められているのです。

このことをYさんの会社の方々が知ったらどうなるのでしょうか。。。

そう考えるとますます興奮してきて、私のペニスからは我慢汁が止まらなくなります。

 

おまんこに舌を出し入れしながら、両手でYさんの胸をゆっくり愛撫します。

そして、そのまま舌を上の方に進め、ぷっくりとしたクリトリスを一舐めします。

「はぁはぁはぁ・・・うっ・・・」

やはりここが一番気持ちいいんですね。

 

ペロペロ舐めてみたり、吸ってみたり、あえてほとんど動かずに舌を当てたり、

色々な舐め方でご奉仕を続けました。

時々顔を上げて乳首を舐めたり、首筋を舐めたり、極力単調にならないよう

工夫してみます。

 

首筋を舐めていると、Yさんの香りをいっぱい嗅ぐことができ、

またすぐ横には感じてくださっているYさんの顔が見えます。

今日はいいかな?と思いながら首から頬にキスをしていき、

嫌がらないことが分かりましたので、そのままゆっくり口の方に

顔を近づけていきました。

そして、、、柔らかいYさんの口に私の口を重ねました。

 

何度も軽いキスを繰り返していると、Yさんが口を少し開けてくれましたので

その勢いで舌を出してみるとYさんからも舌を絡めてきてくれました。

「ちゅっ・・・ぴちゃっ・・・」

イヤらしい音が響き渡ります。

 

もう興奮が限界です。

出張先ということもあり、たががはずれてしまいました。

キスをしながらペニスをYさんのおまんこにあてがっていると

ヌルヌルのおまんこ汁がペニスに絡みつき、

とてつもない気持ちよさが襲ってきます。

 

そのままペニスを上下に動かしていると、

あるところで止まり、そのままどこかに沈んでいく感覚がありました。

そうです、Yさんのおまんこに私の生のペニスが入ってしまったのです。

 

ですがYさんは何も言いません。

ペニスがおまんこの奥に到達すると、Yさんからは深い吐息が聞こえました。

また舐め犬としてあるまじき行為をしてしまいました。

いや、舐め犬だからといってエッチをしてはいけないなんて

ルールはありません!

 

ゆっくりと腰を動かしYさんのぐちょぐちょになったおまんこを

ペニスで味わいました。

生のおまんこは体が震えるほどの快感が襲ってきます。

「ぬっちゅぬっちゅ、、、パンっパンっ」

絶対に隣の部屋に聞こえてしまっていますが、もう腰が止まりません。

 

ディープキスをしながらどんどん腰を動かすスピードが早まり、

まだ駄目だ、まだ駄目だと思いながらも射精感が襲ってきます。

10分程生エッチを楽しんでいたでしょうか、その瞬間は突然やってきました。

 

「あっ・・・!!いく・・・!」

ペニスを抜く間もなく、Yさんのおまんこの中に熱い精子を注ぎ込んでしまいました。

 

暫くペニスを抜くことが出来ず、ぼーっとした状態で

ふと時計を見るともう23時になっていました。

かなり長い時間ご奉仕をしていたようです。

いや、後半はご奉仕ではありませんでしたが、

それでもYさんは満足されたご様子でした。

 

すぐにシャワーを浴びてもらい、部屋のドアの前で最後に軽いキスを交わして

お別れとなりました。

恐らくYさんとはもうお会いすることはないかもしれませんが、

今回も忘れられない体験となりました。

これでこのお話は終わりです。

 

出来ればまた来週更新したいと思います。

今回もお読み頂きありがとうございました。