舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

OL Yさんのお話(出張先で)その1

こんにちわ、今日の東京は少し寒いです。

家でホットカーペットに寝ころびながら更新しています。

いま公私にめちゃくちゃ忙しいんですよ。

仕事も複数案件抱えていて今年一番の山場を迎えていますし、

プライベートでも大きな出来事があり

なかなか自由な時間が確保出来ません。

 

そんな中、先日たまたま関西地方に宿泊込みの出張があり、

せっかくの機会でしたのでご奉仕してきました。

仕事のストレスが相当溜まっていたので

その分性欲(舐め欲)も溜まっていたみたいです。

 

今日はこれからまだ予定があるため中途半端な報告になってしまいますが

ご了承ください。

2、3回に分けて書きたいと思います。 

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代後半
ご職業:OLさん
容姿:ちょいぽちゃ、ショートヘア、お姉さんタイプ

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年11月初旬
場所:私が宿泊していたホテル
時間:2時間

 

<体験談>

その土地を訪れたは人生で2回目でしたので全く土地勘がなく、

 「出来れば私が泊っているホテルでどうですか?」と打診してみると

飼い主さんは快諾してくださいました。

 

自分が泊っているホテルに来てもらうなんて

デリバリー的な要素が感じられますね。

私的には場所代がかからないのでとても有難い話です。

 

ホテルにチェックインしてから15分後、飼い主さんが

部屋のドアをノックする音が聞こえました。

少し緊張しながらドアを開けると、笑顔が可愛らしい女性が

立っていました。

 

狭い部屋に招き入れて早速シャワーを浴びて貰いました。

 

私は部屋の明かりを暗くして服を脱ぎ準備をしておきます。

 

5分後、裸の飼い主さんが現れました。

 

「恥ずかしい・・・」と言いながらベッドに腰掛けます。

これからもっと恥ずかしいことするんだけどなぁと思いながら

飼い主さんの横に並びます。

 

そっと腰に手をまわしながら髪を撫で、

その流れでベッドに仰向けに寝て貰いました。

大きな胸と大きなお尻が舐め犬心をくすぐります。

 

まずは首筋に舌を這わせてみました。

「あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

これだけで感じてくれているようです。

 

首筋から耳たぶ、また耳たぶから肩まで上下に舐めると

イヤらしい声が狭い部屋に響き渡ります。

ビジネスホテルはそれほど壁が厚くないので

隣に聞こえないかひやひやしながらのご奉仕です。

 

なぜかこの飼い主さんの首は甘い味がして、

それが不思議でもありつつ、暫く舐め続け、

同時に手で胸を撫で回しました。

 

いつまでも首を舐め続けているわけにもいかないので

(私が我慢できないので)

頭を下の方に下ろしていき、大きなおっぱいを周りから

ねっとり舐めていきました。

 

この日の私は時間があったのでじっくりご奉仕したいと思っていた反面、

早くオマンコを舐めたい欲求も押し寄せてきて、

その2つの思いが戦う何とも表現できない状態でした。

 

おっぱいの周りから徐々に先端に近づき、

そのままそっと乳首を舐めてみると

経験したことありませんが子供のような柔らかさでした。

 

舌先で乳首を転がし続けると少しずつ固くなっていき、

飼い主さんの吐息のスピードが速まっていくのが分かりました。

 

せっかく時間があったのでこの日は胸への愛撫を

じっくり時間をかけて行いました。

傍からみたら赤ちゃんのような状態だったかもしれません。

延々と乳首を口に含んで飼い主さんの腰や足を撫でていました。

 

そこから段々と下がっていき、お腹、脇腹、おへそ周り、

そして足の付け根部分を舐めていきました。

そして思いっきり足を開いてもらい、

暫く見ていなかったオマンコを目の当たりにしました。

 

部屋は暗かったのですが、大きめのオマンコは

既にエッチなお汁が出てしまっている状態でした。

飼い主さんの脚を持ってM字にしてからまずは大陰唇から戴きます。

 

ここであえてお汁を舐めるのではなく、あえて大陰唇の愛撫から

始めた私の自制心を褒めたいと思います。

もっとお汁を出してもらい、じゅくじゅくになったオマンコを

アナル付近から思いっきり舐め、飲み干す瞬間は

普通の彼氏彼女の関係ではなかなか経験できないものだと思います。

 

そして・・・

 

(次回へ続きます)