舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

更新出来てなくすみません・・・

公私共に多忙で気が付いたら1カ月くらい更新が止まっていました。

もし読者さんがいましたら本当にごめんなさい。。。

(当然ですがアクセス数が3分の1くらいになりますね^^;)

 

今夜は三連休前日の夜ということで時間があるので更新したいと思います。

 

多忙と言っても「舐め欲」は中々収まってくれないので

この1カ月で2名程の飼い主さんとお会いしています。

今日はそのうちのおひとりの話をさせて頂こうと思います。

 

40代前半主婦の飼い主さん

このブログでは初めて?の年齢層の方かもしれません。

学生さんやOLさんにも勿論惹かれるのですが、

「主婦」という肩書に物凄く興奮を覚えてしまうんですよね。

 

お声掛け頂いた際に即答で約束を取り付けてしまいました。

 

40代となるとそれなりに大きなお子さんもいらっしゃって

当然人によりますが、あまり夜の夫婦生活が充実されていない

という方も多いようです(あくまで私調べですがw)。

 

今回の飼い主さんも同じだったようで、メールをやり取りしているときから

「早く舐めてほしい。。。舐められるときのことを考えると興奮してくる」

と言ってこられるくらい相当楽しみにされていたようです。

 

メールのやり取りから2週間後にお会いすることになったのですが、

主婦の方ということでやはり平日の昼間しか時間が取れず、

まだ明るいうちからホテルにチェックインしました。

 

この時間帯にホテルにいてこれから行われる行為を想像すると

堕落した気分と高揚感が入り混じった複雑な感情が芽生えてきます。

 

先にシャワーを浴びてきてもらうよう促すと

私の目の前で少しずつ服を脱いでいき、赤い下着姿が現れました。

顔は下の方を向いて流石に少し恥ずかしがっているようでした。

 

40代とは思えない可愛らしいお顔と下着で、私はこのまま

下着をはぎ取って舐めてしまいたい衝動にかられ、

平常心を保つのが大変でした。

 

交代でシャワーを浴び、私が部屋に戻ると

飼い主さんは裸の状態で布団の中で静かに目を閉じていました。

 

布団をめくって飼い主さんの横に寝ころび、

まずは左手で飼い主さんの綺麗なロングヘアを撫でながら

右手で首、肩、そして胸の周辺へと手を伸ばしていきました。

 

そのまま軽く乳首をつまんでみると、「んんっ」という小さな声と合わせて

体がビクッと反応されました。

久しぶりの感覚だったのでしょうか。

大ぶりの柔らかい胸は先端だけがどんどん硬くなっていきます。

左胸の乳首に刺激を与え続け、もう片方は乳輪の外側ぐらいから

少しずつ舌を這わせていきます。

 

ときどき乳房全体を刺激するように大きく口を開けて

咥え込みながら吸ったり、舌先で乳首を刺激したり、

を繰り返していると「はぁ、、はぁ、、、はぁ、、、、」と

感じている吐息が断続的に聞こえてきました。

 

胸の刺激を続けていると飼い主さんの腰が少しずつ左右に揺れてきて

どうやらそろそろ下半身への刺激を求めているようです。

 

胸から徐々に体を下げていき、お腹まわりにキスをしながら

ねっとりと舐めていきます。

そして足の付け根、V字部分をじっくりねっとり舐めます。

飼い主さんはパイパンではありませんでしたが

毛の手入れをきちんとされているようで、とても舐めやすく、

陰毛全体が濡れるほど舐めさせて頂きました。

 

そして両手で飼い主さんの脚を一気に広げると

飼い主さんのオマンコが思いっきり目に飛び込んできました。

ひだの部分が大きく膣口が大きく口を開けていました。

 

ここ数年クンニされていないと聞いていたので、

まずはクリトリスにはあたらない程度にアナル付近から膣口まで

音をたてて一舐めすると「あぁぁぁっ!」と大きな声をあげて

体が大きく上下に動きました。

 

私は飼い主さんの脚を大きく開けたまま、

膣口から流れる愛液を味わうことにしました。

愛液を啜ると何とも表現できない少し酸味がかった味がしました。

続けて膣口に舌先を入れ、上下に動かしたり、出し入れを行っていると

一段と声が大きくなり、感じて下さっているようです。

 

旦那さんやお子さんがいらっしゃるのに、平日の昼間に

初めてあった男性に裸を見られるだけでなく、

足を広げられ、一番大事な部分を見られ、さらに舐められる

という状況はとてつもなく興奮しますよね。

 

実はここまでで約1時間ほど経っています。

いよいよ一番敏感な部分に舌を近づけていきます。

 

膣口から上の方に少しずつ舐め上げていき、

突起物の前で動きを止めます。

いきなりの刺激はきついかもしれませんが、

そのときの私は大分興奮していたのでしょうか、

両手で皮を剥き、むき出しになったクリトリス

ゆっくりねっとり舐め上げました。

 

「はぁんっ!!!!」

どんな飼い主さんでもクリトリスへの刺激は我慢できないようです。

この日一番大きな声をあげて感じてくださいました。

 

そのまま舌の動きを止めず、何度も何度もペロペロペロと

クリトリスを舐め回します。

わざと音をたてたり、オマンコの中に指を入れながら舐めたり、

クリトリス周辺を吸いながら舌先で刺激を与えたり、

延々と飼い主さんのクリトリスを味わいました。

 

人妻のオマンコ、人妻のクリトリス、こんな興奮するものが

他にあるのか、と思うほどこのときの私は何も考えられなくなっていました。

私の口の周りは飼い主さんの愛液でびちょびちょになってしまいました。

 

そこからさらに15分程ご奉仕を続けていると、

吐息の間隔がどんどん短くなってきました。

それと同時に飼い主さんから「あぁ、、、だめ、、、いっちゃう、、、」と

私が待ち望んでいた言葉が聞こえてきました。

 

この前イッたのはいつだったのでしょうか。

初めて会った男にイカされるのはどんな気分なのでしょうか。

 

「思いっきりイって下さい」と言ってからクリトリスへの刺激を強めると、

その途端「ぁっ!!あぁんっ!!!!」と一段と大きな声とともに

体全体が跳ねあがり絶頂に達してしまわれました。

 

飼い主さんは暫くベッドに仰向けになって目を閉じていましたが、

呼吸が落ち着くと「次会うときはエッチまでしたいな」と

言って下さり、素敵な主婦の飼い主さんと次回の約束まで

取り付けることが出来ました。

 

「クンニだけでなくエッチまでしちゃって大丈夫なのか」

なんてことは考えずに突き進もうと思います。

 

ではまた次回のお話までお待ち頂けると幸いです。