舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

学生Uさんのお話②

前回からの続き

 

他の舐め犬さんはどうか分かりませんが、私のペニスはご奉仕している間
ずっと勃起して我慢汁が垂れている状態ですので、手を伸ばしたUさんは
少し驚きの表情をされていました。

 

ペニスの先端をまじまじと眺めてから指で触ってきます。
糸をひくように何度か先端をつんつんっと触った後、
先端をペロッと一舐めしました。

「ちょっとしょっぱい・・・」といいながらも私のペニスからはどんどん
我慢汁が溢れてしまうのでそのたびにUさんは先端を舐め上げてくれます。
「汚いからやめたほうがいいよ?」と言ってみるのですが
一向に舐めるのをやめてくれません。
そのままパクッっと先端を咥えたかと思うと、ゆっくりと頭を上下に
動かし始めました。
小さいながらも「じゅぼっじゅぼっ」というイヤらしい音が聞こえてきます。
さっき会ったばかりの20代の学生さんがその可愛いお口で
私のペニスを愛撫してくれている光景はたまりません。

 

数分フェラを続けてから顔を上げたUさんの目はトロンとしていて
何かを欲しているように見えました。
顔を近づけて軽くキスをするとUさんの方から舌を出して
ディープキスを求めてきました。
数秒前まで私のペニスを咥えていたUさんのお口と、
その前までUさんのおまんこを舐めましていて私の口が
重なり合い、お互いの唾液(と、Uさんの愛液と私の我慢汁)の交換が
始まりました。
余計なことは何も考えずにただ性的な興奮を求めてエッチなキスを繰り返します。
ときどきUさんの舌を吸ったり、「チュッ。。。チュッ。。。」と大きな音をたてて
唇を吸ったり、とにかくイヤらしいキスを心掛けました。
2、3分ほどUさんのお口を味わっていると、Uさんから「したくないんですか?」
とずっと私が望んでいた言葉が聞こえてきました。

 

もうこうなると舐め犬ではなくなってしまいます。
平静を装いながら「そりゃしたいですよ、、、」「ダメです?」と聞いてみると
「うーん、、、いいですよ?」と一言。
Uさんも平静を装っているようでした。
私はすぐに近くにあるゴムに手を伸ばし、ガチガチのペニスにかぶせました。
そしてUさんに仰向けに寝てもらい、両足の間に私の体をいれてから
小さなおまんこにペニスをあてがいました。
挿入する合図のように何度か上下にペニスを動かすと、
ヌルヌルのUさんの愛液がペニスの先端に絡みついてきました。
(あまりにもイヤらしいその光景は今でも思い浮かんできて
このブログを書いている今も勃起してしまっています・・・)

 

 そのままゆっくりと先端を膣口にあてがい、腰をぐぐっと前に出して
ペニスをおまんこの中に沈めていきます。

思わず「はぁ・・・気持ちいい・・・」と声が漏れ出てしまうほどの
柔らかさ、温かさ、締め付け。
そしてUさんも「うぅんっ・・・はぁぁぁ・・・」と可愛い声を出して感じてくれています。
ゆっくり腰を引いてから、ゆっくりと腰を前に出す、
ゆっくり腰を引いてから、今度は少し勢いをつけて腰を前に出す、
強弱をつけたピストン運動のせいでUさんの顔がだんだん赤く火照ってきました。

その顔を見ていると自然とキスがしたくなり、
腰を打ち付けながら思いっきりディープキスをしました。
Uさんも受け入れてくださり、全身でUさんを感じながら
最高に気持ち良いセックスを楽しみました。


「ぐちゅっ、ぐちゅっ」「パンッパンッ」という音が部屋に響き渡って
自分の意志とは無関係にどんどん腰を動かすスピードが早くなります。
次第に射精感が強まってくると、Uさんのおまんこをもっと感じたいため
腰を動かすスピードを緩めるのですが、それでも締め付けが強く
すぐにでもイキそうになります。
Uさんもさっきからずっと吐息を漏らしながら感じてくれています。

 

ただ、やはりもう限界のようです。
「いいよ!イって!」というUさんの言葉を合図に
Uさんの中に思いっきり精液を放出しました。
最高のご奉仕セックスでした。