舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

学生Uさんのお話①

こんにちわ&こんばんわ!
9月に入ってから多忙を極めていて中々ブログの更新が追い付けていませんでした。
とは言っても何とか空き時間を見つけてご奉仕は続けていますけどね^^;

先日土曜日に新しい飼い主さんとお会いしてきましたので
今日はそのときのお話をしようと思います。
 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:21歳
ご職業:学生さん
容姿:小柄な普通体型、ショートヘア、クールな感じ
舐め犬経験:初めて

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年9月中旬
場所:都内ラブホテル
時間:2時間

 

<体験談>

 その日は小雨が降っていました。
待ち合わせ場所には私が先に着いたので10分程待っていると
ショートヘアの女性が私の方に近づいてきました。
一見クールな感じでしたが私に気づくと軽く笑顔を見せてくれました。やはり緊張しますよね。

挨拶を交わしてからホテルに向かいました。

ホテルの部屋はリゾートホテルを模したもので天井からレースが垂れ下がっていました。荷物を置いて二人横並びでベッドに腰掛け、たわいもない話をしました。

「舐め犬は初めて?」「はい、なので緊張しています」

「クンニはすき?」「はい、、、」

「じゃあシャワー浴びましょうか」「はい、恥ずかしいのであまり見ないで下さいね。」

シャワーを済ませ、先にベッドに入っていた彼女の隣に潜り込むと、彼女から私に抱きついてきました。

飼い主さんには色々なタイプの方がいらっしゃって、2人っきりのときはカップルのようにしていたいという今回の彼女のような方も時々いらっしゃいます。

正直言って結構嬉しいですw

私はキスも大好きなので、上の口も下の口も愛撫させて頂けるのは最高の気分なんですよね。

ハグしながらディープキスを交わして空いた手では髪、首筋、胸をやさしく撫でていきます。

乳首がコリっとしてきたのを確認してから、もう片方の乳首は舌で愛撫します。少し強めに弾くように舐めると「あっ!」と可愛い声を上げて下さいました。

それを数分繰り返してから脇腹、お腹と顔を下ろしながら舐めていくと茂みのある場所にたどり着きました。

両手で彼女の足を思いっきりM字に広げると、目の前に21歳のおまんこが広がります。

それほど大きくはないので、もし入れたらキツイかなぁと想像しながら眺めていると、「あんま広げて見ないで」と言われてしまいました。

でも「大丈夫、誰もいないから」と意味不明な返答をしておまんこに顔を近づけていきます。

まずはいつも通りいきなりクリではなく、周辺から堪能していきます。

小陰唇を上下に舐めながら時折わざとほんの少しだけクリに舌をあてながら愛撫します。小陰唇と膣口周りは綺麗なピンク色々でものすごく興奮します。

膣口に舌を入れて愛液を掻き出すように味わいます。深呼吸すると少し酸味のあるエッチな香りが広がり舐め犬としてのギアがさらに一段階上がる気分になります。

両親指で小陰唇を外側に広げ、「レロレロレロ、、、ズズっ」と音をたてて膣口と尿道付近を舐め回します。

そして人差し指でクリの皮を剥いて舌先で軽く刺激を与えてみると「あぁんっ!」と可愛く鳴いて下さいました。そのままゆっくりねっとりとクリを舐め上げます。片方の手ではクリが剥き出しになるように皮を抑え、もう片方の指をおまんこの穴に沈めていきます。

ゆっくりと指を出し入れしながらクリ舐めを続けると「はぁはぁはぁ、、、イクっイっちゃう!」と一際大きな声を上げて感じて下さっています。

お互い快楽に溺れて頭の中がエッチなことしか考えられないこの瞬間は何にも変えられません。

暫くこの時間を楽しんでいると「あっ、、あっ、、」と聞こえたかと思ったら「イっ!!!イクっ!!!」と大きく腰を浮かせながら絶頂に達してしまわれました。

暫く呼吸を整えて貰ってから再開しようと思っていると彼女から「次は私が。。。」と言って私のペニスに手を伸ばしてきました。

 

次回へ続く