舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

会社員Aさんのお話①

こんばんわ、久しぶりの更新となってしまいました。
今回は仕事が早めに終わった平日の夕方に新しい飼い主さんとお会いしてきました。
 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:会社員さん
容姿:小柄な普通体型、セミロングヘア、かわいらしい感じ
舐め犬経験:クンニは好きみたいです

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年8月末
場所:都内レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

小雨が降る夕暮れ時、都心の雑居ビルにスーツ姿の男と白いワンピースの女性が
消えていった。
レンタルルームの店員は非常に愛想が悪く(こんなところで愛想良くする必要は
無いが)ぶっきらぼうに2人に部屋番号を伝えた。
部屋に入ると腰くらいの高さのベッドがあった。
緊張を解くようにたわいもない会話を交わし、女性をシャワー室に誘う男。
男は女性がシャワーを浴びている間、下着一枚になりわずかな緊張感を纏っている。

シャワー室から出てきた女性に目をやると、とても小ぶりな胸で背も低いせいか
一瞬子供と見間違えてしまいそうである。
男は女性を横にさせると、早速その小ぶりな胸にキスをした。
女性からは「あっ・・・あっ・・・」と小さな声が漏れ出す。
男はそのまま胸全体に舌を這わせて、ゆっくり先端に近づいたかと思うと、
乳首を一気に口に含んで強めに吸いながら舌先で転がしていく。
「はぁ、、、はぁ、、、うっ!」
大きな声を出さないよう我慢しながらも明らかに感じている女性。
始め柔らかかった乳首もすぐに硬くなり、片方は舌で、もう片方を指で愛撫し続ける。

その片方の手を段々胸から下の方にずらしていき、お腹を越え、下の茂みに伸ばす男。
そっと女性のアソコに指を当てると熱く、既に愛液が溢れている。
男はそれを確認すると、胸への愛撫を一旦やめ、先ほどの手の動きのように
徐々に胸から下に頭を下げていき、茂みに達するとアソコではなく毛の部分を
ゆっくり舐め上げていく。
それと同時に女性の脚を広げさせ、オマンコを丸出しにさせる。
女性はあまり恥ずかしがっていないようだ。少し慣れているのかもしれない。

しかし、男がクンニを始めると一気に声を大きくあげだした。
少し酸味があるが、決して嫌な味ではない。比較的多い味かと思われる。
オマンコの大きさは大きすぎもなく、小さすぎもなく。
ピンク色のアソコには小さなクリトリスが顔をのぞかせている。

男は勿論いきなりクリトリスを舐めるわけはなく、オマンコのビラビラ部分を
念入りに舐め上げている。
ビラビラ、膣口、アナルを往復して女性の感度を上げていく。
と同時に、どこが一番気持ちが良いのか探っていく。
そしてその往復の最中にたまたまを装いクリトリスに唇をあてると
声が一段と大きくなる。
さすが気持ちよさを感じるためにある器官と言われるだけあり、
クリが嫌いな女性はほとんどいないことが分かる。
その反応を伺った男は、柔らかい膣口付近への攻めからクリへと移行する。

小さなクリトリスなのにそこまで感じるのかと思ってしまうほど
大きく体をよがらせ、ねっとりとした舌を存分に味わっているようである。
何十分クリを攻撃しただろうか、、オマンコの中がトロトロになった頃、
男は女性の膣に右手の人差し指と中指をゆっくりと差し入れる。
すると女性の声がさらに一段と大きくなってきた。
恐らく疑似的に男性器が入ったことを想像しているのではないか。
そう思うとゆっくり指を出し入れしピストン運動を繰り返しながら
クリを舐め続ける。
「ぐちょっ、、、くちゅっ、、、」「ぴちゃぴちゃ・・・」と淫靡な音が
響き渡り延々と愛撫を繰り返していると、
女性から小さく「はぁん!イっちゃうかも・・・!」との声が。
ここぞとばかりに舌と指のスピードを速めていくと、
外に聞こえるのでは?というほど大きな声をあげながら、
体を大きく上下にビクンビクンと動かし、絶頂に達してしまった様子。

その後1、2分ほどオマンコ全体をゆっくり舐め上げていると、
ちょうど1時間が経ってしまい、時間切れとなり、今回の奉仕は終了。

[P.S]
終了後お互いシャワーを浴び、服を着た後で、頼みこんでパンティーを
横にずらしてちょこっとクンニさせて貰いました。
イッたばかりだと続いてイキやすいようで、ほんの2、3分クンニを
続けるとまた絶頂に達してしまわれました。
服を着たままのクンニも最高ですね。