舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

いつもとは違った場所で・・・フリーターYさんのお話

夏休みが終わって最初の1週間はやはりキツイですね^^;
私の会社は10連休だったのですが、この間2人の方とお会いして
ご奉仕してきました。
今日はそのうち1名の方とのお話をしようと思います。
いつも長ったらしくなってしまうので今日は簡潔に書ければと思うのですが・・・

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:23歳
ご職業:フリーターさん
容姿:身長160cmくらいの普通体型、ロングヘア、かわいい系
舐め犬経験:2、3度あるみたい

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年8月
場所:都内の某映画館
時間:2時間

 

<体験談>

いつもとは趣向を変えた場所でご奉仕したいなぁと思っていたところ
今回の飼い主さんからちょうど良いタイミングでお誘い頂きました。
早速「映画館」の暗闇の中でどうですか?と伺うと「是非!」と
とても嬉しい反応を頂いたのですぐにお約束を取り付けました。

夏休みですが、世間一般には平日でしたのでお昼頃であれば
人も少ないと思ったのですが、いざ行ってみるとまぁまぁの人が・・・

私達から少し離れてはいますが、何名か先客がいらっしゃって
「この状況だと難しいかなぁ」と思っていると開演の時間になりました。

暗がりの中、飼い主さん(Yさん)の脚に手を伸ばして撫でていると
痴漢をしているかのような感覚に襲われ半端なくドキドキしてきました。
Yさんには予めスカートを穿いてきてもらうようお願いしていましたので、
上映から10分くらいしてから徐々にスカートを捲り上げていきます。
ゆっくり焦らすようにスカートの裾を上にあげていくと
Yさんの脚が段々開いてきました。
そしてパンツ越しにYさんの秘部を指をあてると、とても熱くじんわりと
湿っているのが分かりました。
パンツの上からおまんこを擦ると小さいながらも吐息が聞こえてきました。
「はぁはぁはぁ・・・」
この吐息を合図にパンツのおまんこにあたる部分を横にずらして
直接触るとすでにものすごくヌルヌルに濡れていました。
すぐにでもむしゃぶりつきたい思いを抑えて、指に愛液をたっぷりつけて
Yさんに見せながら舐めてみました。
「すごくおいしい・・・」と囁くと段々興奮されてきたYさんは、
パンツを脱いでバッグに入れてしまいました。
そして片方の脚を私の脚の上にのせて、思いっきり脚を開きました。
いくら暗い会場だからといっても近くには人がいる状況です。
思いっきりおまんこが人前にさらされています。
私はおまんこの中に指を入れゆっくりかき回しました。
時折クチュックチュッと音が聞こえてきますが、
映画の音にかき消されて周りには聞こえていないはずです。
人差し指と中指を膣内に沈めてゆっくりと愛撫すると、
Yさんが自ら胸を露わにして下さいました。
下半身は完全に裸で胸も思いっきり出た状態です。

私は我慢できず、おまんこを愛撫しながら体を少しずつ下にずらして
Yさんのおっぱいを舐めさせて頂きました。
やわらかいおっぱいと乳首を口に含みながらおまんこの奥まで
指を挿入しながら愛撫を続けていくと、
Yさんの顔が私の方を向き何かを欲しがっているように見えました。
ゆっくりYさんの顔に近づいてみると、目を閉じるYさん。
そのままキスを交わしました。
やわらかい唇をたっぷり味わうと、Yさんから舌を伸ばしてきて
そのまま熱いディープキスになだれ込みました。
初めてお会いした方なのにこんな場所でカップルでもしないようなことを
している光景にはたまらないものがありました。

こんな状況で私のアソコが反応しないわけもなく、
暗がりを利用して少しですがペニスを外に出してみました。
Yさんの手をペニスに誘導すると、ヌルヌルになった亀頭を優しく包み込んで
くれました。そして音が出ないように上下に動かしてもらうと尋常ではない
快感が襲ってきました。
流石にこの場所で射精してしまうわけにはいかないので必死に我慢しましたが、
お互いの性器を弄りあうこの瞬間がずっと続いて欲しいと思っていました。

そうこうしていると映画も大分佳境に入ってきたように見えました。
既に1時間以上経っているようです。
しかし、今回お会いした「映画館でクンニをする」という目的がまだ叶えられていません。
そこで周囲の様子を伺い、画面が特に暗くなった瞬間を見計らって
思い切ってYさんのおまんこに顔を近づけ、一舐めすることに成功しました。
ドキドキが止まりませんでしたが、おまんこの味、感触に我慢が出来ず、
そのままおまんこ全体を大きく舐めてから、小さなクリトリスを念入りに
舌で愛撫させて頂きました。
Yさんはどんどん息遣いが強くなってくるため、時々「周りに聞こえちゃうよ?」
と注意はするのですが、私の舌、口でのご奉仕も止まらなくなっていて、
私は完全に横に寝転がるくらいの体勢になりながら、おまんこを味わいました。

クリトリスを何度も何度も舌先で転がしながら、時折体を起こして
ディープキスを繰り返しました。
すると「逝っちゃってもいい?逝っちゃうよ・・・」と可愛らしい声で囁くYさん。
私は頷いてからまたクリトリスへの攻撃を再開します。
そこから3分程愛撫を続けるとYさんが私の腕をつかみながら
太ももが小刻みに揺れ出したかと思うと、ビクンッと小さく腰を浮かせて
絶頂に達してしまわれました。

そのころちょうど映画のエンドロールが流れ始めました。
お互い急いで身だしなみを整え、何事もなかったかのように映画館を後にしました。