舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

OL Yさんのお話

今日からお盆休みという方も多いのではないでしょうか、こんにちわ(こんばんわ)!
このブログの訪問者数が今日は昨日の半分くらいでしたので、
やはり旅行や実家に帰られている方が多いのでしょうね。

私は飼い主さんにお会いするくらいしか予定が無く、それはそれで寂しいお休みです。
基本的に毎年旅行に行っているのですが。。。
(今年の3月にハワイに行ったんですけどね・・・)

では今週も飼い主さんにお会いしてきたので早速ご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代半ば
ご職業:OLさん
容姿:比較的長身で肉付きの良いお姉さん(ぽっちゃりでは無い)
舐め犬経験:初めて?

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年8月
場所:漫画喫茶
時間:1.5時間

 

<体験談>

ご奉仕するときはレンタルルームが多いのですが、今回はいつもと違う場所で、
という思いがあったため飼い主さんと漫画喫茶でお会いすることにしました。

漫画喫茶でのご奉仕は以前このブログでも書きましたが、
そのときは半個室で天井部分が開いていたため音を出すことが出来ませんでした。
それはそれで興奮するのですが、やはり音をたてて舐めることで飼い主さんにも
恥じらいや興奮を感じてもらえるので個室のメリットは大きいです。

今回はそんな完全個室でのご奉仕となりました。

漫画喫茶のためシャワーは部屋の外にあります。
Yさんがシャワーを浴びに行っている間に服を脱ぎ、冷房を少し強めにして
待機していると、汗が完全に引いたYさんが戻ってきました。

2、3言葉を交わして早速Yさんにも準備をしてもらいます。
肉付きの良い大きくエッチなお尻と綺麗な形をした胸が目に飛び込んできました。
ペニスがすぐに下着からはみ出しそうになるくらい刺激的な光景です。

部屋は人が1人横になると結構窮屈になるくらいの狭さですが、
Yさんに仰向けになってもらい、その上から覆いかぶさるようにして、
まずは胸から味わさせて頂きました。

大きさは手のひらに収まるくらいでハリのあるおっぱいをじっくり
舐め回していきます。
個室とはいえ、防音はあまりされておらず音が響いてしまうため、
じっくりねっとり舐めます。
乳首を軽く甘噛みすると体を捩らせて小さな声をあげて下さりました。
右手ではもう片方の乳首をコリコリ刺激し続けるとそれだけで
Yさんの呼吸が荒くなっていきます。

最初に、今は彼氏がいなくてエッチな気分が高まっていると仰っていましたので
ある程度お互いが乗ってきた段階でクンニに移行しました。

胸からおまんこの近くまでキスをしながら体を下にずらしていきました。

するとそこには何も邪魔するものが無い綺麗なおまんこがありました。
定期的に脱毛されているとのことでパイパンのおまんこです。
「肉厚のパイパンおまんこ」という響きは最高じゃないですか?

まずはおまんこの中心ではなく両脇を上下に舐めていきます。
シャワー後のため香りは少ないのですが、何しろお会いして数分のOLさんの
パイパンおまんこを舐めているという事実がたまらなく、
私のおちんちんからは我慢汁が流れ出て自分の脚に垂れてきました。

そして両手でゆっくり大陰唇を外に広げていくと、
少し赤みがかったピンク色の陰部が現れました。
愛液キラキラ光っていて、かつ膣口が大きく口を開けていました。

すぐに膣口に舌先を入れると同時に大きく深呼吸して、
味覚と嗅覚をフル活用してYさんのおまんこを感じました。
シャワー後ということもあり、味はほんの少し酸味を感じる程度で
非常に舐めやすいおまんこでした。
舌を素早く動かしながらチロチロとおまんこを下から上、上から下に
舐めていくとどんどんYさんの声が大きくなってきます。
そしてそのころ私達の部屋の隣にカップルと思われる男女が入ってくるのが
分かりました。
声の感じから若いカップルのようです。

「声出すと隣に聞こえちゃいますよ?」と軽い言葉責めをしながら、
いつの間にか舌先はYさんのクリトリスを愛撫していました。
大きすぎない程よい大きさのクリを吸ったり舐めたり延々と刺激を
与え続けると、Yさんが私の両手をギュッと握りしめてきました。
私もこの瞬間だけは彼氏を演じようと心に決め、Yさんの手を握り返してから大きな音な立てながらイヤらしく豪快におまんこを舐め回しました。
Yさんの体の動きが非常に大きくなり、このまま逝きそうだなぁと思ったころ、
Yさんから「Hしたくないですか?」とまさかのお言葉を頂きました。

「とっても上手なのでこのまま最後までしたくなっちゃいました。」と
舐め犬冥利に尽きるお言葉です。
正直私もしたくないわけではありません(むしろそっちも大好きです)。
なぜか普段からバッグに入っているゴムをすぐに取り出しました。
そして入る瞬間が良く見えるようにおちんちんを突き出しながら
Yさんの膣口に押し当てると、すでにぐちょぐちょになっていたおまんこは
私のおちんちんを一瞬で飲み込んでいきました。

そんなYさんの肉厚おまんこの感触は言葉では言い表せないほどの
気持ちよさで、程よい締め付けと、粘度、温かさで、動くとすぐに
逝ってしまいそうでした。

まずはそのおまんこを存分に味わうために奥まで突き刺してから、
少しの間動きを止めてみました。
するとYさんが私の背中に手を回したかと思うと、ギュッと引き寄せて
完全にお互いの体が密着した状態になりました。

私は腰を少しひき、またゆっくりと膣の奥までおちんちんを突き刺しました。
亀頭が奥にあたる瞬間にYさんがこれまで以上に快感を味わっている様子で
私を一層抱きしめてきました。
何度かそのスローなセックスを楽しんでいると、Yさんが私の方を向き
キスを求めているのが分かりました。
そっと口を近づけていくとYさんが舌を出してディープキスを求めてきました。
Yさんは思いっきり舌を伸ばしてきて私の舌に絡みついてきます。
エッチを音を立てながら唾液を交換しつつ、決して逝かないように
気を付けながらピストン運動を続けます。

時々お互いくっついていた体を離して、正常位の形で素早くおちんちんを
おまんこに打ち付けると、Yさんの心の底から気持ちよくなっている顔を
見ることが出来、幸せな瞬間でした。

ただYさんは体を密着させてディープキスをしながらのセックスが
お好みのようですぐに私の背中に手を伸ばしてきます。
私もそれにこたえてお互いの舌を舐めあいながら性器をこすり続けます。

もう完全に隣に音が聞こえてしまっています。
正直隣には迷惑だと思いながらも、興奮が抑えきれず、息をするのも忘れて
おまんこの感触を味わい続けました。
だんだん頭が真っ白になり、『音をたてないように』とか『早く逝かないように』とかいったことは忘れて腰を振り続けると、ここ最近では覚えが無いほど気持ちが良く
長い射精をしてしまいました。

舐め犬になってからここまで興奮して快感を味わったのは思い出せないくらいの
セックスとなりました。
また次回お会いする約束をしてお別れしましたが、別れ際に「Hの最中逝っちゃいました。」というセリフを残されて行きました。

 

[編集後記]

最近ご奉仕の途中からセックスまですることが何故か多く、
半分舐め犬日記で半分セックス日記になってしまっています。
これでは舐め犬失格でしょうか。。。
でも自分の性欲に正直に生きたいですし、飼い主さんが望むことは
なんでもしてあげたいと思います。
夏休みはもう1名お会いする予定ですので、またご報告できるかと思います。
それでは皆様良い夏休みをお過ごしください。