舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

学生Sさんのお話(その3)

こんばんわお久しぶりです。
2週連続で週末旅行に行っていたので更新が疎かになってしまいました。
先週ご奉仕してきましたので早速報告したいと思います!
※因みに、来週、再来週も飼い主さんとお会いする予定があるので、
またご報告できると思いますよ。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:21歳
ご職業:学生さん
舐め犬経験:これまで2回登場頂いている私が初めての方

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年7月
場所:レンタルルーム
時間:1.5時間

 

<体験談>

この日は出張が早めに終わることが前もって分かっていたので、
その時間でご奉仕しようと思っていたところ、Sさんからお誘いがあったので
二つ返事でお約束をしました。

平日ど真ん中でしたので遅くまでが難しく、レンタルルームでお会いすることにしました。

余談ですがこのレンタルルームは家族経営?なのか、おじいちゃん、おばあちゃんが店番しているんですよ。思いっきり顔を合わせるので気まずくてしょうがない。
部屋にはゴムがあるので「そういう場所」なのですが・・・高齢化社会ですね。

いつもの集合場所で待ち合わせをして、早速チェックインします。

夏でお互い汗ばんでいるのでまずはSさんからシャワーを浴びてもらいました。
汗ばんでいるSさんを凝視したい思いにかられながらも、紳士な態度(を装って)シャワーに誘導しました。
その間に私も服を脱ぎ水が流れる音に耳をすませます。これだけでも私のペニスはすぐガチガチになってしまいます・・・
少し火照った顔でシャワー室から出てくるSさん。そのままむしゃぶりつきたいです。

我慢しながら私も速攻でシャワーを浴び、横になっているSさんの隣に寝ころび、きつく抱き合います。
(私のペニスから我慢汁があふれ出てSさんの太ももがベトベトになりました。)

挨拶代わりの軽いキスを交わして、徐々に舌を絡ませていきます。
お互い舌先を絡めるとイヤらしい音が響いてきます。
髪をなでながら舌先や歯を優しく舐めると、既に恍惚の表情を浮かべるSさん。

口から胸に移動して少し小ぶりですがとてもいい形のおっぱいを口に含みます。
右手で左胸を愛撫しつつ、舌で右胸の乳首を転がすと「はぁはぁ」と少しずつ息が荒くなってきます。
今度は胸から首に移動して、首筋をねっとり舐めていくと、完全に洗い流せていない汗のしょっぱい味が感じられます。
私は女の子から分泌される液はすべて飲み干したいので、首筋に沿って上下に舌を這わせてSさんにも喜んで頂きながら私も満足感が高まります。

ただここはまだまだ序盤です。

「行くね?」と言い、首筋から胸、そしてお腹を通って下の茂みに顔を近づけていきます。
そして気づかれないようにこっそり大きく息を吸い込み、Sさんのイヤらしい香りを堪能します。
シャワーを浴びて貰っていますが、初めの愛撫でおまんこが少しずつ濡れてきたのか、はっきりイヤらしい香りを感じることが出来ます。
少し酸味があるなかで女の子らしい甘い香りも感じられます。

今日はいつもとは違った舐め方にしようと思っていたので、
おまんこ全体にキスをしていきました。
左の大陰唇、右の大陰唇、アナルと膣口の間、そしてクリトリスと膣口の間の順で
舌は出さずに焦らすようにキスをしていきます。
ただ膣口からはおまんこ汁が少しずつ溢れてくるため、私の口はヌルヌルになってきます。
飼い主さんが感じてくれて、自分の意志とは無関係に溢れてくるおまんこ汁を思いっきり堪能するようにキスをしながら飲み干しました。
味はほとんどありませんが、このときの感情は言葉では言い表せないほどの満足感が満ち溢れます。

おまんこ汁を舐めるときは「じゅるじゅるっ!」とあえて音をたたせることで、飼い主さんを辱めるのも幸せな瞬間です。
まずは溢れたおまんこ汁を舐め上げてから、膣口の中の汁も吸うようにして舐めました。

ここまでいくと飼い主さんは舐めてほしくて仕方がない状態になっていますので、
そっと大きなビラビラに舌を這わせていきます。
大陰唇を舐めるときは音は立たせず、じっくり丁寧に舐めていきます。
徐々に膣口の方に舌を向けていくと、大陰唇の皮膚の触感ではない、生暖かくやわらかい触感の部分が舌に触れました。

最高の瞬間です。
じっくり膣口の下から上に向けて舐め上げます。
その一方でSさんの手をしっかり掴み、動かないようにしました。
その繋ぎ方はあたかも恋人同志のようです。
手を恋人繋ぎにしながら、Sさんは恥ずかしげもなく足を大きくM字に開脚し、
私の舌の感触を思う存分味わっている姿は、数カ月前までは全くの他人だったとは思えません。
じっくり舐めたり、「レロレロレロ」と小刻みに舐め上げたり、「チュッチュッ」と音を立てて舐めた後は、舌でクリトリスの皮を剥くようにクリトリスと皮の間に舌をねじ込むように舐めます。

やっぱりSさんはクリが大好きなんですね。
ますます声が大きくなり、繋いだ手にも力が入ります。
油断するとすぐに膣口からおまんこ汁が溢れてくるので、
定期的に大きな音を立てて「ずずずっ」と吸い上げ飲み干します。

30分くらいご奉仕してから一旦休止して、Sさんの口にキスをします。
たったさっきまで下の口にキスをし続け、おまんこ汁でべとべとになった私の口とキスをしてくれるSさん。
舌も絡めた濃厚なキスをします。
自分のおまんこ汁を間接的に舐めている気分はどうなのでしょうか。

しばらくキスを交わすと、Sさんが起き上がり私を見つめたかと思うと、
頭を下に持っていき私のペニスを頬張ってくれました。
ご奉仕中ずっとガチガチになっていたペニス、我慢汁があふれ出ていたペニスを
小さなお口で咥えている姿はとても愛らしく、たまらない気分になります。

これでお互い性器から出たイヤらしい汁を飲んだことになるんですね。

そしてお互い興奮が高まった状態になると、どちらからともなく繋がろうというムードになります。
Sさんの熱く狭いぐちょぐちょになったおまんこに私のペニスを埋めていくと、
トロトロの肉壁がペニスに絡みつき一瞬で逝きそうになります。
ですがこの感触をずっと味わっていたくて必死に我慢します。
Sさんを見ると目を閉じて私のペニスを味わってくれているようです。
そして私のピストンに合わせて可愛らしい声をあげてくれました。
正常位で性器をこすり合わせ、きっとSさんも頭の中はセックス一色になっているはずです。
正常位でSさんと目を合わせながら腰を振り続けます。
キスはせず、気持ちよさをお互いの目で語り合います。
行為の間も狭いレンタルルームのため、隣の部屋に人が入ってくるのが分かります。
男女が裸で性器をこすりつけているすぐ隣に人がいるというのは、少し野外でプレイしている気分もして最高です。

そして約15分後、Sさんのおまんこに熱く白い液を注ぎ込みました。。。

 

[編集後記]

世の中には舐め犬の気持ちよさを知らない方って沢山いると思うのですが、
それをどう知ってもらうか、、本当に難しいです。
歩いているとたまに「舐め犬」どうですか?って言いたくなってしまいますが
これからも通報されない程度に普及活動を進めていきたいと思います。
今回もお読み頂きありがとうございました。