舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

学生Sさんのお話(その2)

こんにちわ、3連休ですね。
初日の夜にテレビを見ながら更新しています。
いつもこのブログにご訪問頂いている方、どうもありがとうございます!
こんなマイナーなテーマで、かつ文章もうまくないブログを見て頂けるなんて
感謝しかありません。

今週は株取引で大損を出して非常にテンションが低いのですが、
気を取り直してお話したいと思います。

今回のお話はこのブログの第一回に登場頂いた飼い主さんのお話です。
しばらくお会い出来なくて、先日やっと久しぶりにお会いすることが出来ました。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:21歳
ご職業:学生さん
舐め犬経験:私が初めてでその後何回か。

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年7月
場所:ホテル
時間:2時間

 

<体験談>

時刻は朝7:00起床後、洗顔、歯磨き、身だしなみをチェックし、着ていく服装を選ぶ。

朝9:00、家を出て電車に乗り込む。

30分後待ち合わせ場所に到着すると、そこには既にSさんが。

相変わらず可愛い。普通に生活していたら決して接点の無いような女性。

 

 「久しぶりです」挨拶を交わしホテル街へ。

朝のホテル街を歩いていると本当に堕落した気分になる。でもそれが良い。

これから密室で行われることに思いをはせながら、平静を装い世間話をする二人。

暗い建物に入り、ぼんやりと光を放つパネルの前に立つ。

意味のない選択を早々に終わらせ、エレベーターの中へ。

 

朝とは言えこの時期はすでに暑く、お互いかなり汗ばんでいる。

そのままの彼女を舐めたい欲求を抑え、紳士を装いシャワーを促す。

彼女のシャワー中、無駄に部屋を歩き回り緊張を溶かすように努力する。

3分後、一糸まとわぬ姿で浴室から出てくる彼女。

小ぶりな胸が華奢な体にマッチして、視覚的な情報だけで私の股間が熱を帯びてくる。

 

私もシャワーを浴び浴室から出てくると、可愛らしい下着をつけたままベッドの中で待機している彼女。

ベッドに入りるとまず彼女を優しく抱きしめ、そして唇にキスをする。

彼女とはこれまで何度か会っているがやはり一番緊張する瞬間である。

 

外した下着をベッド脇に置き、首筋から肩にかけてねっとりと舌を這わせる。

シャワーは浴びているが、汗が完全に落とし切れてなく、ほのかにしょっぱい彼女の肌。

張りがあってきめ細かい20代前半の女性の肌。それだけで私のアソコからは我慢汁が流れてくる。

耳にもキスをしながら小ぶりな胸に手を添わせ、小さな乳首をつまむ。

子供のような可愛らしい胸にむしゃぶりつきたい思いを抑え、乳輪の周りから徐々に乳首に向けて舐めていき、彼女の反応を伺う。

緊張も解けてきたのか、安心しきった顔で快楽に身を任せているようだ。

 

もう我慢できない。下の茂みに向かって頭を下げていく。

彼女に気づかれないよう大きく息を吸い、彼女の香りを嗅ぐ。

無臭ではない、しかし嫌な香りではない。既におまんこからはお汁が垂れている。

イヤらしい子だ。会う前からずっと楽しみにしていたと言っていた通りだ。

 

彼女に聞こえるように音を立ててお汁をすする。少ししょっぱくて酸味のある味。

一回舐めても溢れ出てくる。何度も舐め上げる。しかしクリには触れないように。

おまんこの大きさはちょうど良い。

小さすぎず、大きすぎず、ビラビラも綺麗な形をしている。

 

彼女の足の下に両手を入れて彼女の手に触れると、彼女から手を握り返してくれる。

手を絡めあったまま、私は彼女のおまんこ、アナルをじっくり舐め回していく。

美味しい。彼女のおまんこは本当に美味しい。

 

いつまでもじっくり舐めるだけでは単調である。

ぴちゃぴちゃ音を立てながら膣口を舐め、時々膣口に舌を差し込むと彼女の声が大きくなる。

 

そして、クリへ。まだ手はつないだままのため、皮は剥けないが何とか舌で皮をどけるようにして舐め上げると彼女の声が一段と高くなり、掴んでいた手の力も増していく。

どんどん舐め上げる速さ・強さを増していくと、大きく身を捩らせながら可愛らしい反応をしてくれる。

それがうれしくて、手でビラビラを広げて彼女の性器を思いっきり広げながら上下に舌を這わせる。

そして、クリの皮を剥きながらクリ単体を刺激する。クリを吸いながら舌で刺激してあげると快感が最高潮に達したようで、この日最大の声をあげて感じている。

決して舌のスピードは緩めず、彼女の快楽のためだけに舌を動かす。

舐め犬として最高の瞬間。

 

それから数十分休憩を挟まず延々と舌を動かし続けると、突然彼女の体がビクンビクンと脈打ち、徐々に呼吸が静かになっていった。

口には出さなかったが逝ってしまったようだ。

 

ゆっくりとおまんこから舌を離してから、そのまま彼女とディープキスをする。

延々と下の口を舐め回した舌を、今度は彼女が上の口で舐め回してくる。

筆舌しがたい快感。

 

完全に彼女が落ち着くと、舐め犬としての私の仕事は終わる。

そして今度は疑似的な恋人として、彼女の熱くトロトロになったおまんこに私の息子を沈めていく。

入口こそ少しきついが、すでにぐちょぐちょになったおまんこはすぐに私の息子をくわえこみ、同時にものすごい快感を与えてくる。

完全にくわえこむと彼女は深い深呼吸をし、私にキスを求めてくる。

ディープキスを繰り返しながらゆっくりゆっくりと腰を動かし続ける。

私と彼女は時間も忘れ、正常位、騎乗位、バック、対面座位と体勢を変えながらお互いの性器をこすりつける。

この時間がずっと続けば良いと思いながら・・・

・・・

・・・

・・・

 

[編集後記]

今日はいつもと書き方を変えてみました。ちょっと気分を変えて。

このSさん、会うたびにお互い惹かれあっているような気がしています。

またすぐ会いたいと思うのと同時に、このままいくと少し危険では?とも思っています。

私がもう少し若いときにお会い出来ていれば、違った未来があったかもしれません。