舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

介護士Yさんのお話

こんにちわ、まともな更新が随分久しぶりになってしまいました。ちゃんと書きます!

それにしても今日の東京は暑かったですね。
今日はワイシャツをオーダーしに銀座に行ってきました。
今はクーラーきかせた部屋で50年代のジャズを聞きながらこのブログを書いています。
横にはちょっと前に購入した無駄に高いキャンドルに火を灯してます。

服、音楽、本、投資、スイーツ、、、いろいろ好きなものがあるのですが、
なぜ「舐め犬」という一番変わった趣味(?)のブログを立ち上げたのか
自分でも分かりません・・・分かる日が来るのでしょうか・・・

 

では今回のお話に移ります。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:25歳
ご職業:介護士
舐め犬経験:初めて
補足情報:パイパン

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年7月(今週です)
場所:レンタルルーム
時間:60分

 

<体験談>

この方はかなり前から連絡を取り合っていたのですが、なかなか都合が合わず、初めて連絡を取ってから1カ月ほど経った先日やっとお会いすることが出来ました。

メールをやり取りしているときから楽しみにされていることが伝わってきていたので、
お会いするのが非常に楽しみでした。
その日の私は朝から舐めたくてうずうずしていたので、無理かなぁと思いつつも連絡してみると奇跡的に快諾して頂けました。

初めてお会いするYさんは、明るい茶髪の元気そうな方でした。

早速良く利用するレンタルルームに移動してシャワーを浴びます。
(流石にこの時期シャワーを浴びないのはきついですね。)

 

シャワーを浴びる前にYさんから「全部剃ってるんです」と聞き、俄然テンションが上がります。
パイパンが苦手な方がいるのでしょうか、いやいない。
むしろ喜んで舐めますよね?

 

お互い横になってから、まずは首筋から肩へと軽くキスをします。
いきなり大事な部分を舐めさせて頂くわけにはいきません。これはマナーなのです。
肩から胸へと移りますが、ここもすぐには乳首を舐めたりはしません。
乳輪の周りを漫勉なく舐めてから、乳首に触れるか触れないかくらいの感じで乳輪に舌を這わせ、そして乳首を一舐めします。
すでにこの時点でYさんは息遣いが荒くなっています。
やっぱり普段あまり愛撫してもらえていないのでしょう。

 

両胸を5分程愛撫させて頂いた後、お腹、おへそ周りを舐めながら下がっていきます。
私は最近気づいたのですが、足の付け根とおまんこの境目(表現が難しいのですが段差になっている部分)に口をカプッと合わせてペロペロするのが好きみたいです。
ここがくすぐったいという飼い主さんもたまにいるのですが、今からおまんこ舐めちゃいますよというこの瞬間が良いです。

 

特にYさんはパイパンなので非常に舐めやすく、その一方でとてもいけないことをしている気分になってしまいました。
海外の女性はパイパンが多いですよね、日本は少数派だからこそ価値が出て興奮するのでしょうか。。。話を戻します。

 

私の上半身への愛撫でYさんのアソコはすでに濡れていました。
軽く溢れていたジュースを舐めとってから、膣の周辺から中心に向かって徐々に舌を這わせていきます。
Yさんのおまんこはパイパンのせいもあるのか、女性特有の香りが少なかったです。
そしてものすごく綺麗なピンク色と形をしていました。私が見た中でも1、2位を争うくらいの綺麗さです。

小陰唇を下から上、上から下に舐め続け、クリに当たらないように気を付けます。
私はYさんの腰付近に両手を当てていましたが、Yさんは私の手をぎゅっとつかみ、声が出ないように我慢されていました。私としては思いっきり声を出してほしいのですが、やはり初対面ですので中々難しいですよね。

そんなことを考えながらいよいよクリを愛撫していきます。
少し小さめのクリはとても可愛らしかったです。
じっくり優しく舐めてYさんの反応を伺いながら、徐々に舐めるスピードを早めたり、
あえて焦らしたりを繰り替えします。
Yさんは大きく体をよじらせながら私の奉仕に耐えています。
舐めづらさを感じながらも、決して逃さないようおまんこに私の口をしっかり当てます。
無我夢中でわざと音を出しながらクリを吸いながら舐めます。
Yさんは快楽に、私は興奮に身をまかせお互いイヤラシイ世界に没頭しています。

しばらくするとYさんが段々私の腕をさすったり、引き寄せるような行動を取ってきました。
そこで私は、顔はYさんの下半身側のまま、体を横に向けてみました。
つまり正面から舐めるのではなく、横から舐めるような体制です。
するとYさんは私のアソコに手を近づけてきて、さすってきました。
Hな気分がどんどん高まっているようです。
次第に私のアソコを掴んで上下に動かしてきます。
私は何とか我慢しながらYさんのおまんこを舐め続けます。

舐め犬のときは決して自分が気持ちよくなってはいけないのです。
飼い主様が喜びだけに徹すること、それが舐め犬です。

その思いは3分後には無残に消え去っていました。
Yさんの上の口から「してもいいよ?」とのお言葉が聞こえてきたのです。
私はこの言葉を待っていたのかもしれません。
その数秒後にはバッグに忍び込ませていたゴムを掴んでいました・・・

 

そしてYさんのトロトロになったおまんこに私ごときの肉棒を突き刺しました。
最高の瞬間です。ご奉仕して気持ちよくなって頂けたからこそ、そこまで許して頂けるということです。
正常位でYさんのパイパンのアソコを見ながらゆっくり出し入れすると、
ぬちゅっ、ぬちゅっというイヤらしい音が響きます。
本当にYさんの中はあったかく程よい狭さとトロトロ具合で、すぐに逝ってしまいそうになります。
Yさんからは「〇〇さん(私の名前)だからするんだよ?」とも言って下さり、
それだけで脳内では逝ってしまいました(意味不明です)。
しばらく正常位を続けるとYさんから「バックでして」と言われ、いわゆる寝バックの体勢になりました。
Yさんに後ろから覆いかぶさる形で、出し入れするスピードがどんどん早くなっていきます。
Yさんも常に可愛らしい喘ぎ声をあげて感じて下さっています。
数十分前に初めて会った2人が、数十分後には抱き合いながら快楽に身を任せているというこの事実。本当に不思議な世の中です。

 

いつまでも気持ちよさを感じていたいのですが、いつかは我慢の限界が訪れてしまいます。
「逝きそうです・・・」私がそういうとYさんは「ダメ!もっとして!!」。

逝きそうになってから我慢できる男なんているのでしょうか。
元は舐め犬だった私、何とかYさんを喜ばそうと頑張るのですが、それから数分後、
それは突然訪れました。
「うっ!!」
ゴムの中に熱く白い液体を吐き出し、果ててしまいました・・・

 

最後は安い官能小説みたいになってしまいましたがすべて事実です。
舐めさせて頂き、最後はHまでさせて頂いたパイパンのお姉さんは実在します。
また次回必ずお会いしましょうとお約束して、二人は別々の方向に向かっていきました。

 

ではまた次回のお話を楽しみにして頂けると嬉しいです。

お読み頂きありがとうございました。