舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

フリーターSさんのお話

こんばんわ、毎週閲覧頂いている方、初めて見て頂いた方、どうもありがとうございます。今週は新しい飼い主さんにお会いできたのでそのお話をしようと思います。

最近仕事の都合もありますが、中々良い飼い主さんに会えず大変な日々を過ごしていました。色々な方から声はかけて頂けるのですが、18、19歳くらいの若い人ってほぼ100%の確率で話が纏まらないんですよ。何故か分からないのですがめちゃくちゃ上から目線で話してくることが多く、いくらこのような出会いだからと言ってもある程度の礼儀はわきまえて欲しいんですよね。10代後半になるとそれが全くない!!ホントに今後日本はどうなっていくのか、こんなところで不安を感じています・・・

では今回のお話に移りましょう。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:23歳
ご職業:フリーター
舐め犬経験:初めて

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年6月
場所:レンタルルーム
時間:60分

 

<体験談>

この方は実は以前、途中まで話が纏まっていて「会いましょう」となった途端連絡が取れなかった方です。また私の募集に連絡を下さった際にお返事するのを少し戸惑いましたが、正直最近あまりご奉仕できていなかったこともありお返事することにしました。

すると、ちょうど自分がいる駅と同じ駅にいることが分かり、連絡を取り合ってから5分程度でお会いすることになりました。

某有名繁華街の近くの某ファーストフードの前で待ち合わせをしました。

私が向かうと既にSさんらしい女性が立っていました。薄いピンク色のワンピースを着たすらっとした方でした。声をかけてみると笑顔で挨拶してくださいました。

下世話な話ですが、お顔もスタイルも私好みの方で、正直私はこの時点でテンションが上がっていました。待ち合わせ場所から1分程歩き良く行くレンタルルームに入りました。

Sさんにお話しを聞くと舐め犬に会ったのは初めてということで、少し緊張されていました。過去には男性がオナニーしている姿を見たり、口で抜いてあげたことは数回あったとのことですが、自分が舐められる経験は普段も無いようでした。

お話している最中Sさんは常に笑顔でしたので私的にはほとんど緊張せずご奉仕に入ることができました。

 

先にSさんがシャワーを浴びて(この日は小雨が降って少し汗ばむ日でした)、ベッドに横になってもらいました。大体私がシャワーから上がると女性は部屋を暗くしてくれていることが多いのですが、Sさんは明かり全開でした。

あまりそこは気にされない方のようで、私もせっかくの機会、普通に電気をつけた中でご奉仕することにしました。

 

まずは張りのある胸から舐めさせて頂きました。

勿論いきなり乳首からは舐めず、右手でSさんの右乳房を包みゆっくり揉みつつ、左乳房の乳輪の周辺から舐めていきます。乳輪から乳首の付け根、そしてしばらく乳首の付け根を舐め回してから乳首を軽くはじくように舐めました。乳首を舌で弾いたり軽く吸ったり舌の腹でゆっくり舐め上げます。この時点でSさんは大分感じてくれているようでした。同じように右乳房も時間をかけて舐めてから、お腹、横脇、おへそ周り、そしてアソコへと舌を下ろしていきました。

 

Sさんの陰毛は濃くもなく薄くもない具合で、明るい部屋の中でおまんこが丸見えの状態でした。(胸を舐めている最中からですが、終始私の愚息はガチガチになってしまっていました。※「愚息」という単語を使って見たかっただけです。)

余談ですがこの時点で大分私のアソコからかなりの量の我慢汁が出ており、シーツが大分濡れていました。いつまで経ってもこのご奉仕している最中はシーツにすごい染みが出来てしまうんですよね・・・掃除する方に申し訳ないです・・・

 

さて、目の前に現れたおまんこはとてもイヤらしい形をして舐められるのを今か今かと待っているようでした。

足の付け根に唇をあて吸いつくように舐めた後、大陰唇からアナル付近まで万遍なく舌を這わせいきます。Sさんの声も大きくなり足も大きく広げてくださいました。

私は両手で大陰唇を横に広げ、ピンク色のおまんこの中身を明かりの下にさらしました。Sさんのおまんこは舐めやすいベストの大きさでした。

チロチロ膣口を舐め、時々膣に舌を出し入れし、少しずつ上に上がっていきます。すぐにクリにはいかず、クリの周囲をじっくり舐めSさんの感度を高めていきます。

その後一度クリトリスを思いっきり舐め上げました。Sさんの声がさらに大きくなったところでクリの吸い舐めを行います。今回は吸いながら舐めるときにSさんが大きく感じてくれているのが分かったので、この吸い舐めを多用しました。

ときどきクリの皮を剥いて、舌を上下左右にスピーディに動かしました。この高速舐めと吸い舐めを繰り返してSさんを虐めました。

自分もこの段階まで来ると余計なことは一切考えず、おまんこだけに集中します。本当に舐め犬で良かったと思う最高の瞬間です。

可愛い女の子のおまんこを一心不乱に舐めることができるなんて、こんなことが許されるのでしょうか・・・

 

大体ここまでで40分程経過したでしょうか。Sさんに大満足と言って頂いたのですが、その後Sさんから「舐めてあげようか?」とのまさかのご提案を頂きました。

ここぞとばかりに「お互い舐めあいましょう」というご提案を返して、69に持ち込むことができました。69を考えた人天才ですね、こんなイヤらしく気持ちよくなるためだけの体勢は他に無いのではないでしょうか。

Sさんのお口で私のガチガチになったアソコを加えてもらい、私は目の前にあるSさんのクリをベロベロ舐め上げました。お互い興奮度がMAXで息がめちゃくちゃ荒くなってきます。グポッ、グポッという音とピチャピチャというイヤらしい音で頭がいっぱいになったころ、Sさんのお口に思いっきり精液を吐き出してしまいました。

射精してしまった後、少し余韻に浸りつつもお互い元の体勢に戻ると、Sさんが普通に話かけてきました。

 

なんとSさん私の精液を飲んでくれたのです。これには驚きました。私の過去の女性経験の中で初めてでした。

こんな他人の精液なんて飲んじゃだめだよと軽く注意しましたが、初めての経験でしたので正直少しうれしかったですね・・・

 

ご奉仕が終わった後、Sさんは終始「大満足でしたー」と言ってくれていたので、恐らく定期的に会ってくれる飼い主さんになってくれそうです。素敵な飼い主さんに出会えて最高の1日でした。また近いうちにSさんとのお話ができたらいいなぁと思います。

 

来週も新しい飼い主さんにお会いする予定があるので非常に楽しみです。

また来週末ご報告出来ることを祈って、今日はこのあたりとさせて頂きます。

 

お読み頂きありがとうございました。