舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

OL Mさんのお話

更新が遅くなりすみません、昨日以前からお約束していた方に会うことになっていたのですが、ドタキャンされて少し落ち込んでいました。

最寄りの駅まで来てほしいと言われ行ったのですが、急にバイトに行かないといけなくなったとのことで・・・もっと早く言って欲しかった;;

ホントはその方の話をしたかったのですが出来なくなったので、過去の記録(メモ)をもとにお話ししようと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:29歳
ご職業:OL
舐め犬経験:初めて

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2016年9月
場所:多目的トイレ
時間:15分

 

<体験談>

少し古いお話ですがちょっと変わったところで、昨年夏の出来事をお話します。

場所は大阪です。出張で宿泊予定だったその日、いつものように飼い主さんを募集したところ短時間でも良ければ、ということでお返事頂けた方が今回のMさんです。

待ち合わせ場所は時間も少ないとのことで、とある駅の多目的トイレを指定頂きました。トイレでのご奉仕は初めてでしたので短時間でしたがとても楽しみでした。

 

メールでお話した感じはとても元気そうな方でしたが、実際お会いしてみるととても早口で声が小さい方でした。後から思ったのですがひょっとしたら日本の方では無かったのではないかと思います。一見普通の日本人に見えたのですがどうたったのでしょうか・・・

 

早速二人でトイレに入って舐め方についてご希望を伺いました。(この駅は商業施設が直結していて、かつあまり人がいなかったのですぐにトイレに入ることができました)

 

ご希望は「立ったままクンニしてほしい」とのことでしたので、スカートを捲ってもらい下着を下ろしてもらいました。アソコの毛はそれほど多くなく綺麗に手入れされていました。足を肩幅くらいに広げてもらい、早速ご奉仕を始めます。

私は基本的に跪いて顔を上にあげる形になるのでかなり辛い態勢でしたが、指でアソコを広げ舐め上げました。この体制はMさんのお顔も良く見えるので非常に興奮します。

狭いトイレという空間でMさんの少し荒い息遣いと、私の舐め上げる音だけが響いています。いつもはオマンコのまわりからクリに段々と近づいて舐めていくのですが、今回はスグにクリを刺激することにしました。

音が大きく響くようにクリを吸ったり、上下にゆっくり舐めたり、、、クリの皮を思いっきり剥いて高速で舐めたりしているとMさんの顔に苦悶の表情が浮かんできます。

 

その後、私は両手をMさんの上着の中に潜り込ませブラを上げて胸の愛撫を始めました。両乳首を摘み、軽くコリコリと刺激を与えながら、下ではオマンコを舐め続けました。傍からみると凄い恰好だろうと思いますが、最高に興奮するシチュエーションですね。

舐めるスピードを上げつつも均一なペース・力で舐めていくと、Mさんの息遣いがさらに荒くなります。「はぁはぁ・・・あんっ・・・うぅんっ!」とイヤらしい声がどんどん大きくなってきます。

そのまま5分程均一舐めを続けていくと一段と大きな「はぁんっ!!」という声とともに足がガクガク震えて、ついに逝ってしまわれました。

逝ってもらった後も優しくオマンコ全体を舐め、余韻を感じてもらいました。

そして舌を離すとMさんはそのまま床にペタンと座り込んでしまいました。思っていた以上に気持ち良かったみたいで、普段15分程度で逝くことは無いようなのですが、この個室という場所も相まって非常に興奮されていたようです。

 

やはりトイレや漫画喫茶のような近くに人がいて声をあまり出せないような場所は、とても逝きやすいようです。このような場所でプレイすることの楽しさ・気持ちよさをいろんな方にもっと知ってほしいです(ただし人に迷惑にならないように!)。

 

というわけでそろそろMさんのお話は終わりにしたいと思います。

今週(明日から)は新しい飼い主さんにお会いできたら良いなぁ・・・

 

お読み頂きありがとうございました。