舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

JD Mさんのお話

おはようございます、今日は週末の朝から更新しています。この4月から少し仕事の形態が変わったので中々舐め犬出来ていないもどかしさがあります。

会うお約束をしている飼い主さんが何名かいらっしゃるのですが全然お会い出来ず愛想尽かされそうです( ;∀;)

早く思いっきり舐めたい!!

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:大学生
舐め犬経験:初めて

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2016年11月
場所:ホテル
時間:30分

 

<体験談>

これは昨年大阪に出張に行った際のお話です。あまり細かいところまで思い出せないのですが当時のメモを見返しながら書いてみます。

 

私は大阪出張となると大体「梅田」に泊まります。会社の支社が近いことと、中心地なので飼い主さんを募集しやすいという利点があります。

ただここ最近は中々大阪でご奉仕が出来ていません。中々お約束が取れないんですよね。それが何故なのか分からないのですが、東京だと比較的すぐお会いできるのに大阪だと募集かけても全然連絡が来ないのです。

私が東京人ということが関係しているのか。。。謎です。。。

 

話が逸れましたが、今回の飼い主さんは女子大生です!私がご奉仕させて頂く方は20代と30代ですが若い方はやっぱり肌のハリ、ツヤがすごくそれだけで興奮してきますね。

30代くらいに年齢を重ねると今度はエロさが増してくると言いますか、それはそれで大人の魅力があります。主婦の方にご奉仕したいのですが中々お会い出来ないんですよね。旦那さんがいるのに背徳感を味わいながら大事な部分を知らない男性に舐められる、なんてたまらないですよね?バレたら終わる気がしますが、、、

 

また話が逸れました。このMさんとは梅田駅から歩いて15分くらいのホテル街で待ち合わせをし、Mさんがたまに行くというホテルに入りました。一通りたわいも無い話をした後、Mさんがベッドに仰向けになります。

いつもなら服を脱いでシャワーを浴びて、という流れですがMさんは「恥ずかしいのて脱がなくていいですが?」と聞いてきます。

私は胸も味わいたかったのですが恥ずかしいのならしょうがありません。私だけ脱がさせて貰います。

前も書いたかもしれませんが、私は脱がないと下着が大変なことになるので少なくとも下は脱ぐ必要があります。舐めている最中にパンツが濡れまくるんですよ。。困ったことに(´・ ・`)

 

そして私だけ脱ぐとMさんに足を開いてもらうようお願いします。やはり初めての体験で凄くドキドキされていました。会ったばかりの男に自分の一番大事な部分を思いっきり見せて、さらに舐められるなんて普通おかしな話です。

足を大きく広げるとMさんの可愛らしいおまんこが目の前に広がりました。少し小ぶりで毛の量も少なめの舐めやすそうなおまんこです。

まずは優しく。

大陰唇から舌を這わせていきます。

ただそれだけでMさんが声をあげ感じているのが分かりました。普段舐められることが無いと言っていました。タップリ大陰唇を舌で愛撫してから指でおまんこを広げます。

経験がそれほど多くないのか綺麗なピンク色のおまんこです。既におまんこは濡れています。テラテラと光るおまんこを下から思いっきり音を立てて舐め上げます。一段と声が大きくなるMさん。シーツをぎゅっと掴み、気持ちよさに耐えているようでした。

おまんこの穴に舌を出し入れしたり、小陰唇を唇で挟みながら舌でぺろぺろ舐めていきます。Mさんからも「凄いです。気持ちいい。。。」とのお言葉を頂きました。まだクリは舐めていないのですがw

 

そのまま舌をクリに持っていき軽く一舐めするとまた大きな声が聞こえてきました。クリの皮を剥いて丁寧に舐め回します。

クリを舌でチロチロ舐めたり、口に入れて吸ってみたり、、、その間にもおまんこからエッチなジュースが滴ってくるので、時々おしりの方からクリに向けて舐め上げて、、、

まだこの時点で15分程度ですが、Mさんは大分顔が火照ってきてずっと声もあげてくれていたので、その流れでクリを集中攻撃することにしました。

おまんこに指を入れて腟内を愛撫しながらクリを集中して舐めます。するとMさんが「これって逝っちゃってもいいんですか?」と聞いてきました。凄く可愛いです、その聞き方。

「もちろん逝っていいですからね」と返しクリを舐めるスピードを上げます。

Mさんの息遣いがどんどん荒くなりそれから2、3分でしょうか、「あー!逝くっ、逝くっ」と声をあげ絶頂に達してくださいました。

 

服の上は着たまま、下はおまんこを丸出しにしたままMさんは暫く余韻に浸っていました。

ホタルに入ってから30分しか経っていないのですが一度逝ったらもうおまんこを触られたくないというMさん、残念ですが今回のご奉仕は

ここまでとなりました。

 

ホテルのおばちゃんが30分で出てきた私達に「もう終わり?!」と言ってきたのが面白かったです。僕もそう思いますw

 

お読み頂きありがとうございました。

 

[編集後記]

来週はどこかでご奉仕したいですね。もうそろそろ我慢出来ないので。もし出来たら週末にご報告します!