舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

フリーターAさんのお話

日曜夜のこの時間はいつも憂鬱ですね。また明日から1週間が始まります。

毎日舐め犬していたいんですけどねw

今日の話は短めに。一昨日お会いした新しい飼い主さんのお話です。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:23歳
ご職業:フリーター
舐め犬経験:初めて(ただクンニは大好きとのこと)

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年5月
場所:レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

金曜はいつも朝から「1週間がやっと終わった~」という気分なので、

舐めたくなる曜日なのです。お昼休み中に募集を募ったところ

ノリノリな感じで返事を下さったのが今回のAさんでした。

 

待ち合わせ場所に行くとすでにAさんが待っていてくれて、

すぐに私に気づいてくれました。お互い軽い挨拶を交わし、すぐに個室に向かいます。

Aさんは髪の色が結構奇抜(緑??青??)なちょっとギャル系の方でした。

 

この日は朝から結構暑くて汗をかいていたのでシャワーを浴びて横になります。

初めにNG行為について確認し(アソコへの指入れはNGでした)、大振りなおっぱいから舐めさせて頂きます。自分はキスが好きなのですが、この方は口へのキスもNGでした;;

乳首を甘噛みすると少しずつ声が大きくなって顔を左右に動かして感じてくれています。

時間もあまり無いので、胸→お腹→足の付け根に下がって舌を這わせていきます。

足の付け根をちょっとくすぐったかったみたいで「きゃっ、、、ぅうんっ」という声が聞こえてきます。

そして肝心のおまんこが目の前に広がります。

 

最初Aさんのおまんこは大陰唇で覆われて中が見えませんでした。

手で大陰唇を広げてすぐに元に戻ってしまうほど弾力がありました。

そして広げた中にはとても小さな小陰唇がありました。

後で聞くとエッチも大変なほど小さなおまんこで、かなり頑張って広げながら舐めさせて頂きました。

少し酸味のあるいやらしい匂いをさせたおまんこをじっくり舐めます。

舌先でクリをつつき、また高速でクリをべろべろ舐めまわします。狭い部屋で舐めまわす音とAさんの喘ぎ声が響きます。

Aさんの足に下に私の両腕を入れ足を上にあげ、足を大きく広げておまんこを全開にした状態でお尻からクリまでを思いっきり舐め上げます。

イヤらしい匂いと相まってすごく美味しいおまんこでした。

 

1時間弱ご奉仕した後、実は最初にお約束していた写メを撮らせて頂きました。

顔をクッションで隠してもらい、大きく広げた足の間からおまんこを撮らせてもらいました。指で小陰唇を広げるといやらしく口を広げた膣口が目の前に。

かわいいピンク色のおまんこをカメラに収め、家に帰ってから楽しみました。

 

お読み頂きありがとうございます。