舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

フリーターMさんのお話

ちょっと更新が遅くなってしまいました。

私は時々仕事の関係で大阪に泊りがけの出張に行くのですが、

その夜舐めたくなるとどうしても募集してしまうくせがあります。

解放的になるというかなんというか・・・

 

この時は我慢出来なくて正直どんな方でもいいや!と思ったので、

最初にお返事頂いた方とお会いすることにしました。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代後半
ご職業:フリーター
舐め犬経験:初めて(彼氏は殆ど前戯がないみたいです)

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2016年9月
場所:ホテル(@大阪、駅は聞いたことが無かったので忘れました・・・)
時間:2時間

 

<体験談>

お会いする前にぽっちゃり体系と伺っていたのですが、実際お会いしてみると私がこれまでお会いした中で一番ぽっちゃりさんで(大分失礼ですが)厚さは私の倍あるのでは??というくらいでした。

ですがお顔や話し方はとても可愛く、彼氏にあまりかまって貰えていないとのことで時間をかけてゆっくりご奉仕させて頂くことにしました。

 

夏の夜にお会いしたのでまずはお互いシャワーを浴びてベッドに入ります。

彼氏の愚痴を聞いてあげながら今日やってみたいプレーについて聞いてみます。

大分ムラムラされていて「クンニから最後のエッチまでお願いしたい」とおっしゃっていただきました。

 

まずはゆっくりと両方のおっぱいを撫で、だんだん揉みしだいていきます。優しくしすぎるとあまり感じないようでしたので、いつもより多少強めで刺激していきます。

 やはりボリュームが違って上手く出来ているのか良く分からないのですが、段々吐息が聞こえてきます。大きなおっぱいを大きく加えて乳首を舐めまわします。彼氏にかまって貰えていないみたいで頭を撫でながら胸を愛撫します。

 

胸、オヘソ周り、足の付け根、と段々位置を変えて全身を舐めていきます。足の付け根からおまんこに移動していくところで自分も高まってきて息が荒くなります。

 

足を広げてもらうと毛は比較的少なく初めて見るくらい大きなおまんこが目の前に現れました。大陰唇にキスをしてゆっくり舐め上げていきます。Mさんはどんどん腰をくねらして凄く感じているのが分かります。

大陰唇を指で広げるとキレイなピンク色のおまんこが口を広げています。大分興奮されていておつゆで濡れています。

小陰唇を唇で挟みながら舌で上下移動を繰り返し、おつゆが溢れてきたら舐め上げます。そしてクリに達すると大きな声をあげシーツを掴んみながら感じてくれました。

クリと皮を向き下から上へ、またクルクルと舌で回しながら愛撫し、かつ指をおまんこの中で動かします。ベッドの揺れが激しくなり、Mさんら私の頭を両足で挟んできます。これが結構強めで、また太ももが大きいので頭が完全に隠れてるのでは?というくらいでした。

顔をグリグリとおまんこに押さえつけられながら、少しMの気分を味わっていました。

 

1時間程ご奉仕を続けた頃、顔をあげ「挿れるよ?」と聞くとこっくり頷くMさん。

あそこはびちょびちょなのですんなり入っていきます。正常位の形で腰を動かすスピードを段々早めて快楽に入り浸ります。

普段自分のアソコの大きさはそんなに小さいとも思わないのですが、このときばかりは大丈夫かな?と思うほどMさんの大きなおまんこに包まれていました。

正常位の体制のままディープキスをし、お互い興奮がMAXの状態で果ててしまいました。

 

その後も「今日はずっと一緒にいて欲しい」と言われましたが翌朝から仕事なので泣く泣く帰ることに。。。

最後にシャワーを浴び、キスを交わして帰りました。

 

そんなぽっちゃり飼い主さんとの初めての経験でした。

 

お読み頂きありがとうございます。