舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

看護師Mさんのお話

いま大阪出張の移動中で時間があるので短めのお話を更新しようと思います。ブログ立ち上げて3日ですが少しでも訪問してくれる方がいてとても嬉しいです!ありがとうございます。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代後半
ご職業:看護師
舐め犬経験:無し(今回が初めて)

※やっぱり初めての方が多いですね

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2016年12月
場所:マンガ喫茶
時間:20分

 

<体験談>

平日の仕事終わりに急にご奉仕したくなって募集をかけたところスグにお返事下さったのが今回の飼い主さんです。

金曜だったのでめぼしい場所は空いてなく、Mさんから提案されたのがマンガ喫茶での奉仕でした。最初の自己紹介でも書きましたが私は変態を自負しているので、御提案頂いた時点で大興奮でした。ホントは人通りがない路地や昼間の映画館などで舐めてみたいのですがそこまで趣味が合う方は中々いないですよね(´・ ・`)

 

マンガ喫茶に入ってカップル用の個室に移動しました。当然ながら壁を隔てた両隣には人がいますし、そもそも上が開け放たれています。隣の人が立ち上がってちょっとこちらを覗くと何してるか分かってしまうというリスクがあります。

 

それでも2人きりになれば周りなんて関係なく、Mさんにタイツと下着を脱いでもらい脚を大きく広げて貰いました。いつもはアソコ以外を愛撫してからですが、狭い場所であること、あまりゴソゴソ出来ないこともあって早速大事な部分を舐めさせて頂きました。

シャワーは浴びていませんがほとんど無臭でとても舐めやすい綺麗なアソコをされていました。

クリを軽く舌先で叩きながら顔を伺うと目を閉じて声を出さないように必死に我慢されているのが分かります。

私はM気質もS気質もあるのですが、この時はSっ気が勝って高速で皮を剥いたクリを集中攻撃することにしました。

10分近くでしょうか、正直外に声聞こえてるなっていうくらい息遣いが荒くなってきた頃に「逝ってもいいですか?」との囁きが聞こえてきました。

「もちろん逝ってもいいんですよ、隣に人がいる中で逝っちゃうんですね」と言った途端腰をブルブル震わせ逝かれてしまいました。

 

外に出る時少しお話してみると、やはりこのシチュエーションがすごく興奮したようで、「またお願いしますね」と声をかけて頂きお別れとなりました。

 

[編集後記]

SでもありMでもある人っているんでしょうか。自分はコロコロ変わるのでどっち?って聞かれても答えづらいのです。

飼い主さんがおかしくなるほど舐めまくりたい衝動もありますし、逆に自分がおかしくなるほどイジメられたい衝動もあります。最近は理性が勝っちゃってそこまでおかしくなれないんですけどね。。。

次はちょっと趣向を変えてご奉仕しながらも私がイジメられた体験を話せたらと思います。

 

因みにブログってどこまでストレートに書いていいんでしょうね。「アソコ」とか「大事な部分」という書き方をしていますが個人的にはストレートに書きたいです(´∇`)