舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

学生Sさんのお話(その1)

自己紹介の後は、印象深いこの方のお話から始めたいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

※自分はそこまでMっ気が強いわけではないのですが、舐め犬を名乗る以上、お会いする方のことは飼い主さんと呼ばせて頂きます。

  • 年齢:20歳
  • ご職業:学生さん
  • 舐め犬経験:無し(今回が初めて)

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

  • 時期:2017年3月~(継続中)
  • 場所:都内レンタルルーム
  • 時間:1時間

 

<体験談>

私が飼い主さんを募集するときは、出会い系サイトや無料の掲示板を使っています。

このSさんのときもいつも通りサイトで募集をかけていたのですが、その日はタイミングが合わず飼い主さんとお会いすることができませんでした。

それから仕事が忙しくて募集をかけられない日が2週間ほど空いたころ、2週間前の私の書き込みに対して返事をくれたのがSさんでした。

 

(ちょっと不思議だったのですが)私の書き込みやプロフィールから「優しそうで安心できる」と思って頂いたようで連絡を頂きました。

何回かメールのやり取りをしてからお会いするまで1週間程度だったかと思います。

当日は仕事が早上がりだったので明るい内にお会い出来たのですが、セミロングのとても可愛らしいお方でした。

お話を聞いてみると今就活中ということで忙しい合間を縫って会ってくださいました。

 

この方も彼氏さんが前戯をほとんどしてくれないので、舐めて欲しいというご依頼でした。早速お互いシャワーを浴びて横になりました。

(舐め犬さんの中には、シャワーを浴びて貰うなんて邪道だ!とか、そのままがいいじゃないか!という方もいらっしゃるようなのですが、自分はお互い綺麗になってから始めるのがいいタイプなんです。)

 

舐め始めのタイミングは飼い主さんによって様々なのですが、Sさんは最初にハグしてほしいとのご要望でしたので、ちょっと彼氏気分で抱かせてもらいました。

数分間何も纏わない姿で抱き合った後、耳、首筋、鎖骨へのキスを始めました。最初はお互いお会いしたばかりなので少し緊張気味ですが、段々緊張がほぐれてきたようで、少しずつ声を出してくれるようになりました。

このまま胸に行こうかと思ったところ、Sさんからキス(口同志)を求められ、自分も我慢できず軽いキスから舌を絡めるディープキスになだれ込みました。

部屋には二人のキスの音だけがしばらく響いていました。

 

その後、胸に移動しましたが、すぐに先端には触れず外側から少しずつ舌を這わせていきます。時間のかけどころが難しいのですが、ある程度焦らすことで先端にたどり着いたときの飼い主さんの喜びも大きいのではないでしょうか。

先端を口に含み舌で転がし、片方の胸は手で優しく刺激します。

 

そして胸からお腹に段々下がっていき、足の付け根に達する頃にはSさんの声もかなり大きくなってきて、感じてくれているのが分かります。

足の付け根を暫く舐めた後、大陰唇、小陰唇の順で舌をじっくり上下に動かしていきます。そのころにはアソコはとろとろになって、ジュースが滴ってきます。このジュースを吸い取る瞬間が本当にたまらないです。

 

そしてアソコの中に舌を出し入れし、そこまでしてやっとクリ〇リスに向かいます。私の経験上、中よりクリが好きという方が断然多いのですがSさんもそのうちの一人で、クリを舐めたとたん、体がびくんと跳ね、声も一段と大きくなりました。

クリをじっくり愛撫した後、クリの少し下の部分を少しスピードを上げて強めに舐め上げていきます。この部分が感じる方が多いように思います。

そのままアソコの中に指を入れ、クリの皮を剥いた状態で一心不乱に舐めていきます。Sさんも快感がピークに達したようで先ほどから大きく声をあげてくださっています。

 

しばらくその状態が続いたころ、Sさんが急に一言「したくなっちゃいました。。。」

 

その後の話はまたそのうちということで、今日はこの辺とさせてください。

もしもっと具体的に書いて!とかこういう話が聞きたい!とかありましたらコメント頂けると喜びますのでよろしくお願いします。

 

それではまた。