舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

OL Aさんのお話

こんにちわ、今週は2日連続で飼い主さんと会ってきました。

1人は定期の方だっのですが、もう1人は新しくお会いする方だったので今日はその方のお話をしようと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代後半
ご職業:OLさん
容姿:165cmくらいの少しむっちりした体型、ロングヘア、お姉さん系
舐め犬経験:初めて

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2019年3月
場所:都内レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

その日は出張先での打合せが早めに終わったのでチャンスと思い飼い主さんの募集をかけました。

 

すると礼儀正しそうな方からご連絡を頂けたので何回かのやりとりを経てお会いすることになりました。

その方も早く仕事が終わって時間を持て余していたとのことでした。

 

待ち合わせ場所に着き少し待っていると「ごめんなさい!遅れちゃいました〜」と言いながら可愛らしい飼い主さんが声をかけてきました。

 

やはりこの瞬間はいつになっても緊張するものですが、それと同時に「今から数分後にはこの方のおまんこを思いっきり味わうんだ」という状況に興奮が止まりません。

 

 

個室に入って軽い雑談をした後、Aさんに「取り敢えずシャワー浴びますか?」と聞いてみると「どっちがいいでしょうか。。」と思ってもいなかった反応をされました。

 

つまりAさんは舐め犬というものは洗っていないそのままのおまんこを舐めるものだと思われていたようです。

 

Aさんは一日仕事をしていたので多少下着の中は蒸れていたかもしれませんし、何度かトイレにも行かれたと思います。

そんなおまんこをそのまま舐めていいなんて飼い主さんからご提案頂いたのに、私が断るなんて絶対に出来ません。

(あまりにも変態な発言ですみません。。。)

 

早速ご奉仕させて頂くために服を脱いでもらうと、薄々気づいてはいましたがかなり豊満なバストがあらわになりました。

 

下も脱いでもらうと薄めのアンダーヘアで少しおまんこが見えてしまっていました。

 

ベッドに仰向けになって頂き、その大きな胸からゆっくり舐めさせて頂きました。

乳輪のまわりにねっとり舌を這わせながら徐々に乳輪に近づいていき、乳首のまわりを囲むように舐めていきました。

時々わざと乳首に触れると「んんっ、、、」と可愛らしい反応をされるので感度は良さそうです。

 

そして乳首を口に含みながら舌で刺激すると一段と声が大きくなってきました。

Aさんに気持ちよくなってもらいたくてねっとり音をたてながらイヤラしく舐めることに集中しました。

 

10分ほど胸や鎖骨、首筋への愛撫を続けていると、だんだんAさんが腰をくねらして早くアソコを舐めて欲しそうな反応が増えてきました。

 

 

そろそろ本番です。

Aさんの足をかかえてM字に広げると夢のような光景が広がりました。

 

右側の大陰唇に舌をピタッとあててまずは1舐め。続いて左側の大陰唇も1舐め。

繰り返し何度も舐め上げました。

洗っていないおまんこですがとても綺麗で舐めやすかったです。

 

少し緩急をつけてアナルにも刺激を与えてみました。

すると「あぁん!!んん!!はぁはぁはぁ、、、ん!!」と部屋の外に聞こえてしまうくらい一段と喘ぎ声が大きくなりました。

 

Aさんはアナルが弱いことが分かりましたので、アナルに舌をあててからクリトリスにかけて何度も何度も舐め上げました。

時々アナルに舌先をあててチロチロと舐めながら。

 

このおまんこに舌の腹をべたっとあててベロっと舐めあげるやり方は無心になれて舐め犬で本当に良かったと思える瞬間です。

 

お姉さんの絶え間ない喘ぎ声を聴きながら繰り返し繰り返し舐めあげることで私の興奮も頂点に達してきました。

 

このときAさんから「思ってたより舐め方がイヤラしいですね」とお褒めの言葉?を頂くことができました。

それを機に、今度はクリトリスに刺激を与えるために舌先をおまんこの上の方に動かしていきました。

ですがいつも感じるぷっくりとした突起に中々辿り着きません。何度もクリトリス付近を探しましたが見当たりませんでした。

 

どうやらAさんのクリトリスはかなり小さく、指で小陰唇を広げてみても明らかにクリトリスと分かるものが見当たりませんでした。

 

こういったケースは私自身初めてで、クリトリスに舌先をあててチロチロと舐めるのが大好きな私には少し残念ながら出来事でした。

 

ですがそれ以上にアナルや膣口が敏感な飼い主さんでしたので、舌先を差し込みながら舐め、何度も気持ちよくなって頂きました。

(舐め犬ですので飼い主さんに気持ちよくなってもらうのが第一です。)

 

膣口から溢れ出る愛液が、私の舌先から喉まで流れてくるのをイメージしながら、、、そして私の舌とAさんのおまんこが絡みあうというオーラルセックスを体感しながら2人とも快楽に溺れていきました。。。

 

[編集後記]

Aさんは初めてお会いする飼い主さんでしたので本当に舐めさせて頂くだけでしたが、とても舐めやすく美味しいおまんこでしたので連絡先を交換させて頂きました。またそのうちご報告できればと思っています。

 

3月は3人の飼い主さんとお会いしました。

冒頭で2日連続でご奉仕したと言いましたが、そのせいなのか疲れすぎて体調崩して今寝込んでいます。

早く元気になってどんどん活動していきたいと思います。

これから暖かくなるので舐め犬の季節ですね。

 

 

看護師Rさんのお話

2月末、定期的にお会いしている飼い主にご奉仕してきました。

 

その日はもともと軽く食事をご一緒するだけの予定でしたが、

1時間ほど経った頃に飼い主さんから『今日はどうしましょう・・・』と

意味深な発言があったので迷わずホテル街に向かいました。

 

Rさんにシャワーを浴びてもらっている間、テレビを見ていましたが、

これから行われることを想像すると気が気でなくなります。

 

私のシャワーを浴びてRさんが待っているベッドにもぐりこみました。

まずはいつものように強く抱き合ってから熱いディープキスをしました。

それだけで私の愚息は最大強度になってくるので、Rさんの手を導いて

触れて貰いました。

 

Rさんは自ら手を上下に動かしてくれたので私の精液が少しずつ溢れてきました。

『もうヌルヌルです』なんてことも言って下さり、ディープキスが止まりません。

 

それから頬、耳、首筋、鎖骨とキスをしていき、可愛いピンク色の乳首にたどり着きました。

わざとらしく音を立てたり、甘噛みしているとRさんの小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

 

乳首の愛撫→ディープキス→乳首の愛撫→ディープキスを繰り返すと

もう我慢が出来なくなってしまいました。

 

 

Rさんの股間に顔を埋めて、その秘部をゆっくりじっくり舐めていきます。

まだ小陰唇は広げずその上から舐めると、隠れたクリトリスが少し刺激されるようで

Rさんの息遣いが荒くなってきます。

この愛撫は飼い主さんを焦らすつもりでやっているのですが、私も忍耐力を要求されます。

 

早く愛液に濡れたヌルヌルのおまんこを味わいたくて堪らなくなってきます。

 

5分ほど小陰唇の上からの愛撫を続けていましたがRさんも私も我慢の限界です。

 

小陰唇をゆっくり広げてそのままクリトリスも丸出しにしました。

ピンク色で愛液に濡れたイヤらしいおまんこです。

Rさんも自分の股間あたりを見つめて早く舐めて欲しそうにしています。

 

おまんこを一度ねっとりと舐め上げると『んン・・・』と小さな鳴き声が。。。

 

何度も何度も舐め上げました。

でも毎回クリトリスの直前でわざと舌を離します。

それを繰り返すとRさんが凄く欲しそうな顔をしてくるので、それが愛らしく、

私の舐め犬心にも火がついてしまいました。

 

クリトリスに舌先をあてます。

そのままじっと。

そして舌先を小刻みに揺らします。

性的な快感を得るためだけの器官を舐められ、吸われるのはどのような気持ちなのでしょうか。

 

Rさんの愛液でべとべとになった口のまま、一度クンニをやめディープキスを繰り返しました。

Rさんは自分の愛液を舐めていることに気づいているのでしょうか。

自分で間接的にクンニしているようなそんな状態。

そういった情景も舐め犬にはたまりません。

 

そしてまた剥き出しにしたクリトリスへの愛撫を再開しました。

7〜8mmくらいの大きさでしょうか。

ぷっくりとしたピンク色のクリトリス

 

その瞬間を大事に心行くまで味わい、一生懸命ご奉仕しました。

その間Rさんは可愛い声でずっと鳴いて下さっていました。

 

 

[編集後記]

今週一週間海外に行っていました。

公私が忙しすぎて中々活動が出来ません。

でも時間が作れたときは精一杯ご奉仕することを心がけてこれからも頑張ろうと思います。

次回は来週約束しているのでまたご報告します。

会社の研修で初めて会った女性に誘われるなんてことあるんですね

先日研修があったのですが、事務所に戻ってからパソコンを立ち上げると、その研修で同じグループだった女性から「飲みに行きませんか?」というメールが来ていたという冗談のような出来事がありました。

 

で、まさに先ほどまでその方と飲んでいました。

 

酔いが回って大分いい時間になってきたので「この後どうします?少しお時間あれば舐め犬にさせてもらえませんか?」とお誘いして、そのままネオン街へ。。。

 

 

 

 

なんてことはなく普通に解散したのですが、帰り際にまた今度会う約束をするというよく分からない事態になりました。

奇跡が起こればいつかその方とのお話をここでさせて頂きます。

 

 

話変わりまして1月は初めての飼い主さんと定期的にお会いしている飼い主さんの計お2人にご奉仕させて頂きました。

 

初めての飼い主さんは30代の会社員の方でした。

今はお付き合いされている方はいないようで、最後のエッチが思い出せないくらい前だと言われていました。

 

お互い軽くシャワーを浴びてから早速ご奉仕の時間です。

飼い主さんの肩に手を置いて胸に顔を近づけました。そしてまずは先端に触れるか触れないかギリギリのところで乳輪をねっとり舐めていきます。

徐々に乳首に触れていく回数を増やして、あるタイミングで乳首を口に含みました。そのまま口の中で舌を動かしていくと乳首が段々硬さを増していくのが分かりました。

 

無音の部屋にピチャッピチャッという舐める音と飼い主さんの荒い息遣いが響いていました。

 

両乳首が硬くなると、今度は下を愛撫したくなってきます。

胸から少しづつ下がっていき、お腹や腰回りにキスを繰り返してから足の付け根に辿りつきました。

そして飼い主さんの足をM字に広げると、愛らしいおまんこが現れました。

 

いきなり舐めずにそっと指をあててみると、膣口からヌルッとした液体が出ていました。

胸の刺激だけでアソコはもう準備が出来ていたということでしょうか。

愛液を指ですくって飼い主さんに見せつけるように舐めました。

「や、、、だめ、、、」

 

ダメとは言っていますがお顔は全然嫌がっていないように見えました。

 

早くヌルヌルになった膣口に舌を差し込みたい気持ちを抑え、大陰唇と小陰唇から刺激を与えました。

 

時々膣口から流れてくる愛液を音を立てて飲み干しながら、小陰唇を咥えたり舐めたりを繰り返しました。

 

確かにエッチをすると一体感は物凄いですが、愛液を飲むことでも舐め犬としては一体感を感じることが出来ます。

 

私もかなり興奮してきたのでいよいよ陰核にアプローチしていきます。

一応その前にイタズラで「ここで終わったらどうします?」って聞いてみたのですが、即答で「いや、、いや、、」と言われてしまったので、それが可愛くてすぐさま陰核を剥き出しにして舌先をくっつけました。

 

くっつけた瞬間小さく「あっ。。。」と反応して頂けたのが嬉しく、もっと喜んで欲しくてゆっくり小刻みに舌先を動かしました。

 

実を言うと、もうめちゃくちゃに舐めたいのですがそれは飼い主さんにとっては全く気持ちよくありません。男性側の単なる自己満足でしかありません。

 

モノの本で読みましたが舌先でチロチロと舐められるのが気持ちいいみたいです。男性とは違います。

 

単調にならないように、舌先で突っついてみたり、アナルからクリトリスまでをべろっと舐め上げてみたり、飼い主さんのおまんことクリトリスを存分に味わわせて頂きました。

 

クリトリスを何度か小刻みに刺激すると、飼い主さんの身体がよじれて喘ぎ声も激しくなっていくのが分かりました。

 

そのまま刺激を与え続けると微かに「あっ、、だめです、、」という声が聞こえました。

後で聞いたところによると、これまでイッたことがないようで怖かったとのことでした。

 

本当はイッて欲しかったのですが今回はグッと我慢してクリトリスから舌を離してから暫く抱き合いました。

 

その流れで軽くキスをしていると「凄く気持ち良かった」というお言葉を頂くことができました。

「またお願いしますね」と言われ、もう1人定期の飼い主さんが出来たかもと思った一日でした。

明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。

 

今年も皆様に舐め犬の素晴らしさを少しでもお伝えできるよう

精一杯頑張っていきますのでどうぞ宜しくお願い致します。

 

このブログは最低月2回の更新を目標に頑張りたいと思います。

今年の振り返り

今日は12月30日です。

明日で今年も終わりということで、(レコード大賞を見ながら)この1年の活動を軽く振り返ってみようと思います。

 

まずいきなりですが、今年は十分な活動が出来なかったという反省があります。

舐め犬を自称しているからには少なくとも毎週~月2回程度は活動するべきだったのですが、特に前半はあまり活動できませんでした。

多分ならすと月1回くらいしか活動できていなかったと思います。

 

来年も前半は特に多忙であることが既に分かっているので非常に不安ですが、仕事の忙しさにかまけず頑張ろうと思います。

(「頑張るところが違うでしょ」って言われそうです・・・)

 

それでも今年は20代から40代まで色々な飼い主さんにお会いすることができ、それぞれの出会いにはとても感謝しています。

ご奉仕させて頂いた方々、本当にありがとうございました。

 

ただ何名かの飼い主さんとはお会いする約束だけして、結局色々事情があって会えないことがありました。

私の事情でお会いできないこともあったので大変申し訳なく思っています。

 

因みに飼い主さんの年齢層で多いのは30代から40代でした。ブログにコメント頂くのもこの年代の方々が多かったように思います。

色々経験を積んでこられた方々の熟したオマンコは物凄く魅力的でおいしかったです。

 

一方でそれより年齢層が低い飼い主さんは、定期の方以外ではかなり少ないです。若い方は彼氏に舐めて貰ってるんでしょうか。。。でもお会いした方に聞いてみると全然舐めて貰えないという方ばかりなんですよねー。

絶対数的に若い飼い主さんが少ないのはそもそも性的な欲求が少ないのかもしれません。

そうであれば悲しいです。。。

興味本位でも良いので一度舐め犬を経験してみて欲しいです。

 

今年は1年通してあまりご奉仕出来ませんでしたが、それでも年々舐めたい欲求が高まってきている気がします。

ですので来年はもっともっと舐め続けられるよう精力的に活動していく所存です。

少なくとも月2回以上の活動を目標にして!

 

さてレコード大賞は誰なのか。。。

では来年も宜しくお願いします。

 

[編集後記]

先週今年最後のご奉仕をしてきました。

やっぱり飼い主さんが気持ちよくなって鳴き声をあげてくださると本当に舐め犬やってて良かったなぁと思います。

そしてなにより正直に言ってオマンコが大好きです。

まだまだ舐め犬の熱は収まりそうにありません。

来年も公私共に頑張ります!

OL Hさんのお話

ここ1、2カ月ホントに忙しくて更新がすっかり遅くなってしまいました。

この間に風邪を引いたのですが中々治らなくて、、、全然回復しないのって年齢のせいなんでしょうか・・・

これを読んで頂いている方は体調崩されていませんか?

 

もう年末です。

来年はもうちょっと更新頻度上げたいなぁ。

でもいつも同じような内容のブログは面白くないですよねぇ。

もしブログに対する要望があればコメント下さい。

 

では早速ですが、今日はいつもと雰囲気変えて日記?小説?っぽく書いてみようと思います。

 

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12月〇日 関西某県

 

今日は久しぶりの出張で〇県にやってきた。

今回は予算が多めなのであえて宿泊込みの出張にして、以前からやり取りしていた飼い主さんに会うことにした。

 

当日、仕事の打ち合わせは夕方には終わりすぐにホテルにチェックイン。

ドキドキしながら待ち合わせ時間まで作業。

 

事前のメールのやり取りからは、少しサバサバした感じなのかなという印象だった。

 

待ち合わせ場所に到着して少し周辺を歩いていると一人の女性と目があった。

気のせいかと思い、一瞬目をそらしてから、もう一度見てみるとやはり目があった。

 

(この方がメールでやり取りしていた飼い主さんだ。。。)

 

「ひょっとして・・・Hさんですか?」

 「はい」

「では軽くお茶行きましょうか」

 「はい」

 

近くのカフェに入って話してみると、メールでの印象とは全然違い、笑顔が可愛い話しやすい方だった。

 

数分話すと飼い主さんの緊張も段々溶けてきたように見えたのでカフェを出てホテルに向かった。

 

 

部屋に入ると、Hさん、私の順でシャワーを浴びた。

 

Hさんのアソコには毛が無かった。

 

Hさんからは「生えていないんですけど大丈夫ですか?」と言われ、

私は「いま言われてももうどうしようもないじゃないですか~、でも大丈夫ですよ」

と軽く返した(つもりだった)が、正直内心はこんなこと↓を考えていた。

 

 

(え、、、パイパンなんだ、、、)

(聞いてなかったよ、、、)

(・・・)

(・・・)

(・・・)

(つまり大陰唇が見えちゃってるってことだよね)

(ひょっとしたらクリトリスまで見えてるかもしれないんだよね)

(最高すぎますよ・・・早くむしゃぶりつきたです)

 

 

私は平静を装いご奉仕を開始した。

 

まずは胸から。

柔らかい乳首を口に含んでペロペロすると段々硬くなってきた。

小さい喘ぎ声が聞こえてきた。

 

ねっとり舐めたり吸ってみたり色々刺激を与えるごとに可愛らしく反応してくれるその姿が愛らしかった。

 

鎖骨や首筋にキスをしてからまた胸に戻って愛撫を続けた。

 

乳首の愛撫を続けながらHさんの下半身にそっと手を伸ばした。

温かく少し湿っていた。

 

 (そろそろいいかな)

 

胸への愛撫を一旦やめ、お腹、下腹部へと舌を這わせていった。

目の前にツルツルのアソコが現れた。

 

下腹部(オマンコの上)を三度、四度と舐め上げた。

本来なら陰毛がある部分。そんな場所を思いっきり舐められるなんて、やっぱりパイパンは最高だと思う。

まだ一番大事な部分ではないのにHさんは興奮してくれているのかずっと可愛い声をあげていた。

 

そして大陰唇を何度か舐めてから、一度顔を上げた。

 

再度胸を愛撫してから首筋にキスをした。

そしてその勢いで頬にキスをすると抵抗される様子が無かったので、思い切って口にキスをしてみた。

 

Hさんは私を受け入れてくれて、何度も何度もキスを繰り返した。

舌を絡めた濃厚なキスも沢山した。

 

キスをしながらアソコに手をあてると、ヌルッとした感触があった。

 

「濡れちゃってますよ?」

   「最近キスしてないからかも。。。」

 

それを聞いてしまうともっと愛液を出してほしくてまたキスを繰り返した。

 

そしていよいよ。

 

アソコに顔を近づけ、指で陰唇を大きく広げると綺麗なピンク色のおまんこが現れた。

一舐め、二舐め。

 

じっくりねっとり舐めあげると今日一番大きな喘ぎ声が聞こえてきた。

 

その声に私はますます興奮してしまい、クリトリスを覆っている皮を剥いて丸出しにした。

そして舌先で軽く刺激を与えた。

Hさんの体が震えて、とても感じているようだった。

 

それからは何度も何度もクリトリスを愛撫し続けた。

痛くならないようにねっとりと舐めあげたり、少しスピードを上げてペロペロしたり。

 

舐めているとHさんの感情が段々と高まってきたのか、私の手首を掴んできた。

 

飼い主さんが私の手を掴んでくるこの行為というのは、私のことを信頼してくれたということと、本当に気持ちよくなってくれているという、その両方が重なりあった証拠だと思っている。

本当に嬉しかった。

 

クリトリスを思いっきり丸出しにして、左右にペロペロしていると

「それ一番気持ちいいです。。。」

と、消え入りそうな可愛い声が聞こえた。

 

初めは柔らかいクリトリスも、愛撫を続けてどんどん硬くなっていった。

 

「あれ?硬くなってきたよ?」と意地悪っぽく言ってみると

「んん、、いや、、、」という反応が返ってきたが、実際は足を大きく広げておまんこやクリトリスを愛撫されるのを待っているイヤラシイ飼い主さんということは良く分かった。

 

Hさんから溢れて出る愛液がベッドに流れ落ちないよう全て飲み干しながら、アソコへの愛撫を繰り返していると、私のアソコも大分硬くなっているのが分かった。

(実はベッドに入ったときからアソコはガチガチだったけど。。。)

 

ご奉仕の前にHさんからは特にNGなことは無いと伺っていたので、愛撫を一旦止めてディープキスをしながらペニスをおまんこにあててみた。

 

するとHさんからは「してもいいですよ?」というお言葉が。。。

 

舐め犬は本来エッチはしてはいけないという暗黙のルールがある。それを破ることになる。

このブログでも過去何度かそういったケースを書いてきたが、読者さんから「エッチしないケースは無いんですか?」と聞かれることもあった。

 

0.2秒くらい真剣に悩んだ。

 

0.3秒後、私はカバンに入れていたゴムに手を伸ばしていた。

 

そしてゆっくりHさんの中に入っていった。

熱くてきついアソコに。

 

ペニスを出し入れすると卑猥な音が部屋一杯に聞こえた。

キスをしながらお互い時も忘れて一心不乱に腰を動かし続けた。

 

それから数分後、私は限界を迎えてしまった。

 

こうしてHさんとの初めての出会いは終わった。

私的にはすごく良い出会いだったのでまたお会いしたいが、次はいつになるだろう。。。

○県での仕事を開拓しないとな。

 

《編集後記》

メールとかこういうブログから受ける印象と、実際の印象って結構違うことってありますよね。

 

多分いまこのブログを読んで頂いている皆さんが私に思われている印象も、実際会ってみると全然違うと思います。

 

ただ、舐め犬さんって結構一見普通そうな人が多いらしいですよ。

私も会社では真面目にやってると思われているはず。。。舐め犬だなんて1ミリも思われないでしょう。

そもそも舐め犬なんてジャンルの存在すら知らない人がほとんどですけどね。。

 

というわけで、舐め犬に興味あるけどちょっと怖いなぁという方もいらっしゃると思いますが、(自分で言っても何の説得力もありませんが)私は全然普通の人間なので気軽にコメント頂けると嬉しいです。

 

単にメールでお話だけでも私は楽しいですし、もし会ってみたいということであれば、少なくとも東京であれば飛んで行きますので!

 

 

今日は花火大会に行ってきました。

季節外れですが今日は近場で花火大会がありました。

少し距離は離れていましたが、食事しながら花火を見るのは最高でしたね。

 

さて、先日初めましての飼い主さんとお会いしてきたので

簡単にご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:OL
ご容姿:むっちり小柄

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年10月下旬
場所:レンタルルーム
時間:18:00~19:00

 

<体験談>

 

いきなりですが私は細い方より少し肉付きのある方が好きです。

どことなくイヤらしい感じがしませんか?

 

先日お会いした飼い主さん(Yさん)はまさにそんな感じの方でした。

 

週末でしたので仕事終わりの時間帯のレンタルルームはどこも満室でした。

そんな中5件目でやっと空いていたレンタルルームは、

部屋に入ると何故か床が鏡張りになっていました。

 

私も初めてだったので「えっ、ちょっと見てくださいよ」と話かけると

『えっろ!えろいね。。。なんで?笑』とテンション高めの反応。

 

レンタルルームは基本狭いので、床に鏡があっても使い方が分かりませんw

 

 

とりあえず無視してシャワーを浴びてベッドに横になりました。

 

 

Yさんの体は服を脱ぐとさらにむっちり感が強調され、

むっちり女子が好きな私は興奮が止まりませんでした。

 

大きな胸をゆっくり揉みしだいてから全身を優しく撫でていきました。

 

それだけでYさんからは吐息が漏れ出てきました。

 

Yさんの方もすでに準備が出来ている感じでしたので、

まずはそっと胸に舌を這わせます。

 

乳輪から乳首にかけてねっとり舐め回したり、

口の中で乳首を転がすように舐めたり、

舌で軽く弾くように乳首に刺激を与えたり、

思う存分おっぱいを堪能させて頂きました。

 

乳首を舌で上下に舐めるときが一番感じてくれていたように思います。

『はぁ、、はぁ、、、、んンン、、、』とYさんの吐息が部屋中に響きます。

 

 

胸を愛撫した後はいよいよアソコです。

 

右手をそっとアソコに近づけてみると、温かく、そしてやわらかく、

じっとりとしたおまんこにたどり着きました。

 

今日初めてお会いしたOLさんのおまんこを今から

思いっきり味わうことができると思うと、たまらなく興奮して

私のペニスからは精液があふれ出てきてしまいました。

 

そして目の前にYさんのおまんこが現れました。

 

やはりおまんこもいい肉付きで、ぼってりとしたイヤらしい大陰唇でした。

 

親指で大陰唇を左右に広げると、綺麗な肉壁が現れました。

 

まずはゆっくりと時間をかけて一舐め。

 

少し酸味を感じるおまんこ特有の香りを吸い込みながら、

Yさんの愛液を舐めとります。

2度、3度と繰り返し舐め上げ愛液がこぼれないように舐めとりました。

 

至福の瞬間です。

時折Yさんの顔をうかがうと快楽に身を任せているのが分かって

本当にうれしくなります。

『気持ちいいよ、、気持ちいいよ、、、』

『ん~~~~!やばい、、、やばい、、、』

Yさんから発せられる言葉で私の舌の速度がどんどん増していきました。

 

Yさんのクリトリスは小さめで、ぼってりとしたおまんこに隠れていました。

クリトリスを覆っている皮を剥いてあげてから、舌先をそっとあてました。

そして小刻みに刺激を与えます。

 

(チロチロチロ・・・)

(レロレロレロ・・・)

(ぴちゃっ・・・ぴちゃっ・・・)

(ちゅっ・・・ちゅっ・・・)

 

わざと音を立てながら舐めてあげると、さらに喘ぎ声が大きくなりました。

壁が薄いレンタルルームは隣の話声が聞こえるほどなので、

喘ぎ声なんてなおさら聞こえてしまいます。

 

でもそんなことには気づかずに大きな喘ぎ声をあげて泣いてくださいました。

 

 

暫く愛撫した後、Yさんのお顔をうかがうと

『横になる?』と聞いてきたのでお言葉に甘えて仰向けになってみました。

 

するとYさんは私の上に跨ってきたかと思うと、

私の顔の方にお尻に向けてきました。

所謂シックスナインの体勢です。

 

まさか飼い主さんからそんな積極的なことをしてくれるとは思ってもいなかったので

私の下半身は異常な硬さになっていたと思います。

 

それを見かねた(?)Yさんはお口で私のペニスを咥えたかと思うと、

じゅぼっじゅぼっと音を立てながら私に刺激を与え始めました。

 

私も負けずにYさんのクリトリスを攻め続けました。

 

傍から見ると本当に強烈な光景だと思います。

ある意味セックスよりイヤらしい行為ではないでしょうか。

 

セックスには子作りという目的もありますが、

シックスナインはただ単に気持ちよくなるためだけの行為です。

 

私は無我夢中におまんこを舐め続け、Yさんは高速で私のペニスを扱き続けました。

 

部屋中にぐちゃっぐちゃっぬちゅっぬちゅっっと物凄くいやらしい音が響き、

目の前の光景とその音で頭がいっぱいになっていました。

 

気づいたら尋常ではない射精感が襲ってきて、そのままYさんの口の中に

すべての精液を放出してしまいました。。。

 

 

そのような形でとても幸せな1時間はあっという間に過ぎさっていきました。

出来たらまたお会いしたい飼い主さんとのお話でした。

 

[編集後記]

ブログでは私が最後まで逝ってしまうケースを書くことが多いですが、

そんなケースは全体の半分もありません。

私がご奉仕してそのまま終わってしまうのが大半なのですが、

お返しをして頂けるとやはり印象が強くなって

ブログに書きたくなってしまうんですよね。。。

 

ではまた次回のお話で会いましょう。

皆様も素敵な舐め犬・飼い主ライフを送ってください。

 

お読みいただきありがとうございました。