舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。

 

今年も皆様に舐め犬の素晴らしさを少しでもお伝えできるよう

精一杯頑張っていきますのでどうぞ宜しくお願い致します。

 

このブログは最低月2回の更新を目標に頑張りたいと思います。

今年の振り返り

今日は12月30日です。

明日で今年も終わりということで、(レコード大賞を見ながら)この1年の活動を軽く振り返ってみようと思います。

 

まずいきなりですが、今年は十分な活動が出来なかったという反省があります。

舐め犬を自称しているからには少なくとも毎週~月2回程度は活動するべきだったのですが、特に前半はあまり活動できませんでした。

多分ならすと月1回くらいしか活動できていなかったと思います。

 

来年も前半は特に多忙であることが既に分かっているので非常に不安ですが、仕事の忙しさにかまけず頑張ろうと思います。

(「頑張るところが違うでしょ」って言われそうです・・・)

 

それでも今年は20代から40代まで色々な飼い主さんにお会いすることができ、それぞれの出会いにはとても感謝しています。

ご奉仕させて頂いた方々、本当にありがとうございました。

 

ただ何名かの飼い主さんとはお会いする約束だけして、結局色々事情があって会えないことがありました。

私の事情でお会いできないこともあったので大変申し訳なく思っています。

 

因みに飼い主さんの年齢層で多いのは30代から40代でした。ブログにコメント頂くのもこの年代の方々が多かったように思います。

色々経験を積んでこられた方々の熟したオマンコは物凄く魅力的でおいしかったです。

 

一方でそれより年齢層が低い飼い主さんは、定期の方以外ではかなり少ないです。若い方は彼氏に舐めて貰ってるんでしょうか。。。でもお会いした方に聞いてみると全然舐めて貰えないという方ばかりなんですよねー。

絶対数的に若い飼い主さんが少ないのはそもそも性的な欲求が少ないのかもしれません。

そうであれば悲しいです。。。

興味本位でも良いので一度舐め犬を経験してみて欲しいです。

 

今年は1年通してあまりご奉仕出来ませんでしたが、それでも年々舐めたい欲求が高まってきている気がします。

ですので来年はもっともっと舐め続けられるよう精力的に活動していく所存です。

少なくとも月2回以上の活動を目標にして!

 

さてレコード大賞は誰なのか。。。

では来年も宜しくお願いします。

 

[編集後記]

先週今年最後のご奉仕をしてきました。

やっぱり飼い主さんが気持ちよくなって鳴き声をあげてくださると本当に舐め犬やってて良かったなぁと思います。

そしてなにより正直に言ってオマンコが大好きです。

まだまだ舐め犬の熱は収まりそうにありません。

来年も公私共に頑張ります!

OL Hさんのお話

ここ1、2カ月ホントに忙しくて更新がすっかり遅くなってしまいました。

この間に風邪を引いたのですが中々治らなくて、、、全然回復しないのって年齢のせいなんでしょうか・・・

これを読んで頂いている方は体調崩されていませんか?

 

もう年末です。

来年はもうちょっと更新頻度上げたいなぁ。

でもいつも同じような内容のブログは面白くないですよねぇ。

もしブログに対する要望があればコメント下さい。

 

では早速ですが、今日はいつもと雰囲気変えて日記?小説?っぽく書いてみようと思います。

 

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12月〇日 関西某県

 

今日は久しぶりの出張で〇県にやってきた。

今回は予算が多めなのであえて宿泊込みの出張にして、以前からやり取りしていた飼い主さんに会うことにした。

 

当日、仕事の打ち合わせは夕方には終わりすぐにホテルにチェックイン。

ドキドキしながら待ち合わせ時間まで作業。

 

事前のメールのやり取りからは、少しサバサバした感じなのかなという印象だった。

 

待ち合わせ場所に到着して少し周辺を歩いていると一人の女性と目があった。

気のせいかと思い、一瞬目をそらしてから、もう一度見てみるとやはり目があった。

 

(この方がメールでやり取りしていた飼い主さんだ。。。)

 

「ひょっとして・・・Hさんですか?」

 「はい」

「では軽くお茶行きましょうか」

 「はい」

 

近くのカフェに入って話してみると、メールでの印象とは全然違い、笑顔が可愛い話しやすい方だった。

 

数分話すと飼い主さんの緊張も段々溶けてきたように見えたのでカフェを出てホテルに向かった。

 

 

部屋に入ると、Hさん、私の順でシャワーを浴びた。

 

Hさんのアソコには毛が無かった。

 

Hさんからは「生えていないんですけど大丈夫ですか?」と言われ、

私は「いま言われてももうどうしようもないじゃないですか~、でも大丈夫ですよ」

と軽く返した(つもりだった)が、正直内心はこんなこと↓を考えていた。

 

 

(え、、、パイパンなんだ、、、)

(聞いてなかったよ、、、)

(・・・)

(・・・)

(・・・)

(つまり大陰唇が見えちゃってるってことだよね)

(ひょっとしたらクリトリスまで見えてるかもしれないんだよね)

(最高すぎますよ・・・早くむしゃぶりつきたです)

 

 

私は平静を装いご奉仕を開始した。

 

まずは胸から。

柔らかい乳首を口に含んでペロペロすると段々硬くなってきた。

小さい喘ぎ声が聞こえてきた。

 

ねっとり舐めたり吸ってみたり色々刺激を与えるごとに可愛らしく反応してくれるその姿が愛らしかった。

 

鎖骨や首筋にキスをしてからまた胸に戻って愛撫を続けた。

 

乳首の愛撫を続けながらHさんの下半身にそっと手を伸ばした。

温かく少し湿っていた。

 

 (そろそろいいかな)

 

胸への愛撫を一旦やめ、お腹、下腹部へと舌を這わせていった。

目の前にツルツルのアソコが現れた。

 

下腹部(オマンコの上)を三度、四度と舐め上げた。

本来なら陰毛がある部分。そんな場所を思いっきり舐められるなんて、やっぱりパイパンは最高だと思う。

まだ一番大事な部分ではないのにHさんは興奮してくれているのかずっと可愛い声をあげていた。

 

そして大陰唇を何度か舐めてから、一度顔を上げた。

 

再度胸を愛撫してから首筋にキスをした。

そしてその勢いで頬にキスをすると抵抗される様子が無かったので、思い切って口にキスをしてみた。

 

Hさんは私を受け入れてくれて、何度も何度もキスを繰り返した。

舌を絡めた濃厚なキスも沢山した。

 

キスをしながらアソコに手をあてると、ヌルッとした感触があった。

 

「濡れちゃってますよ?」

   「最近キスしてないからかも。。。」

 

それを聞いてしまうともっと愛液を出してほしくてまたキスを繰り返した。

 

そしていよいよ。

 

アソコに顔を近づけ、指で陰唇を大きく広げると綺麗なピンク色のおまんこが現れた。

一舐め、二舐め。

 

じっくりねっとり舐めあげると今日一番大きな喘ぎ声が聞こえてきた。

 

その声に私はますます興奮してしまい、クリトリスを覆っている皮を剥いて丸出しにした。

そして舌先で軽く刺激を与えた。

Hさんの体が震えて、とても感じているようだった。

 

それからは何度も何度もクリトリスを愛撫し続けた。

痛くならないようにねっとりと舐めあげたり、少しスピードを上げてペロペロしたり。

 

舐めているとHさんの感情が段々と高まってきたのか、私の手首を掴んできた。

 

飼い主さんが私の手を掴んでくるこの行為というのは、私のことを信頼してくれたということと、本当に気持ちよくなってくれているという、その両方が重なりあった証拠だと思っている。

本当に嬉しかった。

 

クリトリスを思いっきり丸出しにして、左右にペロペロしていると

「それ一番気持ちいいです。。。」

と、消え入りそうな可愛い声が聞こえた。

 

初めは柔らかいクリトリスも、愛撫を続けてどんどん硬くなっていった。

 

「あれ?硬くなってきたよ?」と意地悪っぽく言ってみると

「んん、、いや、、、」という反応が返ってきたが、実際は足を大きく広げておまんこやクリトリスを愛撫されるのを待っているイヤラシイ飼い主さんということは良く分かった。

 

Hさんから溢れて出る愛液がベッドに流れ落ちないよう全て飲み干しながら、アソコへの愛撫を繰り返していると、私のアソコも大分硬くなっているのが分かった。

(実はベッドに入ったときからアソコはガチガチだったけど。。。)

 

ご奉仕の前にHさんからは特にNGなことは無いと伺っていたので、愛撫を一旦止めてディープキスをしながらペニスをおまんこにあててみた。

 

するとHさんからは「してもいいですよ?」というお言葉が。。。

 

舐め犬は本来エッチはしてはいけないという暗黙のルールがある。それを破ることになる。

このブログでも過去何度かそういったケースを書いてきたが、読者さんから「エッチしないケースは無いんですか?」と聞かれることもあった。

 

0.2秒くらい真剣に悩んだ。

 

0.3秒後、私はカバンに入れていたゴムに手を伸ばしていた。

 

そしてゆっくりHさんの中に入っていった。

熱くてきついアソコに。

 

ペニスを出し入れすると卑猥な音が部屋一杯に聞こえた。

キスをしながらお互い時も忘れて一心不乱に腰を動かし続けた。

 

それから数分後、私は限界を迎えてしまった。

 

こうしてHさんとの初めての出会いは終わった。

私的にはすごく良い出会いだったのでまたお会いしたいが、次はいつになるだろう。。。

○県での仕事を開拓しないとな。

 

《編集後記》

メールとかこういうブログから受ける印象と、実際の印象って結構違うことってありますよね。

 

多分いまこのブログを読んで頂いている皆さんが私に思われている印象も、実際会ってみると全然違うと思います。

 

ただ、舐め犬さんって結構一見普通そうな人が多いらしいですよ。

私も会社では真面目にやってると思われているはず。。。舐め犬だなんて1ミリも思われないでしょう。

そもそも舐め犬なんてジャンルの存在すら知らない人がほとんどですけどね。。

 

というわけで、舐め犬に興味あるけどちょっと怖いなぁという方もいらっしゃると思いますが、(自分で言っても何の説得力もありませんが)私は全然普通の人間なので気軽にコメント頂けると嬉しいです。

 

単にメールでお話だけでも私は楽しいですし、もし会ってみたいということであれば、少なくとも東京であれば飛んで行きますので!

 

 

今日は花火大会に行ってきました。

季節外れですが今日は近場で花火大会がありました。

少し距離は離れていましたが、食事しながら花火を見るのは最高でしたね。

 

さて、先日初めましての飼い主さんとお会いしてきたので

簡単にご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:OL
ご容姿:むっちり小柄

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年10月下旬
場所:レンタルルーム
時間:18:00~19:00

 

<体験談>

 

いきなりですが私は細い方より少し肉付きのある方が好きです。

どことなくイヤらしい感じがしませんか?

 

先日お会いした飼い主さん(Yさん)はまさにそんな感じの方でした。

 

週末でしたので仕事終わりの時間帯のレンタルルームはどこも満室でした。

そんな中5件目でやっと空いていたレンタルルームは、

部屋に入ると何故か床が鏡張りになっていました。

 

私も初めてだったので「えっ、ちょっと見てくださいよ」と話かけると

『えっろ!えろいね。。。なんで?笑』とテンション高めの反応。

 

レンタルルームは基本狭いので、床に鏡があっても使い方が分かりませんw

 

 

とりあえず無視してシャワーを浴びてベッドに横になりました。

 

 

Yさんの体は服を脱ぐとさらにむっちり感が強調され、

むっちり女子が好きな私は興奮が止まりませんでした。

 

大きな胸をゆっくり揉みしだいてから全身を優しく撫でていきました。

 

それだけでYさんからは吐息が漏れ出てきました。

 

Yさんの方もすでに準備が出来ている感じでしたので、

まずはそっと胸に舌を這わせます。

 

乳輪から乳首にかけてねっとり舐め回したり、

口の中で乳首を転がすように舐めたり、

舌で軽く弾くように乳首に刺激を与えたり、

思う存分おっぱいを堪能させて頂きました。

 

乳首を舌で上下に舐めるときが一番感じてくれていたように思います。

『はぁ、、はぁ、、、、んンン、、、』とYさんの吐息が部屋中に響きます。

 

 

胸を愛撫した後はいよいよアソコです。

 

右手をそっとアソコに近づけてみると、温かく、そしてやわらかく、

じっとりとしたおまんこにたどり着きました。

 

今日初めてお会いしたOLさんのおまんこを今から

思いっきり味わうことができると思うと、たまらなく興奮して

私のペニスからは精液があふれ出てきてしまいました。

 

そして目の前にYさんのおまんこが現れました。

 

やはりおまんこもいい肉付きで、ぼってりとしたイヤらしい大陰唇でした。

 

親指で大陰唇を左右に広げると、綺麗な肉壁が現れました。

 

まずはゆっくりと時間をかけて一舐め。

 

少し酸味を感じるおまんこ特有の香りを吸い込みながら、

Yさんの愛液を舐めとります。

2度、3度と繰り返し舐め上げ愛液がこぼれないように舐めとりました。

 

至福の瞬間です。

時折Yさんの顔をうかがうと快楽に身を任せているのが分かって

本当にうれしくなります。

『気持ちいいよ、、気持ちいいよ、、、』

『ん~~~~!やばい、、、やばい、、、』

Yさんから発せられる言葉で私の舌の速度がどんどん増していきました。

 

Yさんのクリトリスは小さめで、ぼってりとしたおまんこに隠れていました。

クリトリスを覆っている皮を剥いてあげてから、舌先をそっとあてました。

そして小刻みに刺激を与えます。

 

(チロチロチロ・・・)

(レロレロレロ・・・)

(ぴちゃっ・・・ぴちゃっ・・・)

(ちゅっ・・・ちゅっ・・・)

 

わざと音を立てながら舐めてあげると、さらに喘ぎ声が大きくなりました。

壁が薄いレンタルルームは隣の話声が聞こえるほどなので、

喘ぎ声なんてなおさら聞こえてしまいます。

 

でもそんなことには気づかずに大きな喘ぎ声をあげて泣いてくださいました。

 

 

暫く愛撫した後、Yさんのお顔をうかがうと

『横になる?』と聞いてきたのでお言葉に甘えて仰向けになってみました。

 

するとYさんは私の上に跨ってきたかと思うと、

私の顔の方にお尻に向けてきました。

所謂シックスナインの体勢です。

 

まさか飼い主さんからそんな積極的なことをしてくれるとは思ってもいなかったので

私の下半身は異常な硬さになっていたと思います。

 

それを見かねた(?)Yさんはお口で私のペニスを咥えたかと思うと、

じゅぼっじゅぼっと音を立てながら私に刺激を与え始めました。

 

私も負けずにYさんのクリトリスを攻め続けました。

 

傍から見ると本当に強烈な光景だと思います。

ある意味セックスよりイヤらしい行為ではないでしょうか。

 

セックスには子作りという目的もありますが、

シックスナインはただ単に気持ちよくなるためだけの行為です。

 

私は無我夢中におまんこを舐め続け、Yさんは高速で私のペニスを扱き続けました。

 

部屋中にぐちゃっぐちゃっぬちゅっぬちゅっっと物凄くいやらしい音が響き、

目の前の光景とその音で頭がいっぱいになっていました。

 

気づいたら尋常ではない射精感が襲ってきて、そのままYさんの口の中に

すべての精液を放出してしまいました。。。

 

 

そのような形でとても幸せな1時間はあっという間に過ぎさっていきました。

出来たらまたお会いしたい飼い主さんとのお話でした。

 

[編集後記]

ブログでは私が最後まで逝ってしまうケースを書くことが多いですが、

そんなケースは全体の半分もありません。

私がご奉仕してそのまま終わってしまうのが大半なのですが、

お返しをして頂けるとやはり印象が強くなって

ブログに書きたくなってしまうんですよね。。。

 

ではまた次回のお話で会いましょう。

皆様も素敵な舐め犬・飼い主ライフを送ってください。

 

お読みいただきありがとうございました。

25歳OL Mさんのお話

こんにちわ、秋晴れの3連休の初日に更新しています。

 (と思っていたら2日目に突入してしまいましたがw)

 

今日は久しぶりに先日のご奉仕についてご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:25歳くらい
ご職業:OLさん
 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年9月下旬
場所:ホテル
時間:2時間

 

<体験談>

半分定期のような形でお会いしている飼い主さんと朝10時に歌舞伎町で待ち合わせ。

軽く手を繋いでホテル街に向かいます。

 

比較的早い時間帯のため、宿泊したと思われるカップルもちらほら見えます。

 

チェックインを済ませ部屋に入り、お互い軽くシャワーを浴びました。

私が浴室から出ると、下着をつけた飼い主さんが待ってベッドの中で待っていました。

 

「なんで下着つけてるの?」

「恥ずかしいから・・・」

 

数回お会いしているのにまだ恥じらいを見せてくれるのがとても嬉しく、

勢いよくベッドに飛び込んでしまいました。

 

 

寄り添うと飼い主さんの方から私に抱き着いてきました。

 暫く抱き合い、髪を撫でながらキスを繰り返しました。

 

頬から耳、首筋、鎖骨、胸、と移動し、可愛らしい突起を口に含みます。

舌でころころ転がしながらじっくり味わいました。

 

「はぁ・・・はぁ・・・んんっ・・・」

 

甘噛みして刺激を与えたり、吸いながら舐めてみたり、

反対側の胸に移動して舌で軽く弾くように舐めてみたり、

わざと音を立ててみたり、、、

 

そして脇腹あたりを撫でていた手を少しずつ下ろしていき、

飼い主さんのアソコにそっと触れ、そのまま上下に軽く撫でてみると

指先がぬるっという感触がありました。

 

おまんこの入口から愛液が流れ出ていました。

 

愛液を指先に絡めながらおまんこ全体に伸ばしていき、

指とおまんこ全体がぬるぬるになったタイミングで

奥に指を沈めていきました。

 

柔らかいアソコに吸い込まれ温かさを感じながら

上の方では飼い主さんとキスを繰り返しました。

 

 そのころには私のアソコからも我慢汁がだらだらと流れ出て、

自分の脚にかかるほど興奮が高まっていました。

 

 

そろそろ本番です。

 

顔を飼い主さんの下半身に近づけていき、まずは柔らかな陰毛を味わいました。

クリトリスに触れないように2度、3度と下から上に舐めました。

 この行為は飼い主さんにとっては気持ち良さは感じないので

「早くアソコを舐めて」と思われると思うのですが、

私にとってはアソコに行く前のある意味前菜のような位置づけです。

 

 陰毛が十分湿った後は、右側の大陰唇に舌を這わせ、

そのまま膣口にゆっくり舌先をさしこんでいきました。

 

飼い主さんのアソコの香りを存分に吸い込みながら

流れ出てくる愛液をこぼさないように飲み干しました。

 

(ものすごくおいしい・・・)

 

ぬるっとしてほとんど味はしませんでしたが、OLさんのおまんこに

顔を埋めながら頂く愛液は何物にも代えがたいものでした。

 

 

今度は飼い主さんに気持ちよくなって頂く番です。

 

両足を持ち上げ、大きく広げると

そこにはてらてらに光った愛らしいおまんこが眼前に広がります。

 

実はあえて電気を消すのを忘れたふりをして、つけっぱなしにして

ご奉仕していました。

さらに部屋に入ったときに暑かったため、窓を開けっぱなしにしていました。

 

2階の部屋だったため、窓を開けると路上の人に話し声が

聞こえてしまうほどの近さです。

ましてや喘ぎ声なんて・・・

 

『あ、、明るかったですかね?電気暗くしてなかった・・・』

「えぇ!? 恥ずかしいので暗くしてほしいです・・・」

『でももう遅いです・・・(ちゅっ・・・)』

 

クリトリスにキスをしました。

そして舌先でねっとり舐め上げました。

 

「んぁっ・・・」

 

舌先を早く動かしすぎると痛さを感じてしまうため、

じっくりねっとり愛撫していきます。

 

舌先で触れるか触れないかくらいのソフトな愛撫と、

舌の腹でねっとり舐める愛撫を繰り返します。

 

「あんっ、、、あんっ、、、」

「はぁ、はぁ、はぁ、、、気持ちいい、、です、、、」

 

始めはか細い喘ぎ声でしたが、徐々に声が大きくなっていき、

外に聞こえてしまうのでは?というほど感じて下さっていました。

 

明るい部屋では鮮やかなピンク色のおまんことクリトリスが丸見えです。

感じながらもチラチラこちらをうかがう飼い主さんのお顔が可愛く、

ついイタズラしたくなってしまいます。

 

『すごい明るい・・・よく見えるよ?』

「いや・・・」

『でもすごく可愛い』

 

指でクリトリスの皮を剥くと、ぷっくりとした突起物が丸出しになりました。

小指の爪の半分くらいの大きさでしょうか。

少し充血しているように見えるその突起物をそっと舐めると、

 

「んっ!」

 

また可愛く泣いてくださいました。

 

丸出しになった突起をゆっくり何度も舐め上げます。

 

一説には性的刺激を感じるためだけの器官であるその突起は

普段誰の目にもふれることがなく隠れていますが、

今は彼氏でもない男にさんざん舐められ、ビンビンになっています。

柔らかいというよりは硬いといった方が正しいと思いますが、

恐らく気持ち良さで感じることでどんどん硬くなるのだと思います。

男性のアソコと一緒ですね。

 

意地悪をして愛撫をちょっとでもやめようとすると、

 

「ぇ?終わりですか???」

 

と聞いてくる飼い主さんからは、純粋に性的な快楽だけを求めていることが

伝わってきて本当に興奮してしまいます。

 

 

ここでお互いの呼吸を整えるためにおまんこから顔を離し、

飼い主さんの口にキスをしにいきました。

 

すると腕を私の背中に回してきて、ねっとりとしたディープキスを求めてきました。

脚も私の腰あたりに絡めてきて、全身で抱きしめてきました。

 

何度も何度もキスを繰り返していると、私のペニスもこれ以上ないほど

硬さを増してきました。

挿入するつもりはありませんでしたが、無意識で腰が前後に動いてしまいます。

 

当然のごとく私のペニスと飼い主さんのおまんこが触れ合い、

「ぬちゅっ・・・ぬちゅっ・・・」とした音が響いてきます。

 

ここまで行くとダメとは思いつつも中の温かさを直接感じたくなってしまいます。

 

すると飼い主さんも同じ気持ちだったのでしょうか、

 

「しよう・・・?」

 

という言葉が聞こえてきました。

 

何度かお会いしている飼い主さんですのでお互いのことはそれなりに理解しています。

 

その言葉を合図に、ペニスがずぶぶっとおまんこに沈みこんでいきました。。。

 

 

[編集後記]

今年もあと3カ月ですね~

年始に考えていた「出来るだけ多くの方に舐め犬の素晴らしさを知ってもらう」

という目標はあまり達成できていないように思います。

逆にあと3カ月あるので、どこまで頑張れるか・・・

 

ブログ経由で時々お誘いのコメントを頂いているのですが、

場所柄なかなかお会いできないことが多く、もどかしく感じています。

 

結構関西圏の方からのコメントが多いのですが、

東京在住の私はどうしてもお会いする機会を作るのが難しくて・・・

 

それでももっともっと色んな方に舐め犬について知って頂きたいので、

些細なことでも気軽にコメント頂けると嬉しです。

ブログ更新の糧にもなるのでよろしくお願いします。

 

改めて自己紹介と飼い主さんの募集

こんにちは、秋雨で憂鬱な日が続きますね。

しかも今日は台風が近づいてきています。。。

JR全線運休って初めて聞いたような、、、

 

今日はここ最近女性からコメントを頂くことが多くなってきたので、
改めて自己紹介をしようと思い更新しました。

 

また常時飼い主さんは募集させて頂いているのですが、
お互いのために飼い主さんに希望することも書かせて頂きました。

(気を悪くされる方もいらっしゃると思うのですが、
最初からお伝えしておいた方が良いと思い載せました。)

 

<私について>

【年齢】30代(詳細は秘密)

【身長】175cm

【体重】60kg

【職業】普通の会社員

【住まい】東京の西の方

【趣味】舐め犬、服、音楽鑑賞、美術鑑賞、読書、語学勉強

【舐め犬歴】6年?(舐め好きなのはもっと前からですが)

【活動地域】基本は東京都心、たまに大阪

【ポリシー】飼い主さんが嫌がることは絶対しない。「優しく丁寧に」を心掛ける。

 

<飼い主さんに希望すること>

  • 年齢:40歳くらいまで
  • 身長体重:身長は特に気にしませんが体重は60kgくらいまで
  • その他1:コミュニケーションが普通に取れること
    (ご奉仕しているときのことではなく、メールなどでやり取りしているとき。
    1、2回やり取りして急に音信普通になると悲しいです・・・)
  • その他2:私の仕事が多少不規則なので平日でもお会い出来る方だと嬉しいです。

 

本当は今日、先日お会いした飼い主さんとの話も書くつもりだったのですが、

風邪をひいて熱が出てしまったので明日以降に備えて早めに寝ようと思います。

体調が戻ったら「ホテルの窓を開けっぱなしにして明るさ全開でご奉仕した話」を

しようと思います。

 

お読み頂きありがとうございました。

リンク先1件追加しました

お久しぶりです、今日はリンクを1件追加したのでお知らせします。

 

右下のリンクに「名古屋の舐め犬」さんを追加させて頂きました。

(コメントでリンク依頼頂きありがとうございました!)

 

夏の暑い日が続いていましたが、やっと段々涼しくなってきました。

また舐め犬の活動時期がやってきました。

活動報告ができるまでもう少し待って頂けたら幸いです。