舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

今年も宜しくお願いします。

明けましておめでとうございます。

2018年1月1日になりました。

 

昨年末は公私に渡り多忙でブログの更新頻度が少なくなってしまいました。

更新を楽しみにされていた方には申し訳なく思っています。

 

年が明けましたので新規一転、

舐め犬活動とブログの更新を頑張っていきたいと思います。

 

それでは今年もよろしくお願いします。

OL Yさんのお話(出張先で)その2

(前回からの続き)

 

Yさんのアソコは全体的に大きく肉感がありましたが

その反面小陰唇は小ぶりで可愛らしく、大陰唇に埋もれてしまうほどでした。

またそのおまんこは少し使い込まれたような色をしていて

それがまた「こんな普通な子なのに遊んでいるのかな?」と思わせ

私の興奮度が増してしまいました。

 

そしてビラビラを指で広げるとそこには鮮やかなピンク色の

世界が広がっていて、てらてらと輝くイヤらしいお汁で

満たされていました。

 

大陰唇と陰毛は私の唾液で濡れていましたが、

小陰唇はYさん自身の体液で濡れていて

今にも私の指を吸い込んでいきそうな状態でした。

 

我慢できずに人差し指をそっとおまんこの穴にあて、

ゆっくりと沈めていくと、ほとんど抵抗なくずぶぶっと

吸い込まれていきました。

そのままゆっくり出し入れを繰り返し、指にYさんの

おまんこ汁を絡めると気づかれないように口に含んでみました。

なぜこんなにイヤらしくかつ美味しいのでしょうか。

 

こんなに最高な液体が地球上に存在して良いのか!?

と思わず叫びそうになるほどです。

ですが極力紳士を着飾っている私は、ご奉仕に集中している

ふりを続けます。

 

今度は舌先をおまんこの穴に差し込み出し入れを繰り返しながら

肺いっぱいにYさんのおまんこの香りを吸い込み、

Yさんを味覚と嗅覚をフル活用して味わいました。

恐らくたった数時間前までごく普通のOLのふりをされていたのでしょう。

いまは初めて会った男の前で裸になり、大きく足を広げ、

そしてこんなことを思われながらおまんこを舐められているのです。

このことをYさんの会社の方々が知ったらどうなるのでしょうか。。。

そう考えるとますます興奮してきて、私のペニスからは我慢汁が止まらなくなります。

 

おまんこに舌を出し入れしながら、両手でYさんの胸をゆっくり愛撫します。

そして、そのまま舌を上の方に進め、ぷっくりとしたクリトリスを一舐めします。

「はぁはぁはぁ・・・うっ・・・」

やはりここが一番気持ちいいんですね。

 

ペロペロ舐めてみたり、吸ってみたり、あえてほとんど動かずに舌を当てたり、

色々な舐め方でご奉仕を続けました。

時々顔を上げて乳首を舐めたり、首筋を舐めたり、極力単調にならないよう

工夫してみます。

 

首筋を舐めていると、Yさんの香りをいっぱい嗅ぐことができ、

またすぐ横には感じてくださっているYさんの顔が見えます。

今日はいいかな?と思いながら首から頬にキスをしていき、

嫌がらないことが分かりましたので、そのままゆっくり口の方に

顔を近づけていきました。

そして、、、柔らかいYさんの口に私の口を重ねました。

 

何度も軽いキスを繰り返していると、Yさんが口を少し開けてくれましたので

その勢いで舌を出してみるとYさんからも舌を絡めてきてくれました。

「ちゅっ・・・ぴちゃっ・・・」

イヤらしい音が響き渡ります。

 

もう興奮が限界です。

出張先ということもあり、たががはずれてしまいました。

キスをしながらペニスをYさんのおまんこにあてがっていると

ヌルヌルのおまんこ汁がペニスに絡みつき、

とてつもない気持ちよさが襲ってきます。

 

そのままペニスを上下に動かしていると、

あるところで止まり、そのままどこかに沈んでいく感覚がありました。

そうです、Yさんのおまんこに私の生のペニスが入ってしまったのです。

 

ですがYさんは何も言いません。

ペニスがおまんこの奥に到達すると、Yさんからは深い吐息が聞こえました。

また舐め犬としてあるまじき行為をしてしまいました。

いや、舐め犬だからといってエッチをしてはいけないなんて

ルールはありません!

 

ゆっくりと腰を動かしYさんのぐちょぐちょになったおまんこを

ペニスで味わいました。

生のおまんこは体が震えるほどの快感が襲ってきます。

「ぬっちゅぬっちゅ、、、パンっパンっ」

絶対に隣の部屋に聞こえてしまっていますが、もう腰が止まりません。

 

ディープキスをしながらどんどん腰を動かすスピードが早まり、

まだ駄目だ、まだ駄目だと思いながらも射精感が襲ってきます。

10分程生エッチを楽しんでいたでしょうか、その瞬間は突然やってきました。

 

「あっ・・・!!いく・・・!」

ペニスを抜く間もなく、Yさんのおまんこの中に熱い精子を注ぎ込んでしまいました。

 

暫くペニスを抜くことが出来ず、ぼーっとした状態で

ふと時計を見るともう23時になっていました。

かなり長い時間ご奉仕をしていたようです。

いや、後半はご奉仕ではありませんでしたが、

それでもYさんは満足されたご様子でした。

 

すぐにシャワーを浴びてもらい、部屋のドアの前で最後に軽いキスを交わして

お別れとなりました。

恐らくYさんとはもうお会いすることはないかもしれませんが、

今回も忘れられない体験となりました。

これでこのお話は終わりです。

 

出来ればまた来週更新したいと思います。

今回もお読み頂きありがとうございました。

OL Yさんのお話(出張先で)その1

こんにちわ、今日の東京は少し寒いです。

家でホットカーペットに寝ころびながら更新しています。

いま公私にめちゃくちゃ忙しいんですよ。

仕事も複数案件抱えていて今年一番の山場を迎えていますし、

プライベートでも大きな出来事があり

なかなか自由な時間が確保出来ません。

 

そんな中、先日たまたま関西地方に宿泊込みの出張があり、

せっかくの機会でしたのでご奉仕してきました。

仕事のストレスが相当溜まっていたので

その分性欲(舐め欲)も溜まっていたみたいです。

 

今日はこれからまだ予定があるため中途半端な報告になってしまいますが

ご了承ください。

2、3回に分けて書きたいと思います。 

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代後半
ご職業:OLさん
容姿:ちょいぽちゃ、ショートヘア、お姉さんタイプ

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年11月初旬
場所:私が宿泊していたホテル
時間:2時間

 

<体験談>

その土地を訪れたは人生で2回目でしたので全く土地勘がなく、

 「出来れば私が泊っているホテルでどうですか?」と打診してみると

飼い主さんは快諾してくださいました。

 

自分が泊っているホテルに来てもらうなんて

デリバリー的な要素が感じられますね。

私的には場所代がかからないのでとても有難い話です。

 

ホテルにチェックインしてから15分後、飼い主さんが

部屋のドアをノックする音が聞こえました。

少し緊張しながらドアを開けると、笑顔が可愛らしい女性が

立っていました。

 

狭い部屋に招き入れて早速シャワーを浴びて貰いました。

 

私は部屋の明かりを暗くして服を脱ぎ準備をしておきます。

 

5分後、裸の飼い主さんが現れました。

 

「恥ずかしい・・・」と言いながらベッドに腰掛けます。

これからもっと恥ずかしいことするんだけどなぁと思いながら

飼い主さんの横に並びます。

 

そっと腰に手をまわしながら髪を撫で、

その流れでベッドに仰向けに寝て貰いました。

大きな胸と大きなお尻が舐め犬心をくすぐります。

 

まずは首筋に舌を這わせてみました。

「あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

これだけで感じてくれているようです。

 

首筋から耳たぶ、また耳たぶから肩まで上下に舐めると

イヤらしい声が狭い部屋に響き渡ります。

ビジネスホテルはそれほど壁が厚くないので

隣に聞こえないかひやひやしながらのご奉仕です。

 

なぜかこの飼い主さんの首は甘い味がして、

それが不思議でもありつつ、暫く舐め続け、

同時に手で胸を撫で回しました。

 

いつまでも首を舐め続けているわけにもいかないので

(私が我慢できないので)

頭を下の方に下ろしていき、大きなおっぱいを周りから

ねっとり舐めていきました。

 

この日の私は時間があったのでじっくりご奉仕したいと思っていた反面、

早くオマンコを舐めたい欲求も押し寄せてきて、

その2つの思いが戦う何とも表現できない状態でした。

 

おっぱいの周りから徐々に先端に近づき、

そのままそっと乳首を舐めてみると

経験したことありませんが子供のような柔らかさでした。

 

舌先で乳首を転がし続けると少しずつ固くなっていき、

飼い主さんの吐息のスピードが速まっていくのが分かりました。

 

せっかく時間があったのでこの日は胸への愛撫を

じっくり時間をかけて行いました。

傍からみたら赤ちゃんのような状態だったかもしれません。

延々と乳首を口に含んで飼い主さんの腰や足を撫でていました。

 

そこから段々と下がっていき、お腹、脇腹、おへそ周り、

そして足の付け根部分を舐めていきました。

そして思いっきり足を開いてもらい、

暫く見ていなかったオマンコを目の当たりにしました。

 

部屋は暗かったのですが、大きめのオマンコは

既にエッチなお汁が出てしまっている状態でした。

飼い主さんの脚を持ってM字にしてからまずは大陰唇から戴きます。

 

ここであえてお汁を舐めるのではなく、あえて大陰唇の愛撫から

始めた私の自制心を褒めたいと思います。

もっとお汁を出してもらい、じゅくじゅくになったオマンコを

アナル付近から思いっきり舐め、飲み干す瞬間は

普通の彼氏彼女の関係ではなかなか経験できないものだと思います。

 

そして・・・

 

(次回へ続きます)

更新出来てなくすみません・・・

公私共に多忙で気が付いたら1カ月くらい更新が止まっていました。

もし読者さんがいましたら本当にごめんなさい。。。

(当然ですがアクセス数が3分の1くらいになりますね^^;)

 

今夜は三連休前日の夜ということで時間があるので更新したいと思います。

 

多忙と言っても「舐め欲」は中々収まってくれないので

この1カ月で2名程の飼い主さんとお会いしています。

今日はそのうちのおひとりの話をさせて頂こうと思います。

 

40代前半主婦の飼い主さん

このブログでは初めて?の年齢層の方かもしれません。

学生さんやOLさんにも勿論惹かれるのですが、

「主婦」という肩書に物凄く興奮を覚えてしまうんですよね。

 

お声掛け頂いた際に即答で約束を取り付けてしまいました。

 

40代となるとそれなりに大きなお子さんもいらっしゃって

当然人によりますが、あまり夜の夫婦生活が充実されていない

という方も多いようです(あくまで私調べですがw)。

 

今回の飼い主さんも同じだったようで、メールをやり取りしているときから

「早く舐めてほしい。。。舐められるときのことを考えると興奮してくる」

と言ってこられるくらい相当楽しみにされていたようです。

 

メールのやり取りから2週間後にお会いすることになったのですが、

主婦の方ということでやはり平日の昼間しか時間が取れず、

まだ明るいうちからホテルにチェックインしました。

 

この時間帯にホテルにいてこれから行われる行為を想像すると

堕落した気分と高揚感が入り混じった複雑な感情が芽生えてきます。

 

先にシャワーを浴びてきてもらうよう促すと

私の目の前で少しずつ服を脱いでいき、赤い下着姿が現れました。

顔は下の方を向いて流石に少し恥ずかしがっているようでした。

 

40代とは思えない可愛らしいお顔と下着で、私はこのまま

下着をはぎ取って舐めてしまいたい衝動にかられ、

平常心を保つのが大変でした。

 

交代でシャワーを浴び、私が部屋に戻ると

飼い主さんは裸の状態で布団の中で静かに目を閉じていました。

 

布団をめくって飼い主さんの横に寝ころび、

まずは左手で飼い主さんの綺麗なロングヘアを撫でながら

右手で首、肩、そして胸の周辺へと手を伸ばしていきました。

 

そのまま軽く乳首をつまんでみると、「んんっ」という小さな声と合わせて

体がビクッと反応されました。

久しぶりの感覚だったのでしょうか。

大ぶりの柔らかい胸は先端だけがどんどん硬くなっていきます。

左胸の乳首に刺激を与え続け、もう片方は乳輪の外側ぐらいから

少しずつ舌を這わせていきます。

 

ときどき乳房全体を刺激するように大きく口を開けて

咥え込みながら吸ったり、舌先で乳首を刺激したり、

を繰り返していると「はぁ、、はぁ、、、はぁ、、、、」と

感じている吐息が断続的に聞こえてきました。

 

胸の刺激を続けていると飼い主さんの腰が少しずつ左右に揺れてきて

どうやらそろそろ下半身への刺激を求めているようです。

 

胸から徐々に体を下げていき、お腹まわりにキスをしながら

ねっとりと舐めていきます。

そして足の付け根、V字部分をじっくりねっとり舐めます。

飼い主さんはパイパンではありませんでしたが

毛の手入れをきちんとされているようで、とても舐めやすく、

陰毛全体が濡れるほど舐めさせて頂きました。

 

そして両手で飼い主さんの脚を一気に広げると

飼い主さんのオマンコが思いっきり目に飛び込んできました。

ひだの部分が大きく膣口が大きく口を開けていました。

 

ここ数年クンニされていないと聞いていたので、

まずはクリトリスにはあたらない程度にアナル付近から膣口まで

音をたてて一舐めすると「あぁぁぁっ!」と大きな声をあげて

体が大きく上下に動きました。

 

私は飼い主さんの脚を大きく開けたまま、

膣口から流れる愛液を味わうことにしました。

愛液を啜ると何とも表現できない少し酸味がかった味がしました。

続けて膣口に舌先を入れ、上下に動かしたり、出し入れを行っていると

一段と声が大きくなり、感じて下さっているようです。

 

旦那さんやお子さんがいらっしゃるのに、平日の昼間に

初めてあった男性に裸を見られるだけでなく、

足を広げられ、一番大事な部分を見られ、さらに舐められる

という状況はとてつもなく興奮しますよね。

 

実はここまでで約1時間ほど経っています。

いよいよ一番敏感な部分に舌を近づけていきます。

 

膣口から上の方に少しずつ舐め上げていき、

突起物の前で動きを止めます。

いきなりの刺激はきついかもしれませんが、

そのときの私は大分興奮していたのでしょうか、

両手で皮を剥き、むき出しになったクリトリス

ゆっくりねっとり舐め上げました。

 

「はぁんっ!!!!」

どんな飼い主さんでもクリトリスへの刺激は我慢できないようです。

この日一番大きな声をあげて感じてくださいました。

 

そのまま舌の動きを止めず、何度も何度もペロペロペロと

クリトリスを舐め回します。

わざと音をたてたり、オマンコの中に指を入れながら舐めたり、

クリトリス周辺を吸いながら舌先で刺激を与えたり、

延々と飼い主さんのクリトリスを味わいました。

 

人妻のオマンコ、人妻のクリトリス、こんな興奮するものが

他にあるのか、と思うほどこのときの私は何も考えられなくなっていました。

私の口の周りは飼い主さんの愛液でびちょびちょになってしまいました。

 

そこからさらに15分程ご奉仕を続けていると、

吐息の間隔がどんどん短くなってきました。

それと同時に飼い主さんから「あぁ、、、だめ、、、いっちゃう、、、」と

私が待ち望んでいた言葉が聞こえてきました。

 

この前イッたのはいつだったのでしょうか。

初めて会った男にイカされるのはどんな気分なのでしょうか。

 

「思いっきりイって下さい」と言ってからクリトリスへの刺激を強めると、

その途端「ぁっ!!あぁんっ!!!!」と一段と大きな声とともに

体全体が跳ねあがり絶頂に達してしまわれました。

 

飼い主さんは暫くベッドに仰向けになって目を閉じていましたが、

呼吸が落ち着くと「次会うときはエッチまでしたいな」と

言って下さり、素敵な主婦の飼い主さんと次回の約束まで

取り付けることが出来ました。

 

「クンニだけでなくエッチまでしちゃって大丈夫なのか」

なんてことは考えずに突き進もうと思います。

 

ではまた次回のお話までお待ち頂けると幸いです。

学生Uさんのお話②

前回からの続き

 

他の舐め犬さんはどうか分かりませんが、私のペニスはご奉仕している間
ずっと勃起して我慢汁が垂れている状態ですので、手を伸ばしたUさんは
少し驚きの表情をされていました。

 

ペニスの先端をまじまじと眺めてから指で触ってきます。
糸をひくように何度か先端をつんつんっと触った後、
先端をペロッと一舐めしました。

「ちょっとしょっぱい・・・」といいながらも私のペニスからはどんどん
我慢汁が溢れてしまうのでそのたびにUさんは先端を舐め上げてくれます。
「汚いからやめたほうがいいよ?」と言ってみるのですが
一向に舐めるのをやめてくれません。
そのままパクッっと先端を咥えたかと思うと、ゆっくりと頭を上下に
動かし始めました。
小さいながらも「じゅぼっじゅぼっ」というイヤらしい音が聞こえてきます。
さっき会ったばかりの20代の学生さんがその可愛いお口で
私のペニスを愛撫してくれている光景はたまりません。

 

数分フェラを続けてから顔を上げたUさんの目はトロンとしていて
何かを欲しているように見えました。
顔を近づけて軽くキスをするとUさんの方から舌を出して
ディープキスを求めてきました。
数秒前まで私のペニスを咥えていたUさんのお口と、
その前までUさんのおまんこを舐めましていて私の口が
重なり合い、お互いの唾液(と、Uさんの愛液と私の我慢汁)の交換が
始まりました。
余計なことは何も考えずにただ性的な興奮を求めてエッチなキスを繰り返します。
ときどきUさんの舌を吸ったり、「チュッ。。。チュッ。。。」と大きな音をたてて
唇を吸ったり、とにかくイヤらしいキスを心掛けました。
2、3分ほどUさんのお口を味わっていると、Uさんから「したくないんですか?」
とずっと私が望んでいた言葉が聞こえてきました。

 

もうこうなると舐め犬ではなくなってしまいます。
平静を装いながら「そりゃしたいですよ、、、」「ダメです?」と聞いてみると
「うーん、、、いいですよ?」と一言。
Uさんも平静を装っているようでした。
私はすぐに近くにあるゴムに手を伸ばし、ガチガチのペニスにかぶせました。
そしてUさんに仰向けに寝てもらい、両足の間に私の体をいれてから
小さなおまんこにペニスをあてがいました。
挿入する合図のように何度か上下にペニスを動かすと、
ヌルヌルのUさんの愛液がペニスの先端に絡みついてきました。
(あまりにもイヤらしいその光景は今でも思い浮かんできて
このブログを書いている今も勃起してしまっています・・・)

 

 そのままゆっくりと先端を膣口にあてがい、腰をぐぐっと前に出して
ペニスをおまんこの中に沈めていきます。

思わず「はぁ・・・気持ちいい・・・」と声が漏れ出てしまうほどの
柔らかさ、温かさ、締め付け。
そしてUさんも「うぅんっ・・・はぁぁぁ・・・」と可愛い声を出して感じてくれています。
ゆっくり腰を引いてから、ゆっくりと腰を前に出す、
ゆっくり腰を引いてから、今度は少し勢いをつけて腰を前に出す、
強弱をつけたピストン運動のせいでUさんの顔がだんだん赤く火照ってきました。

その顔を見ていると自然とキスがしたくなり、
腰を打ち付けながら思いっきりディープキスをしました。
Uさんも受け入れてくださり、全身でUさんを感じながら
最高に気持ち良いセックスを楽しみました。


「ぐちゅっ、ぐちゅっ」「パンッパンッ」という音が部屋に響き渡って
自分の意志とは無関係にどんどん腰を動かすスピードが早くなります。
次第に射精感が強まってくると、Uさんのおまんこをもっと感じたいため
腰を動かすスピードを緩めるのですが、それでも締め付けが強く
すぐにでもイキそうになります。
Uさんもさっきからずっと吐息を漏らしながら感じてくれています。

 

ただ、やはりもう限界のようです。
「いいよ!イって!」というUさんの言葉を合図に
Uさんの中に思いっきり精液を放出しました。
最高のご奉仕セックスでした。

学生Uさんのお話①

こんにちわ&こんばんわ!
9月に入ってから多忙を極めていて中々ブログの更新が追い付けていませんでした。
とは言っても何とか空き時間を見つけてご奉仕は続けていますけどね^^;

先日土曜日に新しい飼い主さんとお会いしてきましたので
今日はそのときのお話をしようと思います。
 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:21歳
ご職業:学生さん
容姿:小柄な普通体型、ショートヘア、クールな感じ
舐め犬経験:初めて

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年9月中旬
場所:都内ラブホテル
時間:2時間

 

<体験談>

 その日は小雨が降っていました。
待ち合わせ場所には私が先に着いたので10分程待っていると
ショートヘアの女性が私の方に近づいてきました。
一見クールな感じでしたが私に気づくと軽く笑顔を見せてくれました。やはり緊張しますよね。

挨拶を交わしてからホテルに向かいました。

ホテルの部屋はリゾートホテルを模したもので天井からレースが垂れ下がっていました。荷物を置いて二人横並びでベッドに腰掛け、たわいもない話をしました。

「舐め犬は初めて?」「はい、なので緊張しています」

「クンニはすき?」「はい、、、」

「じゃあシャワー浴びましょうか」「はい、恥ずかしいのであまり見ないで下さいね。」

シャワーを済ませ、先にベッドに入っていた彼女の隣に潜り込むと、彼女から私に抱きついてきました。

飼い主さんには色々なタイプの方がいらっしゃって、2人っきりのときはカップルのようにしていたいという今回の彼女のような方も時々いらっしゃいます。

正直言って結構嬉しいですw

私はキスも大好きなので、上の口も下の口も愛撫させて頂けるのは最高の気分なんですよね。

ハグしながらディープキスを交わして空いた手では髪、首筋、胸をやさしく撫でていきます。

乳首がコリっとしてきたのを確認してから、もう片方の乳首は舌で愛撫します。少し強めに弾くように舐めると「あっ!」と可愛い声を上げて下さいました。

それを数分繰り返してから脇腹、お腹と顔を下ろしながら舐めていくと茂みのある場所にたどり着きました。

両手で彼女の足を思いっきりM字に広げると、目の前に21歳のおまんこが広がります。

それほど大きくはないので、もし入れたらキツイかなぁと想像しながら眺めていると、「あんま広げて見ないで」と言われてしまいました。

でも「大丈夫、誰もいないから」と意味不明な返答をしておまんこに顔を近づけていきます。

まずはいつも通りいきなりクリではなく、周辺から堪能していきます。

小陰唇を上下に舐めながら時折わざとほんの少しだけクリに舌をあてながら愛撫します。小陰唇と膣口周りは綺麗なピンク色々でものすごく興奮します。

膣口に舌を入れて愛液を掻き出すように味わいます。深呼吸すると少し酸味のあるエッチな香りが広がり舐め犬としてのギアがさらに一段階上がる気分になります。

両親指で小陰唇を外側に広げ、「レロレロレロ、、、ズズっ」と音をたてて膣口と尿道付近を舐め回します。

そして人差し指でクリの皮を剥いて舌先で軽く刺激を与えてみると「あぁんっ!」と可愛く鳴いて下さいました。そのままゆっくりねっとりとクリを舐め上げます。片方の手ではクリが剥き出しになるように皮を抑え、もう片方の指をおまんこの穴に沈めていきます。

ゆっくりと指を出し入れしながらクリ舐めを続けると「はぁはぁはぁ、、、イクっイっちゃう!」と一際大きな声を上げて感じて下さっています。

お互い快楽に溺れて頭の中がエッチなことしか考えられないこの瞬間は何にも変えられません。

暫くこの時間を楽しんでいると「あっ、、あっ、、」と聞こえたかと思ったら「イっ!!!イクっ!!!」と大きく腰を浮かせながら絶頂に達してしまわれました。

暫く呼吸を整えて貰ってから再開しようと思っていると彼女から「次は私が。。。」と言って私のペニスに手を伸ばしてきました。

 

次回へ続く

会社員Aさんのお話①

こんばんわ、久しぶりの更新となってしまいました。
今回は仕事が早めに終わった平日の夕方に新しい飼い主さんとお会いしてきました。
 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:会社員さん
容姿:小柄な普通体型、セミロングヘア、かわいらしい感じ
舐め犬経験:クンニは好きみたいです

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年8月末
場所:都内レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

小雨が降る夕暮れ時、都心の雑居ビルにスーツ姿の男と白いワンピースの女性が
消えていった。
レンタルルームの店員は非常に愛想が悪く(こんなところで愛想良くする必要は
無いが)ぶっきらぼうに2人に部屋番号を伝えた。
部屋に入ると腰くらいの高さのベッドがあった。
緊張を解くようにたわいもない会話を交わし、女性をシャワー室に誘う男。
男は女性がシャワーを浴びている間、下着一枚になりわずかな緊張感を纏っている。

シャワー室から出てきた女性に目をやると、とても小ぶりな胸で背も低いせいか
一瞬子供と見間違えてしまいそうである。
男は女性を横にさせると、早速その小ぶりな胸にキスをした。
女性からは「あっ・・・あっ・・・」と小さな声が漏れ出す。
男はそのまま胸全体に舌を這わせて、ゆっくり先端に近づいたかと思うと、
乳首を一気に口に含んで強めに吸いながら舌先で転がしていく。
「はぁ、、、はぁ、、、うっ!」
大きな声を出さないよう我慢しながらも明らかに感じている女性。
始め柔らかかった乳首もすぐに硬くなり、片方は舌で、もう片方を指で愛撫し続ける。

その片方の手を段々胸から下の方にずらしていき、お腹を越え、下の茂みに伸ばす男。
そっと女性のアソコに指を当てると熱く、既に愛液が溢れている。
男はそれを確認すると、胸への愛撫を一旦やめ、先ほどの手の動きのように
徐々に胸から下に頭を下げていき、茂みに達するとアソコではなく毛の部分を
ゆっくり舐め上げていく。
それと同時に女性の脚を広げさせ、オマンコを丸出しにさせる。
女性はあまり恥ずかしがっていないようだ。少し慣れているのかもしれない。

しかし、男がクンニを始めると一気に声を大きくあげだした。
少し酸味があるが、決して嫌な味ではない。比較的多い味かと思われる。
オマンコの大きさは大きすぎもなく、小さすぎもなく。
ピンク色のアソコには小さなクリトリスが顔をのぞかせている。

男は勿論いきなりクリトリスを舐めるわけはなく、オマンコのビラビラ部分を
念入りに舐め上げている。
ビラビラ、膣口、アナルを往復して女性の感度を上げていく。
と同時に、どこが一番気持ちが良いのか探っていく。
そしてその往復の最中にたまたまを装いクリトリスに唇をあてると
声が一段と大きくなる。
さすが気持ちよさを感じるためにある器官と言われるだけあり、
クリが嫌いな女性はほとんどいないことが分かる。
その反応を伺った男は、柔らかい膣口付近への攻めからクリへと移行する。

小さなクリトリスなのにそこまで感じるのかと思ってしまうほど
大きく体をよがらせ、ねっとりとした舌を存分に味わっているようである。
何十分クリを攻撃しただろうか、、オマンコの中がトロトロになった頃、
男は女性の膣に右手の人差し指と中指をゆっくりと差し入れる。
すると女性の声がさらに一段と大きくなってきた。
恐らく疑似的に男性器が入ったことを想像しているのではないか。
そう思うとゆっくり指を出し入れしピストン運動を繰り返しながら
クリを舐め続ける。
「ぐちょっ、、、くちゅっ、、、」「ぴちゃぴちゃ・・・」と淫靡な音が
響き渡り延々と愛撫を繰り返していると、
女性から小さく「はぁん!イっちゃうかも・・・!」との声が。
ここぞとばかりに舌と指のスピードを速めていくと、
外に聞こえるのでは?というほど大きな声をあげながら、
体を大きく上下にビクンビクンと動かし、絶頂に達してしまった様子。

その後1、2分ほどオマンコ全体をゆっくり舐め上げていると、
ちょうど1時間が経ってしまい、時間切れとなり、今回の奉仕は終了。

[P.S]
終了後お互いシャワーを浴び、服を着た後で、頼みこんでパンティーを
横にずらしてちょこっとクンニさせて貰いました。
イッたばかりだと続いてイキやすいようで、ほんの2、3分クンニを
続けるとまた絶頂に達してしまわれました。
服を着たままのクンニも最高ですね。