舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

【GW企画】OL Sさんのお話

 

「GW企画」と言っていますが普段とほとんど変わりません(笑

ただ、私としても初めての経験でしたのでご報告させて頂きます。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:30代後半
ご職業:OLさん
容姿:160cmくらいの細身体型、セミロングヘア
舐め犬経験:初めて?

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2019年5月
場所:飼い主さんの自宅
時間:2時間

 

<体験談>

場所は飼い主さんの自宅です。

飼い主さんと言っていますが、本当は舐め犬目的の方ではありません。

 

仕事の関係でたまにお会いしていた女性から自宅に誘われたので

 遊びにいった流れでそうなってしまいました。

 

私としても全くそういう気が無かったわけではなかったのですが、

Sさんの家を訪問してリビングで寛いでいると

Sさんから私にすり寄ってこられて私の方に頭を乗せてきました。

 

そっと手を握るとSさんも手を握り返してくれました。

そのまま暫く何も言わずに時間が経つのを待っていると、、、

 

急にSさんが私の顔に手を添えて、

そこから熱いディープキスが始まりました。

 

※ここまで書いてみて思いましたが、どう考えても創作の話に見えますね。

でもこれは先日あった事実なんです。

 

 

思っていた以上に私の口を求めてくるSさん。

トロンとした表情で自ら舌を出して求めてきました。

私もそれにこたえて何度も濃厚なキスを繰り返しました。

 

数分前まではこうなることを想像もしていなかったのに。。。

 

キスをしながらSさんの洋服に手を忍び込ませましたが

全く抵抗する様子がなく、私の手を受け入れてくれました。

 

ブラを外し、乳首をそっとつまみました。

その瞬間ビクッと反応するSさん。

乳首を愛撫しながらディープキスに没頭しました。

外はまだ明るい中、薄暗い部屋にSさんの吐息が響きます。

 

私も我慢が出来なくなってきたのでSさんを寝室に誘いました。

すると「ん。。。ちょっと。。。でもいいよ。。。」と

微妙に煮え切らない反応ながらも誘いに応じてくださいました。

その煮え切らない反応の理由はベッドの上で分かりました。

 

まずは上だけをはだけさせて胸の愛撫を始めました。

Sさんは小柄な胸がコンプレックスのようでしたが、

乳首は小柄な胸に反して大きめで私に舐められるのを待っているようでした。

 

乳首を転がしながら愛撫を続けていると

「私、クリトリスより乳首の方が興奮します、、、」と、まさかの発言が!

 

普段生活していて女性の口から「クリトリス」という単語が発せられるのを

あまり聞くことはないですよね。

(AVの中で、というのは例外として。)

 

私自身、これまでそれなりの人数の飼い主さんとお会いしてきましたが、

一度も聞いたことがありませんでした。

 

Sさんから発せられた「クリトリス」という単語を頭の中で反芻します。

たまりません。。。

我慢ができなくなってしまいます。。。

 

Sさんのショーツに手をかけ、脱がそうとすると

「私、今朝生理になっちゃったんです」という事実を告げられました。

さらに「中に先約がいます・・・」という事実も告げられました。

 

先約。つまり生理用品が膣内に入っているということです。

 

 

これで最後まですることはなくなりました。

私のガチガチになった下半身も行き場をなくしてしまいました。

 

でも言い換えると、「タンポンが入った状態のおまんこを舐めることができる」

ということでもあります。

 

ショーツを脱がせると、綺麗に整えられた陰毛が現れました。

その奥には、可愛らしいおまんこが。

 

Sさんの脚を広げ、おまんこに舌を這わせました。

仕事関係でお会いした女性と裸で抱き合い、

今ではそのおまんこを舐めているという信じがたい事実。

これだけでもう思い残すことはありません。

 

指でクリトリスの皮を剥いて、繰り返し繰り返し舐めあげました。

本来ならおまんこから愛液が流れてくるはずなのですが、

タンポンが入っているためすべて吸い込まれてしまいます。

 

残念ながらSさんの愛液を味わうことはできませんでした。。。

 

それでも私の唾液でおまんこを濡らしてクリトリスへの愛撫を続けました。

愛液の味は分かりませんでしたが、おまんこ自体の味は存分に感じることができました。

 

そこからは胸の愛撫、クリトリスへの愛撫、ときにはディープキスを繰り返し、

気づけば2時間が経過していました。

 

すっかり暗くなった部屋の中で、荒い息遣いのSさんを抱き寄せ、

お互いの息遣いを感じながら終わりを迎えました。

 

 

定期さんとの濃いお話

G.W.ということでいつもより少し濃い話をしようと思います。

読みたくない方はここでやめてください(笑

 

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その日は朝早くからご奉仕しました。

 

ベッドに入ると可愛い下着を纏った飼い主さんが私を待ってくれていました。

 

いつものように軽いキスから始まり、しばらく無言で抱き合いました。

その後、髪を撫でながら舌を絡めあうディープキス。

時折聞こえる「ぴちゃっ、、ぴちゃっ、、」という音と飼い主さんの吐息の音で

私のアソコはすでにはち切れそうな状態でした。

 

キスを止め飼い主さんの顔をうかがうと恥ずかしそうに目をそらします。

そんな飼い主さんの乳輪にゆっくりゆっくりと舌を這わせていくと

まだ乳頭まで達していないのに「んン。。!」「はぁ、、はぁ、、」と

可愛らしい吐息が聞こえてきました。

焦らすように乳輪だけの愛撫を繰り返し、飼い主さんの気持ちを高めていきます。

 

(そろそろかな?というところで)

そっと乳首を舐め上げると「あぁ。。。」というため息にも似たような声を

上げながら体をくねらせる飼い主さん。

乳首を口に含みながら舌先で転がし、硬く勃起した乳首を暫く味わいました。

 

小さなピンク色の乳首を右、左、右、と繰り返し愛撫していると、

私の太ももあたりに冷たい感触がありました。

既にガチガチになったペニスから精液が溢れ出ていました。

 

そろそろ私の準備も出来ました。

 

飼い主さんの膣口にそっと手をあてると、ヌルッとした触感が・・・

飼い主さんも準備が出来たようです。

 

両足をM字に広げてもらい、膣口の少し下あたりから膣口にかけて

そっと舐め上げると、ねっとりとした少し酸味のある液体が

私の口の中に入ってきました。

飼い主さんの愛液です。

 

まだ飲み込まず、もう一度そっと舐め上げました。

またねっとりとした愛液が私の口の中に流れこんできました。

 

あふれ出る飼い主さんの愛液。。。

 

『ゴクッ・・・』

こんな美味しい液体がこの世に存在しているのかと思うほど、

至福の瞬間でした。

 

唾液とはまた異なる、飼い主さんの体液。

繰り返しアナルから膣口にかけて舐め上げました。

 

普段の生活では決して経験できない、生暖かく柔らかい舌ざわり。

 

顔を上げると飼い主さんもこちらを見ていました。

 

まだ外も明るいうちから全裸で脚を大きく広げ、

何度も繰り返しオマンコを舐められている自分の姿を見るのが

好きな飼い主さんのようです。

 

わざと目を合わせて恥ずかしがらせながら、いやらしくねっとり

オマンコを舐め続けました。

 

アナルから膣口への愛撫を続けていると、勢いあまって

先端の突起物に舌先が触れてしまうことがあります。

ピンク色の小さな突起。

ゆっくりと舐め上げました。

 

舌先にも明らかに感じるその突起物は快楽を得るためだけの器官。

飼い主さんがずっと舐められるのを待っていた器官。

 

『チロチロチロ・・・』舌先で少しずつ刺激を与えていきます。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」飼い主さんの反応がどんどん大きくなっていきます。

 

今度は『ズズッ』と吸いながら舌先で刺激を与えます。

吸われながら舐められるのが大好きな飼い主さん。

「あぁ・・あぁんっ!・・・」

「い、、や、、、」

「や、、、いっ、、、く、、、っ」

何度も何度も可愛らしい喘ぎ声で感じて下さっていました。

 

私も気持ちがどんどん高ぶって、アナルからクリトリスにかけての舐め上げを

繰り返しました。

私はこの舐め方が一番イヤらしいと思っています。

本当の犬のように何度も舐め上げました。

 

 

1時間くらい経った頃でしょうか。

一度舐めるのをやめ、また抱き合いました。

下の口を舐めていた舌で、今度は上の口を味わいます。

 

飼い主さんの愛液と唾液が混じりあった液体を存分に味わいます。

 

このときの体勢は私が飼い主さんに覆いかぶさった状態です。

飼い主さんは脚をM字に広げて、その間に私が入った状態です。

必然的に私の下半身が飼い主さんの大事な部分に当たってしまいます。

 

それでも飼い主さんは嫌なそぶりを一切見せず、

私の下半身の硬さを感じてくれていました。

 

私のペニスが、飼い主さんの柔らかく、ぐちょぐちょになったオマンコに

あたっています。

下半身をそっと動かしてみると、あるところで引っ掛かりがありました。

そのままググっと腰を突き出すと、熱くトロトロになった部分に

ペニスが飲み込まれていきました。

 

トロトロになったオマンコの一番奥まで、よだれがずっと滴っていたペニスを

沈みこませると、全身に快感が流れ込んでくるのを感じました。

腰を引き、ペニスの先端だけをオマンコに入れた状態で、

またゆっくりと奥まで差し込みます。

それを何度も何度も繰り返しました。

 

『ぬっちゅ、ぬっちゅ』という淫靡な音が無音の部屋に響き渡ります。

さらに腰を動かしながらディープキスも行います。

ペニス、口、耳と全身で飼い主さんを感じました。

 

このセックスをこのまま延々と続けていたいと思いつつも、

既に興奮度が物凄く高まっていたこともあり、

どんどん射精感が湧き上がってきました。

 

このままではこの夢のような時間が終わってしまうため、

腰を引いてオマンコからペニスを抜き、

ぐちゃぐちゃになったオマンコを再度口で愛撫することとしました。

 

一瞬前まで私のペニスが入っていたオマンコは、

少し酸味のある味がしました。

私の精液と飼い主さんのオマンコ汁が混ざり合った液体を

すべて飲み干すつもりで、膣口に最大限舌を差し込み、味わい続けました。

 

私だけ気持ちよくなるわけにはいかないので、

クリトリスの皮を剥き、ピンク色の突起物を露わにして

『れろっ、、、れろっ、、、』と刺激を与えると

体をくねらし鳴くように喘いでくださいました。

 

やはりむき出しになったクリトリスを刺激されるのが一番好きな飼い主さんです。

私も飼い主さんに心の底から気持ちよくなってほしいので、

今まで以上に真剣に、丁寧な愛撫を心掛けました。

 

 

この頃には私の射精感もすっかり消えていたので、

またオマンコから顔を上げ、今度は抱き合わずに

そのままオマンコにペニスをあてがい、深く沈めました。

 

下半身から聞こえるイヤらしい音と、お互いの吐息を聞きながら

出し入れを繰り返しました。

徐々にスピードを上げると、『ぐちゃっぐちゃっ、、、ぬちゅっぬちゅっ、、』

という音が『ぱんっ、、ぱんっ、、』という音に変わってきました。

 

そこから5分ほどセックスを続けていると、突然もう我慢の出来ないほどの

射精感が全身を駆け巡り、そこからは一瞬でした。

私の口から「い、、く、、、」と小さな声が発せられてから5秒くらいでしょうか。

 

ペニスから熱く、大量の精液が吐き出されました。。。

 

この日は3回クンニ、2回セックスというとても濃い時間を過ごさせて頂きました。

一緒にシャワーを浴び、手を繋いで駅まで向かい、また次回を約束して

この日は解散となりました。

(実はその「次回」は明日です。)

 

[編集後記]

最近非常に仕事が忙しいので全く活動が出来ていません。

それでも飼い主さんのため、私のため、このブログの読者さんのために

何があっても舐め犬活動を続けていきたいと思っています。

またブログお読み頂けますと幸いです。

OL Aさんのお話

こんにちわ、今週は2日連続で飼い主さんと会ってきました。

1人は定期の方だっのですが、もう1人は新しくお会いする方だったので今日はその方のお話をしようと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代後半
ご職業:OLさん
容姿:165cmくらいの少しむっちりした体型、ロングヘア、お姉さん系
舐め犬経験:初めて

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2019年3月
場所:都内レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

その日は出張先での打合せが早めに終わったのでチャンスと思い飼い主さんの募集をかけました。

 

すると礼儀正しそうな方からご連絡を頂けたので何回かのやりとりを経てお会いすることになりました。

その方も早く仕事が終わって時間を持て余していたとのことでした。

 

待ち合わせ場所に着き少し待っていると「ごめんなさい!遅れちゃいました〜」と言いながら可愛らしい飼い主さんが声をかけてきました。

 

やはりこの瞬間はいつになっても緊張するものですが、それと同時に「今から数分後にはこの方のおまんこを思いっきり味わうんだ」という状況に興奮が止まりません。

 

 

個室に入って軽い雑談をした後、Aさんに「取り敢えずシャワー浴びますか?」と聞いてみると「どっちがいいでしょうか。。」と思ってもいなかった反応をされました。

 

つまりAさんは舐め犬というものは洗っていないそのままのおまんこを舐めるものだと思われていたようです。

 

Aさんは一日仕事をしていたので多少下着の中は蒸れていたかもしれませんし、何度かトイレにも行かれたと思います。

そんなおまんこをそのまま舐めていいなんて飼い主さんからご提案頂いたのに、私が断るなんて絶対に出来ません。

(あまりにも変態な発言ですみません。。。)

 

早速ご奉仕させて頂くために服を脱いでもらうと、薄々気づいてはいましたがかなり豊満なバストがあらわになりました。

 

下も脱いでもらうと薄めのアンダーヘアで少しおまんこが見えてしまっていました。

 

ベッドに仰向けになって頂き、その大きな胸からゆっくり舐めさせて頂きました。

乳輪のまわりにねっとり舌を這わせながら徐々に乳輪に近づいていき、乳首のまわりを囲むように舐めていきました。

時々わざと乳首に触れると「んんっ、、、」と可愛らしい反応をされるので感度は良さそうです。

 

そして乳首を口に含みながら舌で刺激すると一段と声が大きくなってきました。

Aさんに気持ちよくなってもらいたくてねっとり音をたてながらイヤラしく舐めることに集中しました。

 

10分ほど胸や鎖骨、首筋への愛撫を続けていると、だんだんAさんが腰をくねらして早くアソコを舐めて欲しそうな反応が増えてきました。

 

 

そろそろ本番です。

Aさんの足をかかえてM字に広げると夢のような光景が広がりました。

 

右側の大陰唇に舌をピタッとあててまずは1舐め。続いて左側の大陰唇も1舐め。

繰り返し何度も舐め上げました。

洗っていないおまんこですがとても綺麗で舐めやすかったです。

 

少し緩急をつけてアナルにも刺激を与えてみました。

すると「あぁん!!んん!!はぁはぁはぁ、、、ん!!」と部屋の外に聞こえてしまうくらい一段と喘ぎ声が大きくなりました。

 

Aさんはアナルが弱いことが分かりましたので、アナルに舌をあててからクリトリスにかけて何度も何度も舐め上げました。

時々アナルに舌先をあててチロチロと舐めながら。

 

このおまんこに舌の腹をべたっとあててベロっと舐めあげるやり方は無心になれて舐め犬で本当に良かったと思える瞬間です。

 

お姉さんの絶え間ない喘ぎ声を聴きながら繰り返し繰り返し舐めあげることで私の興奮も頂点に達してきました。

 

このときAさんから「思ってたより舐め方がイヤラしいですね」とお褒めの言葉?を頂くことができました。

それを機に、今度はクリトリスに刺激を与えるために舌先をおまんこの上の方に動かしていきました。

ですがいつも感じるぷっくりとした突起に中々辿り着きません。何度もクリトリス付近を探しましたが見当たりませんでした。

 

どうやらAさんのクリトリスはかなり小さく、指で小陰唇を広げてみても明らかにクリトリスと分かるものが見当たりませんでした。

 

こういったケースは私自身初めてで、クリトリスに舌先をあててチロチロと舐めるのが大好きな私には少し残念ながら出来事でした。

 

ですがそれ以上にアナルや膣口が敏感な飼い主さんでしたので、舌先を差し込みながら舐め、何度も気持ちよくなって頂きました。

(舐め犬ですので飼い主さんに気持ちよくなってもらうのが第一です。)

 

膣口から溢れ出る愛液が、私の舌先から喉まで流れてくるのをイメージしながら、、、そして私の舌とAさんのおまんこが絡みあうというオーラルセックスを体感しながら2人とも快楽に溺れていきました。。。

 

[編集後記]

Aさんは初めてお会いする飼い主さんでしたので本当に舐めさせて頂くだけでしたが、とても舐めやすく美味しいおまんこでしたので連絡先を交換させて頂きました。またそのうちご報告できればと思っています。

 

3月は3人の飼い主さんとお会いしました。

冒頭で2日連続でご奉仕したと言いましたが、そのせいなのか疲れすぎて体調崩して今寝込んでいます。

早く元気になってどんどん活動していきたいと思います。

これから暖かくなるので舐め犬の季節ですね。

 

 

看護師Rさんのお話

2月末、定期的にお会いしている飼い主にご奉仕してきました。

 

その日はもともと軽く食事をご一緒するだけの予定でしたが、

1時間ほど経った頃に飼い主さんから『今日はどうしましょう・・・』と

意味深な発言があったので迷わずホテル街に向かいました。

 

Rさんにシャワーを浴びてもらっている間、テレビを見ていましたが、

これから行われることを想像すると気が気でなくなります。

 

私のシャワーを浴びてRさんが待っているベッドにもぐりこみました。

まずはいつものように強く抱き合ってから熱いディープキスをしました。

それだけで私の愚息は最大強度になってくるので、Rさんの手を導いて

触れて貰いました。

 

Rさんは自ら手を上下に動かしてくれたので私の精液が少しずつ溢れてきました。

『もうヌルヌルです』なんてことも言って下さり、ディープキスが止まりません。

 

それから頬、耳、首筋、鎖骨とキスをしていき、可愛いピンク色の乳首にたどり着きました。

わざとらしく音を立てたり、甘噛みしているとRさんの小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

 

乳首の愛撫→ディープキス→乳首の愛撫→ディープキスを繰り返すと

もう我慢が出来なくなってしまいました。

 

 

Rさんの股間に顔を埋めて、その秘部をゆっくりじっくり舐めていきます。

まだ小陰唇は広げずその上から舐めると、隠れたクリトリスが少し刺激されるようで

Rさんの息遣いが荒くなってきます。

この愛撫は飼い主さんを焦らすつもりでやっているのですが、私も忍耐力を要求されます。

 

早く愛液に濡れたヌルヌルのおまんこを味わいたくて堪らなくなってきます。

 

5分ほど小陰唇の上からの愛撫を続けていましたがRさんも私も我慢の限界です。

 

小陰唇をゆっくり広げてそのままクリトリスも丸出しにしました。

ピンク色で愛液に濡れたイヤらしいおまんこです。

Rさんも自分の股間あたりを見つめて早く舐めて欲しそうにしています。

 

おまんこを一度ねっとりと舐め上げると『んン・・・』と小さな鳴き声が。。。

 

何度も何度も舐め上げました。

でも毎回クリトリスの直前でわざと舌を離します。

それを繰り返すとRさんが凄く欲しそうな顔をしてくるので、それが愛らしく、

私の舐め犬心にも火がついてしまいました。

 

クリトリスに舌先をあてます。

そのままじっと。

そして舌先を小刻みに揺らします。

性的な快感を得るためだけの器官を舐められ、吸われるのはどのような気持ちなのでしょうか。

 

Rさんの愛液でべとべとになった口のまま、一度クンニをやめディープキスを繰り返しました。

Rさんは自分の愛液を舐めていることに気づいているのでしょうか。

自分で間接的にクンニしているようなそんな状態。

そういった情景も舐め犬にはたまりません。

 

そしてまた剥き出しにしたクリトリスへの愛撫を再開しました。

7〜8mmくらいの大きさでしょうか。

ぷっくりとしたピンク色のクリトリス

 

その瞬間を大事に心行くまで味わい、一生懸命ご奉仕しました。

その間Rさんは可愛い声でずっと鳴いて下さっていました。

 

 

[編集後記]

今週一週間海外に行っていました。

公私が忙しすぎて中々活動が出来ません。

でも時間が作れたときは精一杯ご奉仕することを心がけてこれからも頑張ろうと思います。

次回は来週約束しているのでまたご報告します。

会社の研修で初めて会った女性に誘われるなんてことあるんですね

先日研修があったのですが、事務所に戻ってからパソコンを立ち上げると、その研修で同じグループだった女性から「飲みに行きませんか?」というメールが来ていたという冗談のような出来事がありました。

 

で、まさに先ほどまでその方と飲んでいました。

 

酔いが回って大分いい時間になってきたので「この後どうします?少しお時間あれば舐め犬にさせてもらえませんか?」とお誘いして、そのままネオン街へ。。。

 

 

 

 

なんてことはなく普通に解散したのですが、帰り際にまた今度会う約束をするというよく分からない事態になりました。

奇跡が起こればいつかその方とのお話をここでさせて頂きます。

 

 

話変わりまして1月は初めての飼い主さんと定期的にお会いしている飼い主さんの計お2人にご奉仕させて頂きました。

 

初めての飼い主さんは30代の会社員の方でした。

今はお付き合いされている方はいないようで、最後のエッチが思い出せないくらい前だと言われていました。

 

お互い軽くシャワーを浴びてから早速ご奉仕の時間です。

飼い主さんの肩に手を置いて胸に顔を近づけました。そしてまずは先端に触れるか触れないかギリギリのところで乳輪をねっとり舐めていきます。

徐々に乳首に触れていく回数を増やして、あるタイミングで乳首を口に含みました。そのまま口の中で舌を動かしていくと乳首が段々硬さを増していくのが分かりました。

 

無音の部屋にピチャッピチャッという舐める音と飼い主さんの荒い息遣いが響いていました。

 

両乳首が硬くなると、今度は下を愛撫したくなってきます。

胸から少しづつ下がっていき、お腹や腰回りにキスを繰り返してから足の付け根に辿りつきました。

そして飼い主さんの足をM字に広げると、愛らしいおまんこが現れました。

 

いきなり舐めずにそっと指をあててみると、膣口からヌルッとした液体が出ていました。

胸の刺激だけでアソコはもう準備が出来ていたということでしょうか。

愛液を指ですくって飼い主さんに見せつけるように舐めました。

「や、、、だめ、、、」

 

ダメとは言っていますがお顔は全然嫌がっていないように見えました。

 

早くヌルヌルになった膣口に舌を差し込みたい気持ちを抑え、大陰唇と小陰唇から刺激を与えました。

 

時々膣口から流れてくる愛液を音を立てて飲み干しながら、小陰唇を咥えたり舐めたりを繰り返しました。

 

確かにエッチをすると一体感は物凄いですが、愛液を飲むことでも舐め犬としては一体感を感じることが出来ます。

 

私もかなり興奮してきたのでいよいよ陰核にアプローチしていきます。

一応その前にイタズラで「ここで終わったらどうします?」って聞いてみたのですが、即答で「いや、、いや、、」と言われてしまったので、それが可愛くてすぐさま陰核を剥き出しにして舌先をくっつけました。

 

くっつけた瞬間小さく「あっ。。。」と反応して頂けたのが嬉しく、もっと喜んで欲しくてゆっくり小刻みに舌先を動かしました。

 

実を言うと、もうめちゃくちゃに舐めたいのですがそれは飼い主さんにとっては全く気持ちよくありません。男性側の単なる自己満足でしかありません。

 

モノの本で読みましたが舌先でチロチロと舐められるのが気持ちいいみたいです。男性とは違います。

 

単調にならないように、舌先で突っついてみたり、アナルからクリトリスまでをべろっと舐め上げてみたり、飼い主さんのおまんことクリトリスを存分に味わわせて頂きました。

 

クリトリスを何度か小刻みに刺激すると、飼い主さんの身体がよじれて喘ぎ声も激しくなっていくのが分かりました。

 

そのまま刺激を与え続けると微かに「あっ、、だめです、、」という声が聞こえました。

後で聞いたところによると、これまでイッたことがないようで怖かったとのことでした。

 

本当はイッて欲しかったのですが今回はグッと我慢してクリトリスから舌を離してから暫く抱き合いました。

 

その流れで軽くキスをしていると「凄く気持ち良かった」というお言葉を頂くことができました。

「またお願いしますね」と言われ、もう1人定期の飼い主さんが出来たかもと思った一日でした。

明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。

 

今年も皆様に舐め犬の素晴らしさを少しでもお伝えできるよう

精一杯頑張っていきますのでどうぞ宜しくお願い致します。

 

このブログは最低月2回の更新を目標に頑張りたいと思います。

今年の振り返り

今日は12月30日です。

明日で今年も終わりということで、(レコード大賞を見ながら)この1年の活動を軽く振り返ってみようと思います。

 

まずいきなりですが、今年は十分な活動が出来なかったという反省があります。

舐め犬を自称しているからには少なくとも毎週~月2回程度は活動するべきだったのですが、特に前半はあまり活動できませんでした。

多分ならすと月1回くらいしか活動できていなかったと思います。

 

来年も前半は特に多忙であることが既に分かっているので非常に不安ですが、仕事の忙しさにかまけず頑張ろうと思います。

(「頑張るところが違うでしょ」って言われそうです・・・)

 

それでも今年は20代から40代まで色々な飼い主さんにお会いすることができ、それぞれの出会いにはとても感謝しています。

ご奉仕させて頂いた方々、本当にありがとうございました。

 

ただ何名かの飼い主さんとはお会いする約束だけして、結局色々事情があって会えないことがありました。

私の事情でお会いできないこともあったので大変申し訳なく思っています。

 

因みに飼い主さんの年齢層で多いのは30代から40代でした。ブログにコメント頂くのもこの年代の方々が多かったように思います。

色々経験を積んでこられた方々の熟したオマンコは物凄く魅力的でおいしかったです。

 

一方でそれより年齢層が低い飼い主さんは、定期の方以外ではかなり少ないです。若い方は彼氏に舐めて貰ってるんでしょうか。。。でもお会いした方に聞いてみると全然舐めて貰えないという方ばかりなんですよねー。

絶対数的に若い飼い主さんが少ないのはそもそも性的な欲求が少ないのかもしれません。

そうであれば悲しいです。。。

興味本位でも良いので一度舐め犬を経験してみて欲しいです。

 

今年は1年通してあまりご奉仕出来ませんでしたが、それでも年々舐めたい欲求が高まってきている気がします。

ですので来年はもっともっと舐め続けられるよう精力的に活動していく所存です。

少なくとも月2回以上の活動を目標にして!

 

さてレコード大賞は誰なのか。。。

では来年も宜しくお願いします。

 

[編集後記]

先週今年最後のご奉仕をしてきました。

やっぱり飼い主さんが気持ちよくなって鳴き声をあげてくださると本当に舐め犬やってて良かったなぁと思います。

そしてなにより正直に言ってオマンコが大好きです。

まだまだ舐め犬の熱は収まりそうにありません。

来年も公私共に頑張ります!