舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

今日は花火大会に行ってきました。

季節外れですが今日は近場で花火大会がありました。

少し距離は離れていましたが、食事しながら花火を見るのは最高でしたね。

 

さて、先日初めましての飼い主さんとお会いしてきたので

簡単にご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:OL
ご容姿:むっちり小柄

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年10月下旬
場所:レンタルルーム
時間:18:00~19:00

 

<体験談>

 

いきなりですが私は細い方より少し肉付きのある方が好きです。

どことなくイヤらしい感じがしませんか?

 

先日お会いした飼い主さん(Yさん)はまさにそんな感じの方でした。

 

週末でしたので仕事終わりの時間帯のレンタルルームはどこも満室でした。

そんな中5件目でやっと空いていたレンタルルームは、

部屋に入ると何故か床が鏡張りになっていました。

 

私も初めてだったので「えっ、ちょっと見てくださいよ」と話かけると

『えっろ!えろいね。。。なんで?笑』とテンション高めの反応。

 

レンタルルームは基本狭いので、床に鏡があっても使い方が分かりませんw

 

 

とりあえず無視してシャワーを浴びてベッドに横になりました。

 

 

Yさんの体は服を脱ぐとさらにむっちり感が強調され、

むっちり女子が好きな私は興奮が止まりませんでした。

 

大きな胸をゆっくり揉みしだいてから全身を優しく撫でていきました。

 

それだけでYさんからは吐息が漏れ出てきました。

 

Yさんの方もすでに準備が出来ている感じでしたので、

まずはそっと胸に舌を這わせます。

 

乳輪から乳首にかけてねっとり舐め回したり、

口の中で乳首を転がすように舐めたり、

舌で軽く弾くように乳首に刺激を与えたり、

思う存分おっぱいを堪能させて頂きました。

 

乳首を舌で上下に舐めるときが一番感じてくれていたように思います。

『はぁ、、はぁ、、、、んンン、、、』とYさんの吐息が部屋中に響きます。

 

 

胸を愛撫した後はいよいよアソコです。

 

右手をそっとアソコに近づけてみると、温かく、そしてやわらかく、

じっとりとしたおまんこにたどり着きました。

 

今日初めてお会いしたOLさんのおまんこを今から

思いっきり味わうことができると思うと、たまらなく興奮して

私のペニスからは精液があふれ出てきてしまいました。

 

そして目の前にYさんのおまんこが現れました。

 

やはりおまんこもいい肉付きで、ぼってりとしたイヤらしい大陰唇でした。

 

親指で大陰唇を左右に広げると、綺麗な肉壁が現れました。

 

まずはゆっくりと時間をかけて一舐め。

 

少し酸味を感じるおまんこ特有の香りを吸い込みながら、

Yさんの愛液を舐めとります。

2度、3度と繰り返し舐め上げ愛液がこぼれないように舐めとりました。

 

至福の瞬間です。

時折Yさんの顔をうかがうと快楽に身を任せているのが分かって

本当にうれしくなります。

『気持ちいいよ、、気持ちいいよ、、、』

『ん~~~~!やばい、、、やばい、、、』

Yさんから発せられる言葉で私の舌の速度がどんどん増していきました。

 

Yさんのクリトリスは小さめで、ぼってりとしたおまんこに隠れていました。

クリトリスを覆っている皮を剥いてあげてから、舌先をそっとあてました。

そして小刻みに刺激を与えます。

 

(チロチロチロ・・・)

(レロレロレロ・・・)

(ぴちゃっ・・・ぴちゃっ・・・)

(ちゅっ・・・ちゅっ・・・)

 

わざと音を立てながら舐めてあげると、さらに喘ぎ声が大きくなりました。

壁が薄いレンタルルームは隣の話声が聞こえるほどなので、

喘ぎ声なんてなおさら聞こえてしまいます。

 

でもそんなことには気づかずに大きな喘ぎ声をあげて泣いてくださいました。

 

 

暫く愛撫した後、Yさんのお顔をうかがうと

『横になる?』と聞いてきたのでお言葉に甘えて仰向けになってみました。

 

するとYさんは私の上に跨ってきたかと思うと、

私の顔の方にお尻に向けてきました。

所謂シックスナインの体勢です。

 

まさか飼い主さんからそんな積極的なことをしてくれるとは思ってもいなかったので

私の下半身は異常な硬さになっていたと思います。

 

それを見かねた(?)Yさんはお口で私のペニスを咥えたかと思うと、

じゅぼっじゅぼっと音を立てながら私に刺激を与え始めました。

 

私も負けずにYさんのクリトリスを攻め続けました。

 

傍から見ると本当に強烈な光景だと思います。

ある意味セックスよりイヤらしい行為ではないでしょうか。

 

セックスには子作りという目的もありますが、

シックスナインはただ単に気持ちよくなるためだけの行為です。

 

私は無我夢中におまんこを舐め続け、Yさんは高速で私のペニスを扱き続けました。

 

部屋中にぐちゃっぐちゃっぬちゅっぬちゅっっと物凄くいやらしい音が響き、

目の前の光景とその音で頭がいっぱいになっていました。

 

気づいたら尋常ではない射精感が襲ってきて、そのままYさんの口の中に

すべての精液を放出してしまいました。。。

 

 

そのような形でとても幸せな1時間はあっという間に過ぎさっていきました。

出来たらまたお会いしたい飼い主さんとのお話でした。

 

[編集後記]

ブログでは私が最後まで逝ってしまうケースを書くことが多いですが、

そんなケースは全体の半分もありません。

私がご奉仕してそのまま終わってしまうのが大半なのですが、

お返しをして頂けるとやはり印象が強くなって

ブログに書きたくなってしまうんですよね。。。

 

ではまた次回のお話で会いましょう。

皆様も素敵な舐め犬・飼い主ライフを送ってください。

 

お読みいただきありがとうございました。

25歳OL Mさんのお話

こんにちわ、秋晴れの3連休の初日に更新しています。

 (と思っていたら2日目に突入してしまいましたがw)

 

今日は久しぶりに先日のご奉仕についてご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:25歳くらい
ご職業:OLさん
 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年9月下旬
場所:ホテル
時間:2時間

 

<体験談>

半分定期のような形でお会いしている飼い主さんと朝10時に歌舞伎町で待ち合わせ。

軽く手を繋いでホテル街に向かいます。

 

比較的早い時間帯のため、宿泊したと思われるカップルもちらほら見えます。

 

チェックインを済ませ部屋に入り、お互い軽くシャワーを浴びました。

私が浴室から出ると、下着をつけた飼い主さんが待ってベッドの中で待っていました。

 

「なんで下着つけてるの?」

「恥ずかしいから・・・」

 

数回お会いしているのにまだ恥じらいを見せてくれるのがとても嬉しく、

勢いよくベッドに飛び込んでしまいました。

 

 

寄り添うと飼い主さんの方から私に抱き着いてきました。

 暫く抱き合い、髪を撫でながらキスを繰り返しました。

 

頬から耳、首筋、鎖骨、胸、と移動し、可愛らしい突起を口に含みます。

舌でころころ転がしながらじっくり味わいました。

 

「はぁ・・・はぁ・・・んんっ・・・」

 

甘噛みして刺激を与えたり、吸いながら舐めてみたり、

反対側の胸に移動して舌で軽く弾くように舐めてみたり、

わざと音を立ててみたり、、、

 

そして脇腹あたりを撫でていた手を少しずつ下ろしていき、

飼い主さんのアソコにそっと触れ、そのまま上下に軽く撫でてみると

指先がぬるっという感触がありました。

 

おまんこの入口から愛液が流れ出ていました。

 

愛液を指先に絡めながらおまんこ全体に伸ばしていき、

指とおまんこ全体がぬるぬるになったタイミングで

奥に指を沈めていきました。

 

柔らかいアソコに吸い込まれ温かさを感じながら

上の方では飼い主さんとキスを繰り返しました。

 

 そのころには私のアソコからも我慢汁がだらだらと流れ出て、

自分の脚にかかるほど興奮が高まっていました。

 

 

そろそろ本番です。

 

顔を飼い主さんの下半身に近づけていき、まずは柔らかな陰毛を味わいました。

クリトリスに触れないように2度、3度と下から上に舐めました。

 この行為は飼い主さんにとっては気持ち良さは感じないので

「早くアソコを舐めて」と思われると思うのですが、

私にとってはアソコに行く前のある意味前菜のような位置づけです。

 

 陰毛が十分湿った後は、右側の大陰唇に舌を這わせ、

そのまま膣口にゆっくり舌先をさしこんでいきました。

 

飼い主さんのアソコの香りを存分に吸い込みながら

流れ出てくる愛液をこぼさないように飲み干しました。

 

(ものすごくおいしい・・・)

 

ぬるっとしてほとんど味はしませんでしたが、OLさんのおまんこに

顔を埋めながら頂く愛液は何物にも代えがたいものでした。

 

 

今度は飼い主さんに気持ちよくなって頂く番です。

 

両足を持ち上げ、大きく広げると

そこにはてらてらに光った愛らしいおまんこが眼前に広がります。

 

実はあえて電気を消すのを忘れたふりをして、つけっぱなしにして

ご奉仕していました。

さらに部屋に入ったときに暑かったため、窓を開けっぱなしにしていました。

 

2階の部屋だったため、窓を開けると路上の人に話し声が

聞こえてしまうほどの近さです。

ましてや喘ぎ声なんて・・・

 

『あ、、明るかったですかね?電気暗くしてなかった・・・』

「えぇ!? 恥ずかしいので暗くしてほしいです・・・」

『でももう遅いです・・・(ちゅっ・・・)』

 

クリトリスにキスをしました。

そして舌先でねっとり舐め上げました。

 

「んぁっ・・・」

 

舌先を早く動かしすぎると痛さを感じてしまうため、

じっくりねっとり愛撫していきます。

 

舌先で触れるか触れないかくらいのソフトな愛撫と、

舌の腹でねっとり舐める愛撫を繰り返します。

 

「あんっ、、、あんっ、、、」

「はぁ、はぁ、はぁ、、、気持ちいい、、です、、、」

 

始めはか細い喘ぎ声でしたが、徐々に声が大きくなっていき、

外に聞こえてしまうのでは?というほど感じて下さっていました。

 

明るい部屋では鮮やかなピンク色のおまんことクリトリスが丸見えです。

感じながらもチラチラこちらをうかがう飼い主さんのお顔が可愛く、

ついイタズラしたくなってしまいます。

 

『すごい明るい・・・よく見えるよ?』

「いや・・・」

『でもすごく可愛い』

 

指でクリトリスの皮を剥くと、ぷっくりとした突起物が丸出しになりました。

小指の爪の半分くらいの大きさでしょうか。

少し充血しているように見えるその突起物をそっと舐めると、

 

「んっ!」

 

また可愛く泣いてくださいました。

 

丸出しになった突起をゆっくり何度も舐め上げます。

 

一説には性的刺激を感じるためだけの器官であるその突起は

普段誰の目にもふれることがなく隠れていますが、

今は彼氏でもない男にさんざん舐められ、ビンビンになっています。

柔らかいというよりは硬いといった方が正しいと思いますが、

恐らく気持ち良さで感じることでどんどん硬くなるのだと思います。

男性のアソコと一緒ですね。

 

意地悪をして愛撫をちょっとでもやめようとすると、

 

「ぇ?終わりですか???」

 

と聞いてくる飼い主さんからは、純粋に性的な快楽だけを求めていることが

伝わってきて本当に興奮してしまいます。

 

 

ここでお互いの呼吸を整えるためにおまんこから顔を離し、

飼い主さんの口にキスをしにいきました。

 

すると腕を私の背中に回してきて、ねっとりとしたディープキスを求めてきました。

脚も私の腰あたりに絡めてきて、全身で抱きしめてきました。

 

何度も何度もキスを繰り返していると、私のペニスもこれ以上ないほど

硬さを増してきました。

挿入するつもりはありませんでしたが、無意識で腰が前後に動いてしまいます。

 

当然のごとく私のペニスと飼い主さんのおまんこが触れ合い、

「ぬちゅっ・・・ぬちゅっ・・・」とした音が響いてきます。

 

ここまで行くとダメとは思いつつも中の温かさを直接感じたくなってしまいます。

 

すると飼い主さんも同じ気持ちだったのでしょうか、

 

「しよう・・・?」

 

という言葉が聞こえてきました。

 

何度かお会いしている飼い主さんですのでお互いのことはそれなりに理解しています。

 

その言葉を合図に、ペニスがずぶぶっとおまんこに沈みこんでいきました。。。

 

 

[編集後記]

今年もあと3カ月ですね~

年始に考えていた「出来るだけ多くの方に舐め犬の素晴らしさを知ってもらう」

という目標はあまり達成できていないように思います。

逆にあと3カ月あるので、どこまで頑張れるか・・・

 

ブログ経由で時々お誘いのコメントを頂いているのですが、

場所柄なかなかお会いできないことが多く、もどかしく感じています。

 

結構関西圏の方からのコメントが多いのですが、

東京在住の私はどうしてもお会いする機会を作るのが難しくて・・・

 

それでももっともっと色んな方に舐め犬について知って頂きたいので、

些細なことでも気軽にコメント頂けると嬉しです。

ブログ更新の糧にもなるのでよろしくお願いします。

 

改めて自己紹介と飼い主さんの募集

こんにちは、秋雨で憂鬱な日が続きますね。

しかも今日は台風が近づいてきています。。。

JR全線運休って初めて聞いたような、、、

 

今日はここ最近女性からコメントを頂くことが多くなってきたので、
改めて自己紹介をしようと思い更新しました。

 

また常時飼い主さんは募集させて頂いているのですが、
お互いのために飼い主さんに希望することも書かせて頂きました。

(気を悪くされる方もいらっしゃると思うのですが、
最初からお伝えしておいた方が良いと思い載せました。)

 

<私について>

【年齢】30代(詳細は秘密)

【身長】175cm

【体重】60kg

【職業】普通の会社員

【住まい】東京の西の方

【趣味】舐め犬、服、音楽鑑賞、美術鑑賞、読書、語学勉強

【舐め犬歴】6年?(舐め好きなのはもっと前からですが)

【活動地域】基本は東京都心、たまに大阪

【ポリシー】飼い主さんが嫌がることは絶対しない。「優しく丁寧に」を心掛ける。

 

<飼い主さんに希望すること>

  • 年齢:40歳くらいまで
  • 身長体重:身長は特に気にしませんが体重は60kgくらいまで
  • その他1:コミュニケーションが普通に取れること
    (ご奉仕しているときのことではなく、メールなどでやり取りしているとき。
    1、2回やり取りして急に音信普通になると悲しいです・・・)
  • その他2:私の仕事が多少不規則なので平日でもお会い出来る方だと嬉しいです。

 

本当は今日、先日お会いした飼い主さんとの話も書くつもりだったのですが、

風邪をひいて熱が出てしまったので明日以降に備えて早めに寝ようと思います。

体調が戻ったら「ホテルの窓を開けっぱなしにして明るさ全開でご奉仕した話」を

しようと思います。

 

お読み頂きありがとうございました。

リンク先1件追加しました

お久しぶりです、今日はリンクを1件追加したのでお知らせします。

 

右下のリンクに「名古屋の舐め犬」さんを追加させて頂きました。

(コメントでリンク依頼頂きありがとうございました!)

 

夏の暑い日が続いていましたが、やっと段々涼しくなってきました。

また舐め犬の活動時期がやってきました。

活動報告ができるまでもう少し待って頂けたら幸いです。

 

 

看護師Rさんのお話(その後)

前回お会いしてから1週間、またRさんとお会いする機会がありました。

 

今回は私のSっ気が働いたのか、とことん辱めながら、そして焦らしながら

ご奉仕することにしました。

 

 

電気はほとんど暗くせず、ご奉仕と同時に仰向けになっているRさんの脚を思いっきりM字に広げると、そこには可愛らしい綺麗なオマンコが。。。

 

今すぐむしゃぶりつきたい欲求を抑え、右側の大陰唇をゆっくり舐めあげます。

舌先に少しざらっとしたRさんの肌の感触を感じました。

 

何度か繰り返し舐めていると少しづつ吐息が聞こえてきました。

それを合図に左側の大陰唇に移り何度も優しく舐め上げます。

 

少しずつ舐めるポイントを上げていき、そろそろ陰核へ、、、

というところであえて舌を離して反対側の陰唇に移り舐め上げます。

 

時々違う刺激を感じてもらいたくてアナルにも舌を這わせますが

決して陰核には手を出しません。

 

するとRさんの自ら腰を動かし、私の舌の位置に陰核を持っていこうとしました。

恥ずかしい行為と分かっているはずなのに快感を求める方を優先して、

腰を左右に動かす姿がとてもいやらしく、興奮しました。

 

私はRさんの下半身から顔を離し、聞いてみました。

 

 「どこを舐めて欲しいの?」

 「どこが一番気持ちいい?」

 「言ってみて。。。」

 

でもなかなか肝心の場所を答えてくれません。

どうしても恥ずかしいですよね。

普通の女の子から「クリトリス」という言葉を聞きたかったのですが・・・

 

ただ私も意地悪ではないですし、そもそも直ぐにでもクリトリスを舐めて

Rさんに感じて欲しいので、もう我慢できず顔をRさんの下半身に戻しました。

 

 

親指でおまんこを大きく広げ、人差し指で皮を剥き、

ピンク色の程よい大きさのクリトリスを全開にしました。

 

まずは一瞬人差し指で触ってみました。

少しビクンと反応するRさん。。。

 

(物凄く美味しそうなクリトリス。。。)

(今からこのクリトリスをじっくりたっぷり味わう。。。)

 

そんなことを考えていると、私の下半身も痛いくらい勃起してきました。

太ももを精液が流れていくのが分かります。

 

この部屋の中で男女二人きり。

二人とも全裸で性器から体液を流し続けています。

めちゃくちゃ興奮するシチュエーションではないでしょうか。

 

 

そっとクリトリスに舌先をあてがって、軽くはじくように舐めました。

 

 「んんっ!」

 

舌先で何度も繰り返し舐め上げます。

どんどん固くなるクリトリス

Rさんは気持ちよくて我を忘れてしまっているようです。

目を閉じて快楽だけに集中し、ますますイヤらしい喘ぎ声が聞こえてきます。

 

少し顔を上げてRさんの顔をうかがうと

 

 「え?(もう終わり?もっと・・・)」

 

と少し悲しそうな表情をするので、それがまたたまらなく

すぐに顔の位置を戻して思いっきりベロベロっと舐めます。

この舐め方はもう完全に私が飼い主さんのおまんこを味わうためだけの舐め方です。

この時だけは「飼い主さんを気持ちよくさせたい」という気持ちを忘れています。

 

何度もおまんこ全体を舐め回した後は

もう一度クリトリスの皮を剥いて全開にしてから

スピードを上げて小刻みに繰り返し舐めます。

 

人は上下より左右の方が舌を動かしやすいようにできているので

左右に舐めるほうがスピードが出やすいです。

高速でクリトリスに刺激を与え続けるとRさんの喘ぎ声が

今日一番大きくなってきました。

 

 

そこから2~3分でしょうか、

 

 「ちょっと、、、だめ!」

 「や、、、だめ、、、」

 

Rさんが腰を大きく動かしてきたので一旦ご奉仕を止め

このまま続けても大丈夫か聞いてみると

 

 「だめです、、、何か出ちゃうからもうだめ、、、」

 

私としては出してもらっても全然構わなかったのですが、

これまで吹いたことが無いので少し怖かったようです。

 

 

潮を吹いてもらうのはまた今度にしよう、と約束をして

今回のご奉仕クンニはこれで終わることにしました。

 

 

ただ、ここまで気持ちよくなってこれで終わるわけは無いですよね。

「この後どうしましょうか。。。」と聞いてみると、

 

 「したい、、、です、、、」

 

とか細い声で求めてくれました。

 

 

私は自分の固くなった性器を、Rさんの熱い秘部にあてがうと

 

・・・

・・

 

 

今回のお話はこれで終わりです。

これ以上はただ性器を打ち付けあう話になるので

私の心の中に秘めておこうと思います。

 

 

今回もお読み頂きありがとうございました。

 

 

[編集後記]

以前「舐めるだけでは終われないのでしょうか?(SEXまでしてしまうんですね)」

とコメントを頂いたことがあるのですが、舐めるだけで終わることが大半です。

飼い主さんとお会いするときも「舐めるだけで」というお約束なのですが、

気分が高まってくると最後までしたくなる飼い主さんがいらっしゃるんですよね。

私のご奉仕でそこまでしたくなると思って頂けたということなので

そのときは舐め犬のポリシーは忘れて下半身でご奉仕させて頂いています。

 

※なんて言ってますが、飛び上がるほど嬉しくて無我夢中で腰を振り続けています。

 

主婦Hさんのお話

突然ですが・・・

 

 

 

 

ブログのサイドバー(右側)にお問い合わせリンクを追加したので

ご要望等ありましたらお気軽にご連絡ください☆

 (少し驚かせるような出だしにしてみました。イタズラです。)

 

 

この問い合わせリンクは長い間作りたかったのですが

意外と作るのが手間だったので気づいたらここまで来てしまいました。

せっかく作ったのでとりあえずコメントでも良いので頂けると嬉しいです。

 

 では本題に入りまして。

ついこの間素敵な出会いがありましたのでご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:40代前半
ご職業:主婦
ご容姿:長身、ロングヘア

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年7月上旬
場所:レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

「主婦」「人妻」皆さんはこの単語から何を想像されますでしょうか?

 

前回のブログをお読み頂いた方はお分かりですが、

前回お会いした飼い主さんは20代前半でした。

 

今回はその倍くらいのお年ですが、「主婦」と聞いただけで

私は居ても立っても居られない状態でした。

 

40代の熟したオマンコの形・香り・味。。。そそられないですかね?

 

お会いする前のメールのやり取りで、

Hさんからは「ちょっと年上だけどもしよかったら・・・。

でもこういうの初めてなので緊張してます。」と言われていました。

 

待ち合わせ場所に行くと、そこにはすらっとした長身のお姉さんがいました。

一見とても40代には見えないお綺麗な方で、(後でうかがったのですが)

お子さんもいらっしゃるようでした。

 

お互い少しハニカミながら挨拶を交わして、早速部屋にチェックイン。

 

ベッドに腰掛けましたが中々顔を合わせてくれません。

やはり結構緊張しているみたいでしたので、

私の過去の舐め犬経験をお話したりして少しずつ緊張をほどいていきました。

 

するとHさんから「シャワー浴びてきますね」と言ってくださいました。

始めに私から「緊張してどうしても無理そうならそのまま解散でもいいですよ」と

言っていたのですが、どうやら決心頂いたようです。

 

真っ暗なシャワー室の中で洋服を脱ぎ、シャワーを浴び、

タオルを巻いて出てこられた姿を拝見すると、

私も心臓の鼓動が激しくなってきてしまいました。

 

私もシャワーを浴びると既にHさんはベッドに横になっていました。

長身で、かつ程よい肉付きのイヤらしい体でとても40代とは思えませんでした。

 

早速軽く覆いかぶさるような形で、まずは胸を愛撫しようとしたところ

まだ触れてもいないのに「あぁっ・・・」と声をあげられるHさん。

 

右胸に優しく手を添わせそっと撫でながら、

左胸に少しずつ舌を這わせていくと

それだけでどんどんHな声が出てきます。

 

 私:普段旦那さんとはこういうことしないんですか?

 Hさん:・・・うん

 私:でも今日は初めて会った僕とこんなことしてますよ?

 Hさん:・・・ダメ。言わないで・・・。

 

柔らかい乳首をコロコロ舌で転がしながらHさんの反応を伺うと

両手で顔を隠したまま喘ぎ声が漏れ出ています。

 

乳首を舐めながら右手でHさんの体を撫でていきます。

すべすべの肌は日頃気を使われている証拠ですね。

こんなに綺麗にされているのに旦那さんは何をしているんでしょうか。

 

 

右手は股間の茂みに到達しました。

そのままゆっくりしたに下ろしていき、Hさんの脚を広げました。

私は乳首から舌を離し、大きくあいたHさんの脚の間に顔を近づけました。

 

そこには綺麗に整えられた陰毛。

しかもオマンコの周辺は陰毛が剃られていて、ツルツルになっていました。

 

このブログを読んで頂いている男性の方いかがでしょうか?

肉付きの良い長身細身主婦が服を脱ぐと、オマンコがツルツルなんです。

大好物の餌が目の前にあるのに飛びつかない犬がいるでしょうか?

 

理性が吹き飛びそうになりながらも、まずは大陰唇を味わいます。

少しざらっとした触感。でも陰毛が無いためとても舐めやすい。

そっと舐め上げると凄く可愛らしい声で鳴いてくださいました。

何度か上下に舌を這わせましたが、目の前にあるのは私の大好物の

熟したオマンコです。

 

アナル付近からまっすぐ上に一舐め。

閉じていた小陰唇も舌でこじ開けながらクリトリスまで一気に

舐め上げると一段と大きくなる喘ぎ声。

 

20代と言われても気づかないほど可愛らしい喘ぎ声でした。

小陰唇は綺麗な色・形で舐めがいがあります。

小陰唇に隠されていた膣口にも舌を差し込み

ざらざらした膣内を味わいました。

(凄く美味しい・・・)

クリトリスは比較的小ぶりですが、しっかり感じているみたいで、

集中的に攻めさせて頂きました。

 

あえて恥ずかしさを感じてもらいたくて

思いっきり足を広げると「いや・・・恥ずかしいぃぃ」と言いつつも

全く足を閉じる気配が無かったHさん。

 

クリをチューチュー吸いながらイヤらしいオマンコの香りを堪能しました。

 

それから舌を上下に素早く動かしクリを虐めていくと5分ほど経ったころでしょうか。

 

 Hさん:逝っちゃう!逝っちゃうよ・・・

 

私は聞こえないふりをしてそれでも何度も上下運動を繰り返しました。

 

すると突然Hさんの太ももが震え始めたかと思うと、

「イクッ!イクッ!」と言いながら太ももで私の頭を挟んできました。

 

それでも舐めるのを続けていると、、、

 

 ん~~っ!!!!

 ・・・・・

 ・・・・

 ・・・

 ・・

 ・

 はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・

 

お子さんもいらっしゃる主婦が、平日の昼間からオマンコを全開にして

初めて会った男にイかされてしまうという光景。

こんな信じられないようなことが現実にあるんです。

もっと若い頃から舐め犬になりたかったです・・・

 

一回イッてしまいましたが、まだまだ舐められたいご様子でしたので

あまり刺激を与えないようにねっとりとイヤらしく舐め回しました。

 

その後呼吸も落ち着かれてきましたので、またどんどんスピードを上げて

クリを攻め続けました。

一度イかれたので、イきやすい方なのかな?と思い舌の上下運動を繰り返すと、

またHさんの太ももが震え始めたかと思うとそれからすぐに

 

  ん~~っ!!イク~~!

 

と、結局この1時間で2回絶頂に達してしまわれました。

私自身これまで40代の方をイかせた経験が無かったので

これはある意味舐め犬としてのレベルが1つ上がったのかなと思うほど

とても良い経験でした。

 

その後、あんなに大きな声をあげてイってしまわれたのに

ご奉仕が終わって顔を合わせるとやはり「恥ずかしいです・・・」と言って

下を向いてしまうHさんはとても可愛らしかったです。

 

「またお会いしましょう」と言って1時間の濃密なご奉仕は幕を閉じました。

 

[編集後記]

・今日の記事はちょっと短かったですね。

 眠たすぎてこれ以上書けませんでした。。。すみません><

 

 

・いつも飼い主さんの声を文字に起こすと

 どうしても三流の官能小説みたいになってしまって悲しいです;;

 もっと文才?が欲しいのですが・・・

 

・いつもホテルかレンタルルームでご奉仕しているので

 ちょっと違うシチュエーションでやってみたいですね。犯罪にならない程度に・・・

 ビルの屋上とか、人通りがない路地裏とか・・・リスキーですね・・・

 興味ある方いらっしゃいましたらご連絡お待ちしてます!

 私は東京都心周辺であれば飛んでいきます。

 

・実は今日も(別の方ですが)飼い主さんにお会いしてきます。

 幸せですね。。。

 また報告出来ればと思います。

 

以上、お読み頂きありがとうございました!

 

 

看護師Rさんのお話

こんにちわ、関東はそろそろ梅雨入りしそうで不安定な日が続いてますね。今日は一転めちゃくちゃ晴れてましたが。。。

 

私は最近出勤中も帰宅した後も色々やることがあって中々自由な時間が取れません( ノД`)

つまり舐め犬の活動も多少疎かになってしまっていて、舐め犬協会から資格剥奪されそうな勢いです。

 

そうならないように先日久しぶりに活動してきましたのでご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:看護師さん
ご容姿:普通?細身?、ショートヘア

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年5月中旬
場所:ホテル
時間:2時間

 

<体験談>

久しぶりに募集をかけるととてもノリのいい返事をしてくれたのが今回の飼い主さんでした。

お互い仕事終わりでしたので軽く食事をしてから行こうということになり、初対面でしたが一緒に夕食を取ることにしました。

 

看護師という職業柄、なかなかハードな仕事でストレスが溜まっているみたいでした。

こういう方がお相手だと凄くやりがいがでます!話を聞きながらこのあとのことを想像して下着がパンパンになっていました。。。

 

「そろそろ行きますか?」と声をかけるとRさんは笑顔でうなづいてくれました。

 

お店を出てネオン街を通り、暗い路地に入ると無数のホテルが立ち並んでいます。

 

1軒のホテルにチェックインし、部屋に入った瞬間。。。

 

Rさんのスカートを捲りあげ、

タイツとショーツを一気にくるぶしあたりまで下ろし、

顔をオマンコに近づけて汗とおしっことオマンコの香りを思っきり吸い込む。

脳がしばらく忘れかけていたオマンコの触感と香りで一気にスイッチが入り、一心不乱にオマンコを舐め回しました。

「ジュジュジュッ。。。」

「レロレロレロ。。。」

 

 

、、、なんていうことはなく(全部妄想)。

 

部屋に入るとシャワーを促し、その間私は服を脱いで準備をします。

すりガラス越しに透けて見えるお風呂からはRさんの華奢な体が見えます。

今からこの方が私に全身を預けて恥ずかしい格好で秘部を舐め回されるんです。

想像するだけで堪らないです。。。

 

シャワーから上がったRさんはバスローブを軽く纏ってベッドに入ってきました。

まずはお互いの緊張をほぐすようにRさんの頭をゆっくり撫でます。後頭部から首筋にかけて優しく。。。

 

首筋付近に軽くキスをしてみました。

嫌がる素振りは無さそうです。

続いて耳を甘噛みしてみます。

「あっ、、、」

小さな吐息が聞こえました。

 

ゆっくり下に降りていき、今度は鎖骨にキス。

鎖骨の形に沿って舌を這わせます。

 

少し小ぶりですが可愛らしい胸。

いつものように周りから攻めてみます。

時々私の顔が乳首に当たると僅かに身を捩らせて反応して下さいます。

先端を舐められるのを期待しているのでしょうか。

乳輪を円を描くように舐め、そっと乳首に舌をあて、軽く弾くように舐め上げてみました。

 

「ぅっ、、はぁぁ、、」

 

感じてくれているようです。

今度は乳首から乳輪あたりまでを包み込むように先端付近を口に含みました。

そして軽く吸いながら乳首を転がすように舌を動かします。

 

(あぁ、、美味しい、、、)

 

気づくと胸の下にブラの跡がついていました。

ブラに解放された可愛らしいおっぱいを初めて会った男性にさらけ出し、吸われ、舐められています。

堪らないシチュエーションです。

 

それから脇、脇腹、お腹、と順々に舌を這わせていくと、目の前に茂みが広がりました。

濃くも薄くもなく私としてはベストな量の陰毛です。

 

陰毛が皮膚にくっ付くほどにベロベロと舐め上げると、唾液でテラテラ光った淫靡な陰毛の下に丸見えになったオマンコが現れました。

 

むしゃぶりつきたくなるのを抑え、右側の大陰唇を下から上へ舐め上げます。

5、6回舐め上げると左側の大陰唇に移り同様に舐め上げます。

 

今度は下から上へ、上から下へ舌を動かし大陰唇の柔らかさ、ざらざらとした感触を感じます。

そして時々気づかれないように深呼吸すると身体中Rさんのいやらしいオマンコの香りが全身に広がります。

全身が痺れる感じです。

 

大陰唇を愛撫し続けていると、

Rさんが「あの、、、もう、、、」と囁いています。

私は「ん?」ととぼけたふりで舐め続けます。

そこからさらに数分すると

「もう、、早く、、、」と今にも消え入りそうな声がしてきました。

 

ハッキリ言うのは恥ずかしいけどもう我慢出来ないみたいです。

ホントはもっと焦らしたかったですがしょうがない飼い主さんです。

 

アナルから膣口、そしてクリトリスまで一気に舐め上げると

「あぁ!、、、はぁ、、、」と可愛く鳴いて下さいました。

間髪入れず何度も何度もアナルからクリトリスへの舐め上げを繰り返します。

 

やはりクリトリスが一番感じるようでしたが、まずはアナルから愛撫することにしました。

綺麗で少しピンクがかったアナル。

 

もうお気づきかもしれませんが、この時点でRさんは所謂マンぐり返しの体制です。

全裸でオマンコとアナルが丸出しの状態です。

 

親指で小陰唇を左右に広げ、人差し指と中指を使ってクリトリスに被っている皮をめくると、可愛くプクッとした突起が現れます。

それを舌先でチロチロと舐めてみると、

「ん〜っ!はぁはぁ、、、」

声を出さないように我慢されていますがどうしても声が漏れ出てしまうようです。

 

今度はクリ全体を口に含んで吸いながらクリを舌先で刺激してみます。

これは結構喜んで下さる飼い主さんが多くてRさんも例に漏れず一段と喘ぎ声が大きくなりました。

舐め犬やっていて良かった〜と思える瞬間です。

 

因みにご奉仕の間、Rさんのオマンコからはエッチなお汁が止まりませんでした。

私は一滴もこぼさないよう舐め上げ、飲み干しました。

これだけでエッチはしていませんがRさんと一体になった気分になります。一方的な体液の交換といった感じでしょうか。

凄くイヤらしく、だけど素敵な響きだと思うのは私だけでしょうか。。。

 

ですが一方的というのはやはり寂しいものがあります。

私はオマンコ汁でベトベトになってしまった口をRさんの口元にもっていきました。

するとRさんは目を閉じて何かを待っているような素振りを見せて下さいました。

 

唇にそっとキスしてみると、Rさんも私の唇に吸い付いてきたのです。

そしてさらにRさんの方から舌を入れてきたのです。

 

そこから私はスイッチが入ったようにRさんの唇、舌を味わいました。

普段自分のオマンコ汁なんて決して舐めることはないはずですが、私とキスすることで間接的に舐めていることに気づいているのでしょうか。

 

そこから数分間、お互い体液の交換を続けていると気づけばチェックアウトの時間が来ていました。

 

本当にこんなセリフ言われるんだなと思いましたが、Rさんは「まだ帰りたくない」といいながら私にしがみついてきました。

 

正直めちゃくちゃ嬉しく、私のペニスは終始ガチガチでしたのでこのままRさんに突き刺してしまおうかという舐め犬らしからぬ思いもよぎりましたが、このくらいの方がまた会って頂けるというよこしま?な気持ちもあり、今回のご奉仕はここまでとさせて頂きました。

 

久しぶりのご奉仕でしたが、やっぱり舐め犬という仕事は最高でした。

本業をやめて転職したいくらいです。

また近々ご奉仕してきますので、今日のお話はこのあたりで終わらせて頂こうと思います。

 

ここまでお読み頂きありがとうございました。

また近いうちにお会いしましょう。