舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

リンク先1件追加しました

お久しぶりです、今日はリンクを1件追加したのでお知らせします。

 

右下のリンクに「名古屋の舐め犬」さんを追加させて頂きました。

(コメントでリンク依頼頂きありがとうございました!)

 

夏の暑い日が続いていましたが、やっと段々涼しくなってきました。

また舐め犬の活動時期がやってきました。

活動報告ができるまでもう少し待って頂けたら幸いです。

 

 

看護師Rさんのお話(その後)

前回お会いしてから1週間、またRさんとお会いする機会がありました。

 

今回は私のSっ気が働いたのか、とことん辱めながら、そして焦らしながら

ご奉仕することにしました。

 

 

電気はほとんど暗くせず、ご奉仕と同時に仰向けになっているRさんの脚を思いっきりM字に広げると、そこには可愛らしい綺麗なオマンコが。。。

 

今すぐむしゃぶりつきたい欲求を抑え、右側の大陰唇をゆっくり舐めあげます。

舌先に少しざらっとしたRさんの肌の感触を感じました。

 

何度か繰り返し舐めていると少しづつ吐息が聞こえてきました。

それを合図に左側の大陰唇に移り何度も優しく舐め上げます。

 

少しずつ舐めるポイントを上げていき、そろそろ陰核へ、、、

というところであえて舌を離して反対側の陰唇に移り舐め上げます。

 

時々違う刺激を感じてもらいたくてアナルにも舌を這わせますが

決して陰核には手を出しません。

 

するとRさんの自ら腰を動かし、私の舌の位置に陰核を持っていこうとしました。

恥ずかしい行為と分かっているはずなのに快感を求める方を優先して、

腰を左右に動かす姿がとてもいやらしく、興奮しました。

 

私はRさんの下半身から顔を離し、聞いてみました。

 

 「どこを舐めて欲しいの?」

 「どこが一番気持ちいい?」

 「言ってみて。。。」

 

でもなかなか肝心の場所を答えてくれません。

どうしても恥ずかしいですよね。

普通の女の子から「クリトリス」という言葉を聞きたかったのですが・・・

 

ただ私も意地悪ではないですし、そもそも直ぐにでもクリトリスを舐めて

Rさんに感じて欲しいので、もう我慢できず顔をRさんの下半身に戻しました。

 

 

親指でおまんこを大きく広げ、人差し指で皮を剥き、

ピンク色の程よい大きさのクリトリスを全開にしました。

 

まずは一瞬人差し指で触ってみました。

少しビクンと反応するRさん。。。

 

(物凄く美味しそうなクリトリス。。。)

(今からこのクリトリスをじっくりたっぷり味わう。。。)

 

そんなことを考えていると、私の下半身も痛いくらい勃起してきました。

太ももを精液が流れていくのが分かります。

 

この部屋の中で男女二人きり。

二人とも全裸で性器から体液を流し続けています。

めちゃくちゃ興奮するシチュエーションではないでしょうか。

 

 

そっとクリトリスに舌先をあてがって、軽くはじくように舐めました。

 

 「んんっ!」

 

舌先で何度も繰り返し舐め上げます。

どんどん固くなるクリトリス

Rさんは気持ちよくて我を忘れてしまっているようです。

目を閉じて快楽だけに集中し、ますますイヤらしい喘ぎ声が聞こえてきます。

 

少し顔を上げてRさんの顔をうかがうと

 

 「え?(もう終わり?もっと・・・)」

 

と少し悲しそうな表情をするので、それがまたたまらなく

すぐに顔の位置を戻して思いっきりベロベロっと舐めます。

この舐め方はもう完全に私が飼い主さんのおまんこを味わうためだけの舐め方です。

この時だけは「飼い主さんを気持ちよくさせたい」という気持ちを忘れています。

 

何度もおまんこ全体を舐め回した後は

もう一度クリトリスの皮を剥いて全開にしてから

スピードを上げて小刻みに繰り返し舐めます。

 

人は上下より左右の方が舌を動かしやすいようにできているので

左右に舐めるほうがスピードが出やすいです。

高速でクリトリスに刺激を与え続けるとRさんの喘ぎ声が

今日一番大きくなってきました。

 

 

そこから2~3分でしょうか、

 

 「ちょっと、、、だめ!」

 「や、、、だめ、、、」

 

Rさんが腰を大きく動かしてきたので一旦ご奉仕を止め

このまま続けても大丈夫か聞いてみると

 

 「だめです、、、何か出ちゃうからもうだめ、、、」

 

私としては出してもらっても全然構わなかったのですが、

これまで吹いたことが無いので少し怖かったようです。

 

 

潮を吹いてもらうのはまた今度にしよう、と約束をして

今回のご奉仕クンニはこれで終わることにしました。

 

 

ただ、ここまで気持ちよくなってこれで終わるわけは無いですよね。

「この後どうしましょうか。。。」と聞いてみると、

 

 「したい、、、です、、、」

 

とか細い声で求めてくれました。

 

 

私は自分の固くなった性器を、Rさんの熱い秘部にあてがうと

 

・・・

・・

 

 

今回のお話はこれで終わりです。

これ以上はただ性器を打ち付けあう話になるので

私の心の中に秘めておこうと思います。

 

 

今回もお読み頂きありがとうございました。

 

 

[編集後記]

以前「舐めるだけでは終われないのでしょうか?(SEXまでしてしまうんですね)」

とコメントを頂いたことがあるのですが、舐めるだけで終わることが大半です。

飼い主さんとお会いするときも「舐めるだけで」というお約束なのですが、

気分が高まってくると最後までしたくなる飼い主さんがいらっしゃるんですよね。

私のご奉仕でそこまでしたくなると思って頂けたということなので

そのときは舐め犬のポリシーは忘れて下半身でご奉仕させて頂いています。

 

※なんて言ってますが、飛び上がるほど嬉しくて無我夢中で腰を振り続けています。

 

主婦Hさんのお話

突然ですが・・・

 

 

 

 

ブログのサイドバー(右側)にお問い合わせリンクを追加したので

ご要望等ありましたらお気軽にご連絡ください☆

 (少し驚かせるような出だしにしてみました。イタズラです。)

 

 

この問い合わせリンクは長い間作りたかったのですが

意外と作るのが手間だったので気づいたらここまで来てしまいました。

せっかく作ったのでとりあえずコメントでも良いので頂けると嬉しいです。

 

 では本題に入りまして。

ついこの間素敵な出会いがありましたのでご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:40代前半
ご職業:主婦
ご容姿:長身、ロングヘア

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年7月上旬
場所:レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

「主婦」「人妻」皆さんはこの単語から何を想像されますでしょうか?

 

前回のブログをお読み頂いた方はお分かりですが、

前回お会いした飼い主さんは20代前半でした。

 

今回はその倍くらいのお年ですが、「主婦」と聞いただけで

私は居ても立っても居られない状態でした。

 

40代の熟したオマンコの形・香り・味。。。そそられないですかね?

 

お会いする前のメールのやり取りで、

Hさんからは「ちょっと年上だけどもしよかったら・・・。

でもこういうの初めてなので緊張してます。」と言われていました。

 

待ち合わせ場所に行くと、そこにはすらっとした長身のお姉さんがいました。

一見とても40代には見えないお綺麗な方で、(後でうかがったのですが)

お子さんもいらっしゃるようでした。

 

お互い少しハニカミながら挨拶を交わして、早速部屋にチェックイン。

 

ベッドに腰掛けましたが中々顔を合わせてくれません。

やはり結構緊張しているみたいでしたので、

私の過去の舐め犬経験をお話したりして少しずつ緊張をほどいていきました。

 

するとHさんから「シャワー浴びてきますね」と言ってくださいました。

始めに私から「緊張してどうしても無理そうならそのまま解散でもいいですよ」と

言っていたのですが、どうやら決心頂いたようです。

 

真っ暗なシャワー室の中で洋服を脱ぎ、シャワーを浴び、

タオルを巻いて出てこられた姿を拝見すると、

私も心臓の鼓動が激しくなってきてしまいました。

 

私もシャワーを浴びると既にHさんはベッドに横になっていました。

長身で、かつ程よい肉付きのイヤらしい体でとても40代とは思えませんでした。

 

早速軽く覆いかぶさるような形で、まずは胸を愛撫しようとしたところ

まだ触れてもいないのに「あぁっ・・・」と声をあげられるHさん。

 

右胸に優しく手を添わせそっと撫でながら、

左胸に少しずつ舌を這わせていくと

それだけでどんどんHな声が出てきます。

 

 私:普段旦那さんとはこういうことしないんですか?

 Hさん:・・・うん

 私:でも今日は初めて会った僕とこんなことしてますよ?

 Hさん:・・・ダメ。言わないで・・・。

 

柔らかい乳首をコロコロ舌で転がしながらHさんの反応を伺うと

両手で顔を隠したまま喘ぎ声が漏れ出ています。

 

乳首を舐めながら右手でHさんの体を撫でていきます。

すべすべの肌は日頃気を使われている証拠ですね。

こんなに綺麗にされているのに旦那さんは何をしているんでしょうか。

 

 

右手は股間の茂みに到達しました。

そのままゆっくりしたに下ろしていき、Hさんの脚を広げました。

私は乳首から舌を離し、大きくあいたHさんの脚の間に顔を近づけました。

 

そこには綺麗に整えられた陰毛。

しかもオマンコの周辺は陰毛が剃られていて、ツルツルになっていました。

 

このブログを読んで頂いている男性の方いかがでしょうか?

肉付きの良い長身細身主婦が服を脱ぐと、オマンコがツルツルなんです。

大好物の餌が目の前にあるのに飛びつかない犬がいるでしょうか?

 

理性が吹き飛びそうになりながらも、まずは大陰唇を味わいます。

少しざらっとした触感。でも陰毛が無いためとても舐めやすい。

そっと舐め上げると凄く可愛らしい声で鳴いてくださいました。

何度か上下に舌を這わせましたが、目の前にあるのは私の大好物の

熟したオマンコです。

 

アナル付近からまっすぐ上に一舐め。

閉じていた小陰唇も舌でこじ開けながらクリトリスまで一気に

舐め上げると一段と大きくなる喘ぎ声。

 

20代と言われても気づかないほど可愛らしい喘ぎ声でした。

小陰唇は綺麗な色・形で舐めがいがあります。

小陰唇に隠されていた膣口にも舌を差し込み

ざらざらした膣内を味わいました。

(凄く美味しい・・・)

クリトリスは比較的小ぶりですが、しっかり感じているみたいで、

集中的に攻めさせて頂きました。

 

あえて恥ずかしさを感じてもらいたくて

思いっきり足を広げると「いや・・・恥ずかしいぃぃ」と言いつつも

全く足を閉じる気配が無かったHさん。

 

クリをチューチュー吸いながらイヤらしいオマンコの香りを堪能しました。

 

それから舌を上下に素早く動かしクリを虐めていくと5分ほど経ったころでしょうか。

 

 Hさん:逝っちゃう!逝っちゃうよ・・・

 

私は聞こえないふりをしてそれでも何度も上下運動を繰り返しました。

 

すると突然Hさんの太ももが震え始めたかと思うと、

「イクッ!イクッ!」と言いながら太ももで私の頭を挟んできました。

 

それでも舐めるのを続けていると、、、

 

 ん~~っ!!!!

 ・・・・・

 ・・・・

 ・・・

 ・・

 ・

 はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・

 

お子さんもいらっしゃる主婦が、平日の昼間からオマンコを全開にして

初めて会った男にイかされてしまうという光景。

こんな信じられないようなことが現実にあるんです。

もっと若い頃から舐め犬になりたかったです・・・

 

一回イッてしまいましたが、まだまだ舐められたいご様子でしたので

あまり刺激を与えないようにねっとりとイヤらしく舐め回しました。

 

その後呼吸も落ち着かれてきましたので、またどんどんスピードを上げて

クリを攻め続けました。

一度イかれたので、イきやすい方なのかな?と思い舌の上下運動を繰り返すと、

またHさんの太ももが震え始めたかと思うとそれからすぐに

 

  ん~~っ!!イク~~!

 

と、結局この1時間で2回絶頂に達してしまわれました。

私自身これまで40代の方をイかせた経験が無かったので

これはある意味舐め犬としてのレベルが1つ上がったのかなと思うほど

とても良い経験でした。

 

その後、あんなに大きな声をあげてイってしまわれたのに

ご奉仕が終わって顔を合わせるとやはり「恥ずかしいです・・・」と言って

下を向いてしまうHさんはとても可愛らしかったです。

 

「またお会いしましょう」と言って1時間の濃密なご奉仕は幕を閉じました。

 

[編集後記]

・今日の記事はちょっと短かったですね。

 眠たすぎてこれ以上書けませんでした。。。すみません><

 

 

・いつも飼い主さんの声を文字に起こすと

 どうしても三流の官能小説みたいになってしまって悲しいです;;

 もっと文才?が欲しいのですが・・・

 

・いつもホテルかレンタルルームでご奉仕しているので

 ちょっと違うシチュエーションでやってみたいですね。犯罪にならない程度に・・・

 ビルの屋上とか、人通りがない路地裏とか・・・リスキーですね・・・

 興味ある方いらっしゃいましたらご連絡お待ちしてます!

 私は東京都心周辺であれば飛んでいきます。

 

・実は今日も(別の方ですが)飼い主さんにお会いしてきます。

 幸せですね。。。

 また報告出来ればと思います。

 

以上、お読み頂きありがとうございました!

 

 

看護師Rさんのお話

こんにちわ、関東はそろそろ梅雨入りしそうで不安定な日が続いてますね。今日は一転めちゃくちゃ晴れてましたが。。。

 

私は最近出勤中も帰宅した後も色々やることがあって中々自由な時間が取れません( ノД`)

つまり舐め犬の活動も多少疎かになってしまっていて、舐め犬協会から資格剥奪されそうな勢いです。

 

そうならないように先日久しぶりに活動してきましたのでご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:看護師さん
ご容姿:普通?細身?、ショートヘア

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年5月中旬
場所:ホテル
時間:2時間

 

<体験談>

久しぶりに募集をかけるととてもノリのいい返事をしてくれたのが今回の飼い主さんでした。

お互い仕事終わりでしたので軽く食事をしてから行こうということになり、初対面でしたが一緒に夕食を取ることにしました。

 

看護師という職業柄、なかなかハードな仕事でストレスが溜まっているみたいでした。

こういう方がお相手だと凄くやりがいがでます!話を聞きながらこのあとのことを想像して下着がパンパンになっていました。。。

 

「そろそろ行きますか?」と声をかけるとRさんは笑顔でうなづいてくれました。

 

お店を出てネオン街を通り、暗い路地に入ると無数のホテルが立ち並んでいます。

 

1軒のホテルにチェックインし、部屋に入った瞬間。。。

 

Rさんのスカートを捲りあげ、

タイツとショーツを一気にくるぶしあたりまで下ろし、

顔をオマンコに近づけて汗とおしっことオマンコの香りを思っきり吸い込む。

脳がしばらく忘れかけていたオマンコの触感と香りで一気にスイッチが入り、一心不乱にオマンコを舐め回しました。

「ジュジュジュッ。。。」

「レロレロレロ。。。」

 

 

、、、なんていうことはなく(全部妄想)。

 

部屋に入るとシャワーを促し、その間私は服を脱いで準備をします。

すりガラス越しに透けて見えるお風呂からはRさんの華奢な体が見えます。

今からこの方が私に全身を預けて恥ずかしい格好で秘部を舐め回されるんです。

想像するだけで堪らないです。。。

 

シャワーから上がったRさんはバスローブを軽く纏ってベッドに入ってきました。

まずはお互いの緊張をほぐすようにRさんの頭をゆっくり撫でます。後頭部から首筋にかけて優しく。。。

 

首筋付近に軽くキスをしてみました。

嫌がる素振りは無さそうです。

続いて耳を甘噛みしてみます。

「あっ、、、」

小さな吐息が聞こえました。

 

ゆっくり下に降りていき、今度は鎖骨にキス。

鎖骨の形に沿って舌を這わせます。

 

少し小ぶりですが可愛らしい胸。

いつものように周りから攻めてみます。

時々私の顔が乳首に当たると僅かに身を捩らせて反応して下さいます。

先端を舐められるのを期待しているのでしょうか。

乳輪を円を描くように舐め、そっと乳首に舌をあて、軽く弾くように舐め上げてみました。

 

「ぅっ、、はぁぁ、、」

 

感じてくれているようです。

今度は乳首から乳輪あたりまでを包み込むように先端付近を口に含みました。

そして軽く吸いながら乳首を転がすように舌を動かします。

 

(あぁ、、美味しい、、、)

 

気づくと胸の下にブラの跡がついていました。

ブラに解放された可愛らしいおっぱいを初めて会った男性にさらけ出し、吸われ、舐められています。

堪らないシチュエーションです。

 

それから脇、脇腹、お腹、と順々に舌を這わせていくと、目の前に茂みが広がりました。

濃くも薄くもなく私としてはベストな量の陰毛です。

 

陰毛が皮膚にくっ付くほどにベロベロと舐め上げると、唾液でテラテラ光った淫靡な陰毛の下に丸見えになったオマンコが現れました。

 

むしゃぶりつきたくなるのを抑え、右側の大陰唇を下から上へ舐め上げます。

5、6回舐め上げると左側の大陰唇に移り同様に舐め上げます。

 

今度は下から上へ、上から下へ舌を動かし大陰唇の柔らかさ、ざらざらとした感触を感じます。

そして時々気づかれないように深呼吸すると身体中Rさんのいやらしいオマンコの香りが全身に広がります。

全身が痺れる感じです。

 

大陰唇を愛撫し続けていると、

Rさんが「あの、、、もう、、、」と囁いています。

私は「ん?」ととぼけたふりで舐め続けます。

そこからさらに数分すると

「もう、、早く、、、」と今にも消え入りそうな声がしてきました。

 

ハッキリ言うのは恥ずかしいけどもう我慢出来ないみたいです。

ホントはもっと焦らしたかったですがしょうがない飼い主さんです。

 

アナルから膣口、そしてクリトリスまで一気に舐め上げると

「あぁ!、、、はぁ、、、」と可愛く鳴いて下さいました。

間髪入れず何度も何度もアナルからクリトリスへの舐め上げを繰り返します。

 

やはりクリトリスが一番感じるようでしたが、まずはアナルから愛撫することにしました。

綺麗で少しピンクがかったアナル。

 

もうお気づきかもしれませんが、この時点でRさんは所謂マンぐり返しの体制です。

全裸でオマンコとアナルが丸出しの状態です。

 

親指で小陰唇を左右に広げ、人差し指と中指を使ってクリトリスに被っている皮をめくると、可愛くプクッとした突起が現れます。

それを舌先でチロチロと舐めてみると、

「ん〜っ!はぁはぁ、、、」

声を出さないように我慢されていますがどうしても声が漏れ出てしまうようです。

 

今度はクリ全体を口に含んで吸いながらクリを舌先で刺激してみます。

これは結構喜んで下さる飼い主さんが多くてRさんも例に漏れず一段と喘ぎ声が大きくなりました。

舐め犬やっていて良かった〜と思える瞬間です。

 

因みにご奉仕の間、Rさんのオマンコからはエッチなお汁が止まりませんでした。

私は一滴もこぼさないよう舐め上げ、飲み干しました。

これだけでエッチはしていませんがRさんと一体になった気分になります。一方的な体液の交換といった感じでしょうか。

凄くイヤらしく、だけど素敵な響きだと思うのは私だけでしょうか。。。

 

ですが一方的というのはやはり寂しいものがあります。

私はオマンコ汁でベトベトになってしまった口をRさんの口元にもっていきました。

するとRさんは目を閉じて何かを待っているような素振りを見せて下さいました。

 

唇にそっとキスしてみると、Rさんも私の唇に吸い付いてきたのです。

そしてさらにRさんの方から舌を入れてきたのです。

 

そこから私はスイッチが入ったようにRさんの唇、舌を味わいました。

普段自分のオマンコ汁なんて決して舐めることはないはずですが、私とキスすることで間接的に舐めていることに気づいているのでしょうか。

 

そこから数分間、お互い体液の交換を続けていると気づけばチェックアウトの時間が来ていました。

 

本当にこんなセリフ言われるんだなと思いましたが、Rさんは「まだ帰りたくない」といいながら私にしがみついてきました。

 

正直めちゃくちゃ嬉しく、私のペニスは終始ガチガチでしたのでこのままRさんに突き刺してしまおうかという舐め犬らしからぬ思いもよぎりましたが、このくらいの方がまた会って頂けるというよこしま?な気持ちもあり、今回のご奉仕はここまでとさせて頂きました。

 

久しぶりのご奉仕でしたが、やっぱり舐め犬という仕事は最高でした。

本業をやめて転職したいくらいです。

また近々ご奉仕してきますので、今日のお話はこのあたりで終わらせて頂こうと思います。

 

ここまでお読み頂きありがとうございました。

また近いうちにお会いしましょう。

リンク追加させて頂きました!

お正月から早5カ月・・・というかもう半年くらい経とうとしていますが、
やっと今年2本目のブログを更新しています。

 

先日ブログにコメントを頂いた舐め犬さんから有難いことに
相互リンクのお願いを頂きましたので早速画面右側?に追加してみました。
風太さん有難うございます~)

 

私と同じ関東圏に住まわれている舐め犬さんのようなので
ある意味ライバルですね!

 

私のブログは標準のテンプレートを使っているのですが、
彼のブログは何かおしゃれな感じで羨ましいです。
どうやったらそんな素敵な感じのものが作れるのか・・・
これからよろしくお願いします!

 

さて、最近の私ですが人生にそう何度もない一大イベントがありまして
活動休止中でした。
ただやはり週に1回くらいはクンニしたくなる欲求が湧き上がってくるので
それを抑えるのが本当に大変でした。

やっと落ち着いてきたので今週金曜日くらいに飼い主さんに
お会いしようかなぁと思って連絡を取り合っています。
また近い内にお話しできるかと思いますのでもう少しお待ちください!

今年も宜しくお願いします。

明けましておめでとうございます。

2018年1月1日になりました。

 

昨年末は公私に渡り多忙でブログの更新頻度が少なくなってしまいました。

更新を楽しみにされていた方には申し訳なく思っています。

 

年が明けましたので新規一転、

舐め犬活動とブログの更新を頑張っていきたいと思います。

 

それでは今年もよろしくお願いします。

OL Yさんのお話(出張先で)その2

(前回からの続き)

 

Yさんのアソコは全体的に大きく肉感がありましたが

その反面小陰唇は小ぶりで可愛らしく、大陰唇に埋もれてしまうほどでした。

またそのおまんこは少し使い込まれたような色をしていて

それがまた「こんな普通な子なのに遊んでいるのかな?」と思わせ

私の興奮度が増してしまいました。

 

そしてビラビラを指で広げるとそこには鮮やかなピンク色の

世界が広がっていて、てらてらと輝くイヤらしいお汁で

満たされていました。

 

大陰唇と陰毛は私の唾液で濡れていましたが、

小陰唇はYさん自身の体液で濡れていて

今にも私の指を吸い込んでいきそうな状態でした。

 

我慢できずに人差し指をそっとおまんこの穴にあて、

ゆっくりと沈めていくと、ほとんど抵抗なくずぶぶっと

吸い込まれていきました。

そのままゆっくり出し入れを繰り返し、指にYさんの

おまんこ汁を絡めると気づかれないように口に含んでみました。

なぜこんなにイヤらしくかつ美味しいのでしょうか。

 

こんなに最高な液体が地球上に存在して良いのか!?

と思わず叫びそうになるほどです。

ですが極力紳士を着飾っている私は、ご奉仕に集中している

ふりを続けます。

 

今度は舌先をおまんこの穴に差し込み出し入れを繰り返しながら

肺いっぱいにYさんのおまんこの香りを吸い込み、

Yさんを味覚と嗅覚をフル活用して味わいました。

恐らくたった数時間前までごく普通のOLのふりをされていたのでしょう。

いまは初めて会った男の前で裸になり、大きく足を広げ、

そしてこんなことを思われながらおまんこを舐められているのです。

このことをYさんの会社の方々が知ったらどうなるのでしょうか。。。

そう考えるとますます興奮してきて、私のペニスからは我慢汁が止まらなくなります。

 

おまんこに舌を出し入れしながら、両手でYさんの胸をゆっくり愛撫します。

そして、そのまま舌を上の方に進め、ぷっくりとしたクリトリスを一舐めします。

「はぁはぁはぁ・・・うっ・・・」

やはりここが一番気持ちいいんですね。

 

ペロペロ舐めてみたり、吸ってみたり、あえてほとんど動かずに舌を当てたり、

色々な舐め方でご奉仕を続けました。

時々顔を上げて乳首を舐めたり、首筋を舐めたり、極力単調にならないよう

工夫してみます。

 

首筋を舐めていると、Yさんの香りをいっぱい嗅ぐことができ、

またすぐ横には感じてくださっているYさんの顔が見えます。

今日はいいかな?と思いながら首から頬にキスをしていき、

嫌がらないことが分かりましたので、そのままゆっくり口の方に

顔を近づけていきました。

そして、、、柔らかいYさんの口に私の口を重ねました。

 

何度も軽いキスを繰り返していると、Yさんが口を少し開けてくれましたので

その勢いで舌を出してみるとYさんからも舌を絡めてきてくれました。

「ちゅっ・・・ぴちゃっ・・・」

イヤらしい音が響き渡ります。

 

もう興奮が限界です。

出張先ということもあり、たががはずれてしまいました。

キスをしながらペニスをYさんのおまんこにあてがっていると

ヌルヌルのおまんこ汁がペニスに絡みつき、

とてつもない気持ちよさが襲ってきます。

 

そのままペニスを上下に動かしていると、

あるところで止まり、そのままどこかに沈んでいく感覚がありました。

そうです、Yさんのおまんこに私の生のペニスが入ってしまったのです。

 

ですがYさんは何も言いません。

ペニスがおまんこの奥に到達すると、Yさんからは深い吐息が聞こえました。

また舐め犬としてあるまじき行為をしてしまいました。

いや、舐め犬だからといってエッチをしてはいけないなんて

ルールはありません!

 

ゆっくりと腰を動かしYさんのぐちょぐちょになったおまんこを

ペニスで味わいました。

生のおまんこは体が震えるほどの快感が襲ってきます。

「ぬっちゅぬっちゅ、、、パンっパンっ」

絶対に隣の部屋に聞こえてしまっていますが、もう腰が止まりません。

 

ディープキスをしながらどんどん腰を動かすスピードが早まり、

まだ駄目だ、まだ駄目だと思いながらも射精感が襲ってきます。

10分程生エッチを楽しんでいたでしょうか、その瞬間は突然やってきました。

 

「あっ・・・!!いく・・・!」

ペニスを抜く間もなく、Yさんのおまんこの中に熱い精子を注ぎ込んでしまいました。

 

暫くペニスを抜くことが出来ず、ぼーっとした状態で

ふと時計を見るともう23時になっていました。

かなり長い時間ご奉仕をしていたようです。

いや、後半はご奉仕ではありませんでしたが、

それでもYさんは満足されたご様子でした。

 

すぐにシャワーを浴びてもらい、部屋のドアの前で最後に軽いキスを交わして

お別れとなりました。

恐らくYさんとはもうお会いすることはないかもしれませんが、

今回も忘れられない体験となりました。

これでこのお話は終わりです。

 

出来ればまた来週更新したいと思います。

今回もお読み頂きありがとうございました。