舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

学生Uさんのお話①

こんにちわ&こんばんわ!
9月に入ってから多忙を極めていて中々ブログの更新が追い付けていませんでした。
とは言っても何とか空き時間を見つけてご奉仕は続けていますけどね^^;

先日土曜日に新しい飼い主さんとお会いしてきましたので
今日はそのときのお話をしようと思います。
 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:21歳
ご職業:学生さん
容姿:小柄な普通体型、ショートヘア、クールな感じ
舐め犬経験:初めて

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年9月中旬
場所:都内ラブホテル
時間:2時間

 

<体験談>

 その日は小雨が降っていました。
待ち合わせ場所には私が先に着いたので10分程待っていると
ショートヘアの女性が私の方に近づいてきました。
一見クールな感じでしたが私に気づくと軽く笑顔を見せてくれました。やはり緊張しますよね。

挨拶を交わしてからホテルに向かいました。

ホテルの部屋はリゾートホテルを模したもので天井からレースが垂れ下がっていました。荷物を置いて二人横並びでベッドに腰掛け、たわいもない話をしました。

「舐め犬は初めて?」「はい、なので緊張しています」

「クンニはすき?」「はい、、、」

「じゃあシャワー浴びましょうか」「はい、恥ずかしいのであまり見ないで下さいね。」

シャワーを済ませ、先にベッドに入っていた彼女の隣に潜り込むと、彼女から私に抱きついてきました。

飼い主さんには色々なタイプの方がいらっしゃって、2人っきりのときはカップルのようにしていたいという今回の彼女のような方も時々いらっしゃいます。

正直言って結構嬉しいですw

私はキスも大好きなので、上の口も下の口も愛撫させて頂けるのは最高の気分なんですよね。

ハグしながらディープキスを交わして空いた手では髪、首筋、胸をやさしく撫でていきます。

乳首がコリっとしてきたのを確認してから、もう片方の乳首は舌で愛撫します。少し強めに弾くように舐めると「あっ!」と可愛い声を上げて下さいました。

それを数分繰り返してから脇腹、お腹と顔を下ろしながら舐めていくと茂みのある場所にたどり着きました。

両手で彼女の足を思いっきりM字に広げると、目の前に21歳のおまんこが広がります。

それほど大きくはないので、もし入れたらキツイかなぁと想像しながら眺めていると、「あんま広げて見ないで」と言われてしまいました。

でも「大丈夫、誰もいないから」と意味不明な返答をしておまんこに顔を近づけていきます。

まずはいつも通りいきなりクリではなく、周辺から堪能していきます。

小陰唇を上下に舐めながら時折わざとほんの少しだけクリに舌をあてながら愛撫します。小陰唇と膣口周りは綺麗なピンク色々でものすごく興奮します。

膣口に舌を入れて愛液を掻き出すように味わいます。深呼吸すると少し酸味のあるエッチな香りが広がり舐め犬としてのギアがさらに一段階上がる気分になります。

両親指で小陰唇を外側に広げ、「レロレロレロ、、、ズズっ」と音をたてて膣口と尿道付近を舐め回します。

そして人差し指でクリの皮を剥いて舌先で軽く刺激を与えてみると「あぁんっ!」と可愛く鳴いて下さいました。そのままゆっくりねっとりとクリを舐め上げます。片方の手ではクリが剥き出しになるように皮を抑え、もう片方の指をおまんこの穴に沈めていきます。

ゆっくりと指を出し入れしながらクリ舐めを続けると「はぁはぁはぁ、、、イクっイっちゃう!」と一際大きな声を上げて感じて下さっています。

お互い快楽に溺れて頭の中がエッチなことしか考えられないこの瞬間は何にも変えられません。

暫くこの時間を楽しんでいると「あっ、、あっ、、」と聞こえたかと思ったら「イっ!!!イクっ!!!」と大きく腰を浮かせながら絶頂に達してしまわれました。

暫く呼吸を整えて貰ってから再開しようと思っていると彼女から「次は私が。。。」と言って私のペニスに手を伸ばしてきました。

 

次回へ続く

会社員Aさんのお話①

こんばんわ、久しぶりの更新となってしまいました。
今回は仕事が早めに終わった平日の夕方に新しい飼い主さんとお会いしてきました。
 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:会社員さん
容姿:小柄な普通体型、セミロングヘア、かわいらしい感じ
舐め犬経験:クンニは好きみたいです

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年8月末
場所:都内レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

小雨が降る夕暮れ時、都心の雑居ビルにスーツ姿の男と白いワンピースの女性が
消えていった。
レンタルルームの店員は非常に愛想が悪く(こんなところで愛想良くする必要は
無いが)ぶっきらぼうに2人に部屋番号を伝えた。
部屋に入ると腰くらいの高さのベッドがあった。
緊張を解くようにたわいもない会話を交わし、女性をシャワー室に誘う男。
男は女性がシャワーを浴びている間、下着一枚になりわずかな緊張感を纏っている。

シャワー室から出てきた女性に目をやると、とても小ぶりな胸で背も低いせいか
一瞬子供と見間違えてしまいそうである。
男は女性を横にさせると、早速その小ぶりな胸にキスをした。
女性からは「あっ・・・あっ・・・」と小さな声が漏れ出す。
男はそのまま胸全体に舌を這わせて、ゆっくり先端に近づいたかと思うと、
乳首を一気に口に含んで強めに吸いながら舌先で転がしていく。
「はぁ、、、はぁ、、、うっ!」
大きな声を出さないよう我慢しながらも明らかに感じている女性。
始め柔らかかった乳首もすぐに硬くなり、片方は舌で、もう片方を指で愛撫し続ける。

その片方の手を段々胸から下の方にずらしていき、お腹を越え、下の茂みに伸ばす男。
そっと女性のアソコに指を当てると熱く、既に愛液が溢れている。
男はそれを確認すると、胸への愛撫を一旦やめ、先ほどの手の動きのように
徐々に胸から下に頭を下げていき、茂みに達するとアソコではなく毛の部分を
ゆっくり舐め上げていく。
それと同時に女性の脚を広げさせ、オマンコを丸出しにさせる。
女性はあまり恥ずかしがっていないようだ。少し慣れているのかもしれない。

しかし、男がクンニを始めると一気に声を大きくあげだした。
少し酸味があるが、決して嫌な味ではない。比較的多い味かと思われる。
オマンコの大きさは大きすぎもなく、小さすぎもなく。
ピンク色のアソコには小さなクリトリスが顔をのぞかせている。

男は勿論いきなりクリトリスを舐めるわけはなく、オマンコのビラビラ部分を
念入りに舐め上げている。
ビラビラ、膣口、アナルを往復して女性の感度を上げていく。
と同時に、どこが一番気持ちが良いのか探っていく。
そしてその往復の最中にたまたまを装いクリトリスに唇をあてると
声が一段と大きくなる。
さすが気持ちよさを感じるためにある器官と言われるだけあり、
クリが嫌いな女性はほとんどいないことが分かる。
その反応を伺った男は、柔らかい膣口付近への攻めからクリへと移行する。

小さなクリトリスなのにそこまで感じるのかと思ってしまうほど
大きく体をよがらせ、ねっとりとした舌を存分に味わっているようである。
何十分クリを攻撃しただろうか、、オマンコの中がトロトロになった頃、
男は女性の膣に右手の人差し指と中指をゆっくりと差し入れる。
すると女性の声がさらに一段と大きくなってきた。
恐らく疑似的に男性器が入ったことを想像しているのではないか。
そう思うとゆっくり指を出し入れしピストン運動を繰り返しながら
クリを舐め続ける。
「ぐちょっ、、、くちゅっ、、、」「ぴちゃぴちゃ・・・」と淫靡な音が
響き渡り延々と愛撫を繰り返していると、
女性から小さく「はぁん!イっちゃうかも・・・!」との声が。
ここぞとばかりに舌と指のスピードを速めていくと、
外に聞こえるのでは?というほど大きな声をあげながら、
体を大きく上下にビクンビクンと動かし、絶頂に達してしまった様子。

その後1、2分ほどオマンコ全体をゆっくり舐め上げていると、
ちょうど1時間が経ってしまい、時間切れとなり、今回の奉仕は終了。

[P.S]
終了後お互いシャワーを浴び、服を着た後で、頼みこんでパンティーを
横にずらしてちょこっとクンニさせて貰いました。
イッたばかりだと続いてイキやすいようで、ほんの2、3分クンニを
続けるとまた絶頂に達してしまわれました。
服を着たままのクンニも最高ですね。

いつもとは違った場所で・・・フリーターYさんのお話

夏休みが終わって最初の1週間はやはりキツイですね^^;
私の会社は10連休だったのですが、この間2人の方とお会いして
ご奉仕してきました。
今日はそのうち1名の方とのお話をしようと思います。
いつも長ったらしくなってしまうので今日は簡潔に書ければと思うのですが・・・

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:23歳
ご職業:フリーターさん
容姿:身長160cmくらいの普通体型、ロングヘア、かわいい系
舐め犬経験:2、3度あるみたい

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年8月
場所:都内の某映画館
時間:2時間

 

<体験談>

いつもとは趣向を変えた場所でご奉仕したいなぁと思っていたところ
今回の飼い主さんからちょうど良いタイミングでお誘い頂きました。
早速「映画館」の暗闇の中でどうですか?と伺うと「是非!」と
とても嬉しい反応を頂いたのですぐにお約束を取り付けました。

夏休みですが、世間一般には平日でしたのでお昼頃であれば
人も少ないと思ったのですが、いざ行ってみるとまぁまぁの人が・・・

私達から少し離れてはいますが、何名か先客がいらっしゃって
「この状況だと難しいかなぁ」と思っていると開演の時間になりました。

暗がりの中、飼い主さん(Yさん)の脚に手を伸ばして撫でていると
痴漢をしているかのような感覚に襲われ半端なくドキドキしてきました。
Yさんには予めスカートを穿いてきてもらうようお願いしていましたので、
上映から10分くらいしてから徐々にスカートを捲り上げていきます。
ゆっくり焦らすようにスカートの裾を上にあげていくと
Yさんの脚が段々開いてきました。
そしてパンツ越しにYさんの秘部を指をあてると、とても熱くじんわりと
湿っているのが分かりました。
パンツの上からおまんこを擦ると小さいながらも吐息が聞こえてきました。
「はぁはぁはぁ・・・」
この吐息を合図にパンツのおまんこにあたる部分を横にずらして
直接触るとすでにものすごくヌルヌルに濡れていました。
すぐにでもむしゃぶりつきたい思いを抑えて、指に愛液をたっぷりつけて
Yさんに見せながら舐めてみました。
「すごくおいしい・・・」と囁くと段々興奮されてきたYさんは、
パンツを脱いでバッグに入れてしまいました。
そして片方の脚を私の脚の上にのせて、思いっきり脚を開きました。
いくら暗い会場だからといっても近くには人がいる状況です。
思いっきりおまんこが人前にさらされています。
私はおまんこの中に指を入れゆっくりかき回しました。
時折クチュックチュッと音が聞こえてきますが、
映画の音にかき消されて周りには聞こえていないはずです。
人差し指と中指を膣内に沈めてゆっくりと愛撫すると、
Yさんが自ら胸を露わにして下さいました。
下半身は完全に裸で胸も思いっきり出た状態です。

私は我慢できず、おまんこを愛撫しながら体を少しずつ下にずらして
Yさんのおっぱいを舐めさせて頂きました。
やわらかいおっぱいと乳首を口に含みながらおまんこの奥まで
指を挿入しながら愛撫を続けていくと、
Yさんの顔が私の方を向き何かを欲しがっているように見えました。
ゆっくりYさんの顔に近づいてみると、目を閉じるYさん。
そのままキスを交わしました。
やわらかい唇をたっぷり味わうと、Yさんから舌を伸ばしてきて
そのまま熱いディープキスになだれ込みました。
初めてお会いした方なのにこんな場所でカップルでもしないようなことを
している光景にはたまらないものがありました。

こんな状況で私のアソコが反応しないわけもなく、
暗がりを利用して少しですがペニスを外に出してみました。
Yさんの手をペニスに誘導すると、ヌルヌルになった亀頭を優しく包み込んで
くれました。そして音が出ないように上下に動かしてもらうと尋常ではない
快感が襲ってきました。
流石にこの場所で射精してしまうわけにはいかないので必死に我慢しましたが、
お互いの性器を弄りあうこの瞬間がずっと続いて欲しいと思っていました。

そうこうしていると映画も大分佳境に入ってきたように見えました。
既に1時間以上経っているようです。
しかし、今回お会いした「映画館でクンニをする」という目的がまだ叶えられていません。
そこで周囲の様子を伺い、画面が特に暗くなった瞬間を見計らって
思い切ってYさんのおまんこに顔を近づけ、一舐めすることに成功しました。
ドキドキが止まりませんでしたが、おまんこの味、感触に我慢が出来ず、
そのままおまんこ全体を大きく舐めてから、小さなクリトリスを念入りに
舌で愛撫させて頂きました。
Yさんはどんどん息遣いが強くなってくるため、時々「周りに聞こえちゃうよ?」
と注意はするのですが、私の舌、口でのご奉仕も止まらなくなっていて、
私は完全に横に寝転がるくらいの体勢になりながら、おまんこを味わいました。

クリトリスを何度も何度も舌先で転がしながら、時折体を起こして
ディープキスを繰り返しました。
すると「逝っちゃってもいい?逝っちゃうよ・・・」と可愛らしい声で囁くYさん。
私は頷いてからまたクリトリスへの攻撃を再開します。
そこから3分程愛撫を続けるとYさんが私の腕をつかみながら
太ももが小刻みに揺れ出したかと思うと、ビクンッと小さく腰を浮かせて
絶頂に達してしまわれました。

そのころちょうど映画のエンドロールが流れ始めました。
お互い急いで身だしなみを整え、何事もなかったかのように映画館を後にしました。

OL Yさんのお話

今日からお盆休みという方も多いのではないでしょうか、こんにちわ(こんばんわ)!
このブログの訪問者数が今日は昨日の半分くらいでしたので、
やはり旅行や実家に帰られている方が多いのでしょうね。

私は飼い主さんにお会いするくらいしか予定が無く、それはそれで寂しいお休みです。
基本的に毎年旅行に行っているのですが。。。
(今年の3月にハワイに行ったんですけどね・・・)

では今週も飼い主さんにお会いしてきたので早速ご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代半ば
ご職業:OLさん
容姿:比較的長身で肉付きの良いお姉さん(ぽっちゃりでは無い)
舐め犬経験:初めて?

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年8月
場所:漫画喫茶
時間:1.5時間

 

<体験談>

ご奉仕するときはレンタルルームが多いのですが、今回はいつもと違う場所で、
という思いがあったため飼い主さんと漫画喫茶でお会いすることにしました。

漫画喫茶でのご奉仕は以前このブログでも書きましたが、
そのときは半個室で天井部分が開いていたため音を出すことが出来ませんでした。
それはそれで興奮するのですが、やはり音をたてて舐めることで飼い主さんにも
恥じらいや興奮を感じてもらえるので個室のメリットは大きいです。

今回はそんな完全個室でのご奉仕となりました。

漫画喫茶のためシャワーは部屋の外にあります。
Yさんがシャワーを浴びに行っている間に服を脱ぎ、冷房を少し強めにして
待機していると、汗が完全に引いたYさんが戻ってきました。

2、3言葉を交わして早速Yさんにも準備をしてもらいます。
肉付きの良い大きくエッチなお尻と綺麗な形をした胸が目に飛び込んできました。
ペニスがすぐに下着からはみ出しそうになるくらい刺激的な光景です。

部屋は人が1人横になると結構窮屈になるくらいの狭さですが、
Yさんに仰向けになってもらい、その上から覆いかぶさるようにして、
まずは胸から味わさせて頂きました。

大きさは手のひらに収まるくらいでハリのあるおっぱいをじっくり
舐め回していきます。
個室とはいえ、防音はあまりされておらず音が響いてしまうため、
じっくりねっとり舐めます。
乳首を軽く甘噛みすると体を捩らせて小さな声をあげて下さりました。
右手ではもう片方の乳首をコリコリ刺激し続けるとそれだけで
Yさんの呼吸が荒くなっていきます。

最初に、今は彼氏がいなくてエッチな気分が高まっていると仰っていましたので
ある程度お互いが乗ってきた段階でクンニに移行しました。

胸からおまんこの近くまでキスをしながら体を下にずらしていきました。

するとそこには何も邪魔するものが無い綺麗なおまんこがありました。
定期的に脱毛されているとのことでパイパンのおまんこです。
「肉厚のパイパンおまんこ」という響きは最高じゃないですか?

まずはおまんこの中心ではなく両脇を上下に舐めていきます。
シャワー後のため香りは少ないのですが、何しろお会いして数分のOLさんの
パイパンおまんこを舐めているという事実がたまらなく、
私のおちんちんからは我慢汁が流れ出て自分の脚に垂れてきました。

そして両手でゆっくり大陰唇を外に広げていくと、
少し赤みがかったピンク色の陰部が現れました。
愛液キラキラ光っていて、かつ膣口が大きく口を開けていました。

すぐに膣口に舌先を入れると同時に大きく深呼吸して、
味覚と嗅覚をフル活用してYさんのおまんこを感じました。
シャワー後ということもあり、味はほんの少し酸味を感じる程度で
非常に舐めやすいおまんこでした。
舌を素早く動かしながらチロチロとおまんこを下から上、上から下に
舐めていくとどんどんYさんの声が大きくなってきます。
そしてそのころ私達の部屋の隣にカップルと思われる男女が入ってくるのが
分かりました。
声の感じから若いカップルのようです。

「声出すと隣に聞こえちゃいますよ?」と軽い言葉責めをしながら、
いつの間にか舌先はYさんのクリトリスを愛撫していました。
大きすぎない程よい大きさのクリを吸ったり舐めたり延々と刺激を
与え続けると、Yさんが私の両手をギュッと握りしめてきました。
私もこの瞬間だけは彼氏を演じようと心に決め、Yさんの手を握り返してから大きな音な立てながらイヤらしく豪快におまんこを舐め回しました。
Yさんの体の動きが非常に大きくなり、このまま逝きそうだなぁと思ったころ、
Yさんから「Hしたくないですか?」とまさかのお言葉を頂きました。

「とっても上手なのでこのまま最後までしたくなっちゃいました。」と
舐め犬冥利に尽きるお言葉です。
正直私もしたくないわけではありません(むしろそっちも大好きです)。
なぜか普段からバッグに入っているゴムをすぐに取り出しました。
そして入る瞬間が良く見えるようにおちんちんを突き出しながら
Yさんの膣口に押し当てると、すでにぐちょぐちょになっていたおまんこは
私のおちんちんを一瞬で飲み込んでいきました。

そんなYさんの肉厚おまんこの感触は言葉では言い表せないほどの
気持ちよさで、程よい締め付けと、粘度、温かさで、動くとすぐに
逝ってしまいそうでした。

まずはそのおまんこを存分に味わうために奥まで突き刺してから、
少しの間動きを止めてみました。
するとYさんが私の背中に手を回したかと思うと、ギュッと引き寄せて
完全にお互いの体が密着した状態になりました。

私は腰を少しひき、またゆっくりと膣の奥までおちんちんを突き刺しました。
亀頭が奥にあたる瞬間にYさんがこれまで以上に快感を味わっている様子で
私を一層抱きしめてきました。
何度かそのスローなセックスを楽しんでいると、Yさんが私の方を向き
キスを求めているのが分かりました。
そっと口を近づけていくとYさんが舌を出してディープキスを求めてきました。
Yさんは思いっきり舌を伸ばしてきて私の舌に絡みついてきます。
エッチを音を立てながら唾液を交換しつつ、決して逝かないように
気を付けながらピストン運動を続けます。

時々お互いくっついていた体を離して、正常位の形で素早くおちんちんを
おまんこに打ち付けると、Yさんの心の底から気持ちよくなっている顔を
見ることが出来、幸せな瞬間でした。

ただYさんは体を密着させてディープキスをしながらのセックスが
お好みのようですぐに私の背中に手を伸ばしてきます。
私もそれにこたえてお互いの舌を舐めあいながら性器をこすり続けます。

もう完全に隣に音が聞こえてしまっています。
正直隣には迷惑だと思いながらも、興奮が抑えきれず、息をするのも忘れて
おまんこの感触を味わい続けました。
だんだん頭が真っ白になり、『音をたてないように』とか『早く逝かないように』とかいったことは忘れて腰を振り続けると、ここ最近では覚えが無いほど気持ちが良く
長い射精をしてしまいました。

舐め犬になってからここまで興奮して快感を味わったのは思い出せないくらいの
セックスとなりました。
また次回お会いする約束をしてお別れしましたが、別れ際に「Hの最中逝っちゃいました。」というセリフを残されて行きました。

 

[編集後記]

最近ご奉仕の途中からセックスまですることが何故か多く、
半分舐め犬日記で半分セックス日記になってしまっています。
これでは舐め犬失格でしょうか。。。
でも自分の性欲に正直に生きたいですし、飼い主さんが望むことは
なんでもしてあげたいと思います。
夏休みはもう1名お会いする予定ですので、またご報告できるかと思います。
それでは皆様良い夏休みをお過ごしください。

学生Sさんのお話(その3)

こんばんわお久しぶりです。
2週連続で週末旅行に行っていたので更新が疎かになってしまいました。
先週ご奉仕してきましたので早速報告したいと思います!
※因みに、来週、再来週も飼い主さんとお会いする予定があるので、
またご報告できると思いますよ。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:21歳
ご職業:学生さん
舐め犬経験:これまで2回登場頂いている私が初めての方

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年7月
場所:レンタルルーム
時間:1.5時間

 

<体験談>

この日は出張が早めに終わることが前もって分かっていたので、
その時間でご奉仕しようと思っていたところ、Sさんからお誘いがあったので
二つ返事でお約束をしました。

平日ど真ん中でしたので遅くまでが難しく、レンタルルームでお会いすることにしました。

余談ですがこのレンタルルームは家族経営?なのか、おじいちゃん、おばあちゃんが店番しているんですよ。思いっきり顔を合わせるので気まずくてしょうがない。
部屋にはゴムがあるので「そういう場所」なのですが・・・高齢化社会ですね。

いつもの集合場所で待ち合わせをして、早速チェックインします。

夏でお互い汗ばんでいるのでまずはSさんからシャワーを浴びてもらいました。
汗ばんでいるSさんを凝視したい思いにかられながらも、紳士な態度(を装って)シャワーに誘導しました。
その間に私も服を脱ぎ水が流れる音に耳をすませます。これだけでも私のペニスはすぐガチガチになってしまいます・・・
少し火照った顔でシャワー室から出てくるSさん。そのままむしゃぶりつきたいです。

我慢しながら私も速攻でシャワーを浴び、横になっているSさんの隣に寝ころび、きつく抱き合います。
(私のペニスから我慢汁があふれ出てSさんの太ももがベトベトになりました。)

挨拶代わりの軽いキスを交わして、徐々に舌を絡ませていきます。
お互い舌先を絡めるとイヤらしい音が響いてきます。
髪をなでながら舌先や歯を優しく舐めると、既に恍惚の表情を浮かべるSさん。

口から胸に移動して少し小ぶりですがとてもいい形のおっぱいを口に含みます。
右手で左胸を愛撫しつつ、舌で右胸の乳首を転がすと「はぁはぁ」と少しずつ息が荒くなってきます。
今度は胸から首に移動して、首筋をねっとり舐めていくと、完全に洗い流せていない汗のしょっぱい味が感じられます。
私は女の子から分泌される液はすべて飲み干したいので、首筋に沿って上下に舌を這わせてSさんにも喜んで頂きながら私も満足感が高まります。

ただここはまだまだ序盤です。

「行くね?」と言い、首筋から胸、そしてお腹を通って下の茂みに顔を近づけていきます。
そして気づかれないようにこっそり大きく息を吸い込み、Sさんのイヤらしい香りを堪能します。
シャワーを浴びて貰っていますが、初めの愛撫でおまんこが少しずつ濡れてきたのか、はっきりイヤらしい香りを感じることが出来ます。
少し酸味があるなかで女の子らしい甘い香りも感じられます。

今日はいつもとは違った舐め方にしようと思っていたので、
おまんこ全体にキスをしていきました。
左の大陰唇、右の大陰唇、アナルと膣口の間、そしてクリトリスと膣口の間の順で
舌は出さずに焦らすようにキスをしていきます。
ただ膣口からはおまんこ汁が少しずつ溢れてくるため、私の口はヌルヌルになってきます。
飼い主さんが感じてくれて、自分の意志とは無関係に溢れてくるおまんこ汁を思いっきり堪能するようにキスをしながら飲み干しました。
味はほとんどありませんが、このときの感情は言葉では言い表せないほどの満足感が満ち溢れます。

おまんこ汁を舐めるときは「じゅるじゅるっ!」とあえて音をたたせることで、飼い主さんを辱めるのも幸せな瞬間です。
まずは溢れたおまんこ汁を舐め上げてから、膣口の中の汁も吸うようにして舐めました。

ここまでいくと飼い主さんは舐めてほしくて仕方がない状態になっていますので、
そっと大きなビラビラに舌を這わせていきます。
大陰唇を舐めるときは音は立たせず、じっくり丁寧に舐めていきます。
徐々に膣口の方に舌を向けていくと、大陰唇の皮膚の触感ではない、生暖かくやわらかい触感の部分が舌に触れました。

最高の瞬間です。
じっくり膣口の下から上に向けて舐め上げます。
その一方でSさんの手をしっかり掴み、動かないようにしました。
その繋ぎ方はあたかも恋人同志のようです。
手を恋人繋ぎにしながら、Sさんは恥ずかしげもなく足を大きくM字に開脚し、
私の舌の感触を思う存分味わっている姿は、数カ月前までは全くの他人だったとは思えません。
じっくり舐めたり、「レロレロレロ」と小刻みに舐め上げたり、「チュッチュッ」と音を立てて舐めた後は、舌でクリトリスの皮を剥くようにクリトリスと皮の間に舌をねじ込むように舐めます。

やっぱりSさんはクリが大好きなんですね。
ますます声が大きくなり、繋いだ手にも力が入ります。
油断するとすぐに膣口からおまんこ汁が溢れてくるので、
定期的に大きな音を立てて「ずずずっ」と吸い上げ飲み干します。

30分くらいご奉仕してから一旦休止して、Sさんの口にキスをします。
たったさっきまで下の口にキスをし続け、おまんこ汁でべとべとになった私の口とキスをしてくれるSさん。
舌も絡めた濃厚なキスをします。
自分のおまんこ汁を間接的に舐めている気分はどうなのでしょうか。

しばらくキスを交わすと、Sさんが起き上がり私を見つめたかと思うと、
頭を下に持っていき私のペニスを頬張ってくれました。
ご奉仕中ずっとガチガチになっていたペニス、我慢汁があふれ出ていたペニスを
小さなお口で咥えている姿はとても愛らしく、たまらない気分になります。

これでお互い性器から出たイヤらしい汁を飲んだことになるんですね。

そしてお互い興奮が高まった状態になると、どちらからともなく繋がろうというムードになります。
Sさんの熱く狭いぐちょぐちょになったおまんこに私のペニスを埋めていくと、
トロトロの肉壁がペニスに絡みつき一瞬で逝きそうになります。
ですがこの感触をずっと味わっていたくて必死に我慢します。
Sさんを見ると目を閉じて私のペニスを味わってくれているようです。
そして私のピストンに合わせて可愛らしい声をあげてくれました。
正常位で性器をこすり合わせ、きっとSさんも頭の中はセックス一色になっているはずです。
正常位でSさんと目を合わせながら腰を振り続けます。
キスはせず、気持ちよさをお互いの目で語り合います。
行為の間も狭いレンタルルームのため、隣の部屋に人が入ってくるのが分かります。
男女が裸で性器をこすりつけているすぐ隣に人がいるというのは、少し野外でプレイしている気分もして最高です。

そして約15分後、Sさんのおまんこに熱く白い液を注ぎ込みました。。。

 

[編集後記]

世の中には舐め犬の気持ちよさを知らない方って沢山いると思うのですが、
それをどう知ってもらうか、、本当に難しいです。
歩いているとたまに「舐め犬」どうですか?って言いたくなってしまいますが
これからも通報されない程度に普及活動を進めていきたいと思います。
今回もお読み頂きありがとうございました。

 

ブログアンケート

こんばんわ、更新遅くなってしまい申し訳ありません。
今週末は所要で富士山方面に出かけていたため、更新する時間が今になってしまいました。

今週は飼い主さんとお会い出来なかったのと、今日はそろそろ寝る支度に入ろうと思っているので体験談をお話出来ません。

その代わりでは無いのですが、ブログにご訪問頂ける方の数が増えてきたのでこのあたりで一度アンケートを取ってみようかと思いました。
ブログの内容が単調にならないように皆さんの意見を聞いてみたいと思います。

今日から一か月間アンケートを設置しようと思いますので、どんどん投票して下さいね!
(独断と偏見で選択肢を考えたので、選びたいのが無かったらすみません><)

 

番外編その2

こんばんわ!

昨日の訪問者数がとんでもないことになっていたので取り急ぎ御礼したくて更新しました。

といっても普通のブロガーさんからしてみたら大したことないと思うのですが、ブログを始めた頃には想像していなかった数です。

実は私が学生の頃に全く違うテーマ(某有名オンラインゲーム)でブログを書いていたことがあるのですが、いっても1日100人くらいだったと思います。

 

とにかくこれからも楽しんで貰えるように続けていきたいと思いますので宜しくお願いします!

 

[編集後記]

ブログの内容や書き方、こんな話が聞きたいなどなどありましたらお気軽にコメント下さいね。