舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

OL Yさんのお話

今日からお盆休みという方も多いのではないでしょうか、こんにちわ(こんばんわ)!
このブログの訪問者数が今日は昨日の半分くらいでしたので、
やはり旅行や実家に帰られている方が多いのでしょうね。

私は飼い主さんにお会いするくらいしか予定が無く、それはそれで寂しいお休みです。
基本的に毎年旅行に行っているのですが。。。
(今年の3月にハワイに行ったんですけどね・・・)

では今週も飼い主さんにお会いしてきたので早速ご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代半ば
ご職業:OLさん
容姿:比較的長身で肉付きの良いお姉さん(ぽっちゃりでは無い)
舐め犬経験:初めて?

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年8月
場所:漫画喫茶
時間:1.5時間

 

<体験談>

ご奉仕するときはレンタルルームが多いのですが、今回はいつもと違う場所で、
という思いがあったため飼い主さんと漫画喫茶でお会いすることにしました。

漫画喫茶でのご奉仕は以前このブログでも書きましたが、
そのときは半個室で天井部分が開いていたため音を出すことが出来ませんでした。
それはそれで興奮するのですが、やはり音をたてて舐めることで飼い主さんにも
恥じらいや興奮を感じてもらえるので個室のメリットは大きいです。

今回はそんな完全個室でのご奉仕となりました。

漫画喫茶のためシャワーは部屋の外にあります。
Yさんがシャワーを浴びに行っている間に服を脱ぎ、冷房を少し強めにして
待機していると、汗が完全に引いたYさんが戻ってきました。

2、3言葉を交わして早速Yさんにも準備をしてもらいます。
肉付きの良い大きくエッチなお尻と綺麗な形をした胸が目に飛び込んできました。
ペニスがすぐに下着からはみ出しそうになるくらい刺激的な光景です。

部屋は人が1人横になると結構窮屈になるくらいの狭さですが、
Yさんに仰向けになってもらい、その上から覆いかぶさるようにして、
まずは胸から味わさせて頂きました。

大きさは手のひらに収まるくらいでハリのあるおっぱいをじっくり
舐め回していきます。
個室とはいえ、防音はあまりされておらず音が響いてしまうため、
じっくりねっとり舐めます。
乳首を軽く甘噛みすると体を捩らせて小さな声をあげて下さりました。
右手ではもう片方の乳首をコリコリ刺激し続けるとそれだけで
Yさんの呼吸が荒くなっていきます。

最初に、今は彼氏がいなくてエッチな気分が高まっていると仰っていましたので
ある程度お互いが乗ってきた段階でクンニに移行しました。

胸からおまんこの近くまでキスをしながら体を下にずらしていきました。

するとそこには何も邪魔するものが無い綺麗なおまんこがありました。
定期的に脱毛されているとのことでパイパンのおまんこです。
「肉厚のパイパンおまんこ」という響きは最高じゃないですか?

まずはおまんこの中心ではなく両脇を上下に舐めていきます。
シャワー後のため香りは少ないのですが、何しろお会いして数分のOLさんの
パイパンおまんこを舐めているという事実がたまらなく、
私のおちんちんからは我慢汁が流れ出て自分の脚に垂れてきました。

そして両手でゆっくり大陰唇を外に広げていくと、
少し赤みがかったピンク色の陰部が現れました。
愛液キラキラ光っていて、かつ膣口が大きく口を開けていました。

すぐに膣口に舌先を入れると同時に大きく深呼吸して、
味覚と嗅覚をフル活用してYさんのおまんこを感じました。
シャワー後ということもあり、味はほんの少し酸味を感じる程度で
非常に舐めやすいおまんこでした。
舌を素早く動かしながらチロチロとおまんこを下から上、上から下に
舐めていくとどんどんYさんの声が大きくなってきます。
そしてそのころ私達の部屋の隣にカップルと思われる男女が入ってくるのが
分かりました。
声の感じから若いカップルのようです。

「声出すと隣に聞こえちゃいますよ?」と軽い言葉責めをしながら、
いつの間にか舌先はYさんのクリトリスを愛撫していました。
大きすぎない程よい大きさのクリを吸ったり舐めたり延々と刺激を
与え続けると、Yさんが私の両手をギュッと握りしめてきました。
私もこの瞬間だけは彼氏を演じようと心に決め、Yさんの手を握り返してから大きな音な立てながらイヤらしく豪快におまんこを舐め回しました。
Yさんの体の動きが非常に大きくなり、このまま逝きそうだなぁと思ったころ、
Yさんから「Hしたくないですか?」とまさかのお言葉を頂きました。

「とっても上手なのでこのまま最後までしたくなっちゃいました。」と
舐め犬冥利に尽きるお言葉です。
正直私もしたくないわけではありません(むしろそっちも大好きです)。
なぜか普段からバッグに入っているゴムをすぐに取り出しました。
そして入る瞬間が良く見えるようにおちんちんを突き出しながら
Yさんの膣口に押し当てると、すでにぐちょぐちょになっていたおまんこは
私のおちんちんを一瞬で飲み込んでいきました。

そんなYさんの肉厚おまんこの感触は言葉では言い表せないほどの
気持ちよさで、程よい締め付けと、粘度、温かさで、動くとすぐに
逝ってしまいそうでした。

まずはそのおまんこを存分に味わうために奥まで突き刺してから、
少しの間動きを止めてみました。
するとYさんが私の背中に手を回したかと思うと、ギュッと引き寄せて
完全にお互いの体が密着した状態になりました。

私は腰を少しひき、またゆっくりと膣の奥までおちんちんを突き刺しました。
亀頭が奥にあたる瞬間にYさんがこれまで以上に快感を味わっている様子で
私を一層抱きしめてきました。
何度かそのスローなセックスを楽しんでいると、Yさんが私の方を向き
キスを求めているのが分かりました。
そっと口を近づけていくとYさんが舌を出してディープキスを求めてきました。
Yさんは思いっきり舌を伸ばしてきて私の舌に絡みついてきます。
エッチを音を立てながら唾液を交換しつつ、決して逝かないように
気を付けながらピストン運動を続けます。

時々お互いくっついていた体を離して、正常位の形で素早くおちんちんを
おまんこに打ち付けると、Yさんの心の底から気持ちよくなっている顔を
見ることが出来、幸せな瞬間でした。

ただYさんは体を密着させてディープキスをしながらのセックスが
お好みのようですぐに私の背中に手を伸ばしてきます。
私もそれにこたえてお互いの舌を舐めあいながら性器をこすり続けます。

もう完全に隣に音が聞こえてしまっています。
正直隣には迷惑だと思いながらも、興奮が抑えきれず、息をするのも忘れて
おまんこの感触を味わい続けました。
だんだん頭が真っ白になり、『音をたてないように』とか『早く逝かないように』とかいったことは忘れて腰を振り続けると、ここ最近では覚えが無いほど気持ちが良く
長い射精をしてしまいました。

舐め犬になってからここまで興奮して快感を味わったのは思い出せないくらいの
セックスとなりました。
また次回お会いする約束をしてお別れしましたが、別れ際に「Hの最中逝っちゃいました。」というセリフを残されて行きました。

 

[編集後記]

最近ご奉仕の途中からセックスまですることが何故か多く、
半分舐め犬日記で半分セックス日記になってしまっています。
これでは舐め犬失格でしょうか。。。
でも自分の性欲に正直に生きたいですし、飼い主さんが望むことは
なんでもしてあげたいと思います。
夏休みはもう1名お会いする予定ですので、またご報告できるかと思います。
それでは皆様良い夏休みをお過ごしください。

学生Sさんのお話(その3)

こんばんわお久しぶりです。
2週連続で週末旅行に行っていたので更新が疎かになってしまいました。
先週ご奉仕してきましたので早速報告したいと思います!
※因みに、来週、再来週も飼い主さんとお会いする予定があるので、
またご報告できると思いますよ。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:21歳
ご職業:学生さん
舐め犬経験:これまで2回登場頂いている私が初めての方

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年7月
場所:レンタルルーム
時間:1.5時間

 

<体験談>

この日は出張が早めに終わることが前もって分かっていたので、
その時間でご奉仕しようと思っていたところ、Sさんからお誘いがあったので
二つ返事でお約束をしました。

平日ど真ん中でしたので遅くまでが難しく、レンタルルームでお会いすることにしました。

余談ですがこのレンタルルームは家族経営?なのか、おじいちゃん、おばあちゃんが店番しているんですよ。思いっきり顔を合わせるので気まずくてしょうがない。
部屋にはゴムがあるので「そういう場所」なのですが・・・高齢化社会ですね。

いつもの集合場所で待ち合わせをして、早速チェックインします。

夏でお互い汗ばんでいるのでまずはSさんからシャワーを浴びてもらいました。
汗ばんでいるSさんを凝視したい思いにかられながらも、紳士な態度(を装って)シャワーに誘導しました。
その間に私も服を脱ぎ水が流れる音に耳をすませます。これだけでも私のペニスはすぐガチガチになってしまいます・・・
少し火照った顔でシャワー室から出てくるSさん。そのままむしゃぶりつきたいです。

我慢しながら私も速攻でシャワーを浴び、横になっているSさんの隣に寝ころび、きつく抱き合います。
(私のペニスから我慢汁があふれ出てSさんの太ももがベトベトになりました。)

挨拶代わりの軽いキスを交わして、徐々に舌を絡ませていきます。
お互い舌先を絡めるとイヤらしい音が響いてきます。
髪をなでながら舌先や歯を優しく舐めると、既に恍惚の表情を浮かべるSさん。

口から胸に移動して少し小ぶりですがとてもいい形のおっぱいを口に含みます。
右手で左胸を愛撫しつつ、舌で右胸の乳首を転がすと「はぁはぁ」と少しずつ息が荒くなってきます。
今度は胸から首に移動して、首筋をねっとり舐めていくと、完全に洗い流せていない汗のしょっぱい味が感じられます。
私は女の子から分泌される液はすべて飲み干したいので、首筋に沿って上下に舌を這わせてSさんにも喜んで頂きながら私も満足感が高まります。

ただここはまだまだ序盤です。

「行くね?」と言い、首筋から胸、そしてお腹を通って下の茂みに顔を近づけていきます。
そして気づかれないようにこっそり大きく息を吸い込み、Sさんのイヤらしい香りを堪能します。
シャワーを浴びて貰っていますが、初めの愛撫でおまんこが少しずつ濡れてきたのか、はっきりイヤらしい香りを感じることが出来ます。
少し酸味があるなかで女の子らしい甘い香りも感じられます。

今日はいつもとは違った舐め方にしようと思っていたので、
おまんこ全体にキスをしていきました。
左の大陰唇、右の大陰唇、アナルと膣口の間、そしてクリトリスと膣口の間の順で
舌は出さずに焦らすようにキスをしていきます。
ただ膣口からはおまんこ汁が少しずつ溢れてくるため、私の口はヌルヌルになってきます。
飼い主さんが感じてくれて、自分の意志とは無関係に溢れてくるおまんこ汁を思いっきり堪能するようにキスをしながら飲み干しました。
味はほとんどありませんが、このときの感情は言葉では言い表せないほどの満足感が満ち溢れます。

おまんこ汁を舐めるときは「じゅるじゅるっ!」とあえて音をたたせることで、飼い主さんを辱めるのも幸せな瞬間です。
まずは溢れたおまんこ汁を舐め上げてから、膣口の中の汁も吸うようにして舐めました。

ここまでいくと飼い主さんは舐めてほしくて仕方がない状態になっていますので、
そっと大きなビラビラに舌を這わせていきます。
大陰唇を舐めるときは音は立たせず、じっくり丁寧に舐めていきます。
徐々に膣口の方に舌を向けていくと、大陰唇の皮膚の触感ではない、生暖かくやわらかい触感の部分が舌に触れました。

最高の瞬間です。
じっくり膣口の下から上に向けて舐め上げます。
その一方でSさんの手をしっかり掴み、動かないようにしました。
その繋ぎ方はあたかも恋人同志のようです。
手を恋人繋ぎにしながら、Sさんは恥ずかしげもなく足を大きくM字に開脚し、
私の舌の感触を思う存分味わっている姿は、数カ月前までは全くの他人だったとは思えません。
じっくり舐めたり、「レロレロレロ」と小刻みに舐め上げたり、「チュッチュッ」と音を立てて舐めた後は、舌でクリトリスの皮を剥くようにクリトリスと皮の間に舌をねじ込むように舐めます。

やっぱりSさんはクリが大好きなんですね。
ますます声が大きくなり、繋いだ手にも力が入ります。
油断するとすぐに膣口からおまんこ汁が溢れてくるので、
定期的に大きな音を立てて「ずずずっ」と吸い上げ飲み干します。

30分くらいご奉仕してから一旦休止して、Sさんの口にキスをします。
たったさっきまで下の口にキスをし続け、おまんこ汁でべとべとになった私の口とキスをしてくれるSさん。
舌も絡めた濃厚なキスをします。
自分のおまんこ汁を間接的に舐めている気分はどうなのでしょうか。

しばらくキスを交わすと、Sさんが起き上がり私を見つめたかと思うと、
頭を下に持っていき私のペニスを頬張ってくれました。
ご奉仕中ずっとガチガチになっていたペニス、我慢汁があふれ出ていたペニスを
小さなお口で咥えている姿はとても愛らしく、たまらない気分になります。

これでお互い性器から出たイヤらしい汁を飲んだことになるんですね。

そしてお互い興奮が高まった状態になると、どちらからともなく繋がろうというムードになります。
Sさんの熱く狭いぐちょぐちょになったおまんこに私のペニスを埋めていくと、
トロトロの肉壁がペニスに絡みつき一瞬で逝きそうになります。
ですがこの感触をずっと味わっていたくて必死に我慢します。
Sさんを見ると目を閉じて私のペニスを味わってくれているようです。
そして私のピストンに合わせて可愛らしい声をあげてくれました。
正常位で性器をこすり合わせ、きっとSさんも頭の中はセックス一色になっているはずです。
正常位でSさんと目を合わせながら腰を振り続けます。
キスはせず、気持ちよさをお互いの目で語り合います。
行為の間も狭いレンタルルームのため、隣の部屋に人が入ってくるのが分かります。
男女が裸で性器をこすりつけているすぐ隣に人がいるというのは、少し野外でプレイしている気分もして最高です。

そして約15分後、Sさんのおまんこに熱く白い液を注ぎ込みました。。。

 

[編集後記]

世の中には舐め犬の気持ちよさを知らない方って沢山いると思うのですが、
それをどう知ってもらうか、、本当に難しいです。
歩いているとたまに「舐め犬」どうですか?って言いたくなってしまいますが
これからも通報されない程度に普及活動を進めていきたいと思います。
今回もお読み頂きありがとうございました。

 

ブログアンケート

こんばんわ、更新遅くなってしまい申し訳ありません。
今週末は所要で富士山方面に出かけていたため、更新する時間が今になってしまいました。

今週は飼い主さんとお会い出来なかったのと、今日はそろそろ寝る支度に入ろうと思っているので体験談をお話出来ません。

その代わりでは無いのですが、ブログにご訪問頂ける方の数が増えてきたのでこのあたりで一度アンケートを取ってみようかと思いました。
ブログの内容が単調にならないように皆さんの意見を聞いてみたいと思います。

今日から一か月間アンケートを設置しようと思いますので、どんどん投票して下さいね!
(独断と偏見で選択肢を考えたので、選びたいのが無かったらすみません><)

 

番外編その2

こんばんわ!

昨日の訪問者数がとんでもないことになっていたので取り急ぎ御礼したくて更新しました。

といっても普通のブロガーさんからしてみたら大したことないと思うのですが、ブログを始めた頃には想像していなかった数です。

実は私が学生の頃に全く違うテーマ(某有名オンラインゲーム)でブログを書いていたことがあるのですが、いっても1日100人くらいだったと思います。

 

とにかくこれからも楽しんで貰えるように続けていきたいと思いますので宜しくお願いします!

 

[編集後記]

ブログの内容や書き方、こんな話が聞きたいなどなどありましたらお気軽にコメント下さいね。

学生Sさんのお話(その2)

こんにちわ、3連休ですね。
初日の夜にテレビを見ながら更新しています。
いつもこのブログにご訪問頂いている方、どうもありがとうございます!
こんなマイナーなテーマで、かつ文章もうまくないブログを見て頂けるなんて
感謝しかありません。

今週は株取引で大損を出して非常にテンションが低いのですが、
気を取り直してお話したいと思います。

今回のお話はこのブログの第一回に登場頂いた飼い主さんのお話です。
しばらくお会い出来なくて、先日やっと久しぶりにお会いすることが出来ました。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:21歳
ご職業:学生さん
舐め犬経験:私が初めてでその後何回か。

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年7月
場所:ホテル
時間:2時間

 

<体験談>

時刻は朝7:00起床後、洗顔、歯磨き、身だしなみをチェックし、着ていく服装を選ぶ。

朝9:00、家を出て電車に乗り込む。

30分後待ち合わせ場所に到着すると、そこには既にSさんが。

相変わらず可愛い。普通に生活していたら決して接点の無いような女性。

 

 「久しぶりです」挨拶を交わしホテル街へ。

朝のホテル街を歩いていると本当に堕落した気分になる。でもそれが良い。

これから密室で行われることに思いをはせながら、平静を装い世間話をする二人。

暗い建物に入り、ぼんやりと光を放つパネルの前に立つ。

意味のない選択を早々に終わらせ、エレベーターの中へ。

 

朝とは言えこの時期はすでに暑く、お互いかなり汗ばんでいる。

そのままの彼女を舐めたい欲求を抑え、紳士を装いシャワーを促す。

彼女のシャワー中、無駄に部屋を歩き回り緊張を溶かすように努力する。

3分後、一糸まとわぬ姿で浴室から出てくる彼女。

小ぶりな胸が華奢な体にマッチして、視覚的な情報だけで私の股間が熱を帯びてくる。

 

私もシャワーを浴び浴室から出てくると、可愛らしい下着をつけたままベッドの中で待機している彼女。

ベッドに入りるとまず彼女を優しく抱きしめ、そして唇にキスをする。

彼女とはこれまで何度か会っているがやはり一番緊張する瞬間である。

 

外した下着をベッド脇に置き、首筋から肩にかけてねっとりと舌を這わせる。

シャワーは浴びているが、汗が完全に落とし切れてなく、ほのかにしょっぱい彼女の肌。

張りがあってきめ細かい20代前半の女性の肌。それだけで私のアソコからは我慢汁が流れてくる。

耳にもキスをしながら小ぶりな胸に手を添わせ、小さな乳首をつまむ。

子供のような可愛らしい胸にむしゃぶりつきたい思いを抑え、乳輪の周りから徐々に乳首に向けて舐めていき、彼女の反応を伺う。

緊張も解けてきたのか、安心しきった顔で快楽に身を任せているようだ。

 

もう我慢できない。下の茂みに向かって頭を下げていく。

彼女に気づかれないよう大きく息を吸い、彼女の香りを嗅ぐ。

無臭ではない、しかし嫌な香りではない。既におまんこからはお汁が垂れている。

イヤらしい子だ。会う前からずっと楽しみにしていたと言っていた通りだ。

 

彼女に聞こえるように音を立ててお汁をすする。少ししょっぱくて酸味のある味。

一回舐めても溢れ出てくる。何度も舐め上げる。しかしクリには触れないように。

おまんこの大きさはちょうど良い。

小さすぎず、大きすぎず、ビラビラも綺麗な形をしている。

 

彼女の足の下に両手を入れて彼女の手に触れると、彼女から手を握り返してくれる。

手を絡めあったまま、私は彼女のおまんこ、アナルをじっくり舐め回していく。

美味しい。彼女のおまんこは本当に美味しい。

 

いつまでもじっくり舐めるだけでは単調である。

ぴちゃぴちゃ音を立てながら膣口を舐め、時々膣口に舌を差し込むと彼女の声が大きくなる。

 

そして、クリへ。まだ手はつないだままのため、皮は剥けないが何とか舌で皮をどけるようにして舐め上げると彼女の声が一段と高くなり、掴んでいた手の力も増していく。

どんどん舐め上げる速さ・強さを増していくと、大きく身を捩らせながら可愛らしい反応をしてくれる。

それがうれしくて、手でビラビラを広げて彼女の性器を思いっきり広げながら上下に舌を這わせる。

そして、クリの皮を剥きながらクリ単体を刺激する。クリを吸いながら舌で刺激してあげると快感が最高潮に達したようで、この日最大の声をあげて感じている。

決して舌のスピードは緩めず、彼女の快楽のためだけに舌を動かす。

舐め犬として最高の瞬間。

 

それから数十分休憩を挟まず延々と舌を動かし続けると、突然彼女の体がビクンビクンと脈打ち、徐々に呼吸が静かになっていった。

口には出さなかったが逝ってしまったようだ。

 

ゆっくりとおまんこから舌を離してから、そのまま彼女とディープキスをする。

延々と下の口を舐め回した舌を、今度は彼女が上の口で舐め回してくる。

筆舌しがたい快感。

 

完全に彼女が落ち着くと、舐め犬としての私の仕事は終わる。

そして今度は疑似的な恋人として、彼女の熱くトロトロになったおまんこに私の息子を沈めていく。

入口こそ少しきついが、すでにぐちょぐちょになったおまんこはすぐに私の息子をくわえこみ、同時にものすごい快感を与えてくる。

完全にくわえこむと彼女は深い深呼吸をし、私にキスを求めてくる。

ディープキスを繰り返しながらゆっくりゆっくりと腰を動かし続ける。

私と彼女は時間も忘れ、正常位、騎乗位、バック、対面座位と体勢を変えながらお互いの性器をこすりつける。

この時間がずっと続けば良いと思いながら・・・

・・・

・・・

・・・

 

[編集後記]

今日はいつもと書き方を変えてみました。ちょっと気分を変えて。

このSさん、会うたびにお互い惹かれあっているような気がしています。

またすぐ会いたいと思うのと同時に、このままいくと少し危険では?とも思っています。

私がもう少し若いときにお会い出来ていれば、違った未来があったかもしれません。

 

介護士Yさんのお話

こんにちわ、まともな更新が随分久しぶりになってしまいました。ちゃんと書きます!

それにしても今日の東京は暑かったですね。
今日はワイシャツをオーダーしに銀座に行ってきました。
今はクーラーきかせた部屋で50年代のジャズを聞きながらこのブログを書いています。
横にはちょっと前に購入した無駄に高いキャンドルに火を灯してます。

服、音楽、本、投資、スイーツ、、、いろいろ好きなものがあるのですが、
なぜ「舐め犬」という一番変わった趣味(?)のブログを立ち上げたのか
自分でも分かりません・・・分かる日が来るのでしょうか・・・

 

では今回のお話に移ります。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:25歳
ご職業:介護士
舐め犬経験:初めて
補足情報:パイパン

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年7月(今週です)
場所:レンタルルーム
時間:60分

 

<体験談>

この方はかなり前から連絡を取り合っていたのですが、なかなか都合が合わず、初めて連絡を取ってから1カ月ほど経った先日やっとお会いすることが出来ました。

メールをやり取りしているときから楽しみにされていることが伝わってきていたので、
お会いするのが非常に楽しみでした。
その日の私は朝から舐めたくてうずうずしていたので、無理かなぁと思いつつも連絡してみると奇跡的に快諾して頂けました。

初めてお会いするYさんは、明るい茶髪の元気そうな方でした。

早速良く利用するレンタルルームに移動してシャワーを浴びます。
(流石にこの時期シャワーを浴びないのはきついですね。)

 

シャワーを浴びる前にYさんから「全部剃ってるんです」と聞き、俄然テンションが上がります。
パイパンが苦手な方がいるのでしょうか、いやいない。
むしろ喜んで舐めますよね?

 

お互い横になってから、まずは首筋から肩へと軽くキスをします。
いきなり大事な部分を舐めさせて頂くわけにはいきません。これはマナーなのです。
肩から胸へと移りますが、ここもすぐには乳首を舐めたりはしません。
乳輪の周りを漫勉なく舐めてから、乳首に触れるか触れないかくらいの感じで乳輪に舌を這わせ、そして乳首を一舐めします。
すでにこの時点でYさんは息遣いが荒くなっています。
やっぱり普段あまり愛撫してもらえていないのでしょう。

 

両胸を5分程愛撫させて頂いた後、お腹、おへそ周りを舐めながら下がっていきます。
私は最近気づいたのですが、足の付け根とおまんこの境目(表現が難しいのですが段差になっている部分)に口をカプッと合わせてペロペロするのが好きみたいです。
ここがくすぐったいという飼い主さんもたまにいるのですが、今からおまんこ舐めちゃいますよというこの瞬間が良いです。

 

特にYさんはパイパンなので非常に舐めやすく、その一方でとてもいけないことをしている気分になってしまいました。
海外の女性はパイパンが多いですよね、日本は少数派だからこそ価値が出て興奮するのでしょうか。。。話を戻します。

 

私の上半身への愛撫でYさんのアソコはすでに濡れていました。
軽く溢れていたジュースを舐めとってから、膣の周辺から中心に向かって徐々に舌を這わせていきます。
Yさんのおまんこはパイパンのせいもあるのか、女性特有の香りが少なかったです。
そしてものすごく綺麗なピンク色と形をしていました。私が見た中でも1、2位を争うくらいの綺麗さです。

小陰唇を下から上、上から下に舐め続け、クリに当たらないように気を付けます。
私はYさんの腰付近に両手を当てていましたが、Yさんは私の手をぎゅっとつかみ、声が出ないように我慢されていました。私としては思いっきり声を出してほしいのですが、やはり初対面ですので中々難しいですよね。

そんなことを考えながらいよいよクリを愛撫していきます。
少し小さめのクリはとても可愛らしかったです。
じっくり優しく舐めてYさんの反応を伺いながら、徐々に舐めるスピードを早めたり、
あえて焦らしたりを繰り替えします。
Yさんは大きく体をよじらせながら私の奉仕に耐えています。
舐めづらさを感じながらも、決して逃さないようおまんこに私の口をしっかり当てます。
無我夢中でわざと音を出しながらクリを吸いながら舐めます。
Yさんは快楽に、私は興奮に身をまかせお互いイヤラシイ世界に没頭しています。

しばらくするとYさんが段々私の腕をさすったり、引き寄せるような行動を取ってきました。
そこで私は、顔はYさんの下半身側のまま、体を横に向けてみました。
つまり正面から舐めるのではなく、横から舐めるような体制です。
するとYさんは私のアソコに手を近づけてきて、さすってきました。
Hな気分がどんどん高まっているようです。
次第に私のアソコを掴んで上下に動かしてきます。
私は何とか我慢しながらYさんのおまんこを舐め続けます。

舐め犬のときは決して自分が気持ちよくなってはいけないのです。
飼い主様が喜びだけに徹すること、それが舐め犬です。

その思いは3分後には無残に消え去っていました。
Yさんの上の口から「してもいいよ?」とのお言葉が聞こえてきたのです。
私はこの言葉を待っていたのかもしれません。
その数秒後にはバッグに忍び込ませていたゴムを掴んでいました・・・

 

そしてYさんのトロトロになったおまんこに私ごときの肉棒を突き刺しました。
最高の瞬間です。ご奉仕して気持ちよくなって頂けたからこそ、そこまで許して頂けるということです。
正常位でYさんのパイパンのアソコを見ながらゆっくり出し入れすると、
ぬちゅっ、ぬちゅっというイヤらしい音が響きます。
本当にYさんの中はあったかく程よい狭さとトロトロ具合で、すぐに逝ってしまいそうになります。
Yさんからは「〇〇さん(私の名前)だからするんだよ?」とも言って下さり、
それだけで脳内では逝ってしまいました(意味不明です)。
しばらく正常位を続けるとYさんから「バックでして」と言われ、いわゆる寝バックの体勢になりました。
Yさんに後ろから覆いかぶさる形で、出し入れするスピードがどんどん早くなっていきます。
Yさんも常に可愛らしい喘ぎ声をあげて感じて下さっています。
数十分前に初めて会った2人が、数十分後には抱き合いながら快楽に身を任せているというこの事実。本当に不思議な世の中です。

 

いつまでも気持ちよさを感じていたいのですが、いつかは我慢の限界が訪れてしまいます。
「逝きそうです・・・」私がそういうとYさんは「ダメ!もっとして!!」。

逝きそうになってから我慢できる男なんているのでしょうか。
元は舐め犬だった私、何とかYさんを喜ばそうと頑張るのですが、それから数分後、
それは突然訪れました。
「うっ!!」
ゴムの中に熱く白い液体を吐き出し、果ててしまいました・・・

 

最後は安い官能小説みたいになってしまいましたがすべて事実です。
舐めさせて頂き、最後はHまでさせて頂いたパイパンのお姉さんは実在します。
また次回必ずお会いしましょうとお約束して、二人は別々の方向に向かっていきました。

 

ではまた次回のお話を楽しみにして頂けると嬉しいです。

お読み頂きありがとうございました。

 

 

ごめんなさい

(もしいらっしゃったらですが)更新を待って頂いていた方々、今週末更新が出来ず申し訳ありませんでした。

 

言い訳ですが、とあるコンサートに行ってまして疲労困憊でした。明日から仕事ですが不安です。。。しかも今めちゃくちゃ暑いですね。不快指数半端ないです(´・×・`)

 

また、台風が近づいているようで来週は少し荒れそうな予感です。皆さん充分気をつけましょう。

 

因みに前回お話した方の一人、若いOLさんですがあの後完全に音信不通になりました。゚(゚´Д`゚)゚。

残念!皆さんにお話したかったのですが、、

また飼い主さん探しの旅に出ます。。。

 

[編集後記]

来週末は定期の飼い主さんとお約束しているので絶対舐め犬日記を書きます!!更新待っていて下さると嬉しいです。