舐め犬FINNのぺろぺろ日記

舐め犬としての活動日誌です。このブログを通して舐め犬に少しでも興味を持って貰えたら嬉しいです!

主婦Hさんのお話

突然ですが・・・

 

 

 

 

ブログのサイドバー(右側)にお問い合わせリンクを追加したので

ご要望等ありましたらお気軽にご連絡ください☆

 (少し驚かせるような出だしにしてみました。イタズラです。)

 

 

この問い合わせリンクは長い間作りたかったのですが

意外と作るのが手間だったので気づいたらここまで来てしまいました。

せっかく作ったのでとりあえずコメントでも良いので頂けると嬉しいです。

 

 では本題に入りまして。

ついこの間素敵な出会いがありましたのでご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:40代前半
ご職業:主婦
ご容姿:長身、ロングヘア

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年7月上旬
場所:レンタルルーム
時間:1時間

 

<体験談>

「主婦」「人妻」皆さんはこの単語から何を想像されますでしょうか?

 

前回のブログをお読み頂いた方はお分かりですが、

前回お会いした飼い主さんは20代前半でした。

 

今回はその倍くらいのお年ですが、「主婦」と聞いただけで

私は居ても立っても居られない状態でした。

 

40代の熟したオマンコの形・香り・味。。。そそられないですかね?

 

お会いする前のメールのやり取りで、

Hさんからは「ちょっと年上だけどもしよかったら・・・。

でもこういうの初めてなので緊張してます。」と言われていました。

 

待ち合わせ場所に行くと、そこにはすらっとした長身のお姉さんがいました。

一見とても40代には見えないお綺麗な方で、(後でうかがったのですが)

お子さんもいらっしゃるようでした。

 

お互い少しハニカミながら挨拶を交わして、早速部屋にチェックイン。

 

ベッドに腰掛けましたが中々顔を合わせてくれません。

やはり結構緊張しているみたいでしたので、

私の過去の舐め犬経験をお話したりして少しずつ緊張をほどいていきました。

 

するとHさんから「シャワー浴びてきますね」と言ってくださいました。

始めに私から「緊張してどうしても無理そうならそのまま解散でもいいですよ」と

言っていたのですが、どうやら決心頂いたようです。

 

真っ暗なシャワー室の中で洋服を脱ぎ、シャワーを浴び、

タオルを巻いて出てこられた姿を拝見すると、

私も心臓の鼓動が激しくなってきてしまいました。

 

私もシャワーを浴びると既にHさんはベッドに横になっていました。

長身で、かつ程よい肉付きのイヤらしい体でとても40代とは思えませんでした。

 

早速軽く覆いかぶさるような形で、まずは胸を愛撫しようとしたところ

まだ触れてもいないのに「あぁっ・・・」と声をあげられるHさん。

 

右胸に優しく手を添わせそっと撫でながら、

左胸に少しずつ舌を這わせていくと

それだけでどんどんHな声が出てきます。

 

 私:普段旦那さんとはこういうことしないんですか?

 Hさん:・・・うん

 私:でも今日は初めて会った僕とこんなことしてますよ?

 Hさん:・・・ダメ。言わないで・・・。

 

柔らかい乳首をコロコロ舌で転がしながらHさんの反応を伺うと

両手で顔を隠したまま喘ぎ声が漏れ出ています。

 

乳首を舐めながら右手でHさんの体を撫でていきます。

すべすべの肌は日頃気を使われている証拠ですね。

こんなに綺麗にされているのに旦那さんは何をしているんでしょうか。

 

 

右手は股間の茂みに到達しました。

そのままゆっくりしたに下ろしていき、Hさんの脚を広げました。

私は乳首から舌を離し、大きくあいたHさんの脚の間に顔を近づけました。

 

そこには綺麗に整えられた陰毛。

しかもオマンコの周辺は陰毛が剃られていて、ツルツルになっていました。

 

このブログを読んで頂いている男性の方いかがでしょうか?

肉付きの良い長身細身主婦が服を脱ぐと、オマンコがツルツルなんです。

大好物の餌が目の前にあるのに飛びつかない犬がいるでしょうか?

 

理性が吹き飛びそうになりながらも、まずは大陰唇を味わいます。

少しざらっとした触感。でも陰毛が無いためとても舐めやすい。

そっと舐め上げると凄く可愛らしい声で鳴いてくださいました。

何度か上下に舌を這わせましたが、目の前にあるのは私の大好物の

熟したオマンコです。

 

アナル付近からまっすぐ上に一舐め。

閉じていた小陰唇も舌でこじ開けながらクリトリスまで一気に

舐め上げると一段と大きくなる喘ぎ声。

 

20代と言われても気づかないほど可愛らしい喘ぎ声でした。

小陰唇は綺麗な色・形で舐めがいがあります。

小陰唇に隠されていた膣口にも舌を差し込み

ざらざらした膣内を味わいました。

(凄く美味しい・・・)

クリトリスは比較的小ぶりですが、しっかり感じているみたいで、

集中的に攻めさせて頂きました。

 

あえて恥ずかしさを感じてもらいたくて

思いっきり足を広げると「いや・・・恥ずかしいぃぃ」と言いつつも

全く足を閉じる気配が無かったHさん。

 

クリをチューチュー吸いながらイヤらしいオマンコの香りを堪能しました。

 

それから舌を上下に素早く動かしクリを虐めていくと5分ほど経ったころでしょうか。

 

 Hさん:逝っちゃう!逝っちゃうよ・・・

 

私は聞こえないふりをしてそれでも何度も上下運動を繰り返しました。

 

すると突然Hさんの太ももが震え始めたかと思うと、

「イクッ!イクッ!」と言いながら太ももで私の頭を挟んできました。

 

それでも舐めるのを続けていると、、、

 

 ん~~っ!!!!

 ・・・・・

 ・・・・

 ・・・

 ・・

 ・

 はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・

 

お子さんもいらっしゃる主婦が、平日の昼間からオマンコを全開にして

初めて会った男にイかされてしまうという光景。

こんな信じられないようなことが現実にあるんです。

もっと若い頃から舐め犬になりたかったです・・・

 

一回イッてしまいましたが、まだまだ舐められたいご様子でしたので

あまり刺激を与えないようにねっとりとイヤらしく舐め回しました。

 

その後呼吸も落ち着かれてきましたので、またどんどんスピードを上げて

クリを攻め続けました。

一度イかれたので、イきやすい方なのかな?と思い舌の上下運動を繰り返すと、

またHさんの太ももが震え始めたかと思うとそれからすぐに

 

  ん~~っ!!イク~~!

 

と、結局この1時間で2回絶頂に達してしまわれました。

私自身これまで40代の方をイかせた経験が無かったので

これはある意味舐め犬としてのレベルが1つ上がったのかなと思うほど

とても良い経験でした。

 

その後、あんなに大きな声をあげてイってしまわれたのに

ご奉仕が終わって顔を合わせるとやはり「恥ずかしいです・・・」と言って

下を向いてしまうHさんはとても可愛らしかったです。

 

「またお会いしましょう」と言って1時間の濃密なご奉仕は幕を閉じました。

 

[編集後記]

・今日の記事はちょっと短かったですね。

 眠たすぎてこれ以上書けませんでした。。。すみません><

 

 

・いつも飼い主さんの声を文字に起こすと

 どうしても三流の官能小説みたいになってしまって悲しいです;;

 もっと文才?が欲しいのですが・・・

 

・いつもホテルかレンタルルームでご奉仕しているので

 ちょっと違うシチュエーションでやってみたいですね。犯罪にならない程度に・・・

 ビルの屋上とか、人通りがない路地裏とか・・・リスキーですね・・・

 興味ある方いらっしゃいましたらご連絡お待ちしてます!

 私は東京都心周辺であれば飛んでいきます。

 

・実は今日も(別の方ですが)飼い主さんにお会いしてきます。

 幸せですね。。。

 また報告出来ればと思います。

 

以上、お読み頂きありがとうございました!

 

 

看護師Rさんのお話

こんにちわ、関東はそろそろ梅雨入りしそうで不安定な日が続いてますね。今日は一転めちゃくちゃ晴れてましたが。。。

 

私は最近出勤中も帰宅した後も色々やることがあって中々自由な時間が取れません( ノД`)

つまり舐め犬の活動も多少疎かになってしまっていて、舐め犬協会から資格剥奪されそうな勢いです。

 

そうならないように先日久しぶりに活動してきましたのでご報告したいと思います。

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代前半
ご職業:看護師さん
ご容姿:普通?細身?、ショートヘア

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2018年5月中旬
場所:ホテル
時間:2時間

 

<体験談>

久しぶりに募集をかけるととてもノリのいい返事をしてくれたのが今回の飼い主さんでした。

お互い仕事終わりでしたので軽く食事をしてから行こうということになり、初対面でしたが一緒に夕食を取ることにしました。

 

看護師という職業柄、なかなかハードな仕事でストレスが溜まっているみたいでした。

こういう方がお相手だと凄くやりがいがでます!話を聞きながらこのあとのことを想像して下着がパンパンになっていました。。。

 

「そろそろ行きますか?」と声をかけるとRさんは笑顔でうなづいてくれました。

 

お店を出てネオン街を通り、暗い路地に入ると無数のホテルが立ち並んでいます。

 

1軒のホテルにチェックインし、部屋に入った瞬間。。。

 

Rさんのスカートを捲りあげ、

タイツとショーツを一気にくるぶしあたりまで下ろし、

顔をオマンコに近づけて汗とおしっことオマンコの香りを思っきり吸い込む。

脳がしばらく忘れかけていたオマンコの触感と香りで一気にスイッチが入り、一心不乱にオマンコを舐め回しました。

「ジュジュジュッ。。。」

「レロレロレロ。。。」

 

 

、、、なんていうことはなく(全部妄想)。

 

部屋に入るとシャワーを促し、その間私は服を脱いで準備をします。

すりガラス越しに透けて見えるお風呂からはRさんの華奢な体が見えます。

今からこの方が私に全身を預けて恥ずかしい格好で秘部を舐め回されるんです。

想像するだけで堪らないです。。。

 

シャワーから上がったRさんはバスローブを軽く纏ってベッドに入ってきました。

まずはお互いの緊張をほぐすようにRさんの頭をゆっくり撫でます。後頭部から首筋にかけて優しく。。。

 

首筋付近に軽くキスをしてみました。

嫌がる素振りは無さそうです。

続いて耳を甘噛みしてみます。

「あっ、、、」

小さな吐息が聞こえました。

 

ゆっくり下に降りていき、今度は鎖骨にキス。

鎖骨の形に沿って舌を這わせます。

 

少し小ぶりですが可愛らしい胸。

いつものように周りから攻めてみます。

時々私の顔が乳首に当たると僅かに身を捩らせて反応して下さいます。

先端を舐められるのを期待しているのでしょうか。

乳輪を円を描くように舐め、そっと乳首に舌をあて、軽く弾くように舐め上げてみました。

 

「ぅっ、、はぁぁ、、」

 

感じてくれているようです。

今度は乳首から乳輪あたりまでを包み込むように先端付近を口に含みました。

そして軽く吸いながら乳首を転がすように舌を動かします。

 

(あぁ、、美味しい、、、)

 

気づくと胸の下にブラの跡がついていました。

ブラに解放された可愛らしいおっぱいを初めて会った男性にさらけ出し、吸われ、舐められています。

堪らないシチュエーションです。

 

それから脇、脇腹、お腹、と順々に舌を這わせていくと、目の前に茂みが広がりました。

濃くも薄くもなく私としてはベストな量の陰毛です。

 

陰毛が皮膚にくっ付くほどにベロベロと舐め上げると、唾液でテラテラ光った淫靡な陰毛の下に丸見えになったオマンコが現れました。

 

むしゃぶりつきたくなるのを抑え、右側の大陰唇を下から上へ舐め上げます。

5、6回舐め上げると左側の大陰唇に移り同様に舐め上げます。

 

今度は下から上へ、上から下へ舌を動かし大陰唇の柔らかさ、ざらざらとした感触を感じます。

そして時々気づかれないように深呼吸すると身体中Rさんのいやらしいオマンコの香りが全身に広がります。

全身が痺れる感じです。

 

大陰唇を愛撫し続けていると、

Rさんが「あの、、、もう、、、」と囁いています。

私は「ん?」ととぼけたふりで舐め続けます。

そこからさらに数分すると

「もう、、早く、、、」と今にも消え入りそうな声がしてきました。

 

ハッキリ言うのは恥ずかしいけどもう我慢出来ないみたいです。

ホントはもっと焦らしたかったですがしょうがない飼い主さんです。

 

アナルから膣口、そしてクリトリスまで一気に舐め上げると

「あぁ!、、、はぁ、、、」と可愛く鳴いて下さいました。

間髪入れず何度も何度もアナルからクリトリスへの舐め上げを繰り返します。

 

やはりクリトリスが一番感じるようでしたが、まずはアナルから愛撫することにしました。

綺麗で少しピンクがかったアナル。

 

もうお気づきかもしれませんが、この時点でRさんは所謂マンぐり返しの体制です。

全裸でオマンコとアナルが丸出しの状態です。

 

親指で小陰唇を左右に広げ、人差し指と中指を使ってクリトリスに被っている皮をめくると、可愛くプクッとした突起が現れます。

それを舌先でチロチロと舐めてみると、

「ん〜っ!はぁはぁ、、、」

声を出さないように我慢されていますがどうしても声が漏れ出てしまうようです。

 

今度はクリ全体を口に含んで吸いながらクリを舌先で刺激してみます。

これは結構喜んで下さる飼い主さんが多くてRさんも例に漏れず一段と喘ぎ声が大きくなりました。

舐め犬やっていて良かった〜と思える瞬間です。

 

因みにご奉仕の間、Rさんのオマンコからはエッチなお汁が止まりませんでした。

私は一滴もこぼさないよう舐め上げ、飲み干しました。

これだけでエッチはしていませんがRさんと一体になった気分になります。一方的な体液の交換といった感じでしょうか。

凄くイヤらしく、だけど素敵な響きだと思うのは私だけでしょうか。。。

 

ですが一方的というのはやはり寂しいものがあります。

私はオマンコ汁でベトベトになってしまった口をRさんの口元にもっていきました。

するとRさんは目を閉じて何かを待っているような素振りを見せて下さいました。

 

唇にそっとキスしてみると、Rさんも私の唇に吸い付いてきたのです。

そしてさらにRさんの方から舌を入れてきたのです。

 

そこから私はスイッチが入ったようにRさんの唇、舌を味わいました。

普段自分のオマンコ汁なんて決して舐めることはないはずですが、私とキスすることで間接的に舐めていることに気づいているのでしょうか。

 

そこから数分間、お互い体液の交換を続けていると気づけばチェックアウトの時間が来ていました。

 

本当にこんなセリフ言われるんだなと思いましたが、Rさんは「まだ帰りたくない」といいながら私にしがみついてきました。

 

正直めちゃくちゃ嬉しく、私のペニスは終始ガチガチでしたのでこのままRさんに突き刺してしまおうかという舐め犬らしからぬ思いもよぎりましたが、このくらいの方がまた会って頂けるというよこしま?な気持ちもあり、今回のご奉仕はここまでとさせて頂きました。

 

久しぶりのご奉仕でしたが、やっぱり舐め犬という仕事は最高でした。

本業をやめて転職したいくらいです。

また近々ご奉仕してきますので、今日のお話はこのあたりで終わらせて頂こうと思います。

 

ここまでお読み頂きありがとうございました。

また近いうちにお会いしましょう。

リンク追加させて頂きました!

お正月から早5カ月・・・というかもう半年くらい経とうとしていますが、
やっと今年2本目のブログを更新しています。

 

先日ブログにコメントを頂いた舐め犬さんから有難いことに
相互リンクのお願いを頂きましたので早速画面右側?に追加してみました。
風太さん有難うございます~)

 

私と同じ関東圏に住まわれている舐め犬さんのようなので
ある意味ライバルですね!

 

私のブログは標準のテンプレートを使っているのですが、
彼のブログは何かおしゃれな感じで羨ましいです。
どうやったらそんな素敵な感じのものが作れるのか・・・
これからよろしくお願いします!

 

さて、最近の私ですが人生にそう何度もない一大イベントがありまして
活動休止中でした。
ただやはり週に1回くらいはクンニしたくなる欲求が湧き上がってくるので
それを抑えるのが本当に大変でした。

やっと落ち着いてきたので今週金曜日くらいに飼い主さんに
お会いしようかなぁと思って連絡を取り合っています。
また近い内にお話しできるかと思いますのでもう少しお待ちください!

今年も宜しくお願いします。

明けましておめでとうございます。

2018年1月1日になりました。

 

昨年末は公私に渡り多忙でブログの更新頻度が少なくなってしまいました。

更新を楽しみにされていた方には申し訳なく思っています。

 

年が明けましたので新規一転、

舐め犬活動とブログの更新を頑張っていきたいと思います。

 

それでは今年もよろしくお願いします。

OL Yさんのお話(出張先で)その2

(前回からの続き)

 

Yさんのアソコは全体的に大きく肉感がありましたが

その反面小陰唇は小ぶりで可愛らしく、大陰唇に埋もれてしまうほどでした。

またそのおまんこは少し使い込まれたような色をしていて

それがまた「こんな普通な子なのに遊んでいるのかな?」と思わせ

私の興奮度が増してしまいました。

 

そしてビラビラを指で広げるとそこには鮮やかなピンク色の

世界が広がっていて、てらてらと輝くイヤらしいお汁で

満たされていました。

 

大陰唇と陰毛は私の唾液で濡れていましたが、

小陰唇はYさん自身の体液で濡れていて

今にも私の指を吸い込んでいきそうな状態でした。

 

我慢できずに人差し指をそっとおまんこの穴にあて、

ゆっくりと沈めていくと、ほとんど抵抗なくずぶぶっと

吸い込まれていきました。

そのままゆっくり出し入れを繰り返し、指にYさんの

おまんこ汁を絡めると気づかれないように口に含んでみました。

なぜこんなにイヤらしくかつ美味しいのでしょうか。

 

こんなに最高な液体が地球上に存在して良いのか!?

と思わず叫びそうになるほどです。

ですが極力紳士を着飾っている私は、ご奉仕に集中している

ふりを続けます。

 

今度は舌先をおまんこの穴に差し込み出し入れを繰り返しながら

肺いっぱいにYさんのおまんこの香りを吸い込み、

Yさんを味覚と嗅覚をフル活用して味わいました。

恐らくたった数時間前までごく普通のOLのふりをされていたのでしょう。

いまは初めて会った男の前で裸になり、大きく足を広げ、

そしてこんなことを思われながらおまんこを舐められているのです。

このことをYさんの会社の方々が知ったらどうなるのでしょうか。。。

そう考えるとますます興奮してきて、私のペニスからは我慢汁が止まらなくなります。

 

おまんこに舌を出し入れしながら、両手でYさんの胸をゆっくり愛撫します。

そして、そのまま舌を上の方に進め、ぷっくりとしたクリトリスを一舐めします。

「はぁはぁはぁ・・・うっ・・・」

やはりここが一番気持ちいいんですね。

 

ペロペロ舐めてみたり、吸ってみたり、あえてほとんど動かずに舌を当てたり、

色々な舐め方でご奉仕を続けました。

時々顔を上げて乳首を舐めたり、首筋を舐めたり、極力単調にならないよう

工夫してみます。

 

首筋を舐めていると、Yさんの香りをいっぱい嗅ぐことができ、

またすぐ横には感じてくださっているYさんの顔が見えます。

今日はいいかな?と思いながら首から頬にキスをしていき、

嫌がらないことが分かりましたので、そのままゆっくり口の方に

顔を近づけていきました。

そして、、、柔らかいYさんの口に私の口を重ねました。

 

何度も軽いキスを繰り返していると、Yさんが口を少し開けてくれましたので

その勢いで舌を出してみるとYさんからも舌を絡めてきてくれました。

「ちゅっ・・・ぴちゃっ・・・」

イヤらしい音が響き渡ります。

 

もう興奮が限界です。

出張先ということもあり、たががはずれてしまいました。

キスをしながらペニスをYさんのおまんこにあてがっていると

ヌルヌルのおまんこ汁がペニスに絡みつき、

とてつもない気持ちよさが襲ってきます。

 

そのままペニスを上下に動かしていると、

あるところで止まり、そのままどこかに沈んでいく感覚がありました。

そうです、Yさんのおまんこに私の生のペニスが入ってしまったのです。

 

ですがYさんは何も言いません。

ペニスがおまんこの奥に到達すると、Yさんからは深い吐息が聞こえました。

また舐め犬としてあるまじき行為をしてしまいました。

いや、舐め犬だからといってエッチをしてはいけないなんて

ルールはありません!

 

ゆっくりと腰を動かしYさんのぐちょぐちょになったおまんこを

ペニスで味わいました。

生のおまんこは体が震えるほどの快感が襲ってきます。

「ぬっちゅぬっちゅ、、、パンっパンっ」

絶対に隣の部屋に聞こえてしまっていますが、もう腰が止まりません。

 

ディープキスをしながらどんどん腰を動かすスピードが早まり、

まだ駄目だ、まだ駄目だと思いながらも射精感が襲ってきます。

10分程生エッチを楽しんでいたでしょうか、その瞬間は突然やってきました。

 

「あっ・・・!!いく・・・!」

ペニスを抜く間もなく、Yさんのおまんこの中に熱い精子を注ぎ込んでしまいました。

 

暫くペニスを抜くことが出来ず、ぼーっとした状態で

ふと時計を見るともう23時になっていました。

かなり長い時間ご奉仕をしていたようです。

いや、後半はご奉仕ではありませんでしたが、

それでもYさんは満足されたご様子でした。

 

すぐにシャワーを浴びてもらい、部屋のドアの前で最後に軽いキスを交わして

お別れとなりました。

恐らくYさんとはもうお会いすることはないかもしれませんが、

今回も忘れられない体験となりました。

これでこのお話は終わりです。

 

出来ればまた来週更新したいと思います。

今回もお読み頂きありがとうございました。

OL Yさんのお話(出張先で)その1

こんにちわ、今日の東京は少し寒いです。

家でホットカーペットに寝ころびながら更新しています。

いま公私にめちゃくちゃ忙しいんですよ。

仕事も複数案件抱えていて今年一番の山場を迎えていますし、

プライベートでも大きな出来事があり

なかなか自由な時間が確保出来ません。

 

そんな中、先日たまたま関西地方に宿泊込みの出張があり、

せっかくの機会でしたのでご奉仕してきました。

仕事のストレスが相当溜まっていたので

その分性欲(舐め欲)も溜まっていたみたいです。

 

今日はこれからまだ予定があるため中途半端な報告になってしまいますが

ご了承ください。

2、3回に分けて書きたいと思います。 

 

<飼い主さんのプロフィール>

年齢:20代後半
ご職業:OLさん
容姿:ちょいぽちゃ、ショートヘア、お姉さんタイプ

 

<ご奉仕させて頂いた時期・場所・時間>

時期:2017年11月初旬
場所:私が宿泊していたホテル
時間:2時間

 

<体験談>

その土地を訪れたは人生で2回目でしたので全く土地勘がなく、

 「出来れば私が泊っているホテルでどうですか?」と打診してみると

飼い主さんは快諾してくださいました。

 

自分が泊っているホテルに来てもらうなんて

デリバリー的な要素が感じられますね。

私的には場所代がかからないのでとても有難い話です。

 

ホテルにチェックインしてから15分後、飼い主さんが

部屋のドアをノックする音が聞こえました。

少し緊張しながらドアを開けると、笑顔が可愛らしい女性が

立っていました。

 

狭い部屋に招き入れて早速シャワーを浴びて貰いました。

 

私は部屋の明かりを暗くして服を脱ぎ準備をしておきます。

 

5分後、裸の飼い主さんが現れました。

 

「恥ずかしい・・・」と言いながらベッドに腰掛けます。

これからもっと恥ずかしいことするんだけどなぁと思いながら

飼い主さんの横に並びます。

 

そっと腰に手をまわしながら髪を撫で、

その流れでベッドに仰向けに寝て貰いました。

大きな胸と大きなお尻が舐め犬心をくすぐります。

 

まずは首筋に舌を這わせてみました。

「あぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

これだけで感じてくれているようです。

 

首筋から耳たぶ、また耳たぶから肩まで上下に舐めると

イヤらしい声が狭い部屋に響き渡ります。

ビジネスホテルはそれほど壁が厚くないので

隣に聞こえないかひやひやしながらのご奉仕です。

 

なぜかこの飼い主さんの首は甘い味がして、

それが不思議でもありつつ、暫く舐め続け、

同時に手で胸を撫で回しました。

 

いつまでも首を舐め続けているわけにもいかないので

(私が我慢できないので)

頭を下の方に下ろしていき、大きなおっぱいを周りから

ねっとり舐めていきました。

 

この日の私は時間があったのでじっくりご奉仕したいと思っていた反面、

早くオマンコを舐めたい欲求も押し寄せてきて、

その2つの思いが戦う何とも表現できない状態でした。

 

おっぱいの周りから徐々に先端に近づき、

そのままそっと乳首を舐めてみると

経験したことありませんが子供のような柔らかさでした。

 

舌先で乳首を転がし続けると少しずつ固くなっていき、

飼い主さんの吐息のスピードが速まっていくのが分かりました。

 

せっかく時間があったのでこの日は胸への愛撫を

じっくり時間をかけて行いました。

傍からみたら赤ちゃんのような状態だったかもしれません。

延々と乳首を口に含んで飼い主さんの腰や足を撫でていました。

 

そこから段々と下がっていき、お腹、脇腹、おへそ周り、

そして足の付け根部分を舐めていきました。

そして思いっきり足を開いてもらい、

暫く見ていなかったオマンコを目の当たりにしました。

 

部屋は暗かったのですが、大きめのオマンコは

既にエッチなお汁が出てしまっている状態でした。

飼い主さんの脚を持ってM字にしてからまずは大陰唇から戴きます。

 

ここであえてお汁を舐めるのではなく、あえて大陰唇の愛撫から

始めた私の自制心を褒めたいと思います。

もっとお汁を出してもらい、じゅくじゅくになったオマンコを

アナル付近から思いっきり舐め、飲み干す瞬間は

普通の彼氏彼女の関係ではなかなか経験できないものだと思います。

 

そして・・・

 

(次回へ続きます)

更新出来てなくすみません・・・

公私共に多忙で気が付いたら1カ月くらい更新が止まっていました。

もし読者さんがいましたら本当にごめんなさい。。。

(当然ですがアクセス数が3分の1くらいになりますね^^;)

 

今夜は三連休前日の夜ということで時間があるので更新したいと思います。

 

多忙と言っても「舐め欲」は中々収まってくれないので

この1カ月で2名程の飼い主さんとお会いしています。

今日はそのうちのおひとりの話をさせて頂こうと思います。

 

40代前半主婦の飼い主さん

このブログでは初めて?の年齢層の方かもしれません。

学生さんやOLさんにも勿論惹かれるのですが、

「主婦」という肩書に物凄く興奮を覚えてしまうんですよね。

 

お声掛け頂いた際に即答で約束を取り付けてしまいました。

 

40代となるとそれなりに大きなお子さんもいらっしゃって

当然人によりますが、あまり夜の夫婦生活が充実されていない

という方も多いようです(あくまで私調べですがw)。

 

今回の飼い主さんも同じだったようで、メールをやり取りしているときから

「早く舐めてほしい。。。舐められるときのことを考えると興奮してくる」

と言ってこられるくらい相当楽しみにされていたようです。

 

メールのやり取りから2週間後にお会いすることになったのですが、

主婦の方ということでやはり平日の昼間しか時間が取れず、

まだ明るいうちからホテルにチェックインしました。

 

この時間帯にホテルにいてこれから行われる行為を想像すると

堕落した気分と高揚感が入り混じった複雑な感情が芽生えてきます。

 

先にシャワーを浴びてきてもらうよう促すと

私の目の前で少しずつ服を脱いでいき、赤い下着姿が現れました。

顔は下の方を向いて流石に少し恥ずかしがっているようでした。

 

40代とは思えない可愛らしいお顔と下着で、私はこのまま

下着をはぎ取って舐めてしまいたい衝動にかられ、

平常心を保つのが大変でした。

 

交代でシャワーを浴び、私が部屋に戻ると

飼い主さんは裸の状態で布団の中で静かに目を閉じていました。

 

布団をめくって飼い主さんの横に寝ころび、

まずは左手で飼い主さんの綺麗なロングヘアを撫でながら

右手で首、肩、そして胸の周辺へと手を伸ばしていきました。

 

そのまま軽く乳首をつまんでみると、「んんっ」という小さな声と合わせて

体がビクッと反応されました。

久しぶりの感覚だったのでしょうか。

大ぶりの柔らかい胸は先端だけがどんどん硬くなっていきます。

左胸の乳首に刺激を与え続け、もう片方は乳輪の外側ぐらいから

少しずつ舌を這わせていきます。

 

ときどき乳房全体を刺激するように大きく口を開けて

咥え込みながら吸ったり、舌先で乳首を刺激したり、

を繰り返していると「はぁ、、はぁ、、、はぁ、、、、」と

感じている吐息が断続的に聞こえてきました。

 

胸の刺激を続けていると飼い主さんの腰が少しずつ左右に揺れてきて

どうやらそろそろ下半身への刺激を求めているようです。

 

胸から徐々に体を下げていき、お腹まわりにキスをしながら

ねっとりと舐めていきます。

そして足の付け根、V字部分をじっくりねっとり舐めます。

飼い主さんはパイパンではありませんでしたが

毛の手入れをきちんとされているようで、とても舐めやすく、

陰毛全体が濡れるほど舐めさせて頂きました。

 

そして両手で飼い主さんの脚を一気に広げると

飼い主さんのオマンコが思いっきり目に飛び込んできました。

ひだの部分が大きく膣口が大きく口を開けていました。

 

ここ数年クンニされていないと聞いていたので、

まずはクリトリスにはあたらない程度にアナル付近から膣口まで

音をたてて一舐めすると「あぁぁぁっ!」と大きな声をあげて

体が大きく上下に動きました。

 

私は飼い主さんの脚を大きく開けたまま、

膣口から流れる愛液を味わうことにしました。

愛液を啜ると何とも表現できない少し酸味がかった味がしました。

続けて膣口に舌先を入れ、上下に動かしたり、出し入れを行っていると

一段と声が大きくなり、感じて下さっているようです。

 

旦那さんやお子さんがいらっしゃるのに、平日の昼間に

初めてあった男性に裸を見られるだけでなく、

足を広げられ、一番大事な部分を見られ、さらに舐められる

という状況はとてつもなく興奮しますよね。

 

実はここまでで約1時間ほど経っています。

いよいよ一番敏感な部分に舌を近づけていきます。

 

膣口から上の方に少しずつ舐め上げていき、

突起物の前で動きを止めます。

いきなりの刺激はきついかもしれませんが、

そのときの私は大分興奮していたのでしょうか、

両手で皮を剥き、むき出しになったクリトリス

ゆっくりねっとり舐め上げました。

 

「はぁんっ!!!!」

どんな飼い主さんでもクリトリスへの刺激は我慢できないようです。

この日一番大きな声をあげて感じてくださいました。

 

そのまま舌の動きを止めず、何度も何度もペロペロペロと

クリトリスを舐め回します。

わざと音をたてたり、オマンコの中に指を入れながら舐めたり、

クリトリス周辺を吸いながら舌先で刺激を与えたり、

延々と飼い主さんのクリトリスを味わいました。

 

人妻のオマンコ、人妻のクリトリス、こんな興奮するものが

他にあるのか、と思うほどこのときの私は何も考えられなくなっていました。

私の口の周りは飼い主さんの愛液でびちょびちょになってしまいました。

 

そこからさらに15分程ご奉仕を続けていると、

吐息の間隔がどんどん短くなってきました。

それと同時に飼い主さんから「あぁ、、、だめ、、、いっちゃう、、、」と

私が待ち望んでいた言葉が聞こえてきました。

 

この前イッたのはいつだったのでしょうか。

初めて会った男にイカされるのはどんな気分なのでしょうか。

 

「思いっきりイって下さい」と言ってからクリトリスへの刺激を強めると、

その途端「ぁっ!!あぁんっ!!!!」と一段と大きな声とともに

体全体が跳ねあがり絶頂に達してしまわれました。

 

飼い主さんは暫くベッドに仰向けになって目を閉じていましたが、

呼吸が落ち着くと「次会うときはエッチまでしたいな」と

言って下さり、素敵な主婦の飼い主さんと次回の約束まで

取り付けることが出来ました。

 

「クンニだけでなくエッチまでしちゃって大丈夫なのか」

なんてことは考えずに突き進もうと思います。

 

ではまた次回のお話までお待ち頂けると幸いです。